2019年頃からだろうか? コンビニやスーパーのグミ売り場で『4Dグミ』という名前のグミを見かけるようになったのは。
4Dグミとは、精巧に作られた立体型のグミ。名前の由来は3D + Delicous(デリシャス)で、日本だけでなく世界中で人気を集めているのだという。
長らくこのグミを食わず嫌いしていた筆者なのだが、とある理由から最近ドハマりしてしまった。本記事では未購入者が陥りがちな誤解と、買ってわかった4Dグミの魅力についてご紹介させて欲しい。
2019年頃からだろうか? コンビニやスーパーのグミ売り場で『4Dグミ』という名前のグミを見かけるようになったのは。
4Dグミとは、精巧に作られた立体型のグミ。名前の由来は3D + Delicous(デリシャス)で、日本だけでなく世界中で人気を集めているのだという。
長らくこのグミを食わず嫌いしていた筆者なのだが、とある理由から最近ドハマりしてしまった。本記事では未購入者が陥りがちな誤解と、買ってわかった4Dグミの魅力についてご紹介させて欲しい。
かねてから疑問に思っていたのだが、老舗と言われる飲食店の安い商品は美味いのだろうか? 高いものが美味いのはわかる。良い素材を高い技術で調理しているから当然美味い。では、それほど高くないものはどうなんだろう?
たとえば、明治元年創業の老舗料亭「招福楼」のたこの酢の物は、はたして美味いのか? 良い素材を使うといっても、ぶっちゃけ市販のものとそんなに違いがないはず。老舗の技術は素材の持ち味を超える美味さを引き出しているのか? 気になったのでたしかめてみた!
いよいよ暑さが極まってきたが、こんな時はグビグビっと飲めちゃうドリンクがありがたい。スターバックスが2023年7月12日に発売開始した『GABURI ピーチ フラペチーノ』は、まさにソレ。
甘さもしっかりあるけれど、スッキリしていて喉越しは抜群だ。この夏はこのフラペチーノで乗り切れそうな気がするぞ……!!
埼玉県に住んでいた頃にほとんど行かなかったくせに、県外に引っ越してひさしぶりに「山田うどん」を見たら急に行きたくなってしまった。心のどこかで “埼玉” を求めていたのかもしれない。赤いカカシ(かかしくん)が私を呼んでいる……!
山田うどんといえば、埼玉県が誇る大人気うどんチェーン。3年前に埼玉に越してきた際、いつかどこかのタイミングで “ダウドン” に行くだろうと思っていたのだが、気づいた時には県外に引っ越してしまっていた。しかし今……目の前にダウドン。意を決して入店してみた!
あなたは「ナン」がお好きだろうか? 私、P.K.サンジュンはナンが大好き! もし広い家とお金があるならば、自宅にナン専用のかまどを設置したい!! やっぱり焼き立て熱々が最高だよね!
それはさておき、日本でもすっかりお馴染みとなったナンであるが、このたびありそうで無かった「明太チーズナン」を発見!! 日本全国3000万人のナン大好きっ子たちよ、ナンにはまだまだポテンシャルがある……っぽいぞ?
今年の7月はマジで気になる映画が豊富だ。ジブリの『君たちはどう生きるか』はオフィシャルに “宣伝なし” でもメディアに宣伝されまくっており、トム・クルーズの『ミッション:インポッシブル / デッドレコニング PART ONE』は興行収入トップ争い待ったなしだろう。
恐らくその手のタイトルと競合することは、映倫的にもジャンル的にも無縁……だと思うが、クレイジーさでなら今年の夏の覇者になれそうな映画がある。『マッド・ハイジ』だ。
公式の予告編にも“『アルプスの少女ハイジ』が18禁で帰ってきた!”とある通り、あのスイスの国民的児童文学が原作である。いや、帰ってきたじゃねぇよ! スイス人に怒られて反省しろ!!
お~い! コールドストーンクリーマリーが都心に帰ってきたぞ~!! 2023年6月30日、都心も都心、東京のド真ん中、原宿に帰ってきやがった! このお店限定メニューがあるってことなので、さっそく行ってコールドストーンの限定クレープをキメてきたぞ!
昼食でも買おうかと思ってローソンに立ち寄ったところ、『チキンカツサンド』が目に入ってきた。見るからにチキンカツがボリューミー……なのだが、それ以上に私が目を奪われたのは「キャベツ入り」の部分である。
なんだか文字が小さい。フォントも相まって、ものすごく控えめに主張しているように見える。でもだからこそ、気になったのだ。
ここ数カ月、特に都心ではインバウンド客の勢いが凄まじい。海外ではコロナが落ち着いていること、また円安の影響もあってか「なんならコロナ前より多いんじゃね?」と感じるほど、しょっちゅうインバウンド客を見かける。
さて、彼ら彼女らの楽しみの1つは「日本のグルメ」であろう。今回は私(サンジュン)の友人のベルギー人に「日本に来たら絶対に食べるもの教えて!」と質問したところ、意外すぎるアイスクリームの名前が返ってきたのでお知らせしたい。
ジャンボ!
