パリっと美味しいシャウエッセン、それだけでもご馳走であることは言わずもがなだが、さまざまな料理にも大活躍する。冷蔵庫にひと袋あるだけで、料理の幅がぐっと広がる優れものだ。
きょうもひと袋買っておこうと、スーパーの加工肉コーナーへ行った時のこと。パッケージは見慣れたそれ、なのだけれども「ベーコン……?」と目が留まった。なんだ、これはと商品名を確認すると『シャウブロック』と書いてある。ほう??
パリっと美味しいシャウエッセン、それだけでもご馳走であることは言わずもがなだが、さまざまな料理にも大活躍する。冷蔵庫にひと袋あるだけで、料理の幅がぐっと広がる優れものだ。
きょうもひと袋買っておこうと、スーパーの加工肉コーナーへ行った時のこと。パッケージは見慣れたそれ、なのだけれども「ベーコン……?」と目が留まった。なんだ、これはと商品名を確認すると『シャウブロック』と書いてある。ほう??
現在放送中のTBS系日曜劇場『VIVANT』。
そのロケ地として、岐阜県内のさまざまな場所が使われている。
そのひとつが、岐阜県庁。岐阜出身の筆者にとっては帰省時に結構訪れる身近な場所なのだが、まさかドラマの海外シーンとして登場しているとは……!
正直に言うと筆者自身(夏野)はドラマを見ていない。それでもミーハー心で足を運んでみたところ、普段の県庁では見たことがないような行列ができていた。
しかも、ただロケ地を公開するだけではなく、訪れた人に岐阜の魅力を知ってもらう工夫も凝らされていた。
あわせて訪れてほしい、めちゃくちゃおしゃれな無料展望ロビーも含め、地元を離れた今も岐阜県民としてなんだか誇らしくなってしまったので紹介したい。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、夕食にポテトを食べようと思い、「Starehe Bites」というレストランへ行ってきた。
この店は、外から中の様子がよく見える、とても開放的なつくりになっている。
「世界の麺のふるさと」と言われている中国山西省。その歴史はもちろんのこと、200種類とも400種類とも言われる麺の多さが独自の食文化を形成していることは、先日の現地食べ歩きレポでお伝えした通りだ。
中国本土でのガチ中華食べ歩きチャンネル『ブッチ旅』の取材に同行した形の今回の旅。メインのブッチさんと中国語を話せるディレクター・北斗さんと共に約1週間麺を食べまくったわけだが、帰ってきた後3人で東新宿にあるガチ中華に行ってみたところ衝撃の結論に達した。
毎週水曜日の19時半から当サイトのYouTubeチャンネル「ロケットニュース24」で行っている、ライブ配信。先週は、レギュラー3人(羽鳥・佐藤・中澤)が入社するに至った経緯(いきさつ)についてお話した。
今回は今までライターをやってきて「1番ヤバかった話」をテーマにトークを繰り広げた。「ヤバい」の定義はとくに指定しなかったので、良い意味でも悪い意味でもヤバいと感じたエピソードをそれぞれ披露した。
実は記事では把握していても、取材の裏側までお互い把握しているわけではない。なので、「え? その時、そんなことがあったの!?」と意外な驚きがあったのだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Farzan Restaurant(ファルザン・レストラン)」。
このレストランには、子供たちが遊べるスペースだけでなく、なんと洗車場まで用意されていた。
世の中はアップルが発表した2つ折りの新型iPhoneの話題で持ち切り……、ってほどでもないけど、かねてから噂のあったパカパカiPhoneがついに発売されることになった。とはいえ販売価格は約36万円で、なかなか容易に購入に踏み切るわけにはいかないのだが……。
実は同日(2026年9月10日)、生成AI界隈でも大きなニュースが飛び込んだ。それは、楽曲生成AIの「SUNO」がバージョンアップして「v6」に進化したのである。
いろいろ機能がパワーアップしたのだが、中でも私(佐藤)が注目したのは、プロンプト(指示文)だけでなく、画像・動画からも音楽を生成できるようになったこと。そこで編集部メンバーの顔写真を投げ込んで曲を作ってみた! どんな曲ができるかな?
ここ数年、都内で頻繁に目にするようになったケバブ屋。店頭で肉の塊が吊り下げられているのを見ると、ついつい引き寄せられて買っちゃうという人も多いのでは?
そんなケバブ人気を反映した「ケバブチキンサンド」なるメニューがセブンイレブンから登場した。
あのライブ感あふれるストリートフードがどんなふうにコンビニグルメとして再現されているのか……? 気になったので購入してみた。
「美味しいものは脂肪と糖でできている」を始めとして、世の中には高カロリーグルメにまつわる名言が数多くある。皮肉を含んではいるものの「確かに……」と納得してしまうケースが多いことも事実だ。
そんな名言の1つに「茶色いものはウマい(俺調べ)」がある。この名言に従うならば、この記事でご紹介する『超絶カレー』は、どこをどう食べても美味しい最高の高カロリーグルメであろう。