意外なところに、意外なお得ランチは隠れている。そう、名前の通りに東京・新宿の「隠れ房」はマジで隠れているのである。新宿は当編集部のお膝元であり、私(佐藤)の生活圏でもあるのだが、ずっと気づかなかった。普段行き来する通勤路の途中に、充実のランチビュッフェのお店があるということを。
そこで意を決して、お店を利用してみたところ、こんなところに!? と思う場所で美味しいランチを頂くことができたのだ。
意外なところに、意外なお得ランチは隠れている。そう、名前の通りに東京・新宿の「隠れ房」はマジで隠れているのである。新宿は当編集部のお膝元であり、私(佐藤)の生活圏でもあるのだが、ずっと気づかなかった。普段行き来する通勤路の途中に、充実のランチビュッフェのお店があるということを。
そこで意を決して、お店を利用してみたところ、こんなところに!? と思う場所で美味しいランチを頂くことができたのだ。
一般的にランチセットがある店というのは、昼時ならそのメニューが1番お得になるはず。ところが私(佐藤)が最近訪ねた、グルメ系回転寿司のお店は、数量限定の目玉メニューの方が断然お得だった。
しかも、そのメニューはまぐろ尽くしの7貫 + 巻物がついている。本まぐろの大トロ・中トロなどを惜しみなく使って、税込1650円! ランチの並握りセット(税込2299円)より安いってどういうことなの!?
「サーティワンアイスクリーム」(運営:B-R サーティワン アイスクリーム)は世界最大規模のアイスクリームチェーンである。31種類のアイスクリームを揃えており、夏はもちろん、1年を通してその美味しさを楽しむことができる。「サーティワンといえばコレ!」というこだわりのある人もいるだろう。
そのサーティワンについて、私(佐藤)はあることに気づいてしまった……。それはプロレスと深いつながりがあるのではないか? というものである。あるひとつの商品の説明を見た瞬間に、脳裏のあの偉大なプロレスレジェンドの姿が浮かんだからだ。
あくまで推論であるが、もしかして……深い因果があるのでは?
2026年9月23日、東京・銀座の商業施設「GinzaNovo(ギンザノボ)」の回転すし根室花まるが閉店する。この施設は入居していたテナントが続々と抜けて、立ち入れるエリア自体が限られている状況だ。2027年末から大規模改装するとのことだが、どうなるのやら……。
奇しくも同日、別の商業施設にある老舗アイスクリームブランドの唯一のパーラーも閉店するらしい。そのお店とは外資系高級アイスクリームブームの先駆けとなった「ホブソンズ」だ。
自慢のアイスを使ったフルーツたっぷりの贅沢パフェが食べられる、たったひとつのお店だったのだが、花まると同じく9月23日の閉店が決定している……。
ついに来た! ずっと待ってた、その瞬間が来たぞ。本当はずっと前に諦めていたはずなのに、それは突然閃きのように、まさしく「降りてきた」のだ。とうとう、縦開脚で私(佐藤)の前脚が全面べったりと床を捉えた! いままで、夜空の星をつかもうとするほど、はるか彼方にあった床に、私の腿裏もふくらはぎも接している。
10年、足掛け10年の歳月を経て、私は床に到達しました!
ある身体の使い方を理解したことがきっかけで、長らくまったく変化のなかった縦開脚は一気に深まった。同じように、床までのあと数センチが届かないという人は、ぜひこのポイントをたしかめて欲しい。そのポイントとは「腰」だ。
毎週水曜19時半より当サイトのYouTubeチャンネル「ロケットニュース24」で行っているライブ配信。今回は4月より週一配信を開始して、初めての事態が発生! 9月16日の配信日に、出演できるのは私(佐藤)しかいないことが事前に判明した。
どうしよう……、1人でできることはあるかな? ライブ配信でリアルタイムに記事を執筆してもいいんだけど、画が地味だなあ~。う~ん、困った……。
せや! あいつがいた!! 9月18日のiPhone発売日に向けて、ソフトバンク表参道の前で1人行列している「ビッグウェーブさん」こと、ブッチさんがいるじゃないか! よ~し、ヤツの様子を見に行くぞ! ってことで、今回は急きょ屋外配信となりました。
2026年9月18日、つまり本日、ついにAppleの最新スマホ「iPhone 18 Pro / iPhone 18 Pro Max」の発売が開始された。今回はどちらかといえば、初の2つ折りモデル「iPhone Duo」(10月発売予定)に注目が集まっている印象だが、ProもPro MaxもAppleの最新モデルとあって、前向きに購入を検討している人も少なくないはず。
おそらく日本中で1番最初に購入の行列に並び始めたであろう、あの男もその1人。「ミスターiPhone行列」「iPhone行列界の重鎮」「ビッグウェーブさん」など、数々の異名を持つブッチさんだ。
9月15日から3日間並んで、とうとう発売のその瞬間を迎えた! ……のだが、なんとブッチさんは店舗から手ブラで出てきた! え? どうしたどうした!? 何があったんだよ、ブッチさん!!
2026年9月の飲食料品の値上げはなんと合計4923品目にものぼるそうだ。今年最大の値上げラッシュとなり、調味料・加工食品・飲料・お菓子などが軒並み上がっている。中東情勢の悪化による原材料費の高止まりや、人件費の上昇、相変わらず円安による輸入コストの増加が主な要因なのだとか。
この数年でどんだけ値上がりしてんね~ん! 給料は1銭(当社比)も上がらんのに、物価ばっか上がって、やってられるか~~~ッ!!
……少々取り乱してしまったが、ここはひとつ、昨年と比較してみようということで、産休中の御花畑マリコの仕事を引き継ぎ、私(佐藤)がコンビニとスーパーの価格比較を行った。その結果……エグい! エグいとしか言いようがない!!
