ドラクエが2026年5月27日に40周年を迎えた。そう、シリーズ1作目『ドラゴンクエスト』が発売されたのは1986年の今日なのである。シリーズ40周年というだけでなく、今も新作が発表され最前線であり続けているのは本当に凄い。
40代50代が中心のロケットニュース24編集部はまさしく直撃世代。そんなわけで、編集部員にドラクエの思い出を聞いてみたら「あの頃のドラクエってそうだったよなあ」って思い出が頻出した。思わず「あるある」と頷いた思い出の数々は以下の通り。
ドラクエが2026年5月27日に40周年を迎えた。そう、シリーズ1作目『ドラゴンクエスト』が発売されたのは1986年の今日なのである。シリーズ40周年というだけでなく、今も新作が発表され最前線であり続けているのは本当に凄い。
40代50代が中心のロケットニュース24編集部はまさしく直撃世代。そんなわけで、編集部員にドラクエの思い出を聞いてみたら「あの頃のドラクエってそうだったよなあ」って思い出が頻出した。思わず「あるある」と頷いた思い出の数々は以下の通り。
先日、東京・福生を訪ねたときのこと、私(佐藤)は初めて定額遊び放題のパチンコゲームセンターに遭遇。安心してパチンコを遊ぶことができるその仕組みに、大変感動した。これこそが本当の「遊戯」であると実感したのである。
記事を公開したところ、多くのコメントを頂き、その中に「巣鴨にも同様のゲームセンターはあります」とお教え頂いたのだ。福生の「タンポポ」にまた行きたいと思ったけど、正直少し遠い……。巣鴨なら近いのでちょくちょく行くことができるかも。
ってことで、実際にお店に行って遊んだところ、とめどなく玉が出てきてやめ時を見失うところだった。これまた定額制の健全な遊戯だ。
私(佐藤)にとって「ゲームセンター」とは、アーケードゲームの印象が強い。中学生の頃に入り浸って、なけなしのお小遣いで夢中になった記憶があるから、今でもレトロゲームの遊べそうな郊外のゲーセンを覗いたりしている。
最近東京・福生市を訪ねた時も駅からほど近い「ゲームセンター タンポポ」というお店を覗いてみた。そこで店構えを見てビックリしてしまった。どう見ても昭和のパチンコ店じゃないか!
思わずお店の人に「ここはゲーセンですか?」と尋ねてしまった。するとお店の人は「はい、懐かしいパチンコ台を遊ぶゲームセンターです」という。実際に利用してみたら、健全にパチンコ台を遊ぶことができる、とても素敵な場所だった。
2026年5月29日(金)~6月1日(月)まで『ポケモンGOフェスト2026 東京(以下、GOフェス東京)』が開催されます。ポケモン30周年にしてポケモンGO 10周年の一大イベントには、世界各地から多くのトレーナーが集結することでしょう。
そこでこの記事では東京を根城にするガチ勢の記者が「東京のオススメポケ活スポット」を4つご紹介したいと思います。地方にお住まいの方は、ぜひ参考にして下さい。
3COINS(スリコ)から「ホビ活」という新シリーズが登場した。
全く聞き馴染みが無い言葉だと思ったら、スリコが今回言い始めた言葉っぽい。自分の「好き」や「ときめき」に心を動かしながらデコやクラフトを楽しむことを「ホビ活」と称してるみたいだな。
そして今回「ホビ活」シリーズとして登場したアイテムは『カスタムストラップ』。好きなパーツを組み合わせて自分だけのオリジナルストラップが作れるという商品だ。こんなんもう推し活のためにあるようなアイテムじゃないか!
ゾンビ系ホラーゲームの話になると、必ず名前が挙がるのが「バイオハザード」シリーズだ。ストーリーの作り込みや、魅力的なキャラクターたちのおかげで、今も根強いファンを抱えている。
そんなバイオの最新作、「バイオハザード レクイエム」が2026年2月27日に発売された。開発はおなじみカプコン。かくいう私もシリーズファンの一人である。……が、同時に超がつくほどのビビりでもある。
そんな私が今回、意を決して新作バイオをプレイしてみたので、その顛末をお届けしたいと思う。
2026年2月20日~22日の3日間、台湾の台南市で『ポケモンGOツアー:カロス地方 台南』が開催された。現地のGOツアーとしてはホウエン、シンオウ、イッシュに続く4回目のGOツアーである。
かねてから「GOツアー最強論」を唱える私(サンジュン)は発表と同時に台南行きを決断していたのだが……。もしかしたら来年開催されると思われる「アローラGOツアー」は、超慎重に考えるかもしれない──。
2026年2月12日、都内某所にて『ポケモンGOフェスト東京』の合同記者会見が開催された。会見には小池百合子都知事の他、港区・江東区・品川区の区長が出席するなど、かつてない規模でのGOフェスを予期させた格好だ。
さて、会見では『ポケモンGOフェスト東京』について複数の情報が明かされた。以下でまとめてご覧いただきたい。
2026年2月10日、人気ゲーム「龍が如く」の新作ドラマがAmazonプライムビデオで配信開始となった!
