「スポーツ」カテゴリーの記事

【写真集】東京オリンピックに参加する世界206の国・地域・難民選手団をイメージして制作した着物が芸術的過ぎた / 開会式では披露できず

東京オリンピックに参加する世界206の国・地域、難民選手団、それぞれをイメージして制作された着物がある。着物を通じて世界をつなぎ、平和のメッセージを伝える「KIMONOプロジェクト」は、東京五輪開会式でお披露目することを目指していたが……叶わなかった。

で、まあ大人の事情が色々とあったとはいえ、着物は……ある。すでに完成しているのだ。だったらオリンピック関係なしに見せてくれ! てことで、準備を進めてきたイマジンワンワールドから許可をもらったので「世界各国のKIMONOデザイン」を皆さんにも紹介したい。

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【東京五輪】ケニアのタクシー運転手が語る「注目しているオリンピック競技」と「なぜケニアはマラソンが強いのか」について / カンバ通信:第97回

ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。始まってるね、東京オリンピック! こちらケニアでも確実にオリンピックの話題が多くなってきているよ。

とはいえ、もちろん全種目が中継されているわけではないし、我々が注目すべきはケニアの選手が出る競技であることは言うまでもない。ということで今回は、オレが注目している競技と選手を紹介するね!

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【100均】ダイソーの「オリンピックグッズ」をフル装備したらヤバイことになった

100均ショップの雄・ダイソー。評論家でなくとも、とりあえず店内を物色してしまう品ぞろえと手軽さは、庶民生活のメダリストと言っても過言ではない。

そんなダイソーで現在、「だんぜん! オススメ商品」と書かれた棚が設置されている。「おうちで応援!」という日の丸が書かれたポップからも分かるが明らかにオリンピックを意識したものだ。

それにしても半端ではないアピール度。私(中澤)が訪れた浅草ROXのダイソーでは店頭だけでは飽き足らず、棚もポップで埋め尽くされている。もう分かったっちゅうねん! そこまでオススメならフル装備してみよう

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「るるぶプロレス」!? 全国の体育館まで網羅したマニアックすぎる旅行ガイド『新日本プロレス公式ガイドブック』がおもしろい

「るるぶ」といえば、「発行点数世界最多の旅行ガイドシリーズ」としてギネスに認定されたこともあるガイドブック界の王様。発行はJTBの出版部門「JTBパブリッシング」で、旅のプロが作っていると思って間違いない。

そんな王道トラベルガイドのはずの「るるぶ」マークを、なぜかプロレスコーナーで発見。ちょっと店員さん、コーナー間違ってますよ!

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オリンピック、韓国選手団の「横断幕問題」について在日韓国人から一言申し上げます

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。梅雨が明けて急激に暑くなっていますが、みなさん溶けてませんか? むしろお腹がパンパンになるほど十分な水分補充を心がけましょう。

さて、もう間もなく「東京オリンピック」が開催されます。開催の是非、盛り上がりの有無などについてはここでは置いておき、今回は在日韓国人である私から「韓国選手団の横断幕問題」について一言申し上げたいと思います。

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有楽町駅の「閉鎖されたD5出口」はどこに通じている? 地上を見たら…“何か” が建設中でビビった

有楽町駅のD5出口は、案内板から抹消されていた。本来D5出口が最寄りだったと思しき場所には、D7・D9などの別の出口が提示されている。そして、D5出口はなぜか閉鎖中

おかしい。たしか、数日前はD5出口を利用できたはずなのに。これは一体どういうことだろう? 気になったので別のルートで地上に上がり、D5出口あたりの方を見てみると……うわ〜! 何か建設中だ〜!!

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「腕相撲の勝ち方」を名門アームレスリングクラブで教わってきた / 飲み会で腕力自慢の先輩に絡まれてももう大丈夫! 瞬殺できる方法はこれだ!

社会人になりたての頃、酒が入ると「腕相撲」をやりたがる先輩がいた。別の先輩が審判員となり、ギャラリーが集まり……気がつけば職場内で “勝ち抜き戦” が始まるのだ。体育会系組織の悪しき風習だろう。何も知らない新人は、泣く泣く片腕を献上することになる。

毎回 “腕自慢の先輩” が片手でビールをグビグビ飲みながら、新人をヒョイッとブチ倒し、憎たらしい顔で「それでもチカラ入れてるんかァ〜弱いのォ〜」と腹立つセリフを吐く……クソッ、こいつだけは必ずブチのめす。そう心に誓った。十数年前の話だ。

数年後、先輩方と対等に勝負できるようになった……という話をしたいのではなく、飲み会の度に調子に乗っている連中はまだまだいるに違いない。そこで今回は、被害者を救うべく、日本チャンピオンが在籍するアームレスリング教室で “腕相撲の勝ち方” を教わってきたぞ。

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【ワークマン】入手困難「コンパクトローチェア」が再入荷していた! アルミテーブルとの相性も抜群で最高ォォ!

