ダイエット中の私が最近ハマっているのはお豆腐。自分で豆乳から手作りすることもあるぐらいハマっている。
何かおいしいお豆腐レシピはないかネットで検索してみたところ、お塩に漬けておくだけというものすごく簡単で美味しそうな「塩豆腐」の存在を知った。
さっそく作ってみるぞ〜!
ダイエット中の私が最近ハマっているのはお豆腐。自分で豆乳から手作りすることもあるぐらいハマっている。
何かおいしいお豆腐レシピはないかネットで検索してみたところ、お塩に漬けておくだけというものすごく簡単で美味しそうな「塩豆腐」の存在を知った。
さっそく作ってみるぞ〜!
目にしただけ、耳にしただけで、何かが起こりそうな特別感に胸が高鳴るキラーワード「食べ放題」。焼肉、中華、洋食、パン、スイーツ……さまざまなジャンルがあるけれど、寿司などの一部の料理を除けば伝統的な日本食はあまり見ないかもしれない。
そんなことを考えていた古都の夜、京都らしい和食レストランを見つけた。おかわり自由で好きなだけ豆腐を食べられるという「京豆富 不二乃(ふじの)」だ。
ビュッフェやバイキングとはまた違った光を放つ「おかわり自由」! 「もとを取らなければ……」というプレッシャーから解放され、ビュッフェ台の品数を増やすためだけの低原価メニューにも惑わされず、その店の選りすぐりの逸品を好きなだけ食べられる魅惑のシステムだ。
ある日、何気なくスーパーの豆腐コーナーを覗いた時のこと。見慣れた豆腐の中に、なんだかカラフルなパッケージがあるのを発見した。
よく見てみると……なんとプリンの味がする豆腐らしい。
ぷ、プリン!? 確かにどっちもぷるぷるで柔らかい食べ物だけど、そこが繋がることあるんだ……!?
果たして本当にプリンの味がするんだろうか。実際に食べて確かめてみることにした。
またやってくれた。
散歩がてら訪れたスーパーで「フォアグラのようなビヨンドとうふ」を見つけた時の率直な感想である。
パッケージデザインや商品名から、以前ご紹介した「うにのようなビヨンドとうふ」「白子のようなビヨンドとうふ」の相模屋の新商品だと思われる。筆者は「白子のような〜」をレポートしたが、そのあまりの美味しさに、食わず嫌いしていた本物の白子にまで興味が芽生えてきたことをよく覚えている。
その相模屋が出す「〇〇のような〜」シリーズ。しかも今回は世界三大珍味たるフォアグラである。美味くないわけがなかろう、と試してみることにした。
豆腐といえば、崩さないように気をつけて取り扱わなければいけないものというイメージがあった。
下手をすると、包丁を入れるどころかフタを剥がす時に既に欠けちゃったりするんだよな。
しかし……「合掌造り」で有名な白川郷にある豆腐屋さんでは、なんと「堅い豆腐」が作られているのだという。
いったいどんな豆腐なのか、実際に取り寄せて味わってみることにした。
豆腐を冷凍すると、肉みたいな食感になるらしい。
結構有名なライフハックのようなので皆さんにとっては常識なのかもしれないけれど、筆者は最近になるまでそのことを知らなかった。
本当にたったそれだけで、あの柔らかい豆腐が肉みたいな食べ応えになるんだろうか? 気になったので、人生で初めて冷凍豆腐を食してみたのだが……
人生の中で、豆腐を手作りする機会ってなかなかないんじゃなかろうか。
豆腐が豆からできているっていうことは知っている。だけど、素人である筆者の知識といったらそれくらいだ。作り方や材料など、細かい部分は一切知らない。
そんな筆者だが、ある日沖縄の郷土料理「じーまーみ豆腐」を豆から手作りできるセットを発見した。
なにそれ面白そう! と思ってさっそく挑戦してみたのだが……なんとセットを使ったにも関わらず、豆腐ではないものを生み出してしまった。
意外と盲点なのだが、味覚は他人と比較できないことにお気付きの方はどれほどいらっしゃるだろう? 例えば「おいしい」と言葉に出来ても「どう美味しいか?」までの感じ方は人それぞれ。味覚の良し悪しは確実に存在する。
それが一般人ならば特に問題はないものの、グルメ記事を執筆する「グルメライター」だとそうも言ってはいられない。各人の味覚をジャッジするガチ企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。
いろいろお豆腐を食べてきたが、今のところマイフェイバリットTOFUはAsahico(アサヒコ)の『安曇野きぬ』に落ち着いている。
価格は近所のスーパーで150円くらい(1パック2丁入り)。少し高価な部類に入るけど、なんやかんやで美味しいし、賞味期限が他よりも長いことが独り身としては助かっている。
だが、心配になるレベルで長いのだ。なにかキョーレツな保存料とか入っているのだろうか? 気になったのでメーカーに問い合わせてみた。
現代人である私たちには、肉も野菜もパンもお茶も、食材はなんでもスーパーで買う文化がすっかり染みついてしまっている。
確かにスーパーの品はどれをとってもバラつきがなく美味しいが、稀にいわゆる “老舗店” へ行くと驚くのだ。ちょっと高いし買いに行くのは面倒くさいけど、普段食べてるヤツより本格的で美味しいやんけ! ……と。
しかし、最近は老舗店だってスーパーに負けず進化しているのだ。先日見つけたお豆腐屋さんなんて、自動販売機でほぼ24時間買える体制を整えていたんだから!
