「コラム」カテゴリーの記事
あれだけ毛嫌いしていたLUUPだったのに、なんと私、いまサブスクへの加入を考えている。
そう。実は私、LUUPのめちゃめちゃヘビーユーザーになってしまったのだ。
現状はまだ、サブスクに入るか入らないかギリギリのトントン状態なので、もう少し考えようとは思っているが、それでもLUUPの使用頻度は増える一方。
便利でしょうがない。LUUPのステーション(正式には「ポート」)、どんどん増えてくれ! もうウェルカムだ!!
ただし……!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回、僕がポテトを食べに行ったのは、「Pita Pan Fries and Fruity Bar」というレストランである。
店の外には、手を動かしながら、お客さんを店へ案内している男性がいた。
彼は耳が聞こえず、声で話すことも難しい。そのため、すべて身ぶり手ぶりで伝えているのである。
僕が車で店に到着すると、彼は手を使って駐車する場所を教えてくれた。
そして僕の車を無事に止めると、彼は僕より先に店の中へ入っていった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、夕食にポテトを食べようと思い、「Starehe Bites」というレストランへ行ってきた。
この店は、外から中の様子がよく見える、とても開放的なつくりになっている。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Farzan Restaurant(ファルザン・レストラン)」。
このレストランには、子供たちが遊べるスペースだけでなく、なんと洗車場まで用意されていた。
とんでもない雨の日だった。
少し歩いただけでビッチャビチャ。自転車で移動するつもりだったが、これはもう無理だと諦めてタクシーに乗った。
車内で運転手さんと、「今日はお客さん多いでしょう」なんて話をしていたら、
「お客さんにはそう言われるんですけど、正直、怖くて帰りたいですよ」
とのこと。
雨の日はタクシー需要も増えるだろうし、てっきり稼ぎ時なのかと思っていた。しかし運転手さんにとっては、そう単純な話でもないらしい。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がランチにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「GD Hotel Restaurant」。
さっそく店の中に入ってみると、スタッフの数がとても少なかった。
お客さんを積極的に迎えているような様子もなく、店内はなんとなく静かな雰囲気である。
それでも僕のお腹はペコペコだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Taksan Restaurant」。
とある服飾デザイナーさんと話していた時のこと。
その人が働いているのは、オーダーメイドで衣装などを作ってくれるお店である。
お客さんは私のような個人はもちろん、企業も多い。ゲームショーなど、大きなイベントの前になると、とても忙しくなるようなお店だ。
私はそこで働くデザイナーさんと仲良くなった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Kuku Fiesta Restaurant」。
このところの「X(旧Twitter)」がヤバイ。ヤバすぎる。
もちろんSNSというものは人によって環境が全然違い、私のタイムラインだけかもしれないが、今、私のXは「過激な動画垂れ流しアプリ」と化している。
もちろんフォローしている人たちの平和なポストも表示されるし、役立つ情報も流れてくるが、おすすめ欄に、グロ・ショッキング映像が無修正で流れてくるのである。
こんなもん、教育上、いいわけがない。未成年なんてもってのほか。成人であっても精神衛生上、よろしくない。まるで明け方のトー横ばりの治安の悪さだ。
早朝の散歩を再開した。
家から不忍(しのばず)通りを歩き、不忍池を越え、中央通りで折り返して戻ってくる。往復およそ7000歩のコースだ。
目の見えない私がどのように散歩をしているか、以下で紹介したい。そして、再開初日に起きた事件のことも──。
先日、タクシーに乗っていた時のこと。
運転手さんと何気なく話をしていたら、最近のタクシー業界についての話になった。
そういえば最近、ニュースなどでも「タクシー業界の景気がいい」「若い運転手が増えている」みたいな話を耳にする。
実際のところ、どうなのだろう? 運転手さんと仲良くなったので、チャンスとばかりに聞いてみた!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、日本のみなさんから届いた質問に答えていきたい。
実は「リクエストボックス」に、こんな質問が届いていたのである。
「カンバ族の人たちは、自由な時間をどのように過ごしていますか? また、夜はどんなふうに過ごしているのでしょうか?」
なるほど。カンバ族の人たちが、仕事などをしていない自由な時間に何をしているのか、そして夜になると何をして過ごしているのか、という質問だね。
これは、僕たちカンバ族の日常を知ってもらうには、とても面白い質問だと思う。
それでは今回は、僕が知っているカンバ族の自由な時間について紹介しよう。
世の中に絶対はないと言われるが、唯一あるとすれば「数字」なのだろう。1は誰にとっても1であり、2は誰にとっても絶対に2。ところがそう全てがシンプルにいかないのが人生というものである。
つい先日のこと。ラーメン店で食事をしていたところ、終盤に「ジャリッ」と違和感が。口から出すとそれは極小の石というか砂利(?)であった。さて、あなたならこんな時どうするだろうか?
夏草や兵どもが夢の跡──。史跡というのは良いものだ。時代の変遷、悠久の時。川の流れのようにゆっくりと壮大な時間の流れに客観的に触れることができる。人間関係の悩みどころか、生きるのも死ぬのも人が紡ぐタペストリーの糸の1本にも満たないと思う。
でも、ひょっとしたら、広大な世界においてはそのタペストリーすら些事(さじ)なのかもしれない。そんなことを考えたのは2000年以上の歴史を持つ中国九大古都『大同古城』を訪れた時のことであった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介しよう。
お店の名前は「Six Thirty Cafe」。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もランチにポテトを食べに行ってきたので、その時のことをレポートしよう。
今回のお店の名前は「TJS CUISINE」。
イスラム系のレストランである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕がランチにポテトを食べに行った時の話をしよう。
今回のお店には、名前がなかった。
でも、ちゃんと営業している。
















































