ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、おいしいポテトを探して、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Fiery Goodness Kitchen Fries」。
この店、ちょっと変わっている。
というのも、レストランといっても、建物はコンテナなのである。
最近、時代の潮目が変わりつつあるように感じるのは気のせいだろうか? たとえばわかりやすいところで言うと、以前は調べものといえばネット検索でいわゆる「ググる(Googleで調べる)」と呼ばれていたが、現在はAIに聞く人も珍しくない。さまざまな検索候補から自分にふさわしい答えを探すということをしなくなった。
ほかにも、若い世代を中心に「ゴンチャ」の勢力が増したり、雑貨・インテリアは「無印良品」より「Standard Products」で探すなど、いろいろなものの流れに変化が見られる。
もしかすると、ドーナツの定番も「ミスド」から別のブランドに変わるかも。私(佐藤)はその可能性を担うのは「ジャックインザドーナツ」ではないか? と睨んでいる。2025年のブランドアイデンティティの刷新から、その勢いが止まらないからだ。
横浜中華街で台湾土産を探してみたら、どんなものが見つかるんだろう?
そう思った元台湾在住者の私は、横浜中華街で定番からちょっとディープなものまで、本気で台湾土産を探してみることに!
予算は2000円と決め、ChatGPTにも相談しながら5品を購入。いったいどんな台湾土産をゲットできたのか、2000円でどこまで台湾気分を味わえたのか、紹介しようと思う。
いまや我々の生活と切っても切れない存在となったSNS。メディアでは悪いところがピックアップされがちだが、もちろん良いところもたくさんある。要するに使い方次第なのだろう。
……が、それでもかねてから気になっていることがあった。それは「情報の種類が偏りすぎじゃないか?」ということ。ふーむ、人様のSNSにはどんな情報が多く流れているのだろうか?
昭和生まれの私にとって、黒電話やラジカセは懐かしいものである。
しかし、令和を生きる小学生の娘たちにとっては、使い方すら想像できない未知の道具らしい。
先日、熱海の「ホテルニューアカオ」に試泊させていただいた際、レトロな館内に黒電話やラジカセなど、昭和を感じるアイテムがいくつも置かれていた。
それらを見た娘たちは、「これ、どうやって使うの?」と興味津々。そこで、すぐに答えを教えず、「どうやって使うと思う?」と逆に挑戦させてみることにした。
果たして、令和を生きる小学生は昭和・平成のアイテムを使いこなせるのか。公衆電話や、実家に残る謎の道具にも挑戦してもらったところ、予想外の使い方が次々と飛び出した。
私は「ロケットニュース24」というWebメディアの編集長である。
Webメディアというものは、基本的に広告収入が主な収入源。広告がなければ我々も食べていけない。だから広告の必要性については、嫌というほど理解しているつもりだ。
そのうえで言いたい。
昨今のWebメディア、というかWeb全体における広告の荒れっぷりには、正直、言葉を失う。
「何を考えているのか?」「いや、何も考えていないからこうなっているのだろう」とすら思う。
北海道には『ねぎし』がないから悲しい──。
これは、関東圏から北海道へ引っ越した我が友の言葉である。『ねぎし』というのは牛たんでおなじみの『ねぎし』のことで、公式サイトを見てみると、たしかに店舗があるのは関東と関西エリアのみ。全国展開はしておらず、北海道にも未進出なのだ。(※2026年10月現在)
思えば友人は都内に勤めていた当時、かなりの頻度で『ねぎし』を利用していた。いうなれば、筋金入りの「ねぎしガチ勢」である。対して、私は過去に一度利用したことがある程度の「ねぎし初心者」。牛たんを食べる店というイメージしかなく、ほかのメニューはよく知らない。
そんな初心者が軽い気持ちで「ねぎしの何がそんなにいいの?」と尋ねてみたところ、ガチ勢の熱弁スイッチがON! 並々ならぬ熱量で「ねぎしへ行ったら絶対にこれを食べてほしい!」と、ある意外なメニューを猛プッシュされた。
毎日お得なタイムセールを開催しているAmazon。飲料・食品・アパレルなど、さまざまなカテゴリーのアイテムを特別価格で手に入れるチャンスだ。
さて本日は、Amazon「食品・飲料・お酒」ランキングでベストセラー1位(2026年10月11日時点)に輝いた天然水『い・ろ・は・す(2L)』8本セットをピックアップ!
いまなら1本あたり111円とお買い得だから要チェックである。
なお、こちらのセール価格はプライム会員のみが対象となっているので注意されたし。非会員の人はぜひこの機会に登録してみてくれ。
そのほかにも「これは!」と思う掘り出し物を厳選してご紹介。それではさっそくご覧いただこう。
その商品を「ハンバーガー」と言っていいのかどうかわからない。なにせ、あまりにもハンバーガーしていないのだ。少なくともメニュー写真を見る限り、肉を挟む気など一切ないように思える。
でもだからこそ! 実物がどうなっているのか気になるもの。というわけで、実際に注文してみることにした。「Hangry Joe’s Tokyo」の『ハングリーチキン南蛮バーガー(1850円)』を。
先月、生まれて初めて「マレーシア」に行ってきた。3泊4日、首都のクアラルンプールに滞在しただけであるが、それでも私なりにマレーシアについて感じることがあった次第だ。
この記事では「初めてのマレーシアで感じた4つのこと」と題して、マレーシア旅行の感想をお届けしたい。マレーシアに行ったことがある人もない人も、目を通していただければ幸いである。
毎週水曜19時半から、当サイトのYouTubeチャンネル「ロケットニュース24」でやってるライブ配信。前回・今回は時事ニュースを題材にしてトークを繰り広げた。
我々、ただでさえ時勢を無視した内容をお届けしているので、たまには時事ニュースに触れておこう。少しは世間の流れを読み取ろうという意図があり、この内容をお伝えしている。
実は今回の配信で、中学2年生の視聴者の方からご質問を頂いた。その内容は、今まさに時代がAIを活用しつつある中で、これからという人が抱える問題のひとつ。質問を受けてGO羽鳥と私(佐藤)は、それぞれの経験を踏まえて、アツく真剣に回答させて頂いた。
ここ数年、ロードサイドでコンテナホテルをちょいちょい見かけるようになった。以前、当サイトでお伝えした「HOTEL R9 THE YARD」もそう。令和の今、昔のカラオケボックスみたいなコンテナが宿になっているのだ。
ただ、コンテナだからなんとなく無機質というか……。外から見ると密閉空間になっているようにも感じるからどこか怖さを持っていたのだが、何事も経験だし実際に使ってみることにした。

















































