マグロ、サーモン、ハマチ、生エビ、いくらなどの海鮮が食べ放題! 刺身食べ放題ってだけでもテンションが上がるのに、新鮮さとコスパの高さで話題となっている『漁港食堂』。そんな漁港食堂が2026年5月25日、東京初出店となる店舗をオープンしたという。
以前、イナバタクヤ記者が神奈川県秦野市のお店をレポートしてるけど、それを読んで以来ずっと気になっていた私(中澤)。京王多摩センター駅は渋谷から30分程度と近い。しかも、店の立地は駅から徒歩2分とめっちゃ駅前。そんなわけで行ってみた。
マグロ、サーモン、ハマチ、生エビ、いくらなどの海鮮が食べ放題! 刺身食べ放題ってだけでもテンションが上がるのに、新鮮さとコスパの高さで話題となっている『漁港食堂』。そんな漁港食堂が2026年5月25日、東京初出店となる店舗をオープンしたという。
以前、イナバタクヤ記者が神奈川県秦野市のお店をレポートしてるけど、それを読んで以来ずっと気になっていた私(中澤)。京王多摩センター駅は渋谷から30分程度と近い。しかも、店の立地は駅から徒歩2分とめっちゃ駅前。そんなわけで行ってみた。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。
今日は、僕が行った小さなレストランについて紹介したい。
店の名前は「Magic Plate」。健康的で新鮮な料理が自慢の店らしい。
度々ネットで話題になる、あるサンドイッチをご存知だろうか? それはトーストをパンで挟むその名も「トーストサンドイッチ」である。パンでパンを挟むという、およそ美味しいとは思えない同種のアレンジなのだが、これが結構美味いらしい。
2023年に編集部のK.Masamiが実践したところ、「予想以上に美味しい」と評価している。「パン × パン」がアリならば「ご飯 × ご飯」もアリなんじゃないか? ってことで、ご飯のおかゆをかける「おかゆライス」に挑んでみた!
やあ、みんな! ネット通販、楽しんでるか? ハンター古沢は、今日も元気にAmazonで目玉商品探しだ。
朝からずっとハンティングしていたところ、「コレは!」と思えるイチオシ特価アイテムを見つけたので共有させてほしい。
ズバリこちら → ニューバランスの万能スニーカー「UA950」である。
いまなら1万1990円 → 5990円(50%オフ)と激安だからぜひお見逃しなく!
そのほかにも超お買い得アイテムを厳選してご紹介。それではさっそくご覧いただこう。
食べ放題で1000円前後! その安さにやられてガチ中華ランチの食べ放題にハマった私(中澤)。気づいたら今年35店を巡っている。池袋中華街を制覇した頃は毎日通ってたなあ。
とは言え、そろそろ1000円台までのガチ中華バイキングが見つからなくなってきたのも事実。そんなわけで、自分の中での整理も含めて、ここらで一発まとめておきたい。厳選するとオススメ店は9店だ。
数日前、「ぎょうざの満洲」を訪れたときのこと。何にしようかと注文タブレットをいじっていたら、ある商品を見てスワイプする指が止まった。
なぜ気になったのか、理由はすぐにわかった。シンプルすぎるのだ。これは……逆に目を引くぞ。
先日、成城石井のとあるスイーツがX(旧Twitter)を賑わせていた。
そのスイーツとは『わらび玉と羊羹の紀州南高梅ゼリーよせ』。一見、あんみつのような見た目をしているが、なんとこれ、わらび餅・羊羹(ようかん)・白玉などをすべて梅ゼリーに沈めたというなかなか類を見ない商品なのだ。
SNSでは「和菓子の宝石箱みたい!」だなんて言われていたが、やってることは結構力技だよね。それぞれで主役を張れる和菓子をひとつにまとめちゃっているのだから。……というか、それ、本当にスイーツとしてまとまってるの?
最近、SNSを中心に「カラーハンティング」という遊びが流行っているらしい。
簡単に言うと、街歩きをする時にテーマカラーを決め、その色を見つけては写真に収め、最後に1枚の画像にまとめて楽しむというもの。
「それの何が楽しいんだ?」と思ったそこのあなた、これが、結構楽しいんだなぁ。
今回は、地方の住宅街と都内で実際にカラーハンティングを実施。場所によって集まる色に違いはあるのか検証してみたところ、最後には思いがけない出会いも待っていた。
お〜い! みんな〜、ロケットニュース24で連載中の大人気4コマ漫画『魔王軍はホワイト企業』の新刊コミックスが出るぞ〜ッ!!
昨年8月に発売された2・3巻は、おかげさまで1巻に引き続き大ヒットを記録。このたび続刊である4・5巻の同時発売が決まった次第だ。
気になる発売日は2カ月後の7月29日(水)に決定! そんでもって、さっそく本日5月29日(金)より予約受付がスタートするぞ。
大手コンビニチェーンの「ローソン」は2026年5月28日、東京・小平に新業態となるミニスーパーの「Lミニマート」をオープンした。開店当日にお店を訪ねると、約200人が並ぶ混雑ぶり。
幸い私(佐藤)は早めの時間にお店にたどり着き、無事に買い物を済ませることができたが、帰る頃にお店にたどり着いた人は入店まで1時間待ちと告げられている状況だった。
そんな新店で、開店記念の福袋が2種類販売していた。食品福袋・お菓子福袋、いずれも1袋1000円(税込1080円)で中身がパンパンに詰まっている。帰社して中身をたしかめると、それぞれ15品ずつ入ったお得な目玉品だった!
焼肉きんぐ、ラーメン丸源など大人気飲食チェーンを手掛ける物語コーポレーションが、2026年5月27日に神奈川県にて『もっちりうどん源次郎』というお店を立ち上げた。
資さんうどんの本格的な関東進出により、以前にも増して盛り上がりを見せているうどん業界。果たして源次郎は、どのようなメニューとサービスで勝負を仕掛けてくるのだろうか?
2026年5月28日、東京・小平市に大手コンビニ「ローソン」の新業態のお店が誕生した。そのお店は「日常生活に必要なものをいつでも・おトクに、地域に寄り添いマチをハッピーにするミニスーパー」というコンセプトでオープンした、「Lミニマート」である。
同日12時の開店時間にお店に行くと長蛇の列! 店の真横にある駐車場に約200人の長い列ができあがっていた。実際に買い物をしてその品揃えをたしかめてみた。
高級食材である蟹(かに)。蟹の食べ放題となれば、4000円くらいするのが普通だと思う。っていうか、4000円だったら安いくらいだ。だが、この度、税込1980円で蟹食べ放題ができる店を発見したためお伝えしたい。
盲点だった! 入店してそう思った激安蟹食べ放題があったのは、北海道でも福井でも山陰でもない。東京は新宿区大久保の路地裏にひっそりと佇むレストランである。
前回、読者のアドバイスを参考にフライパンを変更したところ、ローストビーフの仕上がりが70点くらいまで劇的に改善した。となれば、さらに完成度を高めたくなるのが人情というもの。
そこで今回挑戦してみるのが、別の読者から教わった「アイラップ湯せん」なる作り方だ。この方法ならほとんど失敗がないという。本当だろうか?
半信半疑で試した結果、前回以上どころか、これまでで一番理想に近いローストビーフが完成してしまったのでお伝えしたい。