私達の憩いのカフェであるドトール。地味ながら堅実、いつでも定番の味が楽しめる……そんなドトールを愛する人も多いと思う。
さて、そんな堅実派のドトールだが、公式サイトなどにも掲載されない店舗限定メニューを出しており、私はそれを見つけるのをライフワークにしている。
スタバにも負けずとも劣らない「チョコバナナシェイク」、ランチを格上げする「スープ」など紹介してきたが、今回紹介するのはなんと「パフェ」である。
これがはぐれメタル級に激レアなのだが、非常に美味しいのである!
私達の憩いのカフェであるドトール。地味ながら堅実、いつでも定番の味が楽しめる……そんなドトールを愛する人も多いと思う。
さて、そんな堅実派のドトールだが、公式サイトなどにも掲載されない店舗限定メニューを出しており、私はそれを見つけるのをライフワークにしている。
スタバにも負けずとも劣らない「チョコバナナシェイク」、ランチを格上げする「スープ」など紹介してきたが、今回紹介するのはなんと「パフェ」である。
これがはぐれメタル級に激レアなのだが、非常に美味しいのである!
突然だが、みなさんは「ソーセージエッグ」と聞いたらどこの料理を思い浮かべるだろうか。私は松屋のソーセージエッグ定食一択。昔から今まであれ以上のチェーン店の朝食に出会えてなく、値段、味どれをとってもあれこそが「最強」だと思い続けている。
ただ、先日ポテンシャルを持った「ソーセージエッグ」が突如として現れたから試してみたくなった。ズバリ、すき家の朝ごはんメニューにある「ソーセージエッグ朝食」がそう。まさかのすき家なのだ。
世界にはばたく日本のラーメン。ガチでラーメンを食べるために訪日する人もいるというから凄い。日本人である私(中澤)より、日本のラーメンを愛しているようにすら思える外国人ニキたち。日本の麺と言えばラーメンであり、日本ではとりあえずラーメンを食べとけ……
そんな風潮に一石を投じているのが、日本食情報を英語圏向けに発信しているチャンネル『Japan Eat』の動画「日本を離れる前にこれは食べろ!!」だ。推されているのは日本人にはお馴染みのあの麺類。さらに、登場するのは近所にもある店だったため行ってみた。
生活雑貨から食料品まで豊富な品揃えの「無印良品」。何かと便利なお店なのだが、新宿駅東口エリアの主要な2店舗、新宿靖国通り店と新宿店はそれぞれは休業していた。靖国通り店は2023年6月11日から。新宿店は8月7日から、いずれも改装のために休んでいたのである。
強いていうなれば、新宿東口における「無印空白期」である。それがついに明けた! 9月15日、新宿店が「生活雑貨と食品の店 無印良品新宿通り店」としてリニューアルオープン! 待ってた無印!! さっそく開店初日に訪ねてみたら、あのレア商品を発見した!
突然だが事件である。私(あひるねこ)が昨年10月に執筆した「【注意喚起】かつやの新商品「秋の海鮮フライ定食」は定食で頼まない方がいい」という記事が、どうやら「かつや」の逆鱗に触れてしまったらしいのだ。
といっても、別に「かつや」から何か言われたワケではない。そもそも本当に怒っているのかすらどうかも怪しい。が、生粋の “かつや者” を自称する私は一方的に確信したのである。あ、これは戦争だなと──。
私にとって、魚を食べたくなったときに駆け込む店は決まっている。「やよい軒」か「大戸屋」だ。安心して店に入れる上に、店舗ごとの差があまり無い。
それがチェーン店の良さであるが、正直なところ「またアレか」と飽きてしまうときもある。数日前がまさにそうだった。普段はあまり来ない池袋にいるということもあって、新規開拓したいモードだったのだ。
またもや……というか、またまたもや日清食品がやらかしたようだ。何の話かというと、2023年9月18日より『日清ゲーミングカップヌードル』の発売を開始するのである。ゲーミング……カップヌードルだと?
これまでも奇抜な商品を次々と販売してきた日清食品であるが、ここまで意味不明な代物も珍しい。ひとつだけ言わせて欲しい……ゲーミングカップヌードルだって? 本当に意味がわからないよ!
高めの親子丼でたまに卵黄が乗っているヤツがある。大体、1000円前後かそれ以上する高級親子丼に乗ってるんだけど、ただでさえ卵とじがアタマである親子丼にさらに卵黄が乗るあの魔力。考えた人は凄いと思う。
一度で良いから価格気にせず食べてみてえなあ。そう思いながら、今日も吉野家の親子丼を食べていたところ、サイドメニューを見ていてふと思った。あれ……? ひょっとして吉野家でできるんじゃね?
