ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、おいしいポテトを探して、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Chakula Tamuo」。
この名前は、スワヒリ語で「おいしい食べ物」というような意味である。
なかなか期待できそうな名前だね。
昔から日本国内で長く燻っている問題がある。それは「エスカレーター、右に立つか左に立つか」だ。言うまでもなく、エスカレーターは転倒リスクを回避するために、鉄道各社・自治体などでも、立ち止まって乗ることを推奨している。
それにも関わらず、やはり歩く人は少なくない。そうすると、どっちに立つか問題は避けられないのである。私(佐藤)も最近、大阪を訪ねた際に、新幹線の改札を出てすぐに直面した。「そういえば、右立ちだったなあ……」と焦った次第。
この問題について考えた時に、私はある合理的な考えを思いついた。左右で判断するからいけないのではないか? と。
世の中にはいろんな変わり種自販機があるが、先日横浜市を走るみなとみらい線の馬車道駅で、思わず二度見してしまう自販機に出会った。
販売されているのは、バウムクーヘン。しかも、これが只者ではない。なんと、豪華クルーズ船『飛鳥Ⅲ』のウェルカムスイーツに採用されたバウムクーヘンだというのだ。
まさか電車の駅構内で、ラグジュアリーな客船のおもてなしの味を手に入れられるとは……! なんとも唐突な出会いに戸惑いつつも、好奇心の赴くままに買ってみることにしたぞ。
飲食チェーンの公式アプリに出ているクーポンは、大してお得ではない。
過去に一度でもそう思ったことがある人は、ぜひ「牛角」のアプリを開いてみてほしい。そして、そこに掲載されている「黒毛和牛フェア」というクーポンをタップしてみてほしい。二度見するぞ。
なんとこのクーポンを利用すると、2026年10月30日までの平日限定で『黒毛和牛カルビ』が何皿頼んでも半額の税込484円に。生ビールに至っては、約7割オフの税込209円になるのだ! 安すぎるため実際に使ってみた。
職業柄、芸能人の起こす事件は何かと大きく報道される。テレビやネット・雑誌・SNSなどで繰り返し報じられ、格好のニュース材料にされてしまうのだが、当然ながら皆が不祥事を起こすわけではない。
むしろ人柄の良い人が多いように、私(佐藤)は思う。そうでなければ、長年テレビなどで活躍し続けるのは難しいからだ。あいにく、人柄の良さが大々的に報じられることはなく、その人格の素晴らしさが伝えられることは、ほとんどない。
そこで! 当編集メンバーに今まで会った中で、人柄が素敵で忘れられない芸能人と、その人に関するエピソードを聞いたところ、いろいろな方の名前が挙がってきた。
和菓子って家で手作りするのは難しそうという印象があったのだけど、「富澤商店」の手作りキットシリーズの中に「豆大福」があるのを発見した。
電子レンジがあれば作れるらしく、思ったより手軽そう……ということで、さっそく挑戦!
意外と簡単にできたけど、同時に「和菓子職人さんってすごい!」と改めて感じることになった。
「もしもし……最後にひとつだけアドバイスするね」
電話の向こうから聞こえてきたのは、AIが生み出した「もう一人の私」の声だった。
銀座にあるKDDIの体験施設「GINZA 456 Created by KDDI」。
ここのコンテンツが大好きな私(夏野)は、10月9日から始まった新企画をさっそく体験してきた。今回も予約不要&無料で楽しめるのがうれしい!
これが想像以上に面白く、最後には思わず感動! これまでで一番よかったかもしれない。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
さて、今回もポテトを食べるために、あるレストランへ行ってきたよ。
店の名前は「Menya Cafe」。
実は、この「Menya」という名前は、マサイ族の人たちに使われている名前なのだ。
そして、このレストランのオーナーもマサイ族の男性である。
毎週水曜19時半から、当サイトのYouTubeチャンネル「ロケットニュース24」で行っているライブ配信。あまりお気づき頂けないかもしれないけど、実は毎回配信環境を少しずつ変えている。
それほど上等な機材を使っているわけではなく、また専用スタジオで配信しているわけではないので、どうしても限界はある。それでもできる工夫を少しずつ重ねているのだが、ようやく理想的な配信環境を構築することができた。
今回はこれまでで1番見やすく、音も聞きやすかったはずだ。これも毎回ご覧頂ける皆さんがいればこそ! 配信開始から半年を経て、ようやく視聴に堪える環境が整いました~~!!
2026年10月、バーガーキングでシレっととんでもないハンバーガーが発売されている。その名も『ピックルボールバーガー』──。なんと11枚ものピクルスを使用した、狂気のピクルスバーガーである。
おいおい、ピクルスが美味しいことは間違いないが、さすがに11枚はやりすぎなのでは? とはいえこんなぶっ飛んだハンバーガーを出せるのはバーキンしかない! というわけで、バーガーキングへと急行した。
国内旅行のバイブルといえば、ガイドブック『るるぶ』。
誌面に「これでもか!」と詰め込まれたスポットの写真や、編集部員が実際に現地を歩いて集めた情報を眺めていると、旅のイメージが膨らむよね。
そんなるるぶが、ホラーという新たなジャンルを開拓し始めたのをご存じだろうか。記念すべきその第1冊目を読み終えたので、率直な感想をお伝えしたい。

















































