「IT」カテゴリーの記事

提供:UQコミュニケーションズ

【超朗報】「スマホの速度制限がかかっても動画が見れる」という噂を検証してみた結果

月初からわずか5日で速度制限がかかったことはあるか? 私は、ある。 珍しく海外ドラマにハマり、我慢できず外出先でスマホ視聴したのだ。毎月使える約50ギガはいつもほとんど余っていたので「少しくらいなら」と油断した。それが間違いだった。

速度制限中のスマホがいかに使いモンにならないかは、月末になると痛感する人も多いだろう。いっそ “制限” などというヌルい表現はやめて「超減速」と改めてほしいくらいだ。最近おトクな格安SIMスマホが続々登場していることは分かっちゃいるのだが……

速度制限状態が怖すぎるあまり “大容量プラン” から抜け出せずにいるのは私だけじゃないはずである。速度制限さえ……速度制限問題さえ解決すればおトクに生きてゆけるのに……!

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マサイ族の戦士がよく見るYouTubeベスト3 / マサイ通信:第389回

スパ! まったくゴー(羽鳥)は失礼なやつだ。バカにするなと言いたい! 「なあルカ、YouTubeって知っているかい?」と質問してきたんだ。愚問ッ! 知ってるに決まってんだろ!! iPhoneを装備したマサイ戦士であるオレが、YouTubeを知らないわけがないだろう! 喝ッ!!

とはいえ、好きなYouTuberや、好きな特定のチャンネルってのは、特にない。なんとなく好きなジャンルを見ている感じ。ということで発表しよう。オレが好きなYouTubeのジャンルは……

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後輩のイラストにアプリの「自動着色」機能を使って、勝手に色を塗ったらメッチャ良い感じになった!

色があったらちょっと違うのに。そんな風に思うイラストがある。たとえば、当編集部でいえば原田たかしの絵だ。味があるけど、着色したらもうちょっと違う印象を与えるんじゃないの?

そう思い、勝手にアプリの「AI」のチカラを借りて着色してやった! そうしたら、良くも悪くもなったぞ!! さっそく見てみよう。

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【ポケカフェ】新ゲームアプリ『Pokémon Café Mix』をプレイしたらポケモン史上最強のカワイさ! イーブイ…今まで雑に扱って悪かった

待望の新ゲーム『Pokémon Café Mix』(ポケカフェ)が株式会社ポケモンから昨日6月24日にリリースされた。奇しくも同日にポケモンゲームの中国市場初進出が発表されるなど、なんだか “ポケモンゲーム同士の戦い” になってきたなぁ。

かく言う私は『ポケモンGO』を絶賛プレイ中……なのだが、ご存知の通りポケモンGOは “外へ出て歩くゲーム” である。ステイホームの影響でややプレイの幅が狭まりモンモンとしていることは事実。果たして今回ポケカフェに “電撃乗り換え” となるのか……?

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加工アプリ「FaceApp」で浜田子ゴリラを女性化したり老人化させて遊んでみた! 笑顔に加工するとヤバい!!

このところ自分の自撮り画像を加工するのが流行っている。性別を転換したり、老人にしたり子どもにしてみたり。これは「FaceApp」という加工アプリを使った遊びで、先日テレビで紹介されたことをきっかけに、ネット上で注目を集めているのだ。

実はこのアプリは人物だけでなく、顔を判別できるものなら銅像でもフィギュアでも加工することが可能。そこで! 『ガキの使いやあらへんで!』のカプセルトイで引き当てた「浜田子ゴリラ」で遊んでみることにしたところ……笑顔にするフィルターをかけると、かなりヤバいことになると判明した。これは怖い……

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提供:LIFULL

【本気レポ】都内在住だけど「オンライン物件見学」で北海道にマンションを借りたい

最近ふと思った。これだけテレワークが普及したのだから、もはや同じ場所に住み続ける必要はないのではないか? まあ職種にもよると思うが、パソコンさえあれば成立する仕事なら、別にどこに住んでいたって問題はないはずだ。

物心ついてから大学入学までの15年以上を北海道で過ごした私(あひるねこ)。もしかするとこの先、地元に帰って仕事をする時が来るかもしれない。てことは新しく家が必要になるな。よっしゃマンション借りたろ! でもそんな時間ないしな。よっしゃオンラインで物件見学したろ!! というお話です。

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Twitterの新機能「音声ツイート」を試して感じた3つのこと / 尺を気にしないとマヌケなことになるから要注意

今朝のこと。さぁ〜て、毎朝の日課である「おはようございますツイート」を全世界に向けて発信しようかなァ〜……とツイッターをいじくっていると、見慣れぬ波形的なボタンが目に入った。なんぞこれ……と押してみると、

