「IT」カテゴリーの記事

85歳のおばあちゃんが「Google Home」にトライしてみた → 必死に話しかけてもナカナカ通じない様子がカワイすぎるぞ!

スマホなどに搭載されている音声コマンドデバイスは、テキストを打ち込む必要がないため簡単に使える手軽さが魅力的だ。おそらく、多くの人が使用しているのではないかと思う。

そんな機能の集大成とも言えるのがスマートスピーカー「Google Home」だが、85歳のイタリア人おばあちゃんが必死に話かける動画が話題になっているので紹介したい。「ググー(Google)」と話かけてもナカナカ通じない様子がカワいすぎて、思わず笑ってしまうこと間違いナシである!

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【無慈悲】Twitter質問箱「Peing」さん、14万人を公開処刑してしまう → 自作自演の質問は30万件以上! 中には100問以上の猛者も

ここ数カ月で急速な盛り上がりを見せている「Peing」をみなさんご存じだろうか? 以前の記事でもご紹介したが、Twitterユーザー宛てに匿名で質問ができるTwitter連動型サービスである。

2017年1月17日、そんなPeingの公式Twitterが14万人以上を公開処刑した。Peingの発表によれば、自分宛てに送られた質問は30万件以上、人数にして14万人オーバー! 中には自分宛てに100問以上の質問を送った猛者までいるというから “ネットの闇” としか言いようがない。

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【そして伝説へ】パクチーさん、ついに「LINEスタンプ」になる

2014年あたりから盛り上がりを見せ始め、2016年には空前のブームを巻き起こしたパクチー。ブームはいったん落ち着き、今や定番食材になった感もあるが、パクチー大好きっ子たち、通称 “パクチニスト” にとっては非常にありがたい世の中になった。

そんなパクチーが今度はなんとLINEスタンプになったという。パクチーの……スタンプだと? パクチーも来るところまで来た感じがするが、スタンプを見てみると予想以上にパクパクしていたのでご紹介したい。

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【悲報】ノザキ発案「#コンビーフとお出かけしましょ」が死ぬほど流行っていない件 / キャンペーン開始から約10日、投稿数はゼロの非常事態

日本人なら誰もが知る “あの絵柄のコンビーフ” といえば、ご存知「ノザキのコンビーフ」である。昨年、2017年には秀逸すぎる自虐キャッチコピーが話題となり、ネット上で大きな話題を呼んだことは記憶に新しい。

そんな「ノザキのコンビーフ」が、2017年12月28日から「#コンビーフとお出かけしましょ」なる新キャンペーンを開始していることをご存じだろうか? 今回もさぞかし話題になっているかと思いきや……キャンペーン開始から約10日、投稿数はゼロの非常事態となっているのだ。

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【実体験】Twitterアカウントを乗っ取られたらこうなる / 前兆メールに犯人の手がかりが!?

泥棒に入られた! ……と思ったら、何も取られていない上に荒らされた形跡もない。しかし、何者かが家の中に侵入した痕跡だけがはっきりと残っている。いったい誰? ……というか侵入したヤツよ、お前何がしたかったんだ!? 

──Twitterアカウントを乗っとられた直後の私は、まさにそんな気分であった。「何もされなくて良かった」という安堵感と、「気持ち悪っ!」という感情が入り混じったような感じというか……。とにかく、そのときに起きたことをありのままに話そう。

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【裏ワザ】Instagram に PC から投稿する方法があった! 実際に試したワザはコレだ!!

画像共有SNS『Instagram』を使っている人で、こんなことを思った人はいないだろうか? 「パソコンからも投稿できたらいいのになぁ」。……私はある! PCに移してしまった画像を投稿したくなることがあるんだよぉぉぉぉ!!

今まではいちいち画像をスマホに移し直していたが、もうそんなメンドイ作業とはオサラバだ! 実は、「Instagram に PC から投稿する裏技」が存在するというのだ。マジかよ、早く言ってよ……! さっそく試してみた!

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【スゲェ】静止画を動かすアプリ『Mug Life』がTwitterで話題! フィギュアの表情さえも自然にコロコロ変わる!!

