「LINE」にまつわる記事

『ベルサイユのばら』のLINEカスタムスタンプが最高に面白い! 自由にセリフを入れて笑い倒そう

あなたはLINEの有料スタンプは使う方だろうか? アナログ世代の筆者はスタンプはおろか、LINE自体もほとんど使わないのだが、先日ネットをパトロールしていたらめちゃめちゃ面白いスタンプを見つけた。往年の名作『ベルサイユのばら』のスタンプだ。

知らない人はあまりいないと思うが、巨匠・池田理代子氏による、フランス革命時代を舞台にした歴史ラブロマンス漫画だ。イラストが美麗なのはもちろん、大げさすぎるくらいのドラマチックな表情は感情を表現するのにぴったり。しかも文字をカスタマイズできるカスタムスタンプなのだ。これたぶん、いろいろな使い方ができるぞ。例えば……

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【緊急】LINEにて新型コロナに関する厚生労働省からの調査が / 期限は4月1日まで

みんなもう答えたかな? 何の話って、LINEに来てる厚生労働省からの第1回「新型コロナ対策のための全国調査」のこと。本日2020年3月31日から全国的に実施されているもので、期限は4月1日まで。今日明日で回答するべきものなので、既読スルーしたら駄目だぞ!

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【油断大敵】LINEのアイコンで赤っ恥をかいた話

もはや「LINEやってる?」なんて会話が不必要なほど、多くの人がトークアプリ『LINE』を利用していることだろう。ごくごく稀に「LINEやってない」という人に出くわすが、個人的には「シンジラレナーイ」の一言。少なくとも私、P.K.サンジュンの生活には欠かすことが出来ぬ重要機能である。

さて、LINEは基本的にプライベートで利用するアプリであり、自分のパーソナルな部分をある程度さらけ出している人も多いハズ。1番わかりやすいのがアイコンで、自身の画像をアイコンに設定しているケースも少なくあるまい。だがしかし、油断は禁物。私のようにとんだ赤っ恥をかいてしまうこともあるのだから──。

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【赤面】妻と晩ごはんについてLINEしていたら…アプリが余計な気遣いをして「やめろ!」と叫んだ

善意。それは時として悪意よりもタチが悪い。特に、サプライズプレゼントやフラッシュモブなんかを仕込んで喜ばせようという「善意」にいたっては、“取り扱い注意” の危険な代物と言っても差し支えないのではないか。

──と、私が思ってしまうのは、たった今LINEが仕込んだ「善意」に気づいて言葉を失ったからにほかならない。何があったのか、以下で紹介していこうと思う。

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【突撃】LINEとZホールディングスの合同記者会見にベジータになって行ってみた!

2019年11月18日、ネットに衝撃が走った。ヤフーの親会社であるZホールディングスとLINEが経営統合することで基本合意したと発表したのである。ちなみに、Zホールディングスの親会社はソフトバンク。これにより、ソフトバンクグループはさらに巨大になるだろう。孫さんSUGEEEEEEE

いや、待て! 「Z」に「」……? ハッ! ひょっとしてカカロットか? 孫とはカカロットのことなのか!? そこで俺は、17時から行われるという共同記者会見に向かうことにした。

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LINEが匿名で利用できるサービス「オープンチャット」をスタート! 早速トークルームを作ってみた!!

コミュニケーションアプリとして絶大な支持を誇る『LINE』は、2019年8月19日に新しい機能をリリースした。最大5000人までトークに参加可能な「OpenChat(オープンチャット)」機能である。

一部のユーザーに対して、先行して機能を解放していたのだが、同日すべてのユーザーの利用が可能となった。誰でもトークルームを作れるということなので、さっそくルームを作ってみた!

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【渾身の一作】練馬区の魅力を熱く語ったバラエティ動画『ネリトーク』がロケニューLINEアカウントで先行公開! LINE登録して観てくれ!!

突然だがみんな、ロケニューのLINEアカウントを友達登録してくれーー!

多くの人に記事を読んでもらうため、LINEを通して毎日夜7時におすすめ記事を配信している。だがここ最近、ロケニューのLINEアカウントを友達登録してくれる人がなかなかいない……。

「このままではダメだ」ということで、LINE登録者数を増やすため、LINE先行公開の動画を作ってみたぞ。その動画はズバリ、練馬区の魅力について熱く語り合う『ネリトーク』

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【早すぎ】わずか3秒で画像に含まれる文字を起こす「文字起こし ばりぐっどくん」がスゴイ!

