「串カツ田中」の魅力といえば、当然ながら串カツである。しかし、サイドメニューの充実ぶりも見逃せないポイントだ。
先日、何気なくメニューを眺めていて気になったのが『レバニラ炒め』だった。なんとこのメニュー、ただ完成品が出てくるのではなく、卓上コンロを使って自分で調理するスタイルだという。
面白そうなのでさっそく注文してみたところ、これが後に素晴らしい裏技を生み出すきっかけになるとは、この時の私(あひるねこ)は知る由もなかった。
街中などで見かける限り、麻辣湯(まーらーたん)の勢いはさほど落ちていないように思える。麻辣湯が新語・流行語大賞にノミネートされたのは昨年のことだから、少なくとも1年近くは人気が続いているようだ。
つい先日のこと。上野から御徒町までアメ横の中を歩いていると「汁なし麻辣湯」の文字を発見! むむ? そこまで詳しくないが、麻辣湯は汁なしもあるのか? 物は試しで食べてみることにした。
少し前に「ヨーグルトにココナッツサブレを漬けるとチーズケーキ風になる」という簡単レシピが流行っていた。
SNSでは作ってみたレポが多く投稿され、過去にはTBS「Nスタ」等でも取り上げられている。ロケットニュース24でも佐藤記者が実践してレポートしていた。
最近、ヘルシースイーツに凝っている私は気軽な気持ちで「ココナッツサブレ以外に、ヨーグルトに漬けておくと美味しくなりそうなお菓子ってある?」とAIに聞いてみることに。すると、とんでもないアイデアを出してきてくれたのだ。
え、アレを入れちゃうの!?
皆さんはスーパーで100円玉を入れるタイプのカートに遭遇して、「げっ」と思った経験はないだろうか。いちいち財布から硬貨を出すのも手間だし、運悪く100円玉がないと両替する手間まで発生してしまう。
そこで今回ご紹介したいのが、「ロピタくん」キーホルダー。
「ロピア」の公式キャラクター「ロピタくん」のマスコットがついていて可愛いのは言うまでもないのだが、その先を見てほしい。なんとこれ、丸い部分をカートに差し込むと100円玉の代わりとして使えるのである……!!!
大阪から上京して身に染みて思ったことがある。それは外の人の言う大阪は市内のイメージということだ。「大阪ってこうなんでしょ?」トークにあまりピンと来ない私(中澤)の生まれは泉州の泉南郡。大阪出身者からすら何があるか知らないという声があがる南の端の暗黒部だ。
基本的にだんじり祭がエンタメを支配しすぎて新しいブームが根付く隙がないこの一帯。先日帰郷した際もその雰囲気は全く変わってなかった。40年前から変わらない町。
そんな悠久を感じるのにも一瞬で飽きたので、気晴らしできるスポットを探してみたところ、近所に泉州南部らしからぬスーパー銭湯があるのを発見した。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Let’s Fry Away」。
このレストランは、どちらかというと地元の人たちが利用する、小さなお店である。
しかも、駐車場がない。
僕はタクシー運転手なので、車を停める場所がないのは少し困るのだが、今回は店員さんに話を聞いてみることにした。
全国に1200以上存在する「道の駅」。その土地ならではの絶品グルメや新鮮な地場野菜、極上温泉からアクティビティまで、今や単なる休憩スポットを超えて旅のメイン目的地となっている。
今回スポットを当てるのは、広大な面積と豊かな自然、そして歴史と喜多方ラーメンなどの食の魅力をこれでもかと詰め込んだ東北の超大国・福島県だ! 関東からのアクセスも良く、いわき、会津、喜多方、郡山などは行ったことがなくとも一度は耳にしたことがあるのではないだろうか?
県内には37カ所の魅力的な道の駅が点在しているが、今回は2026年9月にオープンしたばかりの最新道の駅から、温泉・絶品B級グルメまで、道の駅マニアの私(スーザン。)がガチで厳選した。福島県の魅力を100%堪能できる最強のラインナップが以下の通り!
2026年10月28日からセブンイレブンでスタートした「ラーメンフェア」。
「中華蕎麦とみ田」「飯田商店」などの人気店監修や「ラーメンWalker」監修の4商品がラインナップする中、個人的に気になったのが「博多豚骨×札幌味噌ラーメン」だ。
「博多豚骨」と「札幌味噌」という日本を代表する2つのご当地ラーメンが、まさかの合体を果たしたというのだ。一体、どっちの味が強く感じられるんだろうか……? さっそく購入したので確かめてみたい。
走ると気持ちのいい道は日本中にあるけれど、やはりサイクリングの聖地といえば「しまなみ海道」ではないだろうか。
世界中から歴戦のサイクリストが集まるだけでなく、「レンタサイクル制度の充実」「わかりやすいルート」「サイクリスト向け施設」など、初心者が無理なく楽しめる仕掛けがたくさん。
現地でレンタサイクルを借りて、往復2時間ほどの「お試しサイクリング」に挑戦してみた。予約なし、体力なし、経験なしでもまったく問題ない、旅のプランに気軽にチョイ足しできるサイクリングの世界がそこにはあった!
「誰が何のためにこんなところに……」、そんな不可解な場所が全国各地に存在する。それらはきっと明確な目的があって設けられたものと思うが、場合によっては真意を汲みかねることもある。
最近、SNSで一部の人からにわかに注目を集めているのが、東京・渋谷の宮益坂。その一角に不思議な壁があるそうだ。実際に現地に行って、その様子をたしかめたところ、何の変哲もない壁が、あるきっかけで動いた! これは一体……。
昨日(2026年10月29日)の夜、私(佐藤)はSNSを見ていて、仰天してしまった。東日本で唯一のコールド・ストーン・クリーマリーの店舗が、明日(31日)に閉店するというのだ。せっかく復活したのに、またなくなるの!?
2023年3月に都内に帰ってきたのに、いつの間にやらなくなって、今年の7月末に神奈川・鎌倉に出店したところだった。それがもう閉店ということは、関東はおろか東日本からもなくなり、ついに全国で1店舗だけになってしまう。
マジかよ! それは行かねば!! ってことで店舗を訪れたところ、お店の人もかなり気の毒な状況に……。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Jainos Food Court / Chips and Fast Food」。
このレストランは道路のすぐ近くにあるのだが、車を停めるスペースがなかった。
僕はタクシー運転手なので、車を停める場所がないのは少し困る。
そこで今回は、車の中からポテトを注文することにした。














































