何かと話題のテーマパーク「ジャングリア沖縄」。ネット上では賛否さまざまな声が見られるが、実際のところはどうなのだろうか。
この目で確かめるべく、私(あひるねこ)は家族3人で現地へ向かった。今回使ったのは、1Dayチケットの半額以下で入れる期間限定『ふらっとチケット』だ。
このチケットでは、通常より安い代わりにアトラクションは1つしか体験できない。しかし結論から言うと、我が家にとってはむしろこれがちょうどよかったのである。
何かと話題のテーマパーク「ジャングリア沖縄」。ネット上では賛否さまざまな声が見られるが、実際のところはどうなのだろうか。
この目で確かめるべく、私(あひるねこ)は家族3人で現地へ向かった。今回使ったのは、1Dayチケットの半額以下で入れる期間限定『ふらっとチケット』だ。
このチケットでは、通常より安い代わりにアトラクションは1つしか体験できない。しかし結論から言うと、我が家にとってはむしろこれがちょうどよかったのである。
もうすぐ小中学生は夏休み。地域によるかもしれないが、私(あひるねこ)が小学生の頃は毎朝近所の公園に集まってラジオ体操をしていたものだ。
当時学校で習った体操は今でも体が覚えている……と思っていたのだが、最近ラジオ体操の公式動画を初めて見て驚いた。
なんと私、ラジオ体操第一の「腕を振って脚を曲げ伸ばす運動」のやり方を、30年以上も間違えていたのである。
昨年、『うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼』という期間限定メニューを発売した「かつや」。実際に食べてみた私(あひるねこ)は、思わずつぶやいた。うなぎが揚がってねぇ……!
あれから1年。今年も土用の丑の日に合わせて新商品『うな玉とロースカツの合い盛り丼』が登場。うな玉へと進化した今年の一杯は、昨年と比べてどうなのか。
さっそく最寄店へ向かった。
約2年間愛用しているミレーの『ドライナミック メッシュ』。これまで当サイトでも「汗対策ならミレーの “網” 一択」と何度も書いてきた。ところが最近、私(あひるねこ)の評価は少し変わりつつある。
昨年イオンの網インナーを購入して以来、今ではむしろイオンを選ぶ日の方が増えてしまったのだ。
純粋な性能だけなら今でもミレーの方が上だと思っているが、それでも私がイオンを着るようになった理由は、皮肉なことにミレーの汗抜け性能が高すぎることにあった。
前回、自宅のエアコンを市販の洗浄セットで水洗いした私(あひるねこ)。せっかくなので今回は、水漏れ予防も兼ねて排水ホース(ドレンホース)の詰まりを掃除してみることにした。
Amazonで購入した『ドレンホース用サクションポンプ』でホース内の汚れを吸い出してみたところ……ホースの中から黒い水に混じって、謎の白い物体が姿を現したのである。
予備知識ゼロの状態で、初めてこの漫画の第1話を読んだ時、私(あひるねこ)はAIで描いているのかと思った。それくらい1コマごとの情報量が凄まじい。特に背景がとんでもないことになっている。
ところが調べてみると、作画は基本すべて手作業だという。マジかよ……!
今回紹介する『999号室』は、その画力だけでも一見の価値がある作品だ。もちろん魅力はそれだけではない。異様で不穏な物語でありながら、人間の普遍的なテーマが描かれている。
昨年、私(あひるねこ)を含む多くのファンの心をわしづかみにした串カツ田中の『無限ニンニクホルモン串』。
販売終了後は『無限土手みそホルモン串』『無限柚子ぽん酢ホルモン串』へとバトンが渡されたものの、私は「もうあのニンニクには会えないのか……」という喪失感に苛まれていた。
ところが2026年7月1日、『無限ニンニクホルモン串』がまさかの復活! さらに新作『無限スパイスホルモン串』まで登場したのである。
こうなったらもう、両方食べ比べるしかないだろう。
これまでローストビーフ作りを4回繰り返してきたが、いずれも使用したのはオーストラリア産のもも肉だった。
「アイラップ湯せん」を覚えてからはほとんど失敗しなくなったが、ある日、私(あひるねこ)はふと思ったのである。
黒毛和牛でローストビーフを作ったらどうなるのだろう?
