ここで緊急速報をお伝えします。ミスタードーナツの大人気ドーナツ、ポン・デ・リングが白くなったようです。繰り返します、ミスドのポン・デ・リングが白くなったようです。どうやら「ポン・デ・リング20周年」を記念した期間限定メニューとのことです。
そう、2023年6月8日、都内某所で『白いポン・デ・リング』の商品発表会が開催された。ぶっちゃけ「ポン・デ・リングがそんなに好きか?」と言われたら「普通くらい」としか言えないが、世のポン・デ・リング人気を考えれば、これは行ってみる価値がある……ハズだ。
ここで緊急速報をお伝えします。ミスタードーナツの大人気ドーナツ、ポン・デ・リングが白くなったようです。繰り返します、ミスドのポン・デ・リングが白くなったようです。どうやら「ポン・デ・リング20周年」を記念した期間限定メニューとのことです。
そう、2023年6月8日、都内某所で『白いポン・デ・リング』の商品発表会が開催された。ぶっちゃけ「ポン・デ・リングがそんなに好きか?」と言われたら「普通くらい」としか言えないが、世のポン・デ・リング人気を考えれば、これは行ってみる価値がある……ハズだ。
同じネットでも日本と海外では見えている世界が違う。日本では流行ってないけれど、英語圏では世界最大とも言われるネット掲示板が『Reddit(レディット)』である。そんなレディットで、日本のある飲食チェーンが話題となっていた。
スシローか? はたまた松のやか? それともやよい軒か? ココ壱、ガスト、松屋、吉野家もありえる。日本の飲食チェーンと聞いて、私(中澤)がパッと思い浮かべるのはそんなところなのだが、話題のチェーンはどれとも違った。え!? そこですか?
誰にでも経験があるだろう。ふとした拍子に、昔よく聞いた音楽が頭に流れることが。思い出がフラッシュバックするあの感じ、私(佐藤)は不意に今から30年前の高校生の時によく聞いたパンクロックバンド「ジュン・スカイ・ウォーカーズ」の曲が流れたのだ。
思い出したのをきっかけに、当時理解できなかった歌詞の一節が心に引っかかった。その曲『レッツゴービバリーヒルズ』は、「金がないときは狭山に行こう」と歌っている。
なぜ狭山に行くのか? 発売から33年を経てその意味がやっとわかった! 「狭山そば」に行こうという意味らしい。ってことで狭山そばを訪ねたところ、そもそも私はこの曲に関してトンデモない勘違いをしていた!
毎年発表される新メニュー、気前のよい盛りつけ、夏前から始まる長い提供期間など、店を挙げて力を入れていることがわかるコメダのかき氷。
コメダ珈琲店といえばかき氷、かき氷といえばコメダ珈琲店といっても過言ではない。その貫禄はまさに絶対王者である。
今年の目玉メニューは「マンゴー&ジャスミンティー」「クラフトコーラ」というドリンクシリーズだ!! 料理に使ったりカクテルにしたりとアレンジレシピも豊富なクラフトコーラだが、かき氷になると一体どんな感覚なのだろう……?
2023年6月7日からカフェ・ド・クリエにて販売が始まった「ソルベージュ プレミアムチョコミント」。
チョコミントを発売して今年で10周年とのことで、それを記念してのメニューなもよう。通常のチョコミントの10倍の爽快感で、同店史上最強らしい。
「10倍」で「最強」とは中々に好奇心をそそる煽り文句。さっそく試してみることに。
パクチー大好き人間のことを「パクチニスト」と呼ぶ。以前「パクチーだから “パクチスト” の方が正しいですよ」と言われたことがあるが、そんなの関係ねえ! そもそも造語なんだから響き重視!! 俺は最後の1人になっても「パクチニスト」って言い続けるぞ!
それはさておき、今回は全パクチニストに知って欲しい『パクチーチキンバーガー』についてお知らせする。おそらくではあるが、このパクチーバーガーを食べて「ちょっとイマイチかな~」と感じるパクチニストはこの世にいないハズだ。
2023年6月13日『ヤキソバ専用ペプシ』が発売される。正式な商品名は『ペプシ〈生〉ゼロ ヤキソバ専用』で、メーカー希望小売価格は税別160円。6月13日からの夏季限定商品となっている。
お察しの通り、本商品は昨年発売された「からあげ専用ペプシ」の姉妹商品で「フライドチキン専用」「ザンギ専用(北海道限定)」に次ぐシリーズ第4弾とのこと。ぶっちゃけ「またかよ!」としか思えないが、とりあえず焼きそばと食べてみることにした。
2023年6月1日、ファミレスチェーン「和食さと」は牛タン食べ放題を開始した。そしてすぐに「牛タン食べ放題は6月6日から一時休止する」と発表。
あまりのスピード感に「牛タン食べ放題」の記事を書いた私は慌てて追記を入れたが、それより慌てているのは和食さとの方だろう。
なんといっても、本来は7月上旬まで行う予定だった牛タン食べ放題がたった5日で終了することになったのだから。原因は「牛タン人気がすごすぎた」ってことらしいが……いくらなんでも早すぎるぞ!