いろいろお豆腐を食べてきたが、今のところマイフェイバリットTOFUはAsahico(アサヒコ)の『安曇野きぬ』に落ち着いている。
価格は近所のスーパーで150円くらい(1パック2丁入り)。少し高価な部類に入るけど、なんやかんやで美味しいし、賞味期限が他よりも長いことが独り身としては助かっている。
だが、心配になるレベルで長いのだ。なにかキョーレツな保存料とか入っているのだろうか? 気になったのでメーカーに問い合わせてみた。
私(佐藤)の朝はドトールコーヒーのジャーマンドッグで始まる。
週3回のポールダンスの練習が日課で、練習スタジオに向かい日は、必ずジャーマンドッグ(税込250円)とコーヒー(Mサイズ 税込300円)を摂るのがお決まり。だが、モーニングセットではない。というのも、モーニングからジャーマンドッグが外されてしまったからだ。
そこで他のチェーンのホットドッグモーニング事情をたしかめるために、モスバーガー・サブウェイ・タリーズ・ミスタードーナツでそれぞれホットドッグモーニングを頼んでみたところ、ミスドのクオリティがずば抜けて高いことがが判明した!
ジャンボ! 今回はケニア式のホットドッグを作りたいと思う。わずか10分で完成するので、是非ともトライしてみて欲しい。
用意するのはソーセージ(ウインナー)と、タマネギとニンジンとキャベツ、そしてパンと油だ。
簡単なようで意外と難しい料理、オムレツ。ただ焼くだけならまだ手軽に作れるけど、お店で出てくるようなふわとろのオムレツとなるととたんに難易度が跳ね上がる。
しかし、ありがたいことに現代では「ふわとろオムレツ 作り方」で検索すれば、WebサイトやYouTubeにいくらでも分かりやすい作り方が掲載されている。
自分でこんなおいしそうなオムレツを作れたら、毎日幸せだろうなぁ……。動画では簡単そうに作ってるし、案外私にも作れるんじゃないだろうか。さっそく挑戦してみることにした。
2023年9月13日、親子丼でお馴染みの「なか卯」が『ほろチキ親子重』の販売を開始した。ほろチキ親子重……? 商品名だけだとパッとイメージしづらいが、逆に新しいもの大好きなッ子としては惹かれるものがある。
原材料の高騰が続く中、いち早く親子丼の値下げに踏み切った「なか卯」が放つ『ほろチキ親子重』とは? もしかしたら近い将来、本格的な「ごろチキ vs ほろチキ戦争」が幕を開けるかもしれない。
現在、バーガー業界で「月見戦争」が展開されている。最大手のマクドナルドをはじめ、ロッテリア、ウェンディーズ、ファーストキッチンなどが死闘を繰り広げている状況だ。
そして2023年9月13日、遅ればせながらもモスバーガーが参戦! しかも、昨年人気すぎて2週間で販売中止になってしまった『月見フォカッチャ(580円)』で勝負を仕掛けてきた。同時に『バーベキューフォカッチャ(510円)』も再販され、「秋の限定メニュー」として登場だ。
私(耕平)は自称モス好きであるにもかかわらず、実は「フォカッチャ」を食べるのは初めて。「そんなことじゃ、モス好きを名乗る資格はない!」と自分を戒める意味で、今年は販売日初日にお店を訪問。さて、その実力はいかがなものか……?
私(佐藤)はチーズ牛丼が好きだ。数多(あまた)の牛丼メニューの中で、これが1番好きと断言できる。そんなチーズ牛丼のさらなる高みを目指すための秘策を思いついた。
それは、チーズ専門店で「牛丼にのせるのに、もっともふさわしいチーズ」を教えてもらうというものだ。そこで伊勢丹新宿店に行き、チーズのプロのオススメを尋ねてみたところ、素晴らしい商品を教えて頂いた。
それを牛丼にかけてみると、想像を超える紳士的チーズ牛丼が完成したのである!
イギリスの名物として知られるフィッシュ&チップス。確かに、私(中澤)がバンドのライブでイギリスに行った時、そこら中に売っていた気がする。だが、私は食べなかった。なんかフィッシュ&チップスってテンション上がらないんだよね。
ゆえに、海外ネットで日本のフィッシュ&チップスの店の話題を見つけた際も「フーン」という感じだった。「ガチ」なんだフーン。そう思いながら行ってみた結果……。
結果を先に言うと、半分くらいは想定通り。しかし残りの半分くらいは意表を突くような色・形だった。
──何の話かというと、ゼリー飲料。そう言われてもピンと来ないかもしれないが、いわゆるinゼリー(ウィダーinゼリー)に代表されるアレ。
個人的には時間がないときの朝ごはんに重宝しているが、よくよく考えたら中身をよく見ずに飲んでいる。実際どんな色・形なんだろう? と気になったので、透明の紙コップに中身を出してみることにした。