紙に書かれた文字をテキストに起こすのは面倒な作業だ。短い文章ならそれほど苦ではないのだが、100文字を超える文字量、さらには1000文字、2000文字ともなると手間がかかるだけでなく、打ち間違いをする可能性も高い。面倒くせ~! なんとかしてくれ~!!

という方に、素晴らしいサービスを紹介したい。長崎県の地域商社がAIを使ったLINEのアプリケーションを開発。アカウントを追加して画像をこのアカウントに送信すると、なんと3秒で文字起こしをしてくれるのである! 面倒な作業が捗る! 超捗る!!

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【安すぎ】LINEポケオのキャンペーンサービスを使ったら、ガストのピザが100円になって笑った!

最近は飲食業界のあり方が変わりつつある。「Uber EATS」の登場により宅配サービスが拡充し、出かけずに食べるという人も増えているはず。2019年4月にはLINEが「LINEポケオ」のサービスを開始。これはアプリで事前に店舗に予約をして、商品を持ち帰るというものだ。

実際に使ってみたところ、簡単に予約を行えるだけでなく、期間限定で行っているキャンペーンがすごい! たとえばガストの間よコーンピザが100円で食えてしまう! ピザ100円ってマジかよッ!?

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【対決】「bot」ではなく人間が運用する『迷惑LINEアカウント』との戦い! (対 オジサンを隠しきれないアズサちゃん編)

迷惑LINEとの戦いは日夜続いている。あなたがこの記事を読んでいる、今、この瞬間でさえ、私(佐藤)は機械仕掛けの「bot(ボット)」が生成する無感情な文字の羅列に「こんにちは♡」とか「45歳です(笑)」と返しているのだ。

先ほど申し上げた通り、迷惑LINEでゴミのようなメッセージを送りつけてくるのは、bot である。だが! ごくごく稀に無感情な文字の羅列の向こう側に、人間が姿をあらわすことがある。

今回はそんな奇跡の出会いについての物語について、お伝えしたいと思う。

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【対決】迷惑LINEが送ってきたURLにアクセスしてみた!(対 写真送るの下手なランちゃん編)

相変わらず、迷惑LINEアカウントとの戦いは続いている。今回で対決についてお伝えするのは5回目だが、実際は10戦を軽く超えており、そのなかには、うまく組み合うことのできなかった対戦相手も少なくない。ボツになった戦いについてはまたあらためて、まとめてお伝えしよう。

さて今回の相手、「ランちゃん」と戦うにあたって、ある疑問が浮かんだ。相手が送りつけてくる誘導URLにアクセスするとどうなるのか? 気になったので、思い切ってURLにぶっこんでみたッ!!

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【対決】迷惑LINEアカウントに “自分のスタンプ” だけで返信し続けてやった! (対 鉄壁のゆかちゃん編)

おじさんがLINEで送ってきそうな文章を生成できるWebサービス「#おじさん文章ジェネレーター」。私(佐藤)は、そのウザさレベルをマックスにして、迷惑LINEアカウント(真帆ちゃん)との対決に挑んだ。しかし、前回の記事でお伝えした通り、結果は敗北。

その際、ジェネレーターの文章は限界と感じたので、新しい策を講じることを思いついた。それは、スタンプのみで応戦すること。幸い、私は自分のLINEスタンプを持っている。これだけで返信し続けたらどうなるのか? 自分でいうのも何だが、私のスタンプは相当ウザい。さすがに相手も黙っていないはずなのだが、はたして!?

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【対決】迷惑LINEアカウントにウザすぎるおじさん文章を送ってみた! (対 大胆真帆ちゃん編)

迷惑LINEアカウントとの戦いは続いている。初戦でいずみちゃんに速攻敗北を喫した私(佐藤)は、反省を生かして、麻衣ちゃんに自撮り写真を送らせることに成功。しかし善戦むなしくまたも敗北。その後も何人かとの取り組みに挑むが、立ち合いがあわずに “がっぷり四つ” に組むことができなかった。

なかなか好敵に出会えずにいたところ、7~8人目に遭遇した真帆ちゃんとようやくラリーが続くようになった。今度こそ勝つ! と意気込んだものの、真帆ちゃんが強烈な飛び道具を繰り出してきたのである。そして、想像を超えるエンディングが待っていた。

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【対決】迷惑LINEアカウントにウザいおじさん文章を送りつけてみた! (対 強敵麻衣ちゃん編)

