ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
さて、今回もポテトを食べるために、あるレストランへ行ってきたよ。
店の名前は「Menya Cafe」。
実は、この「Menya」という名前は、マサイ族の人たちに使われている名前なのだ。
そして、このレストランのオーナーもマサイ族の男性である。
毎週水曜19時半から、当サイトのYouTubeチャンネル「ロケットニュース24」で行っているライブ配信。あまりお気づき頂けないかもしれないけど、実は毎回配信環境を少しずつ変えている。
それほど上等な機材を使っているわけではなく、また専用スタジオで配信しているわけではないので、どうしても限界はある。それでもできる工夫を少しずつ重ねているのだが、ようやく理想的な配信環境を構築することができた。
今回はこれまでで1番見やすく、音も聞きやすかったはずだ。これも毎回ご覧頂ける皆さんがいればこそ! 配信開始から半年を経て、ようやく視聴に堪える環境が整いました~~!!
2026年10月、バーガーキングでシレっととんでもないハンバーガーが発売されている。その名も『ピックルボールバーガー』──。なんと11枚ものピクルスを使用した、狂気のピクルスバーガーである。
おいおい、ピクルスが美味しいことは間違いないが、さすがに11枚はやりすぎなのでは? とはいえこんなぶっ飛んだハンバーガーを出せるのはバーキンしかない! というわけで、バーガーキングへと急行した。
国内旅行のバイブルといえば、ガイドブック『るるぶ』。
誌面に「これでもか!」と詰め込まれたスポットの写真や、編集部員が実際に現地を歩いて集めた情報を眺めていると、旅のイメージが膨らむよね。
そんなるるぶが、ホラーという新たなジャンルを開拓し始めたのをご存じだろうか。記念すべきその第1冊目を読み終えたので、率直な感想をお伝えしたい。
先日、よく利用するケンタッキーの前を通ったところ、店舗が壁で覆われて中が見えなくなっていた。「え? 閉店?」と思わず二度見したが、どうやら後日リニューアルオープンするらしい。
しかも告知をよく見ると、オープン当日に「リニューアルオープン記念福袋」(税込3500円)が100個限定で販売されるとのこと。お正月以外にケンタッキーの福袋が出るなんて、かなり珍しいのではないか。
これは絶対に手に入れたい! というわけで、確実にゲットすべく朝から店舗へ向かってみた。
油の多い食材や、カレーとかシチューとか、そんなのがべっとりついた食器や鍋を洗うとき、皆さんはどうしてる?
そのままスポンジで洗ったら、スポンジが油だらけになってダメになる。なので予洗いが必要だと思うんだけども、皆さんの予洗いは、どんな感じ?
食器をスポンジで洗うにしても、食洗機に入れるにしても、予洗いは必要。スクレーパーとかヘラとか、あるいはキッチンペーパーとかを使う人が多いと思う。
でも私の方法は、昔から実にシンプル。使うべきものはただひとつ……そう!
コストコに行ってきました。
帰宅してレシートを見返してみたら……お米、卵、お肉、さつまいも、コーヒー。
……地味すぎん?(笑)
コストコといえば、巨大なスイーツやパン、デリ、海外のお菓子など、いかにもコストコらしい商品がいっぱい。でも、わが家が買うものはかなり現実的です。
というのも、私は「コストコに来たから」「大容量だからお得そう」という理由だけでは買いません。近所より安いか。ちゃんと使い切れるか。基本はこの2つです。
今回は、そんな節約主婦の私がコストコで実際に買ったものと、地味な買い物ばかりなのに通い続けている理由を紹介します。
図らずも美味しいものに出会うとき、人は幸せを感じる。それはたとえばフラリと入った飲食店で、期待せずに頼んだものが想像を超える美味しさだったなら、その時に抱えていた不安や不満すら軽くなるはず。
あいにく我々はネットの情報に振り回されて、そんな偶然の出会いに遭遇する機会がすっかり少なくなった。SNSの動画や画像、口コミを信頼するあまりに、場合によって期待を裏切られることも少なくないだろう。
だから私(佐藤)は慣れない街で飲食店を探すときに、極力ネットの力を借りないようにしている。そうしたところ、先に挙げたような美味しいものとの偶然の出会いに見舞われたのだ。東京・小川町の「麻辣四川」はアタリの店だ。水煮牛肉は期待値を余裕で超えてきた。
もう何度も言いすぎて疲れたが、やはり物価高がキツい! コンビニのおにぎりはもはや200円があたり前。長い間、おにぎりは100円ちょっとで過ごしてきた世代なので、いまだ新鮮に驚いてしまう。
もちろん「菓子パン」もお高くなった。値段を気にせずホイホイ買っていた時代はいずこへ……と思っていたところ、何やら『ローソンストア100』で良さげな菓子パンフェアが開催中であるらしい……。
いつぞやか同僚の佐藤さんからもらった「スクリーンのないデジカメ」に、私はすっかりハマってしまった。
どんな写真が撮れているのか分からないというのが非常に面白く、スマホやPCにデータを転送する時は、なんだか “現像” しているような気分になる。そして確認して、「こんな感じの写真が撮れたんだ!」と見るのが、非常にデジタルなんだけどアナログで楽しい。
そこで、新たなモニターのないデジカメを購入してみた。あのカメラのレンズなどで有名なケンコーが出している、131万画素のデジタルカメラ(トイカメラ)、その名もトイカメラ「Pieni II(ピエニII)」だ。
先日、四ツ谷駅を利用したときのこと。
改札付近で、何やら数人が集まって下を覗き込んでいた。
何かトラブルでもあったのだろうか? と思いきや、みんなの表情はとても穏やかだし、スマホを取り出して写真を撮っている人もいる。
一体何があるのだろう。気になって私も近づいてみると……。
















