今回は、料理が苦手な人でも簡単に作れる「ケニア式クリーミーマッシュポテト」を教えたいと思う。うまいぞ!
用意するのは、ジャガイモ、パクチー、ニンニク、牛乳、そして塩だけだ。
あなたはつい先日ネット上をザワつかせた『レタス保存用新聞』をご存じだろうか? あの藤原竜也さんがデカデカと印刷された新聞を大胆にも『レタス保存用新聞』として打ち出した、信濃毎日新聞の紙面広告のことである。
レタス保存用新聞は盛大にバズり、一説には長野県が震えた……らしい。そしてこのたび噂の『レタス保存用新聞』をゲット! そこで目にしたのは四六時中イケメンの我らが「藤原竜也兄貴」と「瞬間消滅レタス」の文字であった。
世の中には唸るほど飲食店がある。仕事柄、人よりも多くそれらのお店に足を運ぶのだが、それでもすべてを知っている訳ではない。いまだに訪ねたことのないお店がたくさんある。和食チェーン「しゃぶしゃぶの木曽路」も未体験のお店のひとつである。
いつかは行かねば! そう思いながら、ついにチャンスが訪れた!! 行くなら、今でしょ! ってことで、実際に利用してみたら、どうやら食べ方を間違えていたことが判明。後から気づいて赤面した次第である……。
今日7月10日は “ナ(7)ットー(10)”、「納豆の日」らしい。なので、とっておきの有益情報をネバッこく書きたいと思う。
──実は私、毎朝欠かさず納豆ごはんを食べている。しかも毎回、違う種類の納豆を買っている。だいたい1パック3個入り。……つまり!
3日ごとに “未体験の納豆” を食べているのだ。3日ごとに新たな発見や衝撃が襲ってくるのである。
それはまるで超短期の世界旅行。それすなわち「納豆の旅」であるが、ここ最近で最も衝撃を受けた国(納豆)が、「おかめ納豆」ブランドを有するタカノフーズ『すごい納豆S-903』だ。
沖縄の離島、石垣島には「ヤッフィ~!」という謎の掛け声が存在する。これは方言でも何でもない。この言葉の正体は、石垣島で1番クセが強いと言われている演歌歌手が経営するお店で使われるものだ。
そして先日、私(耕平)は初めて家族を連れて石垣島に旅行した際、以前から気になっていたこともあって初めて1人で訪れてみた。
そのお店の名は『演歌三昧パブ 清(きよし)』。そこで見たエンターテイメントが凄すぎて、もはや観光スポットに認定されていいと思わせるほど。一体、噂のアートメイク演歌歌手とは何者なのか……?
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればファミマにも行ける。そして1000円あればファミマで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第7回は、あなたとコンビに「ファミリーマート」が登場だ。
コンビニでは「セブンイレブン編」に続く2回目の開催となるが、バラエティに富んだ商品の中から参加者たちはどんな路線で攻めていくのか? 各々の個性が炸裂した最高な1000円の使い方「ファミリーマート編」は以下でご確認いただきたい。
飲食店の動向を追いかけていると、急激に拡大するブランドがあることに気づく。とくにコロナの自粛期間中は、テイクアウト・デリバリーの需要が高まり、飛び火的に全国に広まるブランドがいくつかあった。
紹介する「俺の牛タンカレーを食ってみな。」もその1つである。デリバリー&テイクアウト専門店だが、2023年6月17日に吉祥寺に実店舗をオープンしている。
よほど味に自信があるからこそ「食ってみな。」と言ってるはずなので、実際に食ってみた!
コンビニといえば、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート……が3強だと思う。全国どこの街でも見かけるので、安定感はあれどレア感がない。個人的に、街で見かけると「オッ」と思うのが「ミニストップ」と「デイリーヤマザキ」である。
デイリーはヤマザキパンの商品が多くて、他のコンビニとは品揃えがちょっと違うから見ていて楽しい。
先日、乗り換えで都営新宿線の岩本町駅を使ったところ、駅の隣に大きなデイリーヤマザキがあるのを発見した。「大きいデイリーだな」と思って店を出たら、なんと道路を挟んで向かい側にもデイリーがある。さらに、交差点の先にももう1軒デイリーがある!!! 見える範囲にデイリーヤマザキが3軒もあるのだ。なんそれ!
あまりにも気になったのでデイリーヤマザキに理由を聞いてみた。