こういうのを待っていた……。ハーゲンダッツジャパンは2023年5月23日から、関東(1都7県)限定で、植物性ミルクを使った「GREENCRAFT ミニカップ」の販売を開始した。
これこれ、こういうの! アイス食いたいけど、乳製品は控えたいって人が安心して食えるやつですよ。実際に食べてみたら……、これは!? 豆腐の味がするんだけど、気のせい?
ワシ(佐藤)が若い頃は、肉さえ食っとりゃ満足じゃった。幸せじゃった……。それが歳を重ねると、肉をよう食わん。お腹が痛くなりよるんじゃあ。油モノをたくさん食うと胃のあたりがキューっとしよる。それで胃薬飲むとピタッ! と止まるんじゃ。その効き具合が良すぎて余計に怖いんじゃあ〜……。
ってことで、最近は野菜ばっかり食っちょります! そんな私は気づいた! サラダバーだけ食えば、お腹痛くなんないよね! だからサラダバーを食って回ることに決めたんじゃ~!!
その記念すべき1店舗目は、ビッグボーイの全国唯一の店舗「ビッグボーイダイニング早稲田店」である。ここ、頼めるんです、サラダバーを単品で!
卵がない……鳥インフルエンザや飼料が高騰している影響で、筆者が住んでいる地域のスーパーからは卵が軒並み姿を消している。
これまで当たり前のように食べていた卵を味わえないのはキツイ。ふわふわのオムレツとかスクランブルエッグ、しばらくお目にかかってないなぁ……
そんなことを考えていたある日、なんと豆腐とかぼちゃでオムレツが作れるらしいとの情報をゲットした。
た、卵なしのオムレツなんて作れるのか!? それが本当なら、この危機もなんとか乗り越えられるような気がする。さっそく挑戦してみることにした。
2022年8月16日、私、P.K.サンジュンは朝っぱらから盛大にブチギレている。お盆休み明けからこんなことを申し上げたくはないのだが「おい松屋! ちゃんとやれ!!」と声を荒げざるを得ない。
私がブチギレている対象は松屋の店舗及び従業員さんではなく「松屋の本社」そのもの。ブチギレた理由は8月9日から松屋が提供している『豆腐ロカボチェンジ』に重大な欠陥があると判明したためである。
牛丼大手の松屋は、2022年8月9日からライスを豆腐に無料で変更できる「ロカボ豆腐チェンジ」のサービスを開始した。
すべてのメインメニューのライスを豆腐に変更できるらしい。ってことは、うな丼も豆腐に変更できるんだよな! ってことで、豆腐のうな丼を注文したら、精進料理みたいになっちゃったヨ!!
40代も後半になると、脂っこいものが食べられなくなる。昔は肉さえ食ってれば幸せだったのに、今はどうだ? 植物性たんぱく質が大好きになっている! セブンイレブンの豆腐バーとか最高なんだよね。
さて、そんな私(佐藤)にちょうど良すぎる店を発見した! 東京・恵比寿の「豆富食堂」である。ランチメニューの「豆腐御膳」(税別1300円)がすごかった! 豆腐に次ぐ豆腐で豆腐天国だった!