ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Tamu Pop and Pick」。
この店は、とても小さなレストランである。
もはやこれはちょっとした事件といっていいかもしれない。
日本でもわりとメジャーになった「𰻞𰻞麺(ビャンビャン麺)」だが、外で食べるとなると専門店などに行くしかないのが実情だ。
そんな中、町中華チェーンの「れんげ食堂Toshu」がやってくれた。「蘭州牛肉ビャンビャン麺」が新たに登場したのだが、これが想像を上回る本格的なおいしさだったのだ。なにはともあれ、10mmの幅を持つ麺だけでも見ていってほしい。
いまやブームを超越し、すっかり定番となった韓国料理。キムチや辛ラーメンくらいなら理解できるが、まさかコンビニにソジュ(韓国焼酎)が並ぶ日が来るとは。おそらく日本人よりも、在日韓国人である私の方が驚いている。
それはさておき、2026年10月13日、一部の松屋限定で『タコの旨辛炒め』の発売が始まった。無論これも定番の韓国料理であるが、ナッチポックン(韓国名)まで……と驚きを隠せずにいる。
お〜い、みんな〜! 年に1度Amazonで開催される特大バーゲン「プライム感謝祭」の “先行セール” が始まったぞ〜。
さまざまな商品を特別価格で手に入れるチャンスが到来中だ。先行セール初日は、数ある割引アイテムの中から「コレは!」と思う目玉商品を103点厳選ピックアップしてみたぞ。
超お買い得なものばかりを集めたのでお見逃しなくッ! なお、セール価格はプライム会員のみが対象となっているため注意されたし。非会員の人はぜひこの機会に登録してみてほしい。
なお、買えば買うほどポイントが貯まる「ポイントアップキャンペーン」も実施中だからエントリーを忘れずに!
大手回転寿司チェーンの「銚子丸」はひそかに勢いに乗っている。銚子丸そのものもさることながら、別ブランドの「Yasuke」を豊洲・赤羽に次いで自由が丘に出店し、着実にブランドを定着させている。
さらに10月1日にはロイヤルホールディングス・双日との合弁会社が、米カリフォルニアにアメリカ3号店となる総合和食ダイニングを出店している。
もはや、回転寿司大手3社に次ぐブランドではなく、世界で戦える寿司チェーンへと成長しつつある。こういう場合は、「銚子丸は調子に乗ってる」というべきか……。
それはさておき、そんな銚子丸が昨年レギュラー化したメニューにトンデモない商品があることに気づいた。1皿税込1540円もする「スペシャル爆盛り」だ。その見た目はまるで布団を積み上げたかの如し!
最強しゃぶしゃぶレストラン「しゃぶ葉」。姉妹店として串揚げバイキング『くし葉』というお店を運営しているのはご存知だろうか? 以前伺ったのだが、サービスが超凄すぎて大満喫してしまった。
そんな、くし葉の2号店が神奈川県平塚市にてオープンするとの情報をゲットした。なにやら、メニューが増えて更にパワーアップしている様子だ。さっそくオープン当日の10月9日に突撃してきたので報告させていただこう。
帝国ホテルの「ガルガンチュワサンドイッチ」は私の憧れである。パン製の大きなバスケットの中にぎゅっと詰まったサンドイッチは、ピクニックやホームパーティーに持って行ったら注目の的になること間違いなし!
いつか食べてみたいと思っているものの、お値段はなんと17280円(税込)。気軽に買うにはちょっとお高いんだよなぁ……。
そこでAIに相談して、自分で再現してみることにした。
ほっかほっか亭ののり弁も530円する時代。私(中澤)の学生時代は300円くらいで、随分お世話になっただけに物価高を感じずにはいられない。
そんな時代の波が押し寄せる中、「200円弁当」を売っている弁当店があるという。知る人ぞ知る激安弁当店『三代目かっちゃん』に行ってみた!
実は私が女装する時に愛用しているウィッグは、SHEINで買った700円程度の安物だったりする。しかし、それを1年以上もヘビロテしてきた。主にポールダンスのステージ用として、である。
今では毎月1回〜2回は公演があるまでになった女装ポールダンサー・スーパーレイ。汗はもちろん、体から染み出す様々な液が染み込んだウィッグは、ついに「男臭」がするまでに……。
その後、ファブリーズ的なもので誤魔化してきたが、 なんかもう限界! そのうち柔道着のような香りになってしまうのでは……と思い、思い切って洗うことにしたのであった。
私は普段、スニーカーを履いている。シューレース(靴紐)のない、いわゆるスリッポンタイプのもので、足を滑り込ませて履くものを愛用している。以前はメレルの「ジャングルモック」を愛用していた。理由は単純だ。靴紐を結ぶのが面倒だからだ。
だが、革靴となるとそうはいかない。靴紐はほぼマストで、紐なしで済ませるのは難しいのである。結ぶの面倒くさい、なんとかならんのか~!
……そんな私のような横着者、靴紐キャンセル界隈に! あるぞ、結ばないけど、靴紐みたいに見えるヤツが。「INMAKER」というブランドの結ばない靴紐を見つけたので、早速使ってみた!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、おいしいポテトを探して、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Fiery Goodness Kitchen Fries」。
この店、ちょっと変わっている。
というのも、レストランといっても、建物はコンテナなのである。
最近、時代の潮目が変わりつつあるように感じるのは気のせいだろうか? たとえばわかりやすいところで言うと、以前は調べものといえばネット検索でいわゆる「ググる(Googleで調べる)」と呼ばれていたが、現在はAIに聞く人も珍しくない。さまざまな検索候補から自分にふさわしい答えを探すということをしなくなった。
ほかにも、若い世代を中心に「ゴンチャ」の勢力が増したり、雑貨・インテリアは「無印良品」より「Standard Products」で探すなど、いろいろなものの流れに変化が見られる。
もしかすると、ドーナツの定番も「ミスド」から別のブランドに変わるかも。私(佐藤)はその可能性を担うのは「ジャックインザドーナツ」ではないか? と睨んでいる。2025年のブランドアイデンティティの刷新から、その勢いが止まらないからだ。
横浜中華街で台湾土産を探してみたら、どんなものが見つかるんだろう?
そう思った元台湾在住者の私は、横浜中華街で定番からちょっとディープなものまで、本気で台湾土産を探してみることに!
予算は2000円と決め、ChatGPTにも相談しながら5品を購入。いったいどんな台湾土産をゲットできたのか、2000円でどこまで台湾気分を味わえたのか、紹介しようと思う。
いまや我々の生活と切っても切れない存在となったSNS。メディアでは悪いところがピックアップされがちだが、もちろん良いところもたくさんある。要するに使い方次第なのだろう。
……が、それでもかねてから気になっていることがあった。それは「情報の種類が偏りすぎじゃないか?」ということ。ふーむ、人様のSNSにはどんな情報が多く流れているのだろうか?















































