ラーメンを食べることを目的の1つに日本に来る外国人もいる今日この頃。今や独自の文化にまで昇華された感があるけど、ラーメンのルーツが中国の麺料理であることは言うまでもない。
そして、中国で「麺の故郷」と呼ばれているのが山西省である。考古学的には麺文化の発祥は今のところ青海省だけど、ラーメンに繋がる麺の源流は山西省にあると言われているのだ。そこで山西省で20種類の麺料理を食べてみたぞ。
ラーメンを食べることを目的の1つに日本に来る外国人もいる今日この頃。今や独自の文化にまで昇華された感があるけど、ラーメンのルーツが中国の麺料理であることは言うまでもない。
そして、中国で「麺の故郷」と呼ばれているのが山西省である。考古学的には麺文化の発祥は今のところ青海省だけど、ラーメンに繋がる麺の源流は山西省にあると言われているのだ。そこで山西省で20種類の麺料理を食べてみたぞ。
「和民」といえば居酒屋のイメージが今も強い私(あひるねこ)にとって、正直なところ「焼肉の和民」はどうも食指が動かない焼肉チェーンだった。もちろん、これまで一度も行ったことがない。
そんな私の目に飛び込んできたのが、現在実施中の「ワンコイン飲みホ」なるキャンペーンである。なんと90分間飲み放題が税込500円だというのだ。
さすがに安すぎないか……? これは詳しく調査する必要があるだろう。というわけで今回は、人生初の「焼肉の和民」を体験してみることにした。
最近、これ以上ないほど幸せを感じる食べ物がある。そして同時に、とてつもない「可能性」を感じる食べ物でもある。何かというと、BASE YAKISOBA(ベース焼きそば)だ。
タンパク質がたくさん入っていたり、食物繊維が入っていたり、何かと健康的なチューニングが施されている。実に科学的というか、未来的なカップ焼きそば、それがBASE YAKISOBAである。
以前から広告でよく見かけていた。気になって買ってみたら、一気にハマった。今回は、そのBASE YAKISOBAを究極的に罪深く汚す食べ方をご紹介したい。
いまやいろんなところがプライベートブランドを抱えている。もちろんドンキことドン・キホーテにもあって、「情熱価格」がそうである。
使い勝手がいいだけでなく、安さ、おもしろさも兼ね備えている商品が多い──。そんな印象を受けるが……実はコレ、サービスの一環として「商品に対するマジな意見やご要望・率直な「ダメ出し」など、お客さんの声を開発や改善に活かす」のも特徴の1つなのだ。
先日、タクシーに乗っていた時のこと。
運転手さんと何気なく話をしていたら、最近のタクシー業界についての話になった。
そういえば最近、ニュースなどでも「タクシー業界の景気がいい」「若い運転手が増えている」みたいな話を耳にする。
実際のところ、どうなのだろう? 運転手さんと仲良くなったので、チャンスとばかりに聞いてみた!
香川県に “天空の団地” があると聞いた。「天空の城」とか「天空の庭」なんて言葉は耳にしたことがあるが、「団地」って、どういうことだよ?
そんな話を耳にした私(耕平)は真実を確かめるべく、その建物があるという香川県坂出市を訪問した。
坂出市も「空中都市」と紹介している、その場所の正式名称は『坂出人工土地』。駅北口から歩いて数分の場所にあるという。
そもそも「人工土地」という言葉自体、私は初めて聞いた。いったい内部はどうなっているのか? ここが住民の方々の生活の場であることを忘れず、見学できる範囲を歩いてみることにした。
日本最大級のコリアンタウンである新大久保に行ったなら、キムチを買って帰りたいと思う人も多いかもしれない。しかし、ここで生じるのが「どこで買えばよいかわからない」問題だ。
そこで今回は、新大久保の代表的な韓国系スーパー4店舗で白菜キムチを購入して食べ比べてみた。それぞれ異なる個性があったので、買う際の参考にしてもらえると嬉しい。
実を言うと「冷凍たこ焼き」は冷凍食品コーナーに必ずと言っていいほど置いてある。少量から食べられるし、おやつにもなるあたり使い勝手がいいから人気なのかもしれない。
さて、そんなたこ焼きにもいろいろある。高いものがあれば安いのもあるワケだが、今回イオン系列のディスカウントストア「Big-A」で見つけたのはかなり安かった。というのも!
毎週水曜19時半より、当サイトのYouTubeチャンネルで行っているライブ配信。お盆休み明けの2回目で、ここのところ3人揃う機会が少なかったのが、8月26日は久しぶりに羽鳥・佐藤・中澤の3人が揃った。
しかし、パソコンでのライブ配信は機材の設定が複雑で、なかなかスムーズに始めることができない……。
それでも今回はついに1人1個のワイヤレスマイクを使用できた上に、画面端に「ロケットニュース24ライブ配信」の文字と、反対端にロゴを表示することに成功した! 本当に少しずつだけど、前進してるんです。前に進んでいるんですよ!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もポテトを食べに行ってきたので、その時のことをレポートしよう。
今回行ったお店の名前は「Deira frzy」。
小さなレストランで、お店にいたスタッフは店主ひとりだけだった。
料理を作るのも、ポテトをお客さんに出すのも、すべて店主ひとりでやっているお店である。
大手牛丼チェーンの「松屋」が、牛丼以外の店舗を運営していることはよく知られている。とんかつの「松のや」、カレーの「マイカリー食堂」、回転すしの「すし松」など。実はラーメンブランド「六厘舎」「舎鈴」の運営会社の全株式を取得して、ラーメン事業にも参入している。
そのラーメン分野でいえばライバルの「吉野家」が先行しているかもしれない。傘下の「株式会社せたが屋」をはじめとする約15ものラーメンブランドを展開しているからだ。そしてこの8月にまたひとつ、新しい分野の飲食店をオープンした。
それが「油そば」ならぬ「油うどん」の専門店『こん家』である。油うどん!? 油とうどんは本当に合うのか? 食べたらうどんの新境地を垣間見た! 実はこの店、ラーメンとうどんのスペシャリストがタッグを組んでメニューを作り上げたらしい。