ワークマンで取り扱っているキャンプギアの中で、最も入手困難と言われているのが……1500円の『コンパクトローチェア』だ。今年の春先に発売されるや否や「持ち運びが楽チンで座り心地も良い」と話題沸騰。言うまでもなく、光の速さで完売してしまった。クソォォ!

そんな “幻” とも言える商品が、タイミング良く最寄りの店舗に再入荷していたので……買った。当然買った。もしかしたら「夏前の今がチャンスかもしれないぞ」ってことで、実際に使ってみた感想等をお伝えしたい。

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【競馬】宝塚記念の「ウマ娘血統」を調べた結果 → 軸に据えるべきはレイパパレ

今年もあなたの、そして私の夢が走ります。あなたの夢はクロノジェネシスか、アリストテレスか、カレンブーケドールか。私の夢はレイパパレです。なぜならウマ娘の子孫だからであります──。

2021年6月27日、上半期を締めくくるグランプリ「宝塚記念」が阪神競馬場で開催される。昨年、圧勝したクロノジェネシスが連覇を果たすのか。それとも無敗のレイパパレ、もしくは伏兵が勝つのか。予想をするだけでも楽しみが尽きないが……

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【安田記念】グランアレグリア中心の「ウマ娘馬券」で勝負した結果 → 改めて「競馬に絶対はない」という教訓を得た

やめろぉぉぉぉ……!!!! 2021年6月6日、東京競馬場で安田記念が開催されたが、最後の直線でそう絶叫した人は全国各地にたくさんいることだろう。それもそのはず、単勝1.5倍というゴリゴリの1番人気に押されたグランアレグリアがなかなか伸びず。しかも、進路がほとんどなかったからである。

結果としては猛然と追い込んで2着と負けてなお強しの内容ではあったものの、勝ったのは8番人気のダノンキングリー。ここ2年、断トツ人気のアーモンドアイが敗れていたけどグランアレグリアなら……と期待を持っていた人たちに悪夢が訪れたのだった。もちろん、グランを信じた私にも。

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【競馬予想】安田記念の「ウマ娘馬券」が絶望的すぎる

2021年の上半期G1も残すところあと2つ。昨年に続いて牝牡ともに無敗のクラシック馬が誕生したかと思いきや、二冠目のオークス、ダービーでどちらも敗れる波乱ありと毎週のように見応えのあるレースが続いている。

はたして6月6日に東京競馬場で開催される安田記念はどうなるのか。ダービーでは なんだかんだウマ娘の子孫であるエフフォーリアが馬券に絡んだため、今週も「ウマ娘馬券」で勝負したい……そう言いたいところだったが!!

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【飛距離180m】海外のおもちゃ「エックスジャイロ」が最高に気持ちイイ! スナップを利かせて投げたらめっちゃ飛ぶ〜〜〜〜っ!

英国発の遊べる玩具店「ハムリーズ」には、日本では見たことのない “海外のオモチャ” が売っている──という話を聞いて、先日、横浜ワールドポーターズ店に行ってきた。そこで購入したのが、今回ご紹介する『エックスジャイロ』なるアメリカ製の商品(924円)だ。

こちらハイテク感覚の飛行遊具で、手首のスナップを利かせて投げれば……なんと180メートル以上も彼方へ飛んでいくらしい! 180メートルといえば、プロ野球史上最も飛んだカブレラ(元西武)選手のホームランと同じ飛距離である。スゲーな。というわけで買ってみた。

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【競馬】日本ダービーでエフフォーリアと心中しようとしたのに馬券を当てられたワケ

年に一度の競馬の祭典「日本ダービー」はシャフリヤールの優勝で幕を閉じた。ご存じのように無敗の皐月賞馬・エフフォーリアがわずかな差で敗れたものの、どちらが勝ったか分からない大熱戦は最後の最後まで興奮する名勝負だったのではないだろうか。

さて、ウマ娘トレーナーである私は、ウマ娘血統のエフフォーリアを1着固定にした馬券を中心に購入。信念を曲げずに挑むつもりだったのだが、土壇場で予想を付け加えて的中することができた。なぜ気が変わったのかというと……!!

