ちらほらと芋系の商品が店頭に並びはじめ、秋が来たなあと感じる、きょうこの頃。どれも気になるところであるが、毎年楽しみにしているもののひとつがアイスだ。中でもハーゲンダッツのクオリティの高さには、毎度驚かされる。
2026年9月15日には、待望の新作『濃蜜いも』が発売。見るからに美味しそうで期待が高まる。時を同じくして、無印良品からも『素材を生かしたアイス 紅はるか』が登場した。豊作……! この時期ならではの楽しみとして、贅沢に食べ比べてみることにしよう。
ちらほらと芋系の商品が店頭に並びはじめ、秋が来たなあと感じる、きょうこの頃。どれも気になるところであるが、毎年楽しみにしているもののひとつがアイスだ。中でもハーゲンダッツのクオリティの高さには、毎度驚かされる。
2026年9月15日には、待望の新作『濃蜜いも』が発売。見るからに美味しそうで期待が高まる。時を同じくして、無印良品からも『素材を生かしたアイス 紅はるか』が登場した。豊作……! この時期ならではの楽しみとして、贅沢に食べ比べてみることにしよう。
日高屋に「ネギタワー味噌ラーメン」というメニューがある。味噌ラーメンの上にネギがタワーのようにこんもり乗った隠れ人気の1品だ。
ある日、ネギ好きの私は考えた。「ネギタワー味噌ラーメンにネギを追加したら、ネギネギタワー味噌ラーメンにできるのではないか?」と。
さっそく実践してみたので、その結果をお伝えしたい。
海鮮、ジンギスカン、スープカレー、ラーメンとグルメの枚挙に暇がない北海道・札幌。ここ数年で札幌に何度も行っている私(中澤)だけど、行く度に寿司食ってる。たまにしか味わえない観光客は、やっぱり王道を外せない。
しかし、そんな札幌において、寿司チャンスを1回逃しても良いレベルのグルメに出会ってしまった。その店の名前は『霧の下』。そば屋である。
2026年9月11日より期間限定で販売が始まった「かつや」の新商品は、なんとチャーハンである。
過去には『かつやの中華ざんまい丼』という商品もあったが、私(あひるねこ)が知る限り、チャーハンが登場するのは今回が初めてのはず。これは期待できそうだ。
ところが「かつや」は何を思ったか、チャーハンの隣に「テリたま混ぜご飯」なるものを配置。
一つの皿の上に、同系統の炭水化物がダブルで存在するという謎の事態が発生することになった。詳細をお伝えしよう。
PDFを1ファイル編集したかった……ただそれだけだったのに、7日後、私(耕平)のクレジットカードから7800円が引き落とされていた。
結論から先に言おう。とある海外のPDF編集サイトで「150円」のプランに申し込んだところ、それはサブスクの入り口だったのだ。150円のつもりが、ざっと50倍である。しかもサイトの請求履歴を見ると、翌月にも7800円が記録されていた。合計15752円……のはずだった──。
そして、ここからが本題だ。「悪質なサービスに引っ掛かってしまった。痛い勉強代だ……」と諦めかけて、ダメ元で「相棒」と呼んでいるAIに相談したところ、なんと当日中に交渉の末、引き落とされた分を全額取り返すことができたぞ! その一部始終をご覧いただこうと思う。
あれだけ毛嫌いしていたLUUPだったのに、なんと私、いまサブスクへの加入を考えている。
そう。実は私、LUUPのめちゃめちゃヘビーユーザーになってしまったのだ。
現状はまだ、サブスクに入るか入らないかギリギリのトントン状態なので、もう少し考えようとは思っているが、それでもLUUPの使用頻度は増える一方。
便利でしょうがない。LUUPのステーション(正式には「ポート」)、どんどん増えてくれ! もうウェルカムだ!!
ただし……!
銭湯って日本特有の文化のように思われがちだが中国にも銭湯がある。私(中澤)が訪れた歴史の街・山西省大同市にも、大衆浴場オーラを放ちまくる銭湯を発見した。
日本人としては微妙に怖い外国の銭湯。日本と全然違うものな可能性だってある。そして、真相が発覚する頃には閉鎖空間で裸で言葉も通じない。色々大丈夫か? 真相究明のため、入店してみた。たのもー!
皆さんには、定番の気分転換があるだろうか?
自宅作業の多い私(高木)にとってはお茶がソレで、自宅には台湾茶やフレーバーティーなど いろんなお茶をストックしている。
だが、一般的にフレーバーティーは甘い味や香りが多い。ずっと飲み続けているとクドく感じてしまうこともある。
甘さ以外の味で、気分をおだやかにしてくれるようなお茶はないものだろうか。そう思っていたところ……なんと “出汁味” のお茶を発見してしまった!
揚げたての天ぷらをカウンター席で食べる。残念ながら私(あひるねこ)は一度も経験がないが、どうしても「ちょっと高そう」というイメージが先行してしまう。
ところが、そんな先入観を軽く裏切ってくれるお店が都内にあった。「とんかつ和幸」の和幸グループが運営する天ぷら専門店「さき亭」である。
店内はカウンター席のみ。職人が目の前で揚げるスタイルで、天ぷら定食は税込1150円からだそうだ。想像以上に手頃! というわけで今回は、読者から教えてもらった「天ぷらさき亭 玉川上水店」へ行ってみることにした。
牛タン好きなみんな~。レストランチェーン「ステーキハウス ブロンコビリー」から、創業以来初となる「牛タン焼き」が登場したってよ!
牛タン発祥の地・仙台流のスタイルで楽しめると聞いて、さっそくお店へ。看板商品であるハンバーグとの豪華コンボを堪能してきたぞい。
シンプルでおいしいケーキをたくさん食べたい。そんな願いを叶えてくれそうな訳あり商品を楽天市場で発見した。
なんと、JALファーストクラスで採用されているというケーキの切れ端が1kgも入っているらしい!
熱海の温泉ホテルで、たまにはゆっくり過ごそう。
そう思っていたはずなのに、実際に泊まってみると、なぜか私たちは妙に忙しかった。
巨大な館内を探検し、室内キッズパークで遊び、食事を楽しみ、さらに3つの温泉を巡る。
せっかちな私は「せっかく来たのだから全部楽しみたい」と欲張り、ホテルの中をあっちへこっちへ移動することになったのだ。
甘いモノが好きな人って、実のところクリームが好きなのではないか? という気がしている。もちろん、「甘味」そのものが好きではあるだろうけど、クリームの味と食感があってこそのスイーツと考えているはず。そう言う私自身も甘いモノが好きで、「クリームがあってこそスイーツだ」と考える1人だ。
そんなクリーム好きに、ぜひ自宅に常備した方が良い商品をお伝えしよう。それは富澤商店の「ホイップクリームミックス」と「カスタードパウダー」だ。いずれも粉でありながら、牛乳もしくは水を加えて混ぜることでクリームになる!
これでいつでも好きなタイミングで、好きな量のクリームを生成できるぞ。1度買ったら手放せない白い粉だ……。