ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もおいしいポテトを探して、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Myoyai Foods」。
北欧好きにとって嬉しいスポットが、またひとつ日本に誕生した。
2026年9月18日、東京の中野マルイにオープンしたのは、スウェーデン発のコーヒーブランド「Drop Coffee Roasters」。
さっそく行ってみたところ、コーヒー好きやカフェ好きにとっても見逃せないポイントがいろいろとあったので、詳しくご紹介したい。
無印良品で人気の「素材の栄養おやつ」。日常で不足しがちな栄養素を手軽にとれる、からだに優しいおやつシリーズだ。
しかし、最近仲間入りした新商品は、どれも「おやつ」というより「酒のつまみ」っぽいラインナップなのである。
そこで、ひらめいてしまった。これはノンアルコールビールと合わせたら、ヘルシーな家飲みができるのでは……? そんなご機嫌な「ひとり居酒屋」を開店すべく、さっそく全種類買い込んできたぞ!
コンビニやスーパーで市販されているカップラーメン同士を混ぜ合わせたら、1番おいしくなるのはどんな組み合わせのどんなアレンジだろう?
──それを人間ではなくAIに聞いてみようというのが本連載「最強カップ麺の組み合わせをAIに聞く」だ。第4回で私(耕平)が質問を投げかけたのは、イーロン・マスク率いるxAIの「Grok(グロック)」。
提案されたのは、マルちゃんの「赤いきつねうどん×緑のたぬき天そば」。日本のカップ麺史そのものと言っていい2つが、ついに1杯になる。しかもGrokは、食べ方を4通りも指定してきた。
そのうち1つは「湯切りして卵とマヨで和える」という、もはや別の料理である。果たして本当においしいのか? 実際に全部作って食べ比べてみたぞ!
一般的にランチセットがある店というのは、昼時ならそのメニューが1番お得になるはず。ところが私(佐藤)が最近訪ねた、グルメ系回転寿司のお店は、数量限定の目玉メニューの方が断然お得だった。
しかも、そのメニューはまぐろ尽くしの7貫 + 巻物がついている。本まぐろの大トロ・中トロなどを惜しみなく使って、税込1650円! ランチの並握りセット(税込2299円)より安いってどういうことなの!?
物価の指標の1つにビッグマック指数というのがあるけれど、先日株式会社帝国データバンクが「カレーライス物価」というものを試算した。
これはカレーライス1食分を作るのにかかる価格を指標にして物価の動きを見ようというものだ。ちなみに、帝国データバンクによると、2026年7月のカレーライス物価は1食あたり349円だったそうなのだが……
大阪市旭区にはカレーライスが税込290円の店がある。経済の流れをものともしない店の名前は『赤川うどん』。日本一安いうどん・そば屋のカレーとも言われる「昭和のカレー」を食べてみた。
あたり前だが「洋服」はもちろん洗濯する。布団も洗濯するし、靴だって定期的に洗うものだろう。中には「ぬいぐるみ」を洗濯したことがある人もいるかもしれない。
では「シルバニアファミリー」はどうだろう? シルバニアファミリーを洗濯したことがある方はいらっしゃるだろうか? この記事では画期的と思われる「シルバニアファミリーのオキシ漬け」についてお届けしたい。
うわぁぁぁ、懐かしい……!
電源が入らなかったガラケーの中から、忘れていた思い出が次々と出てきた。
きっかけは、友人から教えてもらったKDDIの「おもいでケータイ再起動」という無料サービス。
ずっと気になっていたものの、なかなか予定と予約のタイミングが合わず、先日、ようやく参加することができた。
そしてこれが、想像していた以上に、昔の自分に会いに行くイベントだったのである。
一瞬、0の数を見間違えたのかと思った。5000円……かなと。だけど、何度張り紙を見てもやっぱり500円だった。
つまり、刺身食べ放題が500円ということになる。あり得ない。今のご時世を考えたら安すぎる。いや、10年前だとしても安すぎる。
ちなみに、お店を見つけたのは新宿歌舞伎町。場所柄を考えると、その激安っぷりがちょっと怖くもある。本当に大丈夫なのか? 気になったので入店してみることに。
ダイエット中の私が最近ハマっているのはお豆腐。自分で豆乳から手作りすることもあるぐらいハマっている。
何かおいしいお豆腐レシピはないかネットで検索してみたところ、お塩に漬けておくだけというものすごく簡単で美味しそうな「塩豆腐」の存在を知った。
さっそく作ってみるぞ〜!
目が見えなくなってから、カップ麺を作るたびに必ず3回は言っている言葉がある。
「熱っ!」
原因は、容器の内側にある一本の線だ。
そんなカップ麺の「内側の線」と4年間格闘した末に、私なりの答えにたどり着いた。
今回はその話をしたい。
ここ最近、冷凍餃子をいただく機会が頻繁(ひんぱん)に訪れる。はじめは焼いたり茹でたりして味わっていたのだが、次から次へと追い餃子が押し寄せてくるため、少し違う食べ方も試してみたくなってきた。
潤沢な餃子が手中にあるからこそできる、贅沢(ぜいたく)な試行錯誤の日々。「これは、なかなかアリやで」と手ごたえを感じたアレンジを、いくつか紹介したい。まあ、冷凍餃子って、どう食べたって結局美味しいという真理にたどり着くのだけれども。
いやしかし、それこそが冷凍餃子の凄さであり、どんな調味料や食材も受け止めてくれる懐の深さの証明でもあるだろう。それでは……いくよ!
















































