2026年10月21日、マクドナルドで『ザクザクジューシーマック』の取り扱いが始まった。定番の「チキンフィレオ」に代わるマックの新チキンバーガーで、鶏もも肉を使用していることが最大の特徴だ。
鶏もも肉を使用したチキンバーガーといえば、先週ケンタッキー・フライド・チキンが「オリジナルチキンバーガー」を発売したばかり。なるほど、であれば両者を比較してみるしかないだろう。
2026年9月18日、東京・新宿にオープンした「EDITed JAPAN SHINJUKU(エディテッド ジャパン新宿)」はちょっとユニークなお店。
なんとここでは、日本全国のご当地銘菓が「バラ売り」されていて、気になったものは1つから購入できるのだ。
では、1000円でいくつの県のどんなご当地菓子が買える? 1000円札1枚を握りしめてチャレンジしてきたぞ!
SNSを見ていると、繰り返し同じお店の画像が流れてくることはないだろうか? どういう理屈か知らないけど、アルゴリズムによって「こんなの好きでしょ?」ってな具合に、何度も何度も同じお店の商品画像が流れてくるのを見ていると、だんだん欲しくなったり食べたくなったりして来ない? 上手くできてるよな~、その誘うような刷り込みは抗いがたい……。
私(佐藤)はその手にまんまと乗せられて、「ドルチェタクボ(DOLCE TACUBO)」のソフトクリームが食べてみたくなってしまった。そこで虎ノ門ヒルズのお店を訪ねたところ、無事に食べることができたんだけど、店を発見するのに苦労した。店の場所がわかりにくいんだよなあ~……。
チャイが好きだ。自分でも作る。昔からよく研究して、微妙にバージョンアップを重ねているが、この夏、大きなバージョンアップを果たした。
どんなバージョンアップかというと、紅茶の葉っぱと砂糖を “現地のもの” に変えたのだ。
「ドミノ・ピザ」並びに「デリバリーピザ」がお好きな方に朗報だ。2026年10月15日より全国のドミノ・ピザで「お持ち帰り半額」が復活している。
ドミノ・ピザの「お持ち帰り半額」は今年の6月に終了し「お持ち帰り30%オフ」になっていたが、さすがに早すぎるのでは? というわけで「お持ち帰り半額」復活の理由をドミノ・ピザに聞いてみることにした。
独身時代は週に1~2回、近所のサウナに通っていたが、子どもが生まれてからは年に1~2回行ければ上々というくらいのペースになってしまった。
そんな時、楽天で発見したのが「家庭用スチームサウナ」という商品だ。価格は税込1万7780円(2026年10月20日現在)。
サウナにしては安すぎるので心配だったが、いざ入ってみると予想以上に熱くて汗だくになってしまった。実際の使用感をお伝えしよう。
友人と過ごす時間がマンネリ化して、ついダラダラと時間だけが過ぎてしまう。集まったはいいけれど、何をするか決められない。
だったら、「これから何をするか」をカードゲームで決めてみるのはどうだろう?
収穫の秋、ご近所さんからさまざまな食材をいただく今日この頃だ。先日はスダチ、最近では名古屋コーチンの卵。そしてついに、ローゼルまで頂戴してしまった。本当にありがたい限りである。
ローゼルについては以前も紹介したことがあるが、ハイビスカスの一種で、お茶にすると爽やかな酸味が効いていて美味しい。今回はとにかくたっぷり量があるので、以前は諦めていたジャムづくりに挑戦してみたい。
日本のカフェ文化は、もはや海外勢に押し切られているといっても過言ではないだろう。「スタバ」を筆頭に、お茶分野では「ゴンチャ」が勢力を拡大しており、そのほか最近では韓国の格安大容量コーヒーブランドが続々と出店し、世界最大の飲食チェーン「MIXUE(ミーシュー)」(中国)も着々と店舗を増やしている。
そんな状況下で、中東からも日本市場に乗り込んできたブランドがある。「Bfresh」は2026年10月1日に原宿に出店していた。
もしや、すでに大人気なのでは? と思いつつお店を訪ねると、意外にも閑散としている。どうやら、まだ若い層には気づかれていない様子。行くなら今しかないかも……。

















































