ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったときの話をするね。
僕が入ったお店の名前は「Metro Choice Quality Meals」。なんだかしっかりしていそうな名前だ。
店の入口には看板が出ていて、「ポテトにサラダ無料」と書かれていた。
これがなかなか魅力的でね。通りかかったときに、その言葉に引き寄せられるようにして入ってしまったんだ。
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったときの話をするね。
僕が入ったお店の名前は「Metro Choice Quality Meals」。なんだかしっかりしていそうな名前だ。
店の入口には看板が出ていて、「ポテトにサラダ無料」と書かれていた。
これがなかなか魅力的でね。通りかかったときに、その言葉に引き寄せられるようにして入ってしまったんだ。
私(佐藤)は昔からアパレル各社にお願いしたいと思っていることがある。それは、できるだけ日本人のモデル、それも背格好が同じくらいな人を起用して頂きたいということだ。なぜなら、多くの企業が背格好のスラッとした外国人モデルを起用しており、広告のイメージと実際に着用したときの自分の姿があまりにもかけ離れているからだ。
実例を出そう。最近Xでも話題になっていた、2026年3月20日に発売された、ユニクロの「スウェットカーブパンツ」。これのサイトの画像には、やはり話題外国人男性が起用されており、涼し気に着こなしている。
だが、このパンツをこのように涼し気に着るのは非常に難しい。私が着てみたら、案の定、寅さん(車寅次郎:通称「フーテンの寅」)のようになってしまったのである。なぜだ!
ミスドに詰め放題があるのをご存じだろうか。
対象商品は、ドーナツポップ。一口サイズのドーナツで、2013年まで販売されていた「Dポップ」的な存在だ。
詰め放題の存在は、以前からなんとなく知っていたが、なかなか私が訪問しやすいエリアで対象店舗に出会えなかった。そんな中、友人から開催店舗の情報が入った。
ということで、早速現地へ向かい、挑戦してみた。
本日2026年3月24日、サントリーから何やらヤバそうな新商品が発売された。その名も『ギルティ炭酸 NOPE(ノープ)』。
SNSの投稿が話題になっているのでご存じの方も多いと思う。人を食ったようなパッケージからは、どんな味なのかまったく想像できないが、実際に飲んでみて分かったことがある。
それは『NOPE』が容赦ない甘さに加え、フィレオフィッシュ級の超高カロリーまで備えた正真正銘のギルティ飲料ということだ。
全国で名前を知られるちゃんぽんのチェーン店といえば、リンガーハット。てっきり九州にしか工場がないのだと思い込んでいたら、なんと関西・京都にもあるんですって!
実はリンガーハットの工場といえば、お得な直売があることで知られている。
なにかイイものはないかと期待しながら訪れてみたところ……物価高の現代に嬉しいビッグでボリューミーなオマケが付いてきて、おったまげたぞ~っ!
ついこの間のこと、高速バスに乗っていたら事故に遭った……と言っても、大事故ではない。幸いケガ人も出ていない接触事故なのだが、私は最後尾の左側座席に座り、イヤホンをつけてスマホを眺めていたため全く気がつかなかった。
バスターミナルを出発してわずか20分ほど。バスが路肩に停車し、マイクを持った運転手さんが口を開いた。「私も10年以上運転手をしておりますが、こんなことは初めてです……」
私(佐藤)は普段、ネットプリントをよく使う。自宅にプリンターがないために、必要な時に限って、セブンイレブンで出力している。「コンビニプリントといえばセブンだよな!」なんて思っていたら、実はロ―ソン・ファミマをはじめと他社のマルチコピー機もめちゃくちゃ進化していた。2020年に冨樫記者がマルチコピー機について紹介しているので、そちらも合わせてご覧頂きたい。
さて、そんなマルチコピー機は、以前のようなコピー機能だけでなく、現在はコンテンツ販売に注力しており、アイドルやタレントの限定アイテムやシールを購入するマシンとして大活躍している。
それら豊富なコンテンツの中には「お誕生日新聞」というのがあって、自分の生年月日に発行された新聞を買うことができるのだ。私の生まれた1973年の新聞を買ってみたら、当時を垣間見えてとても興味深く面白い! だが、50年前と今とが怖いくらい似通っていて、暗い気持ちにもなった……。
私(耕平)の家には洗濯機がない。なので洗濯は週に1回、徒歩1分圏内にあるコインランドリーで1週間分の衣類や布団をまとめて洗い、乾燥機にブチ込む生活を送っている。
それ自体は特に不満はないのだが、ひとつだけ長年の悩みがあった。それは「特殊素材衣類の洗濯」だ。私の場合は、特殊素材を使ったインナーである。特殊素材がゆえに機械的な洗濯・乾燥ができず手洗いしていたのだが……これがとにかく苦行なのだ。
そこで何とかならないかと調べていたところ、画期的なアイテムを発見してしまった。そのアイテムとは……
『手まわし洗濯機』
アナログ感満載な商品名だが、購入して実際に使ってみたところ、すでに生活の一部となり手放せない存在になった。その機能を全力でプレゼンしよう!
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はコーヒーを飲みに行ったときの話をするね。
入ったお店の名前は「Tesfa Ethiopia Coffee Restaurant」。いかにもコーヒーが強そうな名前のお店だ。
いきなり何を言ってるか分からないかもしれないが、先日キムタクが売られているのを発見した。値段は540円。物価高の現在、キムタクがまさかの3桁である。
しかも、商品の横に添えられていたポップには「ちょ待てよ」の文字が……! これは買ってみるしかあるまい!!
0570で始まる「ナビダイヤル」に携帯電話からかけた時の利用料金が、2026年10月に引き上げられるそうだ。これまで20秒ごとに11円だったのが、30秒ごとに22円になるという。約33%の値上げである。
そんな中、にわかに注目を集めているのが公衆電話だ。ナビダイヤルへの通話料金は、携帯電話と違って40秒ごとに10円と安い。
そういえば何年も利用していないなと思い、久しぶりに近くの公衆電話を見に行ってみることに。
ごく普通の話であるが、長さを表す「メートル」や質量を表す「グラム」は全て「国際単位系」に則っている。かつての日本では中国由来の「尺貫法」が使用されていたが、今では「国際単位系」があたり前中のあたり前だ。
当然、現時点で多くの国……というか、ほぼ全ての国で「国際単位系」が使用されているかと思いきや、そうアメリカだけが「ヤード」や「ガロン」が一般的なご様子。というか、WHY? なんでアメリカだけ単位が違うんでっか?