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【スパム】インスタで「ムフフな画像」にタグ付けされる事案が多発中 / 回避する設定はこちら

インターネットが普及し切ったと言っていい2020年になっても、手を変え品を変え「悪徳業者」が後を絶たない。出会い系なのか、振り込め詐欺なのか、それとも架空請求なのか? 悪徳業者の種類は様々だが「怪しいものは放置」コレが鉄則である。

さてここ数週間、インスタグラムで新種の怪しいスパムが多発していることをご存じだろうか? 喰らった方も多いと思うが “ムフフな画像” にアカウントがタグ付けされるアレのことである。ンンンモウ、そーゆーの興味ないですからぁ~☆ 迷惑しちゃってますから~☆ チラチラ。

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提供:リカー・イノベーション

【検証】オンライン会議中に無断で「飲み会」を開いたらバレるのか? お酒通販サイトの『酒ガチャ』に1万円課金して試してみた

本当はいけないと思いつつ、ついやってしまう事としてよく挙げられるのがテレワーク中の飲酒である。まあ誰も見ていないのだから、気付かれる可能性はほぼゼロに等しい。実は自分も……って人はけっこう多いはずだ。

では、オンライン会議中の飲酒はどうだろうか? カメラに映ったらさすがにバレるのかな? いやいや、それではまだ手ぬるい。もういっそのこと、オンライン会議中に飲み会を開いてみたらどうだろう? というワケで、さっそく試してみた! 

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【劇的変化】Wi-Fiの電波があまりに繋がらないので「Wi-Fi中継機」を導入したら約430倍もスピードアップしたって話

自宅でネットを利用するためにWi-Fiを使用しているという方は多いと思う。そして、同じ自宅内なのにWi-Fiの電波が繋がりやすい場所とそうでない場所があるという悩みを持つ方もきっと多いのではないだろうか。

かくゆう自分もそのひとりだ。一般的な3LDKのマンションに住んでいるのだが、Wi-Fiルーターを設置しているリビングは問題ないものの、離れている自室は大変繋がりにくい。Wi-Fiの電波は距離が離れるほど弱くなるし、壁やドアなどの遮蔽(しゃへい)物にも弱いためだ。とはいえ、自宅内はどこでも快適にネットがしたいと思い、Wi-Fi中継機を導入してどのくらい改善するか試してみた!

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『Rakuten UN-LIMIT』をデータ通信のみで1カ月使ってみた率直な感想! ネット・映画・ゲームで使い倒した結果

楽天モバイルは2020年4月8日から、「Rakuten UN-LIMIT2.0」をスタートした。これは月額2980円が1年間無料になるサービスで、都市部など楽天回線が利用できるエリアなら、データ通信の上限なし。「Rakuten Link」(Androidアプリ)を使えば通話かけ放題。まさに、制限なし(Unlimit)のサービスだ。

上限なしとはいえ、データを使いすぎると多少速度に影響が出るそうなのだが、はたして実際はどうなのか? 1カ月間、楽天の回線だけでデータ通信を行ったところ……思った以上に快適だった! これで1年無料は、かなりありがたい。

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【ついにキタ】6月11日より日本でも「ディズニープラス」の配信開始! ディズニーデラックスとの違いは…

ついに……日本にも……ディズニープラスが……来るゥゥゥウウウウ! そう、ウォルト・ディズニー・カンパニーの公式動画配信サービス『ディズニープラス(Disney+)』が、2020年6月11日より日本でのサービスを開始する。北米地域から遅れること約7カ月、ついにこの時がやってきた。

こりゃ申し込むしかねえ! ……と言いたいところだが、日本には『ディズニープラス(Disney+)』とモロ被りの動画配信サービス「ディズニーデラックス」がある。果たして両者の違いは? すみ分けは? ズバリ、お答えしよう。

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写真でもイラストでも! スマホでデザインした自分だけのハンコが届く『Stamp Designer』を使ってみた

「テレワークを阻む印鑑文化」などと言うとなんだか悪者のように聞こえるが、ハンコの活用場面は職場だけじゃない。遊びごころあふれるオリジナルスタンプを作れる『Stamp Designer』というサービスを発見。手描きのイラストはもちろん、自分やペットの写真まで、なんでもハンコにできてしまうのだ。

データ入稿ができるハンコ屋さんはたくさんあると思うが、Illustratorのような本格的なソフトが求められたり、少なくともパソコンは必要で、個人が楽しむにはなかなかハードルが高い。今回ご紹介するのは、スマホアプリでデザインから注文までできるお手軽なサービスだ。さっそく作ってみよう!

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【在宅検証】オンラインミーティングで少しずつ自分の声を高くしていっても、誰も気づかないんじゃないのか?

