北京に行くと、そこら中で『豆汁(ドウジー)』というものが売られている。大衆食堂のスープ的メニューとか、観光地のお土産屋に積まれたドリンク型とか、バリエーションも豊富なので見慣れない観光客はひょっとしたら「喉乾いた」くらいの気持ちで買ってしまう人もいるかもしれない。
でもちょっと待って! その飲み物は覚悟が必要なヤツ!! 日本人的には豆乳を想起させるんだけど、豆汁は全く世界観が違う。中国人が「絶対飲むな」とまで言う代物なのだ。
北京に行くと、そこら中で『豆汁(ドウジー)』というものが売られている。大衆食堂のスープ的メニューとか、観光地のお土産屋に積まれたドリンク型とか、バリエーションも豊富なので見慣れない観光客はひょっとしたら「喉乾いた」くらいの気持ちで買ってしまう人もいるかもしれない。
でもちょっと待って! その飲み物は覚悟が必要なヤツ!! 日本人的には豆乳を想起させるんだけど、豆汁は全く世界観が違う。中国人が「絶対飲むな」とまで言う代物なのだ。
もしかしたら2026年は日清食品……いや、カップヌードルを愛する全ての人にとって忘れ得ぬ年になるのかもしれない。ご存じの方もいらっしゃると思うが『冷しカップヌードル』が衝撃のデビューを果たすからだ。
熱湯ではなく水で作るカップヌードルとか天才かよ! こういうのがあるから日清はすげえ!! というわけで、開発に5年をかけたという『冷しカップヌードル』を一足先に味わってみたのでご報告しよう。
先日、東京駅を歩いていると、「シュガーバタークレープ 190円」の文字が目に飛び込んできた。
クレープが190円なんて安いじゃないか!
ということで、購入してみたのだが……なんか思っていたのと全然違った。
しばらく2人体制で続けていた、当サイトのYouTubeチャンネルのライブ配信。7月1日から中国へ取材に出かけていた中澤が帰ってきて、7月15日の配信から再び3人に戻った。
中澤の土産話を中心に配信を構成しようと考えていたのだが、実はこの日、編集部近所のお寺で盆踊り大会が催されていたので、急きょ、その様子を見に行くことになった。
初めての屋外配信を視聴者の皆さんも楽しんでいただけたようで、配信は大いに盛り上がったのだった。
北海道・函館のスーパーで、ものすごく珍しい干しそばを見つけた。
その名も「ごまそば」。
なんと、そばにごまが練り込まれているという。
これまで300束以上の干しそばを食べてきたが、「ごまそば」は初体験。私のデータベースにも存在しない、前代未聞のジャンルである。
期待しかない!
昨年、『うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼』という期間限定メニューを発売した「かつや」。実際に食べてみた私(あひるねこ)は、思わずつぶやいた。うなぎが揚がってねぇ……!
あれから1年。今年も土用の丑の日に合わせて新商品『うな玉とロースカツの合い盛り丼』が登場。うな玉へと進化した今年の一杯は、昨年と比べてどうなのか。
さっそく最寄店へ向かった。
いよいよ日本の夏が本気を出し始めた。ちょっと前まで「今年は過ごしやすいのかな?」なんて思っていたが、結果的には大間違い! 今年もギンギンの夏になる……ハズだ。シクシク。
それはさておき、この夏あの「餃子の王将」が初めて『夏餃子』なる新メニューを発売し始めたらしい。果たして『夏餃子』の正体とは? 餃子の王将で確かめることにした。
最近SNSで、銀座にある商業施設についての気になる投稿を目にした。それは旧東急プラザ銀座(現GinzaNovo(ギンザノボ))に入居するテナントが少ないというものだ。
数寄屋橋交差点にあるガラス張りの建物の中がスカスカ? 私(佐藤)は久しく足を運んでいないのだが、あの場所でそれはないのでは?
そう思って久しぶりに建物の中に入ってみたところ……。たしかに営業している店舗は、以前に比べて少ないかも。それよりも気になったのは、退去したスペースに掲出されていた閉店の挨拶についてだ。
その挨拶は最近のものではなく、すでに数カ月を経ているのに、いまだ新しいテナントが入っていないのである。これは一体……。
先日、ダイソーのおもちゃ売り場を歩いていたら、「ストレス解消パンチバッグ(大人用)」なる商品を発見した。価格は税込550円。
商品には「すぐ跳ね返る」と書かれている。もし本当にそれなりに使えるなら、運動不足やストレス解消にぴったりだ。
しかし、期待外れだったら逆にストレスがたまりそうでもある。というわけで、実際に使って確かめてみた。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしている、カンバ族のチャオスだよ。
今日は、僕が最近行った小さなローカル食堂を紹介するね。
店の名前は「PK Kuku Kienyeji」。スワヒリ語で「地鶏」という意味だよ。