ひとつ予言させてほしい。7月23日、東京ディズニーシーで大きな拍手が鳴り響き、そしていくつもの感動の涙がこぼれることだろう。
7月23日(火)に、東京ディズニーシーで新アトラクション『ソアリン』がオープンする。機会に恵まれ、その『ソアリン』を一足先に体験してきたのだが2度も泣いてしまった。なぜならそこで、ディズニーがずっと大切にしてきた “イマジネーションの無限の可能性” と出会えたからだ。
ひとつ予言させてほしい。7月23日、東京ディズニーシーで大きな拍手が鳴り響き、そしていくつもの感動の涙がこぼれることだろう。
7月23日(火)に、東京ディズニーシーで新アトラクション『ソアリン』がオープンする。機会に恵まれ、その『ソアリン』を一足先に体験してきたのだが2度も泣いてしまった。なぜならそこで、ディズニーがずっと大切にしてきた “イマジネーションの無限の可能性” と出会えたからだ。
2018年の夏と比べると、今年は随分肌寒く感じるサマーになりそうだ。実際、1年前の今頃はすでに30度を超える気温だったのに、今夏はいまのところ、都内では猛暑日を記録していない。これではキンキンに冷えたビールのウマさも半減するというもの……。
そういえば、去年の今頃は、超高級牛丼を食ってたな~。今年も食いたいな~……。と思いながら、たまたま東京・永田町のキャピトルホテル東急に入ったところ、あった! ここにもセレブ牛丼あったぞ!! ということで、血迷い気味に食べてみたヨ!
最近は糖質制限ブームで、口にするものの糖分や脂質を気にしている人も多いだろう。食べ物は見た目でなんとなくボリュームを感じることができるのだが、飲み物は同じ500ミリリットルでもちょっと把握しにくい。
そんな飲み物の糖分を、分かりやすく角砂糖で表示してくれるアプリが存在することが判明。開発者のDaiki ShimizuさんがアプリのデモをTwitterで紹介したところ、その動画は95万回以上再生され、4万件以上のいいね! を獲得するに至っている。
JR九州後藤寺線の「船尾駅」は、いわゆる典型的な無人駅である。10年以上前に駅舎が解体され、駅構内にはこじんまりとした待合室がぽつんと佇むのみ。どうやら地元の人も駅の存在は知りつつも、足を運ぶ機会はほとんどないらしい。移動手段はもっぱら車なのだとか。
今回の目的地は、そんな船尾駅だ。理由は後述するとして、1駅隣のこちらも無人駅「筑前庄内駅」から1両編成の後藤寺線に乗車。ガタンゴトンとほのぼの田園地帯を進んでトンネルの中へ。そして長いトンネルを抜けると……う、うおおおおおおおおおお!
テレビ朝日の音楽番組「ミュージックステーション(Mステ)」。金曜の夜と言えばコレという人も少なくないだろう。キラびやかな階段には33年の歴史が詰まっている。
そんなMステで「ジャニーさんスペシャル」が放送されることが判明したためお伝えしたい! 番組で語られたジャニー喜多川氏とアーティストとのエピソードなどを一挙に振り返る90分!!
人の尊厳を踏みにじるハラスメント。先日も、ヒーローショーのお姉さんが壮絶なセクハラとパワハラを告発し話題となった。東映株式会社は訴えを認める形で厳粛な処分を行うようだが、正直ハラスメントにおいて会社の後からの謝罪ほど意味のないものもない。前述の通り、心を傷つける行為だからだ。
私(中澤)がそう思うのは、自分がパワハラで会社を辞めた経験があるからである。マジでクソ。ハラスメント上司。しかし、現代日本では社会人の3人に1人がハラスメントで退職した経験があるという。
戦国武将が愛用していた名刀となると、博物館などで展示されていても目玉だったりで、じっくり見ることが難しい。混雑していると他の方と譲り合って見る必要があるし、そもそも人だかりが出来ていてきちんと見られないこともあるからだ。
しかし、三重県・桑名にある刀剣コレクションルームをはじめ、名刀や甲冑をタダで存分に鑑賞できる穴場スポットは存在する。そして名古屋には穴場というだけでなく、なんと伊達政宗の愛刀があるとか……! 善は急げということで、さっそく見てきた。
水族館や展望台など、様々なレジャー施設が集結する東京・池袋の「サンシャインシティ」。その中核を担うのが「サンシャイン60」だ。都内でも屈指の高さを誇る超高層ビルとして有名だが、その屋上にオープンするという新アトラクションが、高所恐怖症を殺しにきているためお伝えしたい。
7月24日から9月23日までの期間限定で登場する、その名も『天空のジップライン~大都会を疾走しよう! ~』。聞くところによるとコレは、地上231メートルの高さから約18メートルの距離を滑車で滑り降りるというものらしい。……あえて言おう、正気か?