緊急事態宣言が解除され、段階的ではあるものの日常を取り戻しつつある。当編集部では今しばらく在宅勤務を続け、2020年6月初旬には新しい働き方を取り入れた形で再スタートする予定である。したがって、オンラインミーティングはあと数回継続することとなった。つまり、私の在宅検証はあと数回実践される訳だ。

過去のオンラインミーティング検証では見た目に細工を施した。何度か繰り返しているうちに、他の編集部メンバーも見た目の変化に勘付くようになってしまったので、今回は「声」に仕掛けを施した。少しずつ声を高くしていったらメンバーは気づくのか? 微妙に音程を上げれば誰も気づかないはず!?

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【誹謗中傷】Twitterで「日本から出ていけ」とか言ってた人から謝罪のメッセージが来て思ったこと

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。テレワークに突入してからもうすぐ3カ月、2020年が始まる頃にはまさか1年の1 / 4を家で過ごすとは思いもしませんでした。恐ろしい勢いで激太りしてるし……やれやれだぜ。

さて、つい昨日のことです。私のTwitterアカウントに謝罪のメッセージが届きました。詳しくは触れませんが、あの悲しい出来事が私のようなライター風情にまで波及しているようです。せっかくなので思うところをツラツラと書き綴っていきましょう。

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【在宅検証】オンラインミーティングで自室を「バーチャル背景」で偽装しても、バレないんじゃないのか?

佐藤です。私はもはや、普通にオンラインミーティングに参加できない男になってしまった。ふんどし一丁なのにスーツ姿かのように偽装したり、録画映像を流してエア参加をしてみたり……。こうなったら在宅勤務が終わるまで、普通に参加してやるものか! 中途半端でやめたら、逆にメンバーに申し訳ない!

ところで、オンラインミーティングの場合、自室を映したくない人は「バーチャル背景」を使用しているはず。では、本来は隠すべき自室をバーチャル背景にしてほかの場所から参加したら、バレないんじゃないのか? この仮説を確かめるために、今回も在宅検証してみたぞ!

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多機能ライブ配信サービス『StreamYard』がすごい! 無料でも使えるツールが盛りだくさんだ!!

外出自粛の影響で、多人数が参加するイベントやセミナー、レッスンの類を行うことができない状況が続いている。ライブ配信でこれらを行っている人も増えては来ているが、わりと手間がかかることを実感し始めてきているのではないだろうか。

そんな人にぜひオススメしたいライブ配信サービスがある。それは『StreamYard』だ。使用制限があるものの、無料で使うことができるので、その使い方を紹介しよう。テロップの入力やコメントの紹介、オーバーレイの表示まで手軽にできてしまうぞ。サービスの説明の前に、ライブ配信のおさらいからしておこう。

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【衝撃】「ヤマダ電機」の歌を音楽認識アプリで検索してみたら自宅がヤマダ化した / Shazam検証:第7回

流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ「Shazam(シャザム)」に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。前回お送りしたのは……なんと去年の4月である。マジかよ! すっかり忘れてた……。

というわけで、約1年ぶりにシャザム先生が帰ってきたぞ。今回先生に聞いていただくのは、正式名称は分からないが「ヤマダ電機」の “あの歌” である。誰でも一度は耳にしたことがあるんじゃないかと思うが、果たして先生はご存じなんだろうか? 検証スタート!

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【在宅検証】オンラインミーティングに自撮り動画で「エア参加」しても気づかれないんじゃないのか?

在宅勤務が続いている。当編集部でもオンラインミーティングが定着し、1~2週に一度は画面越しにメンバーと顔を合わせる状況だ。さて、以前の記事で紹介した通り、私(佐藤)を除く当編集部のメンバーは皆、鈍感である。半裸にも関わらず「SnapCamera」でスーツ偽装してミーティングに参加しても、誰1人として気づかない。

きっと多少のことでは気づかないだろう。自撮り動画を流して、エア参加してもバレないんじゃないのか? そう思い、実践してみたぞ!

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Twitterで話題の「ぐわっと来る感じの縦写真」を自撮りで再現しようとした結果…… / ぐわっと来るコツを本人に聞いてみた

外出自粛で出かける頻度が少なくなると、ネットの役割は重要な意味を持つ。もちろん有益な情報を得られるだけではなく、非日常を味わう娯楽としても役割を果たすだろう。とくに日本で活発に利用されているTwitterは、さまざまな専門分野の人たちの情報を得るのに役立つだろう。

最近、私(佐藤)は、あるフォトグラファーの投稿に目を奪われた。それは、「ぐわっと来る感じの縦写真」である。スマホで投稿を見ると、色鮮やかな風景写真が表示されている。それをタップして拡大すると、本当にぐわっ! と来るのだ。本稿はぜひスマホで読んで頂きたい

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