嘘かまことか学校の七不思議。中でも「トイレの花子さん」と「夜中に走る人体模型」……さらに、「目が動く音楽室の肖像画」は定番中の定番と言えるだろう。

だが、科学の発達はそんな怪談までも超えてしまった。目が動くどころか肖像画を爆笑させることもできるアプリが、現在Twitterで話題になっている。さっそく、ダウンロードしてみたところ、グラビアが笑いかけてきたァァァアアア! SUGEEEEEEE!!

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スキルのフリマ『ココナラ』で「この写真を映画ポスター風にカッコよくしてください!」とお願いしたらこうなった!

皆さんにとって2017年はどんな年だっただろうか? それぞれ印象的な出来事がいろいろと思い出されると思うが、私(佐藤)にとって印象的だったことの1つは「パンチパーマ」に人生初挑戦したことだ。

そのパンチパーマの自分の姿をより良い状態で残しておきたい! そう思った私は、スキルのフリマ『ココナラ』で「映画のポスターみたいにカッコよくしてください!」とリクエストしてみた。すると、さまざまな提案を受けて、最終的に3人に画像加工をしてもらうことになったのだ。

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【漫画】『今どきの若いモンは』にイイ意味で裏切られる人が続出中! 素敵すぎる「今どきの若いモンは」の使い方がコレだ!!

自分が若い頃は言われてイヤだったのに、それ相応の年齢になるとついつい口に出そうになる「今どきの若いモンは」という言葉。基本的にはネガティブな意味で使用され、言われた方は「ハァ……」としか返せない、極めて生産性の薄い決めゼリフである。

そんな「今どきの若いモンは」を題材にした漫画が、いまTwitterで大きな話題を集めていることをご存じだろうか? 言葉のイメージから暗い作品かと思いきや、イイ意味で裏切られる人が続出中! 最高に素敵な「今どきの若いモンは」なのだ。

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ロケットニュース24の記者が2017年「ガチで面白かった」と断言する他メディアの記事12選!

2017年も最後の1週間に突入した。私(中澤)はロケットニュース24に入って2年と3カ月となるが、相変わらず記事を書くたびに自分の至らなさを痛感する次第である。もっと良い記事が書きたい

そんな中で、勉強になると共に励みにもなるのが他メディアの記事だ。そこで、ロケットニュース24の記者たちに2017年ガチで面白かった他メディアの記事を聞いてみたぞ

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【悲報】ネットオークションで『クリスマスプレゼンの現金化祭り』が始まる / 特に「4℃」「COACH」「agete」辺りの出品が多いもよう

今日は2017年のクリスマスである。おそらく多くのカップルは互いの愛を確認し合い、プレゼント交換なんかもしちゃったことだろう。プレゼントの内容は人それぞれだが、誰もが彼のためを想い、そして彼女のことを想いプレゼントを選んだハズだ。だがしかし……。

クリスマス・イヴから半日ほどしか経っていない今、各種ネットオークションが盛り上がりを見せ始めている。……そう、クリスマスプレゼントと思われる「新品未使用のブランド品」が多く出品され始めたのだ。中には堂々と「いただきものです」と記載されたものもあり、男性ならば涙なくして見られない……。

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【やっぱり】Twitterがユーザーに『Twitterについてのリクエスト』を募集! もっとも言われてるのがアレの廃止……

今年も残りわずか。振り返れば色々あった……というセリフが飛び交う時期に、Twitter Japanは来年に向けて勇気ある行動に出た。ユーザーに対してリクエストを募っているのだ。

利用者の声に耳を傾けるのは良いことだと思うのだが、言いたい放題言われてしまう予感も……。気になったのでネットの声を見てみると、一番多いのはやはり「アレをやめろ」という意見のようだ。

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【痛快】「TwitterのDMで絡まれたらこうなった」って話が教科書に載せたいキレの良さ

いまや我々の生活に欠かすことの出来ないSNS。特に各種SNSに搭載されている「メッセージ機能」で、他人とのコンタクトは劇的に容易になった。だがそれに伴うトラブルも増加しており、顔が見えない相手だけにどう応対していいか判断しづらいのも事実である。

そんな中、TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)で絡まれた男性が「冷静かつユーモラスにとった対応」に注目が集まっている。果たして男性は、顔の見えない相手にどのように対応したのだろうか? 詳細を以下でご紹介したい。

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【不評】Twitterが “いいね” の仕様変更『タイムラインに表示されなくなるよ!』→ Twitter民総ツッコミ「そういうことじゃないんだよ……」

スマホ全盛のこのご時世。そんなスマホ生活を快適にするアプリだが、気に入っていたアプリが突然の仕様変更で使いにくくなるのはよくあることだ。

仕様が変更されて1年以上経つのに、未だに「元に戻せ」という声が絶えないのがTwitterの『いいね』のタイムライン表示。そんな不評な仕様について、ついにTwitterが動いた! ……のだが、そういうことじゃねえんだよー!!