だし巻き卵は誰もが食べたことがある、日本の伝統的な食べ物だと思う。卵を溶いてだしを入れ、家庭ごとにしょっぱさをベースにしたり、甘さをベースにしたり、シンプルながら美味しさに個性が出る。
そして親しまれている だし巻き卵をパンにサンドした料理が「だし巻きサンド」。多くは食パンを使ってサンドイッチのように作られるが、京都にはまるでハンバーガーのような見た目の「だし巻き卵サンド」があるのだ。
紙に書かれた文字をテキストに起こすのは面倒な作業だ。短い文章ならそれほど苦ではないのだが、100文字を超える文字量、さらには1000文字、2000文字ともなると手間がかかるだけでなく、打ち間違いをする可能性も高い。面倒くせ~! なんとかしてくれ~!!
という方に、素晴らしいサービスを紹介したい。長崎県の地域商社がAIを使ったLINEのアプリケーションを開発。アカウントを追加して画像をこのアカウントに送信すると、なんと3秒で文字起こしをしてくれるのである! 面倒な作業が捗る! 超捗る!!
松屋の歴代メニューにおいて、最強の名をほしいままにする『ごろごろ煮込みチキンカレー』。中には未だにごろチキ中毒から抜け出せず、禁断症状に苦しむ者もいることだろう。
そんなごろチキファンの声を聞いてだろうか? 松屋が新型ごろチキとも受けとれるメニューを、2019年7月16日の15時からひっそりと販売開始した。その名も『ごろごろチキンのバターチキンカレー』。
2019年6月21日(現地時間20日)、日本人初のNBAドラフト1巡目指名でワシントン・ウィザーズ入りした八村塁選手。デビュー戦でさっそく豪快なダンクシュートを決めて大いに沸いたのも記憶に新しい。
さて、そんな八村選手がまたまた注目されている。というのも、彼がチームメイトに日本のローカル菓子をシェアしたところ「めちゃくちゃウマイ」と大絶賛! そんな海外アスリートをも魅了したお菓子『白えびビーバー』を実際に食べてみた!
ヴィレヴァンの愛称でおなじみの遊べる本屋・ヴィレッジヴァンガードが運営する「ヴィレッジヴァンガードダイナー」と言えば、関東を中心に展開する本格的なハンバーガーダイナーだ。いわゆるグルメバーガー専門店だな。
2003年誕生と意外に歴史が古くて驚くが、そんな「ヴィレッジヴァンガードダイナー」が本日2019年7月16日から、なんと食べ飲み放題がスタートしたらしいぞ! マジかよ絶対行くゥゥゥゥゥウウウ!! ただし、利用には条件があるので注意が必要である。
歳を重ねたら、経験と知識が身に着き、賢くなると思っていた。ところが、歳をとると自分なりに培った常識が通用しなくなり、どんどん自分が古くなっていくだけだと、今頃気が付いた。物事を決めつけることなく、努めて学習しないと、マジで古びたおっさんになってしまう。
そう思い、近頃の若者のトレンドについて調べたところ、1つのアプリが女子高生の間で支持を得ているとわかった。そのアプリとは、位置情報を共有する「Zenly(ゼンリー)」である。
位置情報共有って怖くないの? とりあえず、インストールしてみた。
“役所メシ” つっても、たかが食堂のメシだべ? と侮るなかれ、なかなかユニークなメシを提供している役所が多いのだ。目の錯覚を疑う大きさの「メガカレー」や、ちょいと豪華な「ローストビーフ御膳」、老舗の味が楽しめる「オムハヤシ」など実にバラエティ豊かである。
だがしかし! おそらく他の役所ではそう簡単に真似できない唯一無二のメシを提供しているのが東京・上野にある台東区役所。そのメシとは、ずばり「パンダかれー」だ!
GUって、めちゃくちゃ安いよね。全身コーデをしても、そんなにお金はかからない。だから今回はGU店頭に足をはこび、「1万円以下で大人っぽくコーディネートしてください」とお願いしてみたぞ!
GUというと、30歳をこえた私(hirazi)からしたらカジュアルで若すぎる感じがする。裏を返すと、大人っぽいかと言われるとそうでもない気がするのだが……どうだろう? コーディネート次第では、大人っぽくなるのだろうか?
ロボットが接客をすることで一躍有名になった『変なホテル』。オープン前から海外で話題になっていたホテルチェーンなのだが、今回はその併設レストランについてお伝えしたい。実はこれがなかなか使えるのだ。しかも嬉しいことに、店舗によって内容は様ざま。先日記者が利用した浅草橋店なんて、朝から本格インドカレーが食べ放題だったのだから驚きだ。
レストランばかりはロボットでなく、生身の人間が働いている。しかも全員、カレーの本場であるインドやネパール出身という。はじめは「朝からカレービュッフェは重そうだなあ」と思っていた記者も、気が付けば3回おかわりしていたことを報告しよう。マジでウマかった……。
『獣を狩る者は、自らも獣にならなければならない』。どこかで聞いたことがあるような、ないような言葉だ。“獣” のような手強い敵と対峙する時、相手をも凌駕するような “獣” でなければ、まともに渡り合うことができない。そう私(佐藤)は考えている。
私は最近、その言葉を体感する出来事に遭遇した。熾烈な迷惑メールとのやり取りのなかで、私は自分の獣が目覚めるのを感じた……。