この世には「ウマい食べ物」「まあまあな食べ物」そして「マズい食べ物」が存在する。極端にマズいグルメに出くわす機会は滅多に無いが、特に『タコライス』は「確実に70点くらいを叩き出す優秀なメニュー」と個人的には考えている次第だ。
思い返して欲しい、あなたはマズいタコライス……いや「イマイチなタコライス」を召し上がったことがあるだろうか? というか、そんなものはこの世に存在しないのである。そういう意味で2023年6月6日に発売となったすき家の新作『タコライス』は高確率で美味しい……ハズだ。
このご時世、無料でもらえるなら何だってありがたい。でも、そんな太っ腹な店があるワケ……と思ったらあった! あったぞーーーー!! ファミリーマートが2023年6月6日より期間限定で「1個買うと、1個もらえる」キャンペーンを開催中だァァァァアアアア!
一体どういう内容なのか? その一例をご紹介しょう。『アクエリアス 500ml』を1本買うと……なんと『アクエリアス 950ml』が1本もらえるのである。なんでやねん! まったくもって意味が分からないが、お得であることに違いはないのでさっそく買ってみた。
もう終わってしまったが、今回も日本橋三越本店で2023年6月5日まで催されていた「第67回とっておきの山形展」でゲットした干し蕎麦を食べていきたい。
購入したブースは前回と同じく「続おそばに」。お店のスタッフさんは、ひとつひとつのお蕎麦を指差しながら「これは、続おそばにのお蕎麦で……」と特徴などを説明。
しかし『山めん寒ざらしそば(限定品)』を指差した時は、「これは、続おそばにのお蕎麦じゃないです」と言っていた。はて……?
日本全国2000万人の「トマトカレー」信者の諸君……待たせたな? 2023年6月6日、ついに10年に以上の時を経て「トマトカレー」が復活だ! そう、2009年から夏の定番メニューとして人気を博した、あの「フレッシュトマトカレー」のことだよ!!
松屋ではここ数年 “ごろチキ勢” が幅を利かせていたが、ヤツらの天下もこの瞬間まで。震えて眠れ……ついにトマトカレー王のご帰還である!
「こっちには牛タンあるで〜〜〜めっちゃあるで〜〜〜腐るほどあるで〜〜!」
──という声なき声が和食さとから聞こえる気がする。そしてその声には、どこか勝ち誇った響きがあるような……私の考え過ぎだろうか?
秋葉原近辺を利用する者にとっては比較的身近なNewDays。しかし、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどに比べるとコンビニ界での存在感は一段落ちる。私(中澤)自身、NewDaysのイメージって駅の売店の延長線でしかなかったのだが……
実は個性的なコンビニなのかもしれない。私がそう思ったのは、おにぎりコーナーにあったあるブツを見た時のことだ。
関東を中心に展開する空前絶後のディスカウントスーパーマーケット「オーケー」。私(あひるねこ)がオーケーに絶大な信頼を寄せるようになって久しいが、正直に告白すると、実はオーケーのアイスクリームコーナーで足を止めた経験がほとんどない。
理由は至ってシンプルで、家から遠いからである(からからうるせぇ)。アイスを長い時間持ち続けるのって、なんか嫌じゃないですか? だから今まであまり買わないようにしていたのだが……先日、気まぐれにアイスのケースをじっくり見てみたところ、思わず驚愕してしまった。
マ、マジかよ……。オーケーのアイスって……こんなに高いのかよ……!
皆さんはご存じだろうか? 松屋系列のとんかつチェーン「松のや」が度々店舗限定商品の販売を行っていることを。
今回紹介する「ラムかつ」は2023年8月に全国販売予定らしいのだが、それに先駆けてコソッと限られた店舗で販売していたのである。
実際にお店に行って食べてみたのだが、レフォール(西洋わさび)があった方が絶対に良いので、必ずもらうようにして頂きたい。
日本最大の長崎ちゃんぽん専門店、リンガーハット。個人的にリンガーハットのすごいところは「品数が少なくても成り立っているところ」だと思っている。基本的に期間限定メニューが1品あるだけで、あとはレギュラーメニューだけで勝負できてるんだからすごいよなぁ。
それはさておき、店員さんに「自腹でも食べるくらいオススメのメニュー」を教えてもらうこの企画『店員さんの自腹レコメンド』の第11回は「リンガーハット」が登場だ。足繁くリンガーハットに通っている私(サンジュン)は、同店のメニューは把握しているつもりであったが……。
イタリアといえばピザ。街を歩けば安くておいしいピッツェリア(ピザ屋)がたくさんあって、ピザ焼き職人たちが日夜ウデを振るっている。イタリア最高! ピザ最高!!
ってな気分で首都・ローマを旅していた私は、ふと「イタリアにも宅配ピザがあるのだろうか?」という素朴な疑問を抱いた。調べたところ、あの『ドミノピザ』がローマ市内に数軒存在しているらしい。
ソーセージやチーズでギトギトに味付けされたアメリカ風ピザは、イタリア国民にとって邪道ともいえる存在。果たして繁盛しているのだろうか?