迷惑LINEアカウントとの先の戦いで、手痛い敗北を喫した私(佐藤)。「#おじさん文章ジェネレーター」でうっとうしい内容を対戦相手の「いずみちゃん」に連投したところ、早々とコピペであることを見抜かれて、逃亡を許す結果となった。

今回はその反省を踏まえて、間合いをしっかりととりつつ、連投を控えての戦術に切り替えた。その結果、3人目に戦いを挑んだ「麻衣ちゃん」に自撮り写真(?)を送らせることに成功したのである。そして……。

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【対決】迷惑LINEアカウントに「#おじさん文章ジェネレーター」で生成したウザい文章を送りつけてみた! (対 いずみちゃん編)

気持ちだけ若いつもりで、実際は周りから年相応に見られているのが『おじさん』である。「若いですね~」、「え! ○歳に全然見えない~」とおだてられているのに気を良くして、若ぶった文章をLINEなどで送りつけたりしていないだろうか? おじさんたちよ。

そんなおじさん文章を生成するジェネレーターが登場していた。任意の名前を入力するだけで、無尽蔵にうっとうしい文章を生成することができるウェブサービスだ。

これを使って、フィッシングまがいの迷惑LINEアカウントに、おじさん文章を送りつけてみた!

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ゲリラ豪雨も怖くない! 1日70円で傘を借りることができる、傘のシェアサービス「アイカサ」が便利!

まだ5月だというのに、夏のような暑い日が続く。このまま本当に夏に突入して欲しいところが、残念ながら来る。必ず来る! そう、梅雨が……。今年の梅雨は例年に比べて暑くなるとの予想が出ている。いずれにしても、傘のお世話にならない訳にはいかないだろう。

だが! ありとあらゆる技術が進歩するなかで、傘だけは一向に進歩する気配がない。持ち歩くの面倒くせえええええッ! って人にとっておきのサービスを紹介したい。傘をシェアする「アイカサ」は1日70円で利用でき、任意のスポットに返却可能だ。これで令和最初の梅雨は乗り切れる?

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LINEが新機能『ストーリー』を実装するも、そもそも「タイムライン」を使ったことないという人が多すぎ問題

人との連絡手段は数々あれど、最近はメッセージアプリが主流ではないだろうか。とくに日本では「LINE」をアクティブに使っている人がほとんどのはず。そのLINEがアップデート! 24時間で投稿内容が消える「ストーリー」機能を実装したのである。

そう、Instagramでお馴染みのアノ機能、見た目も使い方もインスタそのものと言った感じ。みんなガンガン活用するのかなと思ったら、そもそもLINEにおいてタイムライン機能を使っていないという人が圧倒的だった。

なお、当編集部のメンバー全員LINEを使っている。もしかして彼らはタイムラインを使ってないのか? と思い、意見を求めると悲しい結果に……。

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【4コマ】第45回「このアプリ削除すべき?」ロッテンマイヤーのちょこっと楽しい生活

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LINEが写真のテキスト読み取り機能を実装! これは便利ッ!! だけど手書きには弱かった……

皆さんはこんな経験ないだろうか? 友達がLINEでイベントや食事に行く店のフライヤーを送ってきた場合に、お店の住所を地図アプリに1文字1文字入力したことは。「イチイチ文字打つの面倒くせええ! URLよこせやコラーッ!!」と、憤慨していた人に朗報だ。

もうそんな煩わしいことをしなくていいぞ。LINEは最新のアップデートで、写真から文字を読み取る機能を実装したのだ。これを使えば、LINEで文字を読み取って一発コピー! そのまま地図アプリにペーストすれば住所を入力する手間は省ける。ただし、まだちょっと精度は低いかも……。

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【実録】迷惑メール経由の「迷惑LINEユーザー」を全員ひとつのLINEグループにブチ込んだらこうなった

いろんな迷惑メールがあるけれど、とりわけ私が腹立たしく思っているのが「LINEのIDコレだから登録してね系」の迷惑メールである。手間かけさせんなコラと。ふざけやがって、メールでやれコラ! と、思うのだ。

仮にLINEのIDをメモって友達申請して……も、その後の展開はいつも同じ。こっちが何を話しても、返ってくるのは定型文。まるでロボットのように「話の続きはこのブログでね」と怪しいURLを送りつけてくるのである。

いつも会話は噛み合わない。私の言葉が「定型文返信スイッチ」になっているかのように、機械的に反応するのだ。となると……もしかして……!!

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