ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしている、カンバ族のチャオスだよ。
今日は、僕が最近行った小さなローカル食堂を紹介するね。
店の名前は「PK Kuku Kienyeji」。スワヒリ語で「地鶏」という意味だよ。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしている、カンバ族のチャオスだよ。
今日は、僕が最近行った小さなローカル食堂を紹介するね。
店の名前は「PK Kuku Kienyeji」。スワヒリ語で「地鶏」という意味だよ。
あまりの香ばしさに脳がパン一色になる焼きたてパンの香り。そんな焼きたてパンを食べ放題できるとしたらそれはもう天国だ。パン食べ放題というワードをSNS検索すると、鎌倉パスタとかサンマルクのベーカリーレストランがコスパ良いパン食べ放題としてバズっている。
どうやら焼きたてパン食べ放題は総額2000円前後かかってもコスパの民意が得られる模様。しかし、それだったら『フォルクス』の方がコスパが良いんじゃなかろうか。別にバズってないけど、実は『フォルクス』のランチのパン食べ放題がコスパ良い気がしてきたので行ってみた。
今の時代、飲食店を探す手段はいくらでもある。Google検索、SNS、グルメサイトの口コミ、AI……。
大変便利であるが、それらを使うのが本当にベストなのだろうか? 個人的には、むしろ逆な気がする。
ネットを使わず直感だけで店を選んだ方がアタリ率が高い上に、タイパ的にも良いのでは? ──そんな気がして仕方がないので、実際に歌舞伎町でやってみた。
2026年3月に横浜・関内にオープンした没入型体験施設「「ワンダリア横浜 Supported by Umios」」。
高原や深海、原生林など6つのゾーンを巡りながら、巨大映像と専用アプリを組み合わせて楽しめるという。
以前から気になっていたのだが、先日横浜へ行くタイミングで実際に体験してきた。
映像の迫力に感動する場面もあれば、「これ、先に知っておくべきだった……!」と思うことも。これから行く人の参考になれば幸いだ。
私が心筋梗塞で病院に担ぎ込まれてから2カ月が経ちました。緊急手術から1週間後には退院、その3日後には普通に働いていたので、自分でも驚くほど順調に回復している……つもりです。
さて、つい先日読者の方から「退院後はどんな生活を送っていますか?」との質問を受けました。特に珍しいことは無いんですが “私のケース” としてご紹介しましょう。
皆さん、お気づきだっただろうか? 俺たちのアンナミラーズがひそかにコンビニで買える商品を出していたんだぞ。信じられるか?
2022年に当時最後のお店だった高輪店が閉店することが決まった際に、大行列ができたあのアンナミラーズが! 今年2月南青山に復活する際に、やはり行列のできたあのアンナミラーズが! コンビニで買えるんだぞ!
2026年7月7日から沖縄を除く全国のファミリーマート約1万6000店舗で、アンナミラーズのスイーツの味をイメージしたアイスが売ってるんだぞ! 気づかなかったファンの皆さん、至急ファミマへ!
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の公開(2026年7月24日)が迫ってきた。先駆けて、各所でコラボがはじまっている。全国のCoCo壱番屋では2026年7月16日より、キャンペーン「ココイチ×映画ちいかわ カレー大作戦」を開催。
原作をチェック済の方はご存じだろうが、映画においてカレーは非常に重要な役割を果たす。つまりこれ以上ない、最高のコラボなのだ。開始日にさっそく、限定メニューを味わってきたので、その様子をお届けしたい。
すっかり前回から時間が空いてしまったが、あの伝説の天才炒飯詐欺師・由美のチャーハンレシピを、引き続き作っていこうと思う。
彼女直伝のレシピは全部で5つ。すでに3つは記事にした。そして今回作る4品目は、なんと「ハワイアンチャーハン」である。
……ハワイにチャーハンなんてあるのか? ギャグじゃないのか? そんな思いを抱きつつ、私は彼女が送ってきたレシピを吟味した。
夏に食べる麺類といえば冷やし中華、冷麺、素麺あたりが人気どころ。それもそのはず、ただでさえ暑いのに熱々なスープを飲もうものなら汗が止まらない。冷たい系を求めるのは自然な流れだと言っていいのだ。
よって、どうしてもラーメンから遠ざかってしまうのだが、この夏に どうとんぼり神座(かむくら)が「冷たいラーメン」という興味深い一杯を出していた。しかも、スープは完飲推奨……!
2026年7月15日から全国のマクドナルドで「チキンマックナゲット15ピース」がお得な490円で販売されている。もう幾度となく開催されたフェアではあるものの、ナゲット好きには嬉しいキャンペーンだ。
だがしかし、今回はお得で嬉しいだけのキャンペーンではないらしい。というのも、この時期だけ販売されるソースが「二郎系かと思うほど強烈」だというのだ。
約2年間愛用しているミレーの『ドライナミック メッシュ』。これまで当サイトでも「汗対策ならミレーの “網” 一択」と何度も書いてきた。ところが最近、私(あひるねこ)の評価は少し変わりつつある。
昨年イオンの網インナーを購入して以来、今ではむしろイオンを選ぶ日の方が増えてしまったのだ。
純粋な性能だけなら今でもミレーの方が上だと思っているが、それでも私がイオンを着るようになった理由は、皮肉なことにミレーの汗抜け性能が高すぎることにあった。
正体不明の覆面アーティストとして知られるバンクシー。
その名前は知っていても、「あまり詳しくない」「作品は見たことない」という人も多いのではないだろうか。私もそうだった。
そんなある日、渋谷を歩いていると、入館料300円の「GMOデジタル美術館 東京・渋谷」を偶然発見。ここでは、世界初公開を含む、3作品のバンクシー作品を展示しているという。
気軽な気持ちで入ってみたところ、想像していた “普通の美術館” とはまったく違う20分間が待っていた。撮影の許可をいただいたので、以下で紹介したい。
楽曲制作AIの「SUNO」を使った私(佐藤)の実験は日々続いている。それはまるで、中世の時代に極秘で禁書を紐解いたように、誰に期待されるわけでも、また知られることもなく……。いずれ私は革命を起こす。そう固く誓って、細々と夜な夜な実験は繰り返されているのだった……。
それはさておき、実は先月末に『平家物語』の冒頭をSUNOでアレンジしたところ、これがYouTubeで意外と好評だったため、気を良くして文学シリーズの第2弾に挑んでみた。
今回は宮沢賢治の『雨ニモマケズ』である。誰もが知るこの詩に曲をつけるとどうなるのか? いろいろ試してみた!