おかしい。たしか先週の6月26日に「かつや」の新商品『海鮮三種とロースの醤油カツ』が発売され、私(あひるねこ)もその記事を書いたはず。
ところが、その翌週にあたる本日2026年7月3日、またしても新商品『大判豚の生姜焼きとチキンカツの合い盛り』が発売されたのだ。もはや「週刊かつや」である。
なんでも「かつや」史上もっとも豪快な生姜焼きで、ダブルかトリプルか選べるとのこと。となればここはトリプル一択だろう。
その結果、私が目にしたのは生姜焼きという名の巨大なフタであった。
おかしい。たしか先週の6月26日に「かつや」の新商品『海鮮三種とロースの醤油カツ』が発売され、私(あひるねこ)もその記事を書いたはず。
ところが、その翌週にあたる本日2026年7月3日、またしても新商品『大判豚の生姜焼きとチキンカツの合い盛り』が発売されたのだ。もはや「週刊かつや」である。
なんでも「かつや」史上もっとも豪快な生姜焼きで、ダブルかトリプルか選べるとのこと。となればここはトリプル一択だろう。
その結果、私が目にしたのは生姜焼きという名の巨大なフタであった。
記念すべき300回だが、これも単なる通過点。いかなる時も振り返ることのない侍のごとく、淡々と前へ進むのみ。とりあえずの目標は500回だ。
購入場所は前回に引き続き富澤商店。『松屋製粉の石臼こだわり蕎麦』の隣に並んでいたのが、同じ松屋製粉シリーズの更科版『松屋製粉の更科こだわり蕎麦 食塩不使用』である。
前回との違いは、製造者が山本食品ではなく松代そば善屋であること。
松代そば善屋の干し蕎麦といえば、私の印象では「久世福商店」や「カスミ フードスクエア」など、やや高級路線の店で見かけることが多い。
まさに富澤商店の棚に並ぶには、ふさわしいメーカーと言えるだろう。
本日、7月3日は「波の日」であり「七味の日」であり「ソフトクリームの日」である。岡村隆史さんとトム・クルーズさんの誕生日でもあると同時に『ペッパーライスの日』であることをご存じだろうか?
ペッパーライスとは、もちろんあの『ペッパーランチ』の大名物のこと。そして本日7月3日に限り、なんとペッパーライスを1つ頼むともう1皿無料になる、神とも狂気とも言えるフェアを開催しているのである!
みんなが愛してやまない大満足しゃぶしゃぶ食べ放題といえば、ご存じ『しゃぶ葉』だ。都心のしゃぶ葉は行列があたり前で、特にディナータイムは激混み! それでも並んでしまう魅力がしゃぶ葉には確かにある。
さて、そのしゃぶ葉は現在「牛タンしゃぶしゃぶフェア」を開催中。全フェアの中でも指折りの人気を誇る牛タンしゃぶしゃぶだが、ちょっと待って欲しい。お願いだから1度「牛テールだし」を食べてみてはくれないだろうか?
大変だ、大変だーーーー! あのクリスピー・クリーム・ドーナツが初めて『できたてオリグレ食べ放題』やるってよーーーー!! まさかのオリグレ食べ放題キタァァァアアアアア!
クリスピー・クリーム・ドーナツのオリグレ(オリジナル・グレーズド)は、いわば空気みたいなもの。ゆえに無限に食べられそう! こんなもん最高に決まってるでしょーーーーー!!
現在のメッシの髪型ってスポーツ刈りみたいなもの──そう思っていた時期が俺にもありました。正確に言うと、数分前までそう思っていました。
だけど、実際は違ったんです。メッシの今の髪型はスポーツ刈りのようでスポーツ刈りではないんです。メッシにしか出来ない “メッシ刈り” だったんです。
現在開催中のW杯(FIFAワールドカップ2026)。日本は惜しくも決勝トーナメント1回戦でブラジルに敗れ、ベスト16入りを果たすことはできなかった。しかしながらアツい戦いは連日続いている。
とくに今回注目を集めているのはアフリカの島国「カーボベルデ」だ。人口約50万人の小さな国ながら、堅い守りで強豪カメルーンを抑えて初出場。スペインに次ぐ2位でグループステージも突破した。
その守りの要、「守護神ヴォジーニャ」は1986年生まれの40歳。彼の顔を見ていると、どことなく私(佐藤)と通ずるものがあるな~……、ってことでオシャレ美容室で「カーボベルデのキーパーにしてください」とお願いしてみた!
現在開催中のFIFAワールドカップ2026をきっかけに『カーボベルデ』の名が一気に広まった。おそらくカーボベルデのことを今回初めて知ったという方も多いのではないだろうか?
カーボベルデはアフリカの北西沖に浮かぶ島国らしいが、どんな文化を持つ国なのだろうか? 考えてもよくわからなかったので、ひとまず「カーボベルデ料理」を食べに行くことにした。
食べ放題といえば、お得にたくさん食べられることが魅力のひとつ。それで料金が安ければ言うことナシなわけだが、逆に高級ビュッフェレストランはお得なのか? その疑問を解消するために、私(佐藤)は最近1万3000円の高級ビュッフェ「銀座八芳」の新宿店を訪ねた。
お店には今までに見たことのないような、圧巻の光景が待ち構えていたわけだが、運営元の「株式会社FANG DREAM COMPANY」は、これまでにない新しい業態のお店を、東京・上野アメ横にオープンした。
その新店「海鮮市場八芳」は体験型しゃぶしゃぶのお店だ。八芳らしく高級食材を並べた、「市場型セルフスタイル」で、25メートルの食材カウンターを有する独特な飲食店だった。
漫画『1日外出録ハンチョウ』の最新話(第179話)で、主人公の大槻が紹介していた「しいたけの焼き方」。あまりにもおいしそうだったため、私(あひるねこ)も実際に試してみることにした。
ポイントは一つ。しいたけをひっくり返さないこと。たったそれだけで、驚くほどジューシーになるという。
さっそく食べてみたところ、しいたけのポテンシャルの高さを改めて思い知ることになったのでお伝えしたい。
美しい山々に囲まれ、豊かな自然と絶品のご当地グルメが魅力の長野県。軽井沢、松本、諏訪など知名度の高いエリアも多いが、「広すぎてどこに行けば何が楽しめるか分からない」という人も多いはず。そんな旅を最高に盛り上げてくれる強い味方が、県内に54カ所もある「道の駅」だ。
今回は、全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、長野に行ったら絶対にハズせない「オススメの道の駅10選」をガチで厳選してご紹介したい! ちなみに日本で3番目に道の駅が多い長野県を制覇するのが道の駅マニアの宿命なのでこれを機に「道の駅」を好きになってほしい!!