日本の伝統的な和菓子「たい焼き」。それを令和流にアップデートすると……?
2026年9月10日、東京・阿佐ヶ谷にオープンしたのは「TOKYO TAIYAKI MANIA Asagaya Lab」。
なんとここでは、たい焼きをジェラートの波に乗せる “波乗り体験”ができるのだそう。というわけで、私もさっそくチャレンジしてきたぞー!
日本の伝統的な和菓子「たい焼き」。それを令和流にアップデートすると……?
2026年9月10日、東京・阿佐ヶ谷にオープンしたのは「TOKYO TAIYAKI MANIA Asagaya Lab」。
なんとここでは、たい焼きをジェラートの波に乗せる “波乗り体験”ができるのだそう。というわけで、私もさっそくチャレンジしてきたぞー!
木村拓哉さんや大泉洋さん、サンドウィッチマンの伊達さんなど、名だたる芸能人が愛してやまないロケ弁がある。
それが、「ポパイ」というお店の『おにぎり弁当』だ。
見た感じ、めちゃくちゃオーソドックスなおにぎりだけど、なぜそんなに人気なの? 実際に購入して、その理由を探ってみた!
今年は暑さが早めに引いて、ここ数年で最も過ごしやすかったのではないだろうか? 季節は秋。やや雨が多い気はするものの「いつ夏が終わるんだよ……」と絶望していた昨年よりはだいぶマシな気がする。
さて、2026年9月より「餃子の王将」では秋限定のメニューを展開している。その名もズバリ『秋ラーメン』──。お日柄もよろしいことなので、ひとっ走り王将へと足を運んだ。
カニをむいて、その場で食べて、さらにカニ汁まで楽しめる。なんと、この体験が初回無料だという。
そんな夢のような体験ができるのが、福井県敦賀市にオープンした「かにファクトリー 甲羅組」だ。
工場見学にキッズパーク、カニグルメまでそろい、入場料も無料。これは行くしかないカニ……!
夏が終わると、街には早くもハロウィンの気配がやってくる。とくに100円ショップはハロウィンアイテムが豊富だ。
2026年9月のダイソーには、仮装グッズがズラリ。ハロウィンアイテムを毎年チェックしている私の独断と偏見で、気軽かつ存分にハロウィンを楽しめる110円・220円・550円の予算別おすすめアイテムを紹介したい。
「ミスターiPhone行列」「ビッグウェーブさん」などの愛称で親しまれるブッチさんは、2026年9月18日の新型iPhone(iPhone 18 Pro / Pro Max)の発売を前に、東京・ソフトバンク表参道に並び始めた。行列といっても、店前で購入待ちをしているのは彼だけなので「行列」と呼ぶのも微妙ではあるのだが……。
それにしても、今回発表のモデルは高い! 以前はもっと安く買えてたはずなのに、今はもう中古の軽自動車1台分くらいの価格になってしまっている。
大丈夫か? ブッチさん。ホントに買って大丈夫なのか? 昔と違って今のAndroid端末は性能が良くてしかも安いんだぞ! 行列するブッチさんに全力でAndroidをおすすめした結果、思わぬ答えが返ってきた……。
しゃぶ葉では、先日より『秋のきのこと鴨しゃぶフェア』がスタートしている。その名の通り、秋の味覚「きのこ」を鴨肉とともに好きなだけ食べられる毎年人気のフェアだ。
一昨年も同じ時期に食べに行ったんだけど、その時と比べてきのこの種類が5種類から6種類へと増えているらしい。もちろん、選べるだしも今回のフェア用に新しい味が登場しているぞ!
個人的にはこの時期のしゃぶ葉が1年を通して1番好きかもしれない。気の済むまできのこを食べまくってやるぞ~!
つい先日までアツいアツいと言っていたのに、9月に入って以降雨の日が続き、急に気温も下がっている。秋らしいのは良いんだけど、こう一気に肌寒くなると、出かける気も失せる。
そんな雨の降るある日の午前中、私(佐藤)は表参道を歩いていた。たまたま「ソフトバンク表参道」の前を通りかかったところ、物陰に誰かいる!?
近づいてよく見てみると……ビッグウェーブさんことブッチさんじゃねえか! 何やってんだよ、こんなところでーーーッ!!!!
腹が減ったけど、何を食べたら良いかわからないときってあるよね。選ぶほど食べられるものがないときなら、とりあえず目についたものでいいかってなるけど、選べないほど食べられるものがあると、選択することすら面倒になってしまう。
最近、上野・アメ横を訪ねたときに、私(佐藤)はまさにそうなってしまった。目に入るお店のメニューが全部美味そうに見えてしまって、空腹を抱えたまま通りを行きつ戻りつしてしまった。
挙句、どうしたかというと、目の前のケバブ屋に入ったのである。そういえば、アメ横でケバブって食ったことなかったなあ。お店で注文しようとしたところ、ソースの名前が独特で戸惑ってしまったのだ。なぜこんな名前に……。その理由を聞いたら予想通りの答えが返ってきた……。
我々が普段、何気なく利用している丸亀製麺。うどんがおいしいことは言うまでもないが、実は丸亀製麺には「二つの顔」があることをご存じだろうか?
先日、ふらっと丸亀製麺に入った私(あひるねこ)は、図らずもそこで「二つの顔」の秘密の一端に触れることになった。今回はその一部始終をお伝えしたい。
これを知る前と知った後では、きっと世界は違って見えるはずだ。
2025年にトップバリュより発売された、ひまわりの種を原料としたチョコみたいなお菓子「チョコか?」。
かまいたち山内さんが自身のYouTubeで開催したチョコレート企画で“個人的MVP”に選んだり、SNSで「チョコそのまま」「カカオアレルギーでも食べられる」と話題になったりしている。
そんな「チョコか?」に、待望の新シリーズが仲間入り。今回はエンドウ豆とキャロブ(イナゴ豆)を原料としているそう。
豆からできているチョコレートなんて、味の想像がつかないけど……編集部に届いた実物を食べてみてびっくり。
これはもう、チョコだ!!!