【4コマ】第54回「幸福な結婚」脳内ポートフォリオ

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【コラム】歳を重ねたら『出来ないこと』とどう向き合うべきか? あるいは若い人が言われたくないアノ言葉

私(佐藤)も気が付けば、生まれてから45年が経った。社会人になった頃は、当然20年も先の人生を見越すようなことは出来ず、45歳になった自分のことなど、1ミリも想像していなかった。たぶん、金持ちになって海外で暮らしているだろうというような、相当甘い見通しだったと思う。

そんなバカみたいな夢を見ていた頃は、大人たちに「若いから何でもできる」と言われるのが嫌で嫌で仕方がなかった。だがしかし、実際に自分がその歳になるとわかる。歳をとると出来ないことが増える。いや正しくは、出来ないことが増えるのではなく、「出来ないこと」と向き合えなくなるのではないだろうか? 私はそんな風に考えるようになった。

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バーミヤンの餃子を食べた直後、あまりの衝撃と感動に、謝りたい気持ちでいっぱいになった

今年いちばんの衝撃かも知れない。こんなことがあるから人生は面白い。そして、もしもタイムマシンがあるのならば、数時間前の自分をブン殴っておきたいとさえ思っている。

人生の分岐点。それが、つい先ほど食べたバーミヤンの餃子である。

それはまさしくビッグバン。もしも人生を大別するならば、「バーミヤン餃子前」と「バーミヤン餃子後」に分かれるくらいの衝撃だった。

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【ラグビーW杯】もし決勝トーナメントで同点のまま前後半を終えたらどうなるの?

いよいよラグビーW杯の決勝トーナメントが始まる。2019年10月19日には「イングランド vs オーストラリア」「ニュージーランド vs アイルランド」、20日には「ウェールズ vs フランス」「日本 vs 南アフリカ」といずれも好カードが開催予定だ。

負けたら終わり。そんなことは今さら言うまでもないが、押さえておきたいのが「万が一」の展開……仮に同点で前後半を終えた場合である。プール戦では両者に勝ち点2が与えられたが、一発勝負の決勝トーナメントだとそうはいかない。一体、どうなるのかというと……

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【4コマ】第83回「イタズラ」ごりまつのわんぱく4コマ劇場

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初めてイギリスに行って良かったこと悪かったこと / 10月19日は海外旅行の日!

本日10月19日は海外旅行の日だ。見たことがない景色や光景に出会える海外旅行は、目からウロコなことが連続の特別な体験。私(中澤)は、先日初めてイギリスに行ったのだが、本当に行けてよかったと思う

一方で、日本で当たり前と化していることが全く通用しないのも海外だ。そこで、イギリスで良かったことと悪かったことを以下にまとめてお伝えしよう。

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【スタバ新作】ブラックココアたっぷりの『ハロウィン ダーク ナイト フラペチーノ』を飲んでみた! 見た目のパンチ力に反してほっと一息つけちゃう大人な味!!

秋が深まり、ふと街の様子をうかがうとあっちもハロウィン、こっちもハロウィン。日本人は本当に祭り好きだよな。個人的には「いいぞもっとやれ!」と思っている。お祭り大好き!! そんな中、世界のスターバックスも、しっかりと世間の波に乗っている模様。

2019年10月18日17時22分より、『ハロウィン ダーク ナイト フラペチーノ』の販売を開始したのだ。今回のテーマは「夜の仮面舞踏会」。発売時刻も夜の幕開けとなる “日の入り” に設定しているという訳だ。なんともニクイ演出で、ワクワクするではないか。記者もさっそく飲んでみたぞ。

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【ドラフト】ファンだけど不安。千葉ロッテは「佐々木朗希」投手を育てきれるのか?

