ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
この前、ポテトを食べに「Lee Pick Hotel(リーピックホテル)」というレストランへ行ってきた。
お店に着くと、店員さんたちがみんな、とても疲れた顔をしていたんだ。
僕は気になって、「どうしてそんなに疲れているの?」と聞いてみた。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
この前、ポテトを食べに「Lee Pick Hotel(リーピックホテル)」というレストランへ行ってきた。
お店に着くと、店員さんたちがみんな、とても疲れた顔をしていたんだ。
僕は気になって、「どうしてそんなに疲れているの?」と聞いてみた。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしている、カンバ族のチャオスだよ。
今日は、僕が最近行った小さなローカル食堂を紹介するね。
店の名前は「PK Kuku Kienyeji」。スワヒリ語で「地鶏」という意味だよ。
私が心筋梗塞で病院に担ぎ込まれてから2カ月が経ちました。緊急手術から1週間後には退院、その3日後には普通に働いていたので、自分でも驚くほど順調に回復している……つもりです。
さて、つい先日読者の方から「退院後はどんな生活を送っていますか?」との質問を受けました。特に珍しいことは無いんですが “私のケース” としてご紹介しましょう。
あきらめないでコツコツ続けることって、本当に大事だと思う。
しかも、ものすごくお得だ。
続くかどうかは、その日の気分にも左右される。
だから私は「毎日やらなきゃ」とは考えない。
できる日はやる。できない日は休む。
それでも、1日1回でもいいからコツコツ続けていると、毎日が少しずつ面白くなってくる。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が見つけたちょっと不思議なレストランを紹介するね。
そのお店には看板がなく、店の名前も書いてなかった。
でも、お店の前を通るだけでポテトのとてもいい香りが漂ってくるんだ。通りを歩いている人たちも、その香りにつられて思わず振り向くくらいだったよ。
「これは食べてみたい」
そう思って店の中へ入ってみた。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
最近のケニアでは、各地で政府への抗議デモが続いている。
もともとは2024年、増税法案に反対する若者たちのデモから始まったんだけど、その後は警察の対応や政府への不満も重なって、大きな社会問題になっている。そして今も、追悼や抗議のデモが各地で行われていて、ナイロビの街も少し緊張した空気なんだ。
そんな日のこと。僕はポテトを食べに行った。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ポテトを食べに入ったお店で起きた出来事を報告したい。
お店の名前は「Gold Star Fries(ゴールド・スター・フライズ)」。
名前だけ聞くと、おいしそうなお店だ。
でも、店に入った瞬間、ちょっとイヤな予感がした。
私は視覚障害者4年生で、カラオケが大好きだ。最近は、嵐の「Five」をお風呂で猛特訓している。
今は歌詞の暗記が必要になり、レパートリーが激減している……。とはいえ、今年は嵐への感謝を込めて、カラオケは嵐1本でいくつもりだ。
ちなみに歌は、自他ともに認める「ド下手」である──と、どうでもいい近況はこのくらいにして本題に入る。
私の日常のほとんどは、誰かの助けやアプリに頼りながらなんとか回しているが、そんな中で数少ない「一人で完結できる場所」がある。
それが、自宅から徒歩1分のところにあるコンビニだ。
ここは特別な場所だ。点字ブロックもナビアプリも使わず、自分の感覚だけでたどり着ける。
目が見えていた頃から通っていた、いわゆる「近所のいつものコンビニ」。
たぶん、誰にでも一つはあるあの感じの場所だ。
ポケモン初の屋外常設施設『ポケパーク カントー』がオープンしたのは今年2月のこと。オープン当初の熾烈なチケット争奪戦もやや落ち着いたようで、先日初めて同テーマパークへと足を運んできた。
さて、今回は「初めてのポケパーク カントー」と題してレビュー記事をお届けするが、そこはとてもとても平和なポケモンだらけの世界であった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は最近オープンしたポテト屋さんの話だよ。
気になったので立ち寄ってみたら、ちょっと不思議なソースと出会ったんだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べようと思って立ち寄ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「Avies Fryz Yummy」。チキンとポテトを販売しているお店だ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べに行ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「K-Tam」という。
チキンとポテトのお店で、「K-Tam」には「甘いもの」という意味があるそうだ。
ついにやったな! という感じだ。フォロワー増加の願いと、彼への祝福の意味を込めて記事にしたい。
私には複数のマサイ族の友人がいる。最も関係が深いのは、vsライオン1勝の戦士・ルカ。500回以上も続いた連載「マサイ通信」の主役であり、今でも連絡はとりあっている。
ほかにもマサイ族としては珍しい “酒飲みマサイ族” である「タスカマン」からもチョイチョイ連絡あり。もう1人、私に連絡をしてくるのが、イケメンマサイ族として名を馳せた「ソンキタ」である。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、お昼ごはんを食べに行ったレストランの話をしたいと思う。
僕が行ったのは「Munchies Town」というファストフードのお店だ。
最初はポテトを食べるつもりで店に入ったんだけど、店内を見ているうちに考えが変わった。
なぜかというと、
4年前、緑内障の悪化で私は目がほぼ見えなくなった。
ちなみに、職業はテレビ番組の制作プロデューサー。
「目が見えなくてテレビの仕事?」
自分でもそうツッコミたくなるが、周りの方のおかげでなんとか仕事を続けられている。
たくさんの方に助けてもらう中で、今の自分にできることや気づいたことを少しずつ伝えていければと思うようになった。
今回はその中のひとつ。電車内のベストポジションについてだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
実は僕、ここ1週間くらいひどい風邪をひいていたんだ。
鼻水が出たり体がだるかったりして、なかなか大変だった。そこで僕は、自分で飲み物を作ることにした。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、最近オープンしたばかりの小さなレストランでポテトを食べた時の話をしたい。
その店は新しくできたばかりだったのだけど、まだ看板もなくて店名もわからなかった。
店の近くまで行ってみると、なんと店員さんがイスに座ったまま寝ていたんだ。
「おーい!」
と少し大きな声をかけたら、店員さんは目を覚ました。でも、かなり眠そうな顔をしていたよ。
その日、私はどうしてもサムギョプサルを食べたかった。分厚い豚バラ肉をサンチュに包み、ニンニクやキムチ、青唐辛子と一緒に口に放り込みたかったのである。
肉を食べ終わったら、その鉄板に白米と卵を入れて炒めたい。そう、チャーハン(ポックンパ)だ。肉とニンニクの旨味が残った鉄板で作るなんて最高だろう……と締めのイメージまでしっかり出来ていた。
だから店員さんに「相席になりますけどよろしいですか?」と聞かれて少し戸惑ってしまった。えーと、相席でサムギョプサルっていいんだっけ?