……あれ? たしか一昨年も同じ話題を取り上げたような~……。あの時はこのシリーズが大好きな私(佐藤)は強い怒りを覚えたような気がしたけど、気のせいかな?
それはさておき! 今回の作品は人気任侠ドラマシリーズ「日本統一」とのコラボレーション。原作を忠実に再現したとのことで、さっそく第1話を観てみたら、そこまでやるか! ってくらいのクオリティで笑いが止まらない!! この調子でシリーズ7作目の外伝も再現してください!
『らしんばん』はアニメ・ゲームのみならず2.5次元、Vtuber、K-POPなど、広くオタク関連グッズの買取・販売を行うチェーン店。私自身アニメ関係にはあまり造詣が深くないのだが、らしんばんの福袋は常軌を逸しているため、今年も興味本位から予約した。
昨年「2025円でアニメグッズが55個入ってた」ことで多くの読者に衝撃を与えたらしんばんの福袋。果たして今年は何個のグッズが入っているというのだろう? やはり大部分が缶バッジで構成されているのだろうか……?
つい先日、GEO(ゲオ)の雑貨コーナーを物色していたら、子供の頃に死ぬほど遊んだファミコンゲーム「くにおくん」を発見した。ただの復刻版ではなく、テレビにスティックを挿すだけで懐かしの5タイトルが遊べるゲーム機らしい。
その名も『熱血LEGEND くにおくん』である。価格は4378円。あの熱血がよみがえるなら安い。しかもなんと……「当時くにおくんをクリアできなかった人のための裏ワザやパスワードを集めた秘伝の書」が同封されているという。
そんなもんクリアするしかねえだろ。ってことで、買ってみたぞ!
最近の福袋はやれ予約だ、やれオンライン注文のち配送だと、いつもの買い物との差が薄れてきているように感じる。便利ではあるけれど。そうして福袋の形態も様変わりする中、古(いにしえ)からのスタイルで福袋を販売し続けているのが『トイザらス』だ。
中身がわからないよう透けない紙袋でびっちり封をし、(オンライン販売もあるが)店頭にずらりと並べている。販売場所にもよるだろうが、数が多く手に取りやすいところも良い。店に足を運び、今年(2026)もひとつ買ってみた。
『何があっても怒らない方のみご購入下さい』
2024年末、八王子にあるアミューズメント型リサイクルショップにてめちゃくちゃ怪しい注意書きが記載された福袋と遭遇してしまった。恐いモノ見たさで購入した結果……
中に入っていたのは、まさかの名作レトロゲーム! 最高すぎて思わず涙を流してしまう結末となった。あの福袋、今年も販売しているのだろうか?
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今年もポケモンGOを力いっぱい楽しんだかな? お兄さんはキラ交換を頑張った! 今年は見込みも込みで480回くらいはキラ交換できそうだよ!!
それはさておき、この記事では今年1年を振り返りつつ『ポケモンGO 10大ニュース』をランキング形式でお届けして行きたい。2025年はポケモンGO史上、最も激動の1年だったのかもしれない──。
ダイソーをうろついていたら、100円で人生ゲームのような すごろく が売られているのを発見した。
真っ当な人生を歩みたい……そう思ってたのにいつの間にか職を失った2025年。せめてゲームの中でくらいは順風満帆な人生を体験しようと購入してみたのだが……
商品名が「リアル人生すごろく」だけあって、内容が妙にリアルなのだ。健康、仕事、結婚……ただの子供向けゲームのはずなのに、ゴールするまでになんだかいろいろと考えせられたぞ?
ポケモン好きのみんなに朗報だ~っ!
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』に登場する伝説のポケモンといえば『コライドン』と『ミライドン』。どちらもトレーナーを背中に乗せて走る「ライド」が可能だ。
ゲームをプレイしながら「本当にコライドンやミライドンに乗れたら最高なのに」と思ったのは筆者だけじゃないハズ……って、えぇっ! ガチで乗れちゃう未来が近付いているんですか~っ!?
年末年始に親戚が集まるとトランプやUNOをする機会も増えるだろう。年齢や性別も関係なく、みんなでワイワイ楽しめるからだ。最初の数回は楽しめるものの、徐々にシャッフルが面倒になってくる。
面倒なうえにちゃんと混ざってないと「ちゃんと混ぜたのかよ」と疑われる始末……あの地獄から救ってくれるアイテムをAmazonで発見した。500件以上のレビューが集まっていて星4.2の「自動カードシャッフラー(1168円)」である!
試しに買ってみたらマジで凄かったので皆さんにも紹介したい。
漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』の決勝進出者が出そろい、いよいよ年末ムードが高まってきた。お笑いファンにとってはクリスマス以上に心が騒ぎ始める頃だろう。
そんな中、11月20日から大会オフィシャルサイトに新たなコンテンツが登場。その名も「M-1架空コンビ選手権」である! なんでも自分の写真を読み込むだけで “M-1のあの炎バック写真” を自動生成してくれるらしい。
試しに「北関東ブラザーズ」の写真をアップしてみたらこうなった。