2019年10月17日、年に1度の「プロ野球ドラフト会議」が行われた。今年の目玉は何と言っても163km右腕の岩手大船渡高校『佐々木朗希(ささき ろうき)』投手であった。4球団競合の末、交渉権を勝ち取ったのは千葉ロッテマリーンズ──。そう「王者は奢らず勝ち進む♪」の、あの千葉ロッテマリーンズである。

ドラフト会議を見守っていたロッテファン歴約25年の私、P.K.サンジュンは、井口監督が拳を突き上げるのと同時に拳を突き上げた。キタァァァアアアアッ! ……そう思ったのも束の間、今度はとんでもない不安が襲ってきた。我が千葉ロッテが佐々木くんを育て切れるのか? と──。

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【競馬予想】クラシック最終戦・菊花賞は伸び盛りのサトノルークスに逆転の余地あり! 個性派メロディーレーンの応援馬券もお忘れなく

熱い戦いが繰り広げられた3歳クラシックロードも、いよいよフィナーレ。今週末の京都競馬場では「最後の1冠」菊花賞が行われる。

皐月賞馬&ダービー馬が不在のなか、主役候補に躍り出たヴェロックスに隙はあるのか。それを負かす伏兵の台頭は。今週もじっくり予想していきましょう。菊花賞といえば……最も強い馬が勝つ!

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提供:ハイデイ日高

【事件】日高屋の「社長」に本社まで呼び出しを食らった話 → その後 “マブダチ” になるまでの経緯

母さん事件です。関東を中心に展開する中華料理チェーン「日高屋」をご存じでしょうか? 安くて美味しいので私(あひるねこ)もよくお世話になっているのですが、なぜか今回、日高屋の社長に呼び出しを食らってしまったのです。

当然、不良に体育館裏まで呼び出されるのとはワケが違います。相手は有名企業の社長。日高屋で一番エライ人なのです。そんなエライ人が、私に一体何の用があるのでしょうか……? 

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【ギャップ】銀座にある食べログ「パスタ部門」全国1位のお店の “庶民の味方” 感がすさまじかった / 安くて多くて美味しい

言わずと知れたグルメサイト「食べログ」。以前に食べログ「ラーメン部門」全国1位のお店を訪れたら爆裂大当たりだったため、それ以来、筆者は当該サイトのブックマーク名を「食べログ大明神」に変更し、よりいっそう参考にさせてもらっている。

むろん盲目的に信じ込むのはよくないが、新たな出会いをくれることは確かなので、今回は「パスタ部門」全国1位のお店を訪れてみることにした。場所は銀座である。さぞかしオシャン度の高いお店なのだろうと想像していたところ……意外な光景が待ち受けていた

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【感動】大正製薬が「ラグビー日本代表」のスポンサーを18年も続けてこられた理由

予選プールを破竹の4連勝で突破し、2019年10月20日(日曜日)にはベスト4をかけて強敵「南アフリカ」との一戦を迎えるラグビー日本代表。そのプレイに心を揺り動かされ、日本中がラグビーに熱狂している。ズバリ、流行語大賞待ったなしの状況だ。

とはいえ、これまでのラグビー日本代表の歴史は決して明るいものではなかった。むしろ、暗黒時代と呼んでも差し支えあるまい。そのラグビー日本代表を2001年から今日まで支え続けているのが、リポビタンDでお馴染みの『大正製薬』である。果たして大正製薬はどんなきっかけでラグビー日本代表のスポンサーになり、また継続してこられたのだろうか?

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【麻辣】激ウマ吉野家『麻辣牛鍋膳』をさらに現地っぽい味にする方法3つ

いま吉野家がアツい。2019年10月に登場した『麻辣牛鍋膳』が鬼ウマ! 現地中国で麻辣燙専門店として出してもおかしくないほどの味わいなのだ! 日本でこのレベルの麻辣を打ち出した吉野家は神。そしてこの味を作り出した中華の鉄人・陳建一さんも神。

だが人間とは欲深い生き物だ。麻辣燙を彷彿とさせるほど美味しいなら、本物の麻辣燙屋みたいに辛さを調整してみたい…好みの具材を入れてみたい。

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【23:59まで】今日だけローソンのウチカフェスイーツが全品半額! こんだけ買っても555円!! しかも収益の一部は被災地に寄付される!!!!