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【乙女かよ】獣神サンダーライガーさん、公式Twitterを開設するも “♡” を連発しファンが戸惑う

日本で唯一の……いや、世界でただ1人の “怒りの獣神” といえば、ご存じ「獣神サンダーライガー」さんだ。ライガーはライガー、その名の通り獣の神様なので中の人などいないが、噂では53歳ともいわれるベテランプロレスラーである。

2017年12月19日、そのライガーさんが自身初となる公式Twitterアカウントを開設した。ニックネームは「怒りの獣神」とされるだけにさぞかしイカついTwitterかと思いきや、プロフィールや投稿には♡を始めとする絵文字が多用されており、ファンの間では早くも動揺が広がっている。

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【激撮28時間】兵庫県の都市伝説「ターボばあちゃん」を捉えた動画がどうも怪しいので、実際に六甲山まで行って固定カメラを設置してみた結果…

突然だが、みなさんは「ターボばあちゃん」をご存知だろうか? 兵庫県に伝わる都市伝説で、時速140キロ以上で走り抜ける老婆のことだ。トンネルを車で走っていると、突然窓を叩いてくることもあるらしく、目撃場所は主に六甲山が多いとされる。

六甲山といえば、時速280キロ以上で空を飛び回るUMA(未確認動物)「スカイフィッシュ」も有名なので、六甲山は「未確認超高速生物」のメッカとも言えよう。

それはさておき……そんな超高速ターボばあちゃんについての話題を、都市伝説やオカルト事情とは縁もゆかりもない、ある男が私に振ってきたところから話は始まる。

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【告発】Twitterに投稿された『現役郵便局員の叫び』に波紋「郵便局は日本一大きなブラック企業」

お歳暮にクリスマスプレゼント、さらには年賀状と、この時期とにかく多忙になることで知られる郵便局員。都市伝説的な噂話では「お歳暮や年賀状にはノルマがある」とも聞くが、とにもかくにも現場の最前線で働く郵便局員のみなさん、どうか事故には気を付けて頑張ってください。

それはさておき、いまTwitter上で「現役郵便局員の暴露」が波紋を呼んでいる。Twitterに投稿されてから半日ほどで1万6000リツイートを記録するなど大きな注目を集めているこの投稿。全文はかなり長いので、ポイントを抜粋してお伝えしたい。

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【悲報】ツイッタージャパンが検討している新機能がヤバイ

「座間9遺体事件」では、犯人がTwitterなどで自殺をほのめかした被害者を誘い出したという。思ったことを即座に発信できてしまうTwitterでは、こうした「自殺のほのめかし」は特に珍しいことではない。

産経新聞によると、この事件を受け、ツイッタージャパンが自殺ツイートへの新機能を追加するという。その新機能について、早くもTwitter民から批判の声が上がっているためお伝えしたい。

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【殺戮】DTを殺すセーターが「ついにDT以外も殺し始めた画像」がこちらです

数年前から発売され、その刺激の強さから「童貞を殺す服」と称されるセーターをご存じだろうか? 胸元はざっくりオープン、背中も大きく開いたデザインは、確かに童貞ならば殺られかねない破壊力を秘めている。

だがしかし、セーターは所詮セーター。どれだけ刺激的なデザインでもこれまで童貞以外は何とか耐えられていた……のだが。2017年12月16日、あるコスプレイヤーが投稿した「童貞を殺すセーターを着てみた」は様々な意味でジェノサイド! 童貞ならずとも、殺られまくっている人が続出しているのだ。

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じわりと人気を集める匿名質問箱「Peing」の使い方を解説 / 一度質問に答え始めるとキリがなくなる……

今、ネット上で注目を集めつつあるWebサービスがある。それは匿名で質問を送ることのできる「質問箱 Peing(ピング)」だ。どうやって利用するのか、わからない人も多いと思うので、簡単に利用方法を説明しよう。

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