「ミスターiPhone行列」「ビッグウェーブさん」などの愛称で親しまれるブッチさんは、2026年9月18日の新型iPhone(iPhone 18 Pro / Pro Max)の発売を前に、東京・ソフトバンク表参道に並び始めた。行列といっても、店前で購入待ちをしているのは彼だけなので「行列」と呼ぶのも微妙ではあるのだが……。
それにしても、今回発表のモデルは高い! 以前はもっと安く買えてたはずなのに、今はもう中古の軽自動車1台分くらいの価格になってしまっている。
大丈夫か? ブッチさん。ホントに買って大丈夫なのか? 昔と違って今のAndroid端末は性能が良くてしかも安いんだぞ! 行列するブッチさんに全力でAndroidをおすすめした結果、思わぬ答えが返ってきた……。
つい先日までアツいアツいと言っていたのに、9月に入って以降雨の日が続き、急に気温も下がっている。秋らしいのは良いんだけど、こう一気に肌寒くなると、出かける気も失せる。
そんな雨の降るある日の午前中、私(佐藤)は表参道を歩いていた。たまたま「ソフトバンク表参道」の前を通りかかったところ、物陰に誰かいる!?
近づいてよく見てみると……ビッグウェーブさんことブッチさんじゃねえか! 何やってんだよ、こんなところでーーーッ!!!!
腹が減ったけど、何を食べたら良いかわからないときってあるよね。選ぶほど食べられるものがないときなら、とりあえず目についたものでいいかってなるけど、選べないほど食べられるものがあると、選択することすら面倒になってしまう。
最近、上野・アメ横を訪ねたときに、私(佐藤)はまさにそうなってしまった。目に入るお店のメニューが全部美味そうに見えてしまって、空腹を抱えたまま通りを行きつ戻りつしてしまった。
挙句、どうしたかというと、目の前のケバブ屋に入ったのである。そういえば、アメ横でケバブって食ったことなかったなあ。お店で注文しようとしたところ、ソースの名前が独特で戸惑ってしまったのだ。なぜこんな名前に……。その理由を聞いたら予想通りの答えが返ってきた……。
甘いモノが好きな人って、実のところクリームが好きなのではないか? という気がしている。もちろん、「甘味」そのものが好きではあるだろうけど、クリームの味と食感があってこそのスイーツと考えているはず。そう言う私自身も甘いモノが好きで、「クリームがあってこそスイーツだ」と考える1人だ。
そんなクリーム好きに、ぜひ自宅に常備した方が良い商品をお伝えしよう。それは富澤商店の「ホイップクリームミックス」と「カスタードパウダー」だ。いずれも粉でありながら、牛乳もしくは水を加えて混ぜることでクリームになる!
これでいつでも好きなタイミングで、好きな量のクリームを生成できるぞ。1度買ったら手放せない白い粉だ……。
みんな少し忘れかけてるかもしれない。東京・新宿歌舞伎町に、高さ約225メートル、地上48階、地下5階の巨大な建物「歌舞伎町タワー」があるということを。
あんなにデカいのに、関心がなければまるで目に入ってないみたいに、その存在を認識できなくなるのは、なぜなのだろうか? そういう私(佐藤)も、最近109シネマズに映画を観に行くまで、すっかり忘れてしまっていた。
それゆえに、この建物に上質な食べ放題のお店があることにすら気づかなかったよ。「SHARI 東急歌舞伎町タワー」はランチはビュッフェスタイルで、握り寿司食べ放題! そのほか和洋合わせて約100種の料理を取り揃えている。
こんな好立地なのに、意外と人が少ないのでゆったり食事を楽しめる穴場なのだ。みんな思い出せ、歌舞伎町タワーのことを!
毎週水曜日の19時半から当サイトのYouTubeチャンネル「ロケットニュース24」で行っている、ライブ配信。先週は、レギュラー3人(羽鳥・佐藤・中澤)が入社するに至った経緯(いきさつ)についてお話した。
今回は今までライターをやってきて「1番ヤバかった話」をテーマにトークを繰り広げた。「ヤバい」の定義はとくに指定しなかったので、良い意味でも悪い意味でもヤバいと感じたエピソードをそれぞれ披露した。
実は記事では把握していても、取材の裏側までお互い把握しているわけではない。なので、「え? その時、そんなことがあったの!?」と意外な驚きがあったのだ。
世の中はアップルが発表した2つ折りの新型iPhoneの話題で持ち切り……、ってほどでもないけど、かねてから噂のあったパカパカiPhoneがついに発売されることになった。とはいえ販売価格は約36万円で、なかなか容易に購入に踏み切るわけにはいかないのだが……。
実は同日(2026年9月10日)、生成AI界隈でも大きなニュースが飛び込んだ。それは、楽曲生成AIの「SUNO」がバージョンアップして「v6」に進化したのである。
いろいろ機能がパワーアップしたのだが、中でも私(佐藤)が注目したのは、プロンプト(指示文)だけでなく、画像・動画からも音楽を生成できるようになったこと。そこで編集部メンバーの顔写真を投げ込んで曲を作ってみた! どんな曲ができるかな?
2026年9月5日、東京・東上野に大人のソフトクリームカフェ & バーと銘打った「スノーソルト」というお店がオープンした。甘いモノ好きの私(佐藤)は、新規スイーツ店のチェックに余念がないため、新しいソフトクリームのお店がオープンするとの情報をいち早くキャッチしたわけだ。
それで実際にお店に行き、ソフトクリームを食べた上で、お店に関する情報を調べたところ、意外なお店の立ち上げた新ブランドであることがわかった。これは商売センスを感じる新規出店だなあ。