これから紹介するのは、「いきなり!ステーキ(以下、いきステ)」が宅配限定店舗で販売している商品。普通の店舗では販売されておらず、加えて いきステの宅配限定店舗自体が珍しい。
そのため現時点ではレアな商品になるだろうが、今後は販売エリアが広がる可能性は十分にあると思われる。
それだけ、美味しい。なのに、安い。実際に食べてみて「これは人気が出そう〜」と思ったのが正直な感想だ。
しかし一方で、最も印象に残ったのは味よりも商品説明であった……。
くだらないけど面白い。無駄で役に立たない知識をたくさん取り揃えています。
これから紹介するのは、「いきなり!ステーキ(以下、いきステ)」が宅配限定店舗で販売している商品。普通の店舗では販売されておらず、加えて いきステの宅配限定店舗自体が珍しい。
そのため現時点ではレアな商品になるだろうが、今後は販売エリアが広がる可能性は十分にあると思われる。
それだけ、美味しい。なのに、安い。実際に食べてみて「これは人気が出そう〜」と思ったのが正直な感想だ。
しかし一方で、最も印象に残ったのは味よりも商品説明であった……。
ついに、ついに、買うことができた……! 三度目の正直でようやく手に入れたぞ〜〜!!
なんの話かというと、スタバの店舗限定高級モーニングである。以前の記事でも軽く紹介したから覚えている人がいるかもしれないが、東京・目黒区の「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」で販売されている『ロースタリー ブレックファスト マッティーナ』をようやくゲットしたのだ。
UberEats(ウーバーイーツ)やRocket Now(ロケットナウ)などの出前アプリを眺めていると、「それ、どうやってデリバリーするの?」と思う商品に出くわすことがある。
たとえば、先日私が見つけた「ガチでうまいガチ丼屋」なるお店の『甘辛みそ豚丼』もそう。
めちゃくちゃ豪華そうではあるのだが、同時に実物がどうなっているのか気になって仕方がなくなったのである。
カラスの襲撃に困り果てている。マジで困っている。もはや、生活を脅かされるレベルで困っていると言っても過言ではない。
何とかしようと思ってAmazonで見つけた令和最新式の撃退装置(?)を導入するも完敗。そのあたりの詳細は以前の記事でご確認いただきたいが、今回はまた新たなアイテムを投入したので報告したい。カラスよ、調子に乗るのはそこまでにしておけ!
スタバのモーニングと聞くと「GOOD START Morning」のことを思い浮かべる人が多いかもしれない。
対象のドリンクとフードを同時購入すると、店内価格で40円引きになるアレ。11時までのサービスで、比較的どこの店舗でもやっている。
私が狙ったのはそっちのモーニングではない。もっと豪華なヤツ。ホテル並みといっても過言ではない。それでいてレア。
提供しているのは、東京・目黒区にある「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」。いわゆる高級スタバで食べられるモーニングなのだが……実際に行ってみると売り切れの連続で、結果的に全く別のことを知ることになった。
中国で急成長している「ライブショッピング(ライブコマース)」。SNSのライブ配信機能を使って商品を紹介し、その場で購入できるという新しい形のオンラインショッピングだ。
先日、ひょんなことからTikTokアプリ上でこのライブショッピングを体験したのだが、コレがもう驚きの連続。新手の推し活というか、バーゲンセールを超えた争奪戦というか。
ってなワケで、筆者が目撃したライブショッピングの一部始終をお伝えしたい。
ジョナサンのちょい飲みセットこと「ちょいバルセット」が安い。デカンタのワインなどのアルコールに料理が一品ついて593円だ。
当サイトで2023年に取り上げたときは500円だったから値上がりした感はあるが、それでも世間の物価高騰具合に比べたら大したことはない。
むしろ、申し訳なさを感じるレベルの価格を維持してくれているように感じているのだが……。先日、メニューを見ているときに「え?」と思うようなことがあった。
サイゼリヤのモーニングこと「朝サイゼ」が話題だ。当サイトでも以前に紹介しているが、フォッカチオのドリンクバー付きセットが300円と破格も破格。話題になるのは自然の流れと言っていいだろう。
