数学的にMAXは基本「100%」である。最近では100%を超える「120%」「200%」といった売り文句も少なくないが、なんとつい最近SNSで『350%プリンソフト』なる文字が目に飛び込んで来た。
100%プリンソフトならかろうじて理解できるが『350%プリンソフト』とはいったい──? とても気になったため『350%プリンソフト』を販売しているらしい銀座へと足を運んだ。
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国内のビジネスホテルといえば、東横イン、アパホテル、ドーミーインあたりが有名だろう。
実際、これらの大手チェーンは当サイトにもよく登場するが、実は私(あひるねこ)はどのホテルにも一度も泊まったことがない。
そこで今回は、生まれて初めてアパホテルに泊まってみることにした。ビジホ自体が久しぶりなので、すでにワクワクが止まらない状態だ。それでは出発!
8月10日は何の日か、皆さんご存知だろうか? ハチ(8)とトウ(10)でハット、そう「帽子の日」なのである。それにちなんで、今年もお伝えしよう。菅笠の魅力について。
実は2023年から私(佐藤)は毎年、この時季に菅笠(三度笠)の魅力を繰り返しお伝えしている。なぜかというと、日除けとして本当に優れているからだ。
東日本では暑さが比較的落ち着いているとはいえ、まだ夏であることに違いはない。ぜひとも菅笠で厳しい日差しをしのいでほしいのである。
餃子の王将が来年2027年で創業60周年。3つの時代を跨ぐ60年も長いけれど、餃子で言うなら本場は中国である。中国が誇る世界最古の餃子チェーンが『老辺餃子舘』だ。創業、約200年。
清朝の頃から続く餃子店で、中国版ギネス(本物のギネスブックとは関係がありません)『上海大世界ギネス』によって世界で一番歴史の長い餃子店に認定されている。以前、新宿本店に行ってみた私(中澤)。本場の『老辺餃子舘』が気になったので、今度は北京にある東単店に行ってみた。
「これはもっと増えてほしい!」
最近、そんな風に感じた場所がある。
その名は「Feedy Diner&Arcade(フィーディー・ダイナー・アンド・アーケード)」。イオングループのイオンファンタジーが展開する、フードとアミューズメントを融合させた新業態だ。
2024年に誕生し、先月には沖縄、新潟にも新店舗がオープンするなど、じわじわ店舗を増やしている。
今回訪れたのは、全国1号店となるイオンモール茨木店。実際に利用してみると、グルメも遊びも想像以上に充実していた!
宮城県仙台市──。言わずと知れた宮城県の県庁所在地であり、東北地方唯一の政令指定都市としても知られている。伊達政宗が主人公の司馬遼太郎著「馬上少年過ぐ」の舞台ももちろん仙台だ。
それはさておき、仙台には「牛タン」や「ずんだ」などの名物グルメがあるが『仙台辛味噌まぜそば』もとても美味しいんだとか。ふーむ、まぜそば好きとしては非常に気になる……。
沖縄の海は本島でも十分にきれいだが、「離島の海はレベルが違う」という話をよく耳にする。
いつか行きたいと思いつつも移動のハードルが高そうで躊躇していたのだが、調べてみると本島から船でわずか15分で行ける離島が存在するという。
それが沖縄北部・本部町の沖合に浮かぶ水納島(みんなじま)だ。アクセスも比較的手軽だと聞き、初めて上陸してみることにした。
2026年4月1日から当サイトのYouTubeチャンネルで、毎週水曜19時半からライブ配信を続けている。気づけば4カ月が経過して、そろそろ真剣に取り組まねばならないと思っていたことがあった。
それはパソコンでの配信だ。これまで「できるところから」という気持ちで、ずっとモバイル配信を続けてきたが、スマホ1台ではどうしても制約がある。いずれはパソコンでと思いつつも、なかなか着手できなかった。
この際、配信中にパソコンの設定をやってしまおう! と決意し、8月5日の配信中に取り組んだところ……、おかげさまで無事に設定を完了し、その日のうちにテスト配信まで実施できた。よかった~~! 大きく1歩前進したぞ~~~ッ!!
夏に入り、ますます盛り上がりつつある激辛ブーム。中でも麻辣湯はエース級に人気で、中国現地の本格的なお店が続々と日本に上陸している。
──そんなブームを受けてか、最近インスタント食品でも麻辣湯のラインナップが増えてきた。
中でも特にオススメしたいのが、中国の火鍋チェーン『海底撈(ハイディラオ/かいていろう)』の麻辣湯キット。これさえあれば外食いらねぇ! と言ってイイぐらいに美味しいから、ガチ中華好きには絶対食べてほしいな~~~っ!
富士山。激ウマ海鮮。日本一のお茶。そして朝ラーメン文化まで集まる「食と絶景のテーマパーク」こと、静岡県。横に長すぎるその広大なエリアへドライブに行こうとしても、「どこに立ち寄るのが正解か分からない」と迷ってしまう人も多いはず。そんな旅を最高に盛り上げてくれる強い味方が、県内27か所の個性豊かな「道の駅」だ。
今回は、全国900以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、静岡に行ったら絶対にハズせない「オススメの道の駅10選」をご紹介したい。詳しくなくても200%楽しめる見どころが以下の通りだ!