銭湯って日本特有の文化のように思われがちだが中国にも銭湯がある。私(中澤)が訪れた歴史の街・山西省大同市にも、大衆浴場オーラを放ちまくる銭湯を発見した。
日本人としては微妙に怖い外国の銭湯。日本と全然違うものな可能性だってある。そして、真相が発覚する頃には閉鎖空間で裸で言葉も通じない。色々大丈夫か? 真相究明のため、入店してみた。たのもー!
皆さんには、定番の気分転換があるだろうか?
自宅作業の多い私(高木)にとってはお茶がソレで、自宅には台湾茶やフレーバーティーなど いろんなお茶をストックしている。
だが、一般的にフレーバーティーは甘い味や香りが多い。ずっと飲み続けているとクドく感じてしまうこともある。
甘さ以外の味で、気分をおだやかにしてくれるようなお茶はないものだろうか。そう思っていたところ……なんと “出汁味” のお茶を発見してしまった!
揚げたての天ぷらをカウンター席で食べる。残念ながら私(あひるねこ)は一度も経験がないが、どうしても「ちょっと高そう」というイメージが先行してしまう。
ところが、そんな先入観を軽く裏切ってくれるお店が都内にあった。「とんかつ和幸」の和幸グループが運営する天ぷら専門店「さき亭」である。
店内はカウンター席のみ。職人が目の前で揚げるスタイルで、天ぷら定食は税込1150円からだそうだ。想像以上に手頃! というわけで今回は、読者から教えてもらった「天ぷらさき亭 玉川上水店」へ行ってみることにした。
牛タン好きなみんな~。レストランチェーン「ステーキハウス ブロンコビリー」から、創業以来初となる「牛タン焼き」が登場したってよ!
牛タン発祥の地・仙台流のスタイルで楽しめると聞いて、さっそくお店へ。看板商品であるハンバーグとの豪華コンボを堪能してきたぞい。
シンプルでおいしいケーキをたくさん食べたい。そんな願いを叶えてくれそうな訳あり商品を楽天市場で発見した。
なんと、JALファーストクラスで採用されているというケーキの切れ端が1kgも入っているらしい!
熱海の温泉ホテルで、たまにはゆっくり過ごそう。
そう思っていたはずなのに、実際に泊まってみると、なぜか私たちは妙に忙しかった。
巨大な館内を探検し、室内キッズパークで遊び、食事を楽しみ、さらに3つの温泉を巡る。
せっかちな私は「せっかく来たのだから全部楽しみたい」と欲張り、ホテルの中をあっちへこっちへ移動することになったのだ。
甘いモノが好きな人って、実のところクリームが好きなのではないか? という気がしている。もちろん、「甘味」そのものが好きではあるだろうけど、クリームの味と食感があってこそのスイーツと考えているはず。そう言う私自身も甘いモノが好きで、「クリームがあってこそスイーツだ」と考える1人だ。
そんなクリーム好きに、ぜひ自宅に常備した方が良い商品をお伝えしよう。それは富澤商店の「ホイップクリームミックス」と「カスタードパウダー」だ。いずれも粉でありながら、牛乳もしくは水を加えて混ぜることでクリームになる!
これでいつでも好きなタイミングで、好きな量のクリームを生成できるぞ。1度買ったら手放せない白い粉だ……。
突然だが、皆さんは「骨折音スクイーズ」というものをご存じだろうか。
揉むと「パキパキ」「ポキポキ」というまるで骨折のような音(ちょっと怖い表現だが)が鳴るスクイーズで、音や感触を楽しむASMR系アイテムとして人気なんだとか。
そんな骨折音スクイーズだが、実は100均の素材を使って誰でも簡単に自作できる。実験としていろんな組み合わせで試してみたところ……最強の組み合わせを発見できたぞ~っ!!!!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回、僕がポテトを食べに行ったのは、「Pita Pan Fries and Fruity Bar」というレストランである。
店の外には、手を動かしながら、お客さんを店へ案内している男性がいた。
彼は耳が聞こえず、声で話すことも難しい。そのため、すべて身ぶり手ぶりで伝えているのである。
僕が車で店に到着すると、彼は手を使って駐車する場所を教えてくれた。
そして僕の車を無事に止めると、彼は僕より先に店の中へ入っていった。
みんな少し忘れかけてるかもしれない。東京・新宿歌舞伎町に、高さ約225メートル、地上48階、地下5階の巨大な建物「歌舞伎町タワー」があるということを。
あんなにデカいのに、関心がなければまるで目に入ってないみたいに、その存在を認識できなくなるのは、なぜなのだろうか? そういう私(佐藤)も、最近109シネマズに映画を観に行くまで、すっかり忘れてしまっていた。
それゆえに、この建物に上質な食べ放題のお店があることにすら気づかなかったよ。「SHARI 東急歌舞伎町タワー」はランチはビュッフェスタイルで、握り寿司食べ放題! そのほか和洋合わせて約100種の料理を取り揃えている。
こんな好立地なのに、意外と人が少ないのでゆったり食事を楽しめる穴場なのだ。みんな思い出せ、歌舞伎町タワーのことを!
パリっと美味しいシャウエッセン、それだけでもご馳走であることは言わずもがなだが、さまざまな料理にも大活躍する。冷蔵庫にひと袋あるだけで、料理の幅がぐっと広がる優れものだ。
きょうもひと袋買っておこうと、スーパーの加工肉コーナーへ行った時のこと。パッケージは見慣れたそれ、なのだけれども「ベーコン……?」と目が留まった。なんだ、これはと商品名を確認すると『シャウブロック』と書いてある。ほう??
現在放送中のTBS系日曜劇場『VIVANT』。
そのロケ地として、岐阜県内のさまざまな場所が使われている。
そのひとつが、岐阜県庁。岐阜出身の筆者にとっては帰省時に結構訪れる身近な場所なのだが、まさかドラマの海外シーンとして登場しているとは……!
正直に言うと筆者自身(夏野)はドラマを見ていない。それでもミーハー心で足を運んでみたところ、普段の県庁では見たことがないような行列ができていた。
しかも、ただロケ地を公開するだけではなく、訪れた人に岐阜の魅力を知ってもらう工夫も凝らされていた。
あわせて訪れてほしい、めちゃくちゃおしゃれな無料展望ロビーも含め、地元を離れた今も岐阜県民としてなんだか誇らしくなってしまったので紹介したい。















