というわけで今回は、人生初の黒毛和牛ローストビーフに挑戦。その違いを自分の舌で確かめてみることにした。
現在開催中の「FIFAワールドカップ2026」で大きな注目を集めている、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド。身長195cmという規格外の体でゴールを量産する怪物だ。
ノルウェーといえばサーモン。その時、私(あひるねこ)は思った。ぜひハーランドに日本のサーモンを食べてもらいたい、と。
そこで辺りを見回したところ、ちょうどハーランドみたいな先輩がいたので、スシローへ連れて行ってみることにした。
果たして編集部のハーランドは、日本のサーモンを気に入ってくれるだろうか?
おかしい。たしか先週の6月26日に「かつや」の新商品『海鮮三種とロースの醤油カツ』が発売され、私(あひるねこ)もその記事を書いたはず。
ところが、その翌週にあたる本日2026年7月3日、またしても新商品『大判豚の生姜焼きとチキンカツの合い盛り』が発売されたのだ。もはや「週刊かつや」である。
なんでも「かつや」史上もっとも豪快な生姜焼きで、ダブルかトリプルか選べるとのこと。となればここはトリプル一択だろう。
その結果、私が目にしたのは生姜焼きという名の巨大なフタであった。
漫画『1日外出録ハンチョウ』の最新話(第179話)で、主人公の大槻が紹介していた「しいたけの焼き方」。あまりにもおいしそうだったため、私(あひるねこ)も実際に試してみることにした。
ポイントは一つ。しいたけをひっくり返さないこと。たったそれだけで、驚くほどジューシーになるという。
さっそく食べてみたところ、しいたけのポテンシャルの高さを改めて思い知ることになったのでお伝えしたい。
全4回にわたってお送りしてきた本棚のすき間に作るミニチュア「ブックヌック」の制作連載も、今回でいよいよ最終回だ。
最後はLEDを点灯させ、完成したヴェネツィアの街並みをじっくり鑑賞。さらに実際に本棚に飾ってみようと思う。
暗闇の中でライトアップされた姿は、本棚のすき間とは思えないほど幻想的で、まるで異世界をのぞき込んでいるようだった。
マクドナルドの朝マックメニュー「ハッシュポテト」を使ったアレンジレシピといえば、かつて「マックグリドル」に挟むという食べ方がSNSを中心に話題になったことがある。
そこで私(あひるねこ)は思った。ハッシュポテト「を」挟むのではなく、ハッシュポテト「で」挟んだらどうなるのか、と。
挟むのはもちろんポテト。ハッシュポテトで「マックフライポテト」を挟むのである。
名付けて「100%ポテトバーガー」。実際に作ってみたところ、口の中がかつてないほどポテトに満たされたためご報告したい。
先日、人生初のカプリチョーザで名物パスタ「トマトとニンニク」のおいしさに心を奪われた私(あひるねこ)。
実はその際、気になりつつも食べ損ねてしまったメニューがある。それがもう一つの名物「シチリア風ライスコロッケ ミートソースがけ」(税込960円)だ。
どうしても気になり、2回目のカプリチョーザへやって来たが……実物の「ライスコロッケ」は、ひとりで食べるにはあまりにも巨大。「トマトとニンニク」も頼むつもりだった私の計画は、この時点で早くも狂い始めていた。
前回、本棚のすき間に飾るミニチュア『ブックヌック』でヴェネツィアの街並みを作り始めた私(あひるねこ)。接着剤不要という手軽さに驚きながら作業を進めた結果、少しずつ街の輪郭が見えてきた。
第2回となる今回は、前回完成したゴンドラがついに水路へ。いよいよ水の都らしい風景が姿を現し始める。
以前、先輩記者のサンジュンにミスタードーナツの「ドーナツ食べ放題」に連れていかれた私(あひるねこ)。
その顛末については当時の記事をご確認いただきたいが、なぜか先日またしてもお声が掛かった。次なる舞台は「渋谷餃子」の餃子食べ放題だ。
ドーナツよりは餃子の方が得意分野のはずだが、果たしてそんなに食べられるものなのか? 今回は、今年41歳になる私が120分1980円(税込)の食べ放題に挑んだ際に起こったことを「あるある」形式でご紹介したい。
本棚のすき間に小さな世界を作り出す「ブックヌック」。
恥ずかしながら私(あひるねこ)は知らなかったのだが、先日立ち寄ったお店で娘がヴェネツィアの街並みを再現した作品に釘付けになってしまった。
せっかくなので購入し、完成までの道のりを全4回の短期シリーズとしてお伝えしようと思う。かつてデアゴスティーニを約2年半かけて作り上げた私の、久々の挑戦がいま始まる。