思いも寄らないことを聞かれると人はキョドってしまうものだ。私(中澤)はどちらかと言うと反射神経がそんなに良くないので、突然ナナメ上の質問をされると「どうしたら正解なのか」と考え込んでしまい、自分の考えと別のことを言ってしまったりする。そう考えると記者会見とか大変だよね。
しかし、駅そばでそんな質問を浴びせられることになろうとは思ってもみなかった。正解はどっちなんだァァァアアア!?
思いも寄らないことを聞かれると人はキョドってしまうものだ。私(中澤)はどちらかと言うと反射神経がそんなに良くないので、突然ナナメ上の質問をされると「どうしたら正解なのか」と考え込んでしまい、自分の考えと別のことを言ってしまったりする。そう考えると記者会見とか大変だよね。
しかし、駅そばでそんな質問を浴びせられることになろうとは思ってもみなかった。正解はどっちなんだァァァアアア!?
妊娠、体質、健康管理なんかでノンカフェインを意識することあると思う。安眠のために夕方以降はカフェインを摂らないって人もいる。
そんなときに困るのが、外食でノンカフェインのドリンクがどれくらいあるかってことである。自分も妊娠後はカフェに入ってノンカフェインのドリンクを選んでいるのだが、店によって選択肢がけっこう違うな……と思うことが多い。
ノンカフェインでも、カフェを楽しみたい! というわけで、大手カフェチェーンのノンカフェイン事情を徹底調査することにした。調査の対象はスタバ、タリーズ、ドトールの3社!
フードデリバリーサービスの「Wolt」が日本からの撤退を表明した。なんでも、2026年3月5日以降はアプリやWebサイトで注文できなくなるとのこと。3月4日まではギリ使えるわけだが……中にはこう思う人だっているに違いない。
終了までの期間ってWoltの配達スタッフさんいるの?
なんといっても、5日以降使えなくなるということは配達スタッフにとってはWoltでのお仕事がなくなるということ。よって、それまでに他を探さなくてはいけない。つまるところ……
つい先日、台湾に行ってきました。目的はポケモンGOのイベントに参加するためで、何だかんだ年に1度は台湾に訪れています。ただ今回はちょっといつもと勝手が違いましたね……。
というのも、旅行は「旧正月」とモロ被りの期間。旧正月中にピンポイントで台湾を訪れることもあまり無いと思いますが、結論から言うと「あえて旧正月中に台湾を訪れるメリットはない」と断言できます。
でかい店舗のダイソーをパトロールしていたところ、珍しい商品を防災グッズコーナーで発見した。
価格は700円(税込770円)。100均にしてはなかなかの強気設定だが、これは意外と使えるかも? その名も……
『食品用加熱剤 モーリアンヒートパック』!
災害時に備えるための商品で、なんと「火を使わずに食べ物を温められる」という。果たして本当なのか? さっそく試してみた。
「伝説のすた丼屋」がプロデュースする新業態『伝説の肉そば屋』が、千葉県船橋市にある「ららぽーとTOKYO-BAY」に2号店をオープンしていたようだ。以前、当サイトでは御茶ノ水にある1号店をレビューしたが、私(耕平)自身が「伝説の肉そば屋」に足を踏み入れるのは今回が初めてだ。
すた丼屋の秘伝のニンニク醤油ダレを使った “肉そば” という新ジャンル。丼ではなく麺で勝負するこのスピンオフ店で、メニュー表に目をやると、肉の量が基本の4倍にもなる最重量サイズ『伝説盛り』の文字が!
本家「伝説のすた丼屋」で数々の重量メニューを制した身としては、こちらも制覇せねば……という謎の闘争心が起こり、道場破りの如く吸い込まれるように店内に足を踏み入れた──。
旅の醍醐味と言えば駅弁である。新幹線に乗る前は、つい財布の紐が緩んでしまうという人も多いはず。かく言う私もその一人だが、さすがに2000円超えだと手に取るのをためらってしまう。
やはり1000円~1500円前後の予算で悩むのが、一般的な庶民の感覚ではないだろうか。ところが先日、東京駅の改札内でとんでもない駅弁に遭遇してしまった。お値段はなんと……3650円(税込)である。嘘だろ。
数ある飲食チェーン店の中でも「リンガーハット」ほどの優等生はいないのではないだろうか? 真面目に国産野菜を使用し、真面目に美味しい料理を提供する。疑うことなく生徒会長レベルの優等生であろう。だがしかし……。
2026年3月1日から発売を開始した『野菜たっぷりちゃんぽん背徳MAX』は、これまでのリンガーハットとは明らかに毛色が違うメニュー。ちょっと話を聞こうか、リンガーハット。いきなり何があったんだ?
シャトレーゼに食べ放題「スイーツバイキング」があるのを知っているだろうか?
限られた店舗のみで実施されており、関東では1店舗のみ。前から気になってはいたものの、自宅から1時間以上かかるため、なかなか足が向かなかった。
だが、なんとなく気持ちがささくれ立った日、思い切って行ってみることにした。
飛行機に乗ってしまえば東京から北海道も90分の現代社会。旅と言えば、距離的に遠くに行ってなんぼみたいなイメージがあるけど、東京都内でも旅はできる。
そう痛感したのが、先日、新宿から横浜中華街まで10時間かけて歩いた時のことだ。23区内ですら知らない街並みだらけ。
電車移動主体の東京都民なら、いざ歩くと同じことを感じる人が多いのではないだろうか。近場でも降りない駅のことは知らないものである。それにしても新宿から横浜中華街まで歩く必要はないわけだが、ゆえに私(中澤)が普段なら絶対に通りかからない場所で立ち食いそば屋に出会った。
先日、知り合いから『ピーナツクイーン』なるお土産を頂いた。聞くところによると千葉県発祥の焼き菓子で、過去に「おみやげグランプリ」を受賞した経歴を持つ逸品なのだとか。
さっそく食べてみると、これが期待を超える美味しさ! 個人的に気に入ったので、もう少し調べてみたら千葉県は柏市に直売店があるとの情報をGET。これは……行くしかないだろ!
日本が誇る「最強ファミレス」兼「最強イタリアン」といえば、ご存じ『サイゼリヤ』だ。このご時世にミラノ風ドリアが300円ジャストとかマジで神! 創業の地である市川出身者としては実に鼻が高い。
そのサイゼリヤはシンガポールやベトナム、オーストラリアなどに積極的に展開しているが、日本から最も訪れやすい国の1つ「台湾」にも出店している。今回は旅先で台湾のサイゼリヤに足を運んでみることにした。
トイレに入ると、よく「フタを閉めてから流してください」という貼り紙を目にする。理由は明確で、水を流した際に発生する飛沫は我々の想像以上に広範囲へ拡散するから。便器の中だけの話ではなく、目に見えない粒子が空間へ舞い上がるという。
「菌やウイルスの拡散を防ぐためにフタを閉める」という理屈は分かるし異論もない。むしろ賛成だ。しかし……フタをした状態で流すのが、どうしても不安でたまらない。この気持ち、分かってくれる人はいるだろうか?
昔、何度か「スナック」に行ったことがある。お姉さんたちは、「そんなのどこで買うんだよ!」っていう衣装を着ていたけど、今ならわかる。
楽天市場だ。
そう、もはや楽天市場は「そんなのどこで買うんだよ衣装」の大市場であり、(海外の)場末感やリアリティに関してはSHEINを軽く凌ぐ。
そして今日もまた──