つい先日、生まれて初めてマレーシアに行ってきた。乗り継ぎでクアラルンプール国際空港には何度か立ち寄ったことはあるものの、空港の外に出たのは今回が初めてだ。
私(サンジュン)の場合、旅の楽しみはなんと言っても食! 食って食って食いまくって1日6食がノルマ!! そんな食欲にまみれた私が聞きつけたのが『チリパンミー』なるローカルフードだ。
海外の下らなくて、変で、面白い人や物、出来事などを紹介しています。
つい先日、生まれて初めてマレーシアに行ってきた。乗り継ぎでクアラルンプール国際空港には何度か立ち寄ったことはあるものの、空港の外に出たのは今回が初めてだ。
私(サンジュン)の場合、旅の楽しみはなんと言っても食! 食って食って食いまくって1日6食がノルマ!! そんな食欲にまみれた私が聞きつけたのが『チリパンミー』なるローカルフードだ。
仏教の本場である中国。山西省大同市の西16kmには1500年以上前の古代仏教美術が残る遺跡がある。ユネスコ世界遺産にも登録されている『雲崗石窟(うんこうせっくつ)』だ。
岩壁や石窟に彫られた巨大な仏像群はネットで画像を見る限り圧巻の迫力。「世界ふしぎ発見!」に出てきそうな場所だと思ったら実際特集されたこともあるらしい。「世界ふしぎ発見!」好きだったなー。そんなわけで雲崗石窟に行ってみることにした。
今さら申し上げるまでもなく、インターネットの発展により我々はかつてなく膨大な情報に触れられるようになった。さらにアナリティクスのおかげで “その人好みの情報” が流入するのもここ数年の特徴だ。
私、P.K.サンジュンのSNSには、ポケモン・プロレス・HANA・素人の殴り合い……等々が流れてくるが、そのうちの1つが「海外のローカルグルメ」である。中でも憧れていたのが『屋台のプリン』だ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチにポテトを食べるため、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Kasaa Fast Food」。
1999年7の月、天から恐怖の大王がやって来るだろう──。世紀末を狂騒へと駆り立てたノストラダムスの予言。今振り返っても90年代後半の終末感はなかなかで、子供であった私(中澤)は結構世界の終わりを考えていた。それは世界が滅亡せず普通に夏が過ぎ去った時、虚脱感を覚えるほどであった。
世界は空っぽ。そう実感した2000年は、ある意味1999年までとは違う自分のように感じた。確かに私の世界はあの時一旦終わったんだと思う。
だが、改めてノストラダムスの予言集の原典をAIで翻訳してみたところ、別に「世界が滅亡する」とは書いてないことに気づいた。むしろ、今見ると普通にその後がありそうな内容なのである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
この日は夕食にポテトを食べようと思い、「Kuku Haven」というレストランへ行ってきた。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチを食べるため、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Jajemelo Pizza and Chicken」。
僕が食べようと思っていたのは、もちろんポテトである。
ところが、注文しようとするとスタッフから……
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチにポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Topline Bites Restaurant」。
ところが、この店へ向かう途中で、ちょっとした渋滞に巻き込まれてしまった。
僕の車の前を、ロバが歩いていたのである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチにポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
といっても、このレストランには名前がなかった。
まだオープンしたばかりのお店のようである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もおいしいポテトを探して、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Myoyai Foods」。
つい先日、生まれて初めてマレーシアに行ってきた。乗り継ぎでクアラルンプール国際空港に降り立ったことはあるものの、空港から外に飛び出したのは今回が初めてだ。
その最終日、私はクアラルンプール国際空港直結のカプセルホテルに宿泊することに。ほぼ初めての国でカプセルホテルはなかなか緊張するが、実際のところはどうなのだろうか?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、ランチを食べにあるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Villa Bella Hotel」。
カレーのイメージがほぼない中国。そもそも中華料理って伝統が積み上げられすぎて、他の文化からインスパイアを受けにくそうではある。だが、先日、中国の大衆食堂で「咖喱」がつくメニューを発見した。なんだ、カレーあるやん。
そう思って注文したところ、圧倒的にオリジナリティーが高いものが出てきたためお伝えしたい。欧風でもインド風でも日本風でもない! そもそもこれはカレーライスで良いんだろうか?
ビジネスホテルを予約する時、建物や周辺の状況を確認する人は少ないと思う。日本だったら確認するまでもない。サービスは変われど基本の型に大きな違いはないからだ。その確立された動線デザインからは、日本人がビジホに求めているものが感じられる。要は「サッと泊まれる」使い勝手の気軽さだ。
だが、そのノリで確認せずに中国のビジネスホテルを予約したところ、ホテル前に到着した際衝撃を受けた。え? ここで合ってる? 合ってますよね……!?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日も夕食にポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Pork Site Restaurant」。
ここはポテトだけではなく、いろいろな料理を出しているレストランである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕が昼ごはんにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Chipsy Inn Restaurant」。
店のすぐ近くにはバス停があり、外はとてもにぎやかだった。大勢の人たちが、店のまわりを行き来している。
ポケモンにとって今年は特別な年である。『ポケットモンスター 赤・緑』の発売から30周年を迎えた2026年は世界各地でお祝いイベントを展開中! その1つがアジア地域の『ポケサイティング』だ。
2026年9月12日と13日、マレーシアの首都・クアラルンプールにて第1回目の『ポケサイティング』が開催された。それに伴い『ポケモンGO』のイベントも開催されたのだが……なかなか。いや、なかなかハードなイベントであった。
銭湯って日本特有の文化のように思われがちだが中国にも銭湯がある。私(中澤)が訪れた歴史の街・山西省大同市にも、大衆浴場オーラを放ちまくる銭湯を発見した。
日本人としては微妙に怖い外国の銭湯。日本と全然違うものな可能性だってある。そして、真相が発覚する頃には閉鎖空間で裸で言葉も通じない。色々大丈夫か? 真相究明のため、入店してみた。たのもー!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、夕食にポテトを食べようと思い、「Starehe Bites」というレストランへ行ってきた。
この店は、外から中の様子がよく見える、とても開放的なつくりになっている。