店舗限定ではあるが、嬉しいことに最近は実施店舗がさらに増えているそうだ。公式サイトが2026年3月26日に発表した情報によると、都内だけでも10店舗以上が朝サイゼの実施店舗リストに載っている。
残念ながら、私の近隣の店舗はリストに名前が見当たらないのだが、1ミリの可能性に賭けてお店に行ってみた。すると……結果的に「もしかしたら朝サイゼ非対応店舗の方が色々な意味でオイシイかもしれん」と思うに至ったので共有したい。
つい先日、牛角のメニューがリニューアルされた。定期的に行われることなので「またか」と思う人だって多いだろうが、今回は個人的に無視できないポイントがあった。
正確にいうと、1人焼肉を愛する “おひとりさま” にとっては無視できないポイント。ちょっとした革命と言っても差し支えないかもしれない。以下で詳しく説明しよう。
先日、人生で初めて奄美大島の地を踏んだ私(耕平)。で、奄美といえば私みたいな飲んべえには、奄美ならではの「黒糖焼酎」は外せない。
せっかく来たなら飲むだけじゃなく、作っている現場も見てみたい。ふと思い立ち、到着後に見学できる酒蔵はないかと、慌ててネットで検索した。
で……ダメもとで予約したら、なんと見学がOK! ラッキーと思って、軽い気持ちで向かった酒蔵で待っていたのは、私(耕平)の想像の遥か斜め上をいくトンデモ体験だったのだ──。
高田馬場を歩いていると、ある看板が目に飛び込んできた。「120分食べ飲み放題2999円(税込3299円)」。
食べ放題だけならまだしも飲み放題までついてこの値段とは。思わず二度見してしまった。
でも……! この手のお店は入る前から「オチ」が読めちゃうものだ。
ここ最近、我が家へのカラスの襲撃がひどい。ベランダに洗濯物を干していると、人がいない隙を見てはハンガーだけを奪って逃げていくのである。
外でガサゴソ音がするなと思ったらもう遅い。勢いよくカーテンを開けたときには、ハンガーをくちばしに咥えて悠々と飛んでいくカラスを拝むことしかできない。
何とかならないものか。カラス的には我が家のハンガーをいたくお気に召しているようだが、こちらとしてはマジで勘弁してほしい。
──と悩んでいるときにAmazonで見つけたのが、令和最新式の撃退装置(?)だった。
その居酒屋の第一印象は「細長すぎる」だった。お店の入っているビルがめちゃくちゃスリムなのである。その形状ゆえに、中は一体どうなってるんだろうと思わずにはいられなかった。
さらに気になるのは、看板に書かれているメニューがめちゃくちゃ安いこと。120分飲み放題980円〜、串焼き90円〜、寿司100円〜とあり、歌舞伎町という立地を考えたら激安。安くて嬉しいというより、怖さを感じるレベルかも。
自宅に「4時間停電します」というお知らせが届いた時、もっとも懸念したのが冷凍庫の中身だった。あなただったら、中に入っている大量の食材をどうするだろうか?
私(あひるねこ)はよく調べもせず、なんとなくクーラーボックスへ避難させた。その時はそれが最善の策だと思ったのだ。しかし結論から言うと、この判断は完全に間違っていた。
今回、私がやるべきだったのは中身をクーラーボックスに移すことではない。ただ何もしないことだったのだ。
数日前、リンガーハットの前を通ると「チョイ飲みセット」のポスターが目に入った。そういえば、別の店舗でも似たようなポスターを見かけたような気がする。
もしかして、リンガーハットは最近チョイ飲みを売り込んでいるのだろうか? 気になってポスターに目を凝らしたとき、価格を思わず二度見してしまった。670円だと!?
いや、読めるか!
東京・高田馬場のさかえ通り商店街を歩いているとき、思わず声をあげそうになった。原因は、目の前にあったお店の看板。
料理の説明が全く読めないのである。というか、何の言語かさえ分からない……。
2026年に入って、衆議院選挙が行われる前から「食料品の消費税をゼロにする」という話題を、やたら目にするようになった。そして現在も「8%の消費税率を2年間限定で0%にする案」などが議論されている。
なるほど……減税と聞くと、なんだかとても良いことのように思える。ただ実際のところ、自分の生活にどれくらい影響するのか、正直ピンとこないのが本音。
というわけで、その疑問を晴らすべく1ヶ月間レシートを保管して計算することにした。果たしてわが家の食卓に、減税はどれほどのインパクトを与えるのか……?