みんなは知っていたかな? なんと今日だけローソンのウチカフェスイーツが全品半額になるということを……!! 知人からそんな有益情報を教えてもらった私は、昼メシ後、すぐさまローソンへ急行した。すると……

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ウマすぎて言葉が出ない! 牛・トロ・うに・いくらの共演「築地 いま津」の丼が美味すぎて震えた

今日は肉を食べようか、それとも魚にしようか? そんな風に悩むことが誰にでもあるはずである。その悩みを1度に解決しようとするとどうなるか? 実際にやってみたところ、さらに悩むことがわかった。

私(佐藤)は最近、東京・新宿の小田急百貨店で行われている催事「秋の食欲全開まつり」を訪れ、肉と魚介の乗った贅沢な丼を食べた。これで悩むことなく、肉・魚を同時に食える! そう思ったのだが、悩ましさに悶絶する事態となった!

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【野球】奪われる子供たちの遊び場! 悲しき裏事情… 四コマサボタージュ第25回「継続は力なり」

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【コスパいいコンビニ】最もお買い得な「鮭おにぎり」はどれ? ローソン、ファミマ、セブンで比較してみた

コンビニでおにぎりを買ったときに、ふと思った。「なんだか前より小さくなった気がするな~」と。商品の少量化は「お一人様サイズ★」とか「ちょうどいい量♪」などとうたわれているけど、明らかに少ないだろ!?

ただでさえ割高のコンビニで、コスパよくお腹を満たすにはどうしたらいいのだろう。ということで、ローソン、ファミリーマート、セブンイレブンの3社のおにぎりでコスパを比較してみた。

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激ウマ「やまやの明太子」が食べ放題でご飯が止まらねェェェエエエ! 秋葉原に20年勤める達人がオススメするランチ『博多炉ばた焼 やまや』が最強すぎた!!

20年。それは赤ちゃんも成人する歳月だ。思い返してみて欲しい。保育園を出て、小学校、中学校、高校、大学2年生くらいまでのことを……。途方もない時間だったと思わないだろうか

そんな20年以上、秋葉原に勤めあげているのがサラリーマンのジェフ秋達さん(仮名)である。日々、飲食店を食べ歩く彼に、秋葉原のオススメランチを聞いてみた

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【冷凍食品の日】常にストックしておきたいほどウマい冷食5選

10月18日は「冷凍食品の日」。その由来は冷凍(トー)、管理温度マイナス18度以下によるものらしく、1986年に制定されて以降は同日に冷凍食品にまつわるイベントも行われているようだ。

これまで当サイトではいろんな冷凍食品検証をしてきたが、本日はせっかくの節目。過去に食べたものから「常にストックしておきたいほどウマい冷食」を5つ厳選してお伝えしよう。あくまで個人の好みで選んだが、買い物の参考になれば幸いだ。

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【夢実現】憧れだった「肩に革ジャンを羽織る」行為に挑んでみた! あるアイテムと合わせると絶望的にダサくなると判明……

私(佐藤)は約半世紀(45年)生きてきたが、いまだに理解できないものがたくさんある。宇宙の神秘はもちろんのこと、身近なもので言えば「ファッション」もそのひとつだ。自分に似合うモノは何か? 着合わせが良いとはどういうことなのか? 今のトレンドは?

挙げたらキリがない。それらのなかで、もっとも私にとってナゾだったのが、「肩で革ジャンを着る」行為だ。なぜ袖を通さないのか? そう思いながら、いつか自分でもやってみたいと思っていた。とうとうその夢を叶えたのだが、あるアイテムを合わせると立ちどころにダサくなってしまった。なぜだ?

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