ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチにポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
といっても、このレストランには名前がなかった。
まだオープンしたばかりのお店のようである。
2026年9月25日公開の映画『ハート・オブ・ビースト』を見てきた。アラスカの奥地からの脱却を試みるサバイバルストーリーで、主演がブラッド・ピットということで関心を抱いた。……がしかし、はじまって間もなく、彼をじっくり見ている余裕がなくなってしまった。
なぜならば共演しているジャーマンシェパードがあまりにも魅力的だったからだ。勇敢で賢くて優しく、思わず画面の向こうの彼をぎゅっと抱きしめたくなった。果たしてふたり(1人と1匹)は還って来られるのだろうか。
意外なところに、意外なお得ランチは隠れている。そう、名前の通りに東京・新宿の「隠れ房」はマジで隠れているのである。新宿は当編集部のお膝元であり、私(佐藤)の生活圏でもあるのだが、ずっと気づかなかった。普段行き来する通勤路の途中に、充実のランチビュッフェのお店があるということを。
そこで意を決して、お店を利用してみたところ、こんなところに!? と思う場所で美味しいランチを頂くことができたのだ。
北関東方面へ行くと、あちらこちらで見かける老舗ラーメンチェーン『珍来』。安価でお腹いっぱいになれるので、茨城県に住んでいた20代の頃は毎日のようにお世話になっていた。
そんな珍来が9月から展開している「秋のフェアメニュー」があまりにも攻めていると話題だ。なにやらキクラゲだけで作られた定食メニューが販売されているのだとか。いや、お前……悪ふざけかよ(笑)!
8月〜10月に旬を迎えるフルーツ、シャインマスカットが食べたくなった。
購入前に保存方法やおいしい食べ方を検索してみたところ、なんとシャインマスカットはぬか漬けにすると美味しいとの声が。
私の中で、ぬか床は野菜を漬けるもの。シャインマスカットを漬けるなんて考えたこともなかったけど……
過去には『めざましテレビ(フジテレビ)』で取り上げられたこともあるとか。あまりに気になったので、実際に試してみることにした。
うどん文化である大阪。特徴はその安さだと思う。丸亀製麺みたいなうどんチェーンよりもっと大衆的な立ち食いうどんそば屋があって、まさしく庶民の味方的に生活を支えているのだ。その中でも特に安い店として知られているのが『松屋』である。
牛めしじゃなく立ち食いうどんそばチェーン。外観から昭和大衆食堂みがにじみ出ている『松屋』。最安メニューであるかけうどん・そばの価格は店によって違う。そんなわけで松屋の中でもひときわ安い新世界店に行ってみた。なんと、かけうどん・そば1杯170円!
ピーナッツ! 今年8月に創刊されたアシェット『ピーナッツ ミニチュアタウン』も、早いもので今回で第5号だ。
完成まで残り115冊もあるが、頑張って組み立てていこうと思うぞ。さあ、果たして今週号には何のパーツが入っているのか? そろそろ大物を期待したいところである!
秋といえば、毎年お芋の商品が出る季節。コンビニ菓子にスイーツ、ドリンクなど、今年もここぞとばかりに登場している。
そんな中、異色すぎる芋アイテムに出くわしてしまった。それが「ロゼット洗顔パスタ 蜜芋の香り」。
これがマジで芋もいいとこ芋だった。まるで焼き芋で顔を洗っているかのようなほくほく気分を味わえた。……まったくもって意味がわからない!!!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もおいしいポテトを探して、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Myoyai Foods」。
北欧好きにとって嬉しいスポットが、またひとつ日本に誕生した。
2026年9月18日、東京の中野マルイにオープンしたのは、スウェーデン発のコーヒーブランド「Drop Coffee Roasters」。
さっそく行ってみたところ、コーヒー好きやカフェ好きにとっても見逃せないポイントがいろいろとあったので、詳しくご紹介したい。
無印良品で人気の「素材の栄養おやつ」。日常で不足しがちな栄養素を手軽にとれる、からだに優しいおやつシリーズだ。
しかし、最近仲間入りした新商品は、どれも「おやつ」というより「酒のつまみ」っぽいラインナップなのである。
そこで、ひらめいてしまった。これはノンアルコールビールと合わせたら、ヘルシーな家飲みができるのでは……? そんなご機嫌な「ひとり居酒屋」を開店すべく、さっそく全種類買い込んできたぞ!
コンビニやスーパーで市販されているカップラーメン同士を混ぜ合わせたら、1番おいしくなるのはどんな組み合わせのどんなアレンジだろう?
──それを人間ではなくAIに聞いてみようというのが本連載「最強カップ麺の組み合わせをAIに聞く」だ。第4回で私(耕平)が質問を投げかけたのは、イーロン・マスク率いるxAIの「Grok(グロック)」。
提案されたのは、マルちゃんの「赤いきつねうどん×緑のたぬき天そば」。日本のカップ麺史そのものと言っていい2つが、ついに1杯になる。しかもGrokは、食べ方を4通りも指定してきた。
そのうち1つは「湯切りして卵とマヨで和える」という、もはや別の料理である。果たして本当においしいのか? 実際に全部作って食べ比べてみたぞ!


















