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日本ダービーで「ウマ娘馬券」を買おうとしたら激アツ! 高額配当が現実味を帯びる子孫たちがこちらです

競馬に携わるすべての人が憧れ、最高の栄誉とされている東京優駿こと「日本ダービー」が今年もやってきた。2018年生まれの3歳馬7398頭の頂点に立つのは、はたしてどの馬なのか。今から歴史に名を刻む発走が待ちきれない。

さて、今年の競馬は例年以上に大人気。その理由は間違いなくウマ娘だが、実を言うと今年のG1に彼女たちが大きく関係しているのをご存じだろうか。そう、ウマ娘の血を引く競走馬を馬券に絡める「ウマ娘馬券」から当たりが頻出。子孫たちが高確率で激走しているのだ!

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【大行列】『スイーツ親方の店』が国技館にオープン! さっそく買ってみたところ … スイーツというより「ちょっとした鈍器」だった!

大相撲5月場所中の国技館内に『スイーツ親方の店』が登場したらしい。この件について正直な感想を述べるとすれば「遅い」の一言に尽きる。なんせスイーツ親方こと芝田山親方(元横綱・大乃国)が大のスイーツ好きを公言したのは何十年も昔のことなのだ。

「スイーツ男子」などが乱立するはるか以前からスイーツを愛し、スイーツに愛されてきた親方。もっと早い段階で出店していたならば、今ごろ『スイーツ親方の店』が全国にチェーン展開していたことは疑う余地もない……

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【衝撃】目が死んだ男が「松山英樹」に変身したらこうなった

「目は口程に物を言う」とは言ったもので、生き物にとって目は非常に重要なパーツである。輝く目をしている人とそうでない人、あなたはどちらでありたいだろう? 考えるまでも無いハズだ。

だがしかし、私、P.K.サンジュンに近しい1人の男の目が完全に死んでしまった。男の名は あひるねこ──。普段はそれなりにキレイな目をしているのに何があったんだ、ねこちゃん! どうしたら彼の目の輝きを取り戻すことが出来るのだろうか……?

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15kg以上の減量に成功したので、狂ったように食った「コンビニ飯TOP5」をサラダ以外で紹介したい / 独自ダイエットレポ

サラダはチートである。ダイエット的な意味でチートである。それだけ食ってたら痩(や)せるに決まっているのだから。あと、サラダチキンも名前に「サラダ」と入っている時点でチートだし、糖質が低いことをアピりまくっているロカボスイーツもチートだ。

……という独自ルールのもと、「コンビニで売られている食品の中で、目下ダイエット中の私がハマっているもの」を紹介するのが本企画。その名も「狂ったように食ったコンビニ飯TOP5」だ。ダイエット用の食品は1つもないので、ハードルは激低だぞ。

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プロレスをほぼ見たことないド素人がAmazonプライム『有田と週刊プロレスと』を見た結果 → プロレスファンじゃなくともマジで響いた話がコレ

プロレスってよく分からなかった。私(中澤)は1982年生まれなので、子供の頃はプロレス中継が良い時間にやっていたと思うが見た記憶がない。今から考えると、オカンが見せないようにしていた気がする。

そんな感じでプロレスと関わりのない人生を39年間歩んできた私。これまで興味が湧くこともなかったのだが、ここに来て「生でプロレスを見てみたいなあ」と思い始めている。私にそう思わせたのは、Amazonプライムで配信されているバラエティー番組『有田と週刊プロレスと』だ。

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※追記あり【競馬】オークスでウマ娘馬券を買おうとしたら「メジロ家からのサイン」を見つけて鳥肌 / 狙うは2週連続的中!

2021年春のG1もいよいよクラシックの2冠目へ。昨年に続き、今年も2頭の無敗馬が府中の2400メートルに駒を進めた。5月23日、まずはダービーに先駆けて3歳牝馬の頂点を決めるオークス(優駿牝馬)が開催される。

中心となるのはもちろん無敗馬のソダシ。桜花賞のレコード勝ち、そしてライバルのサトノレイナスがダービー参戦を表明したことで一強ムードが漂っている。もはや白い奇跡に死角なし……と言いたいところだが!!

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【ヴィクトリアマイル】ウマ娘馬券をグランアレグリアの1着固定で買った結果 → 壮大な夢を見た

まるで去年のアーモンドアイを見ているかのようなレースだった。ご存じのようにヴィクトリアマイルは、単勝1.3倍の圧倒的な1番人気に推されたグランアレグリア(ルメール騎手)が4馬身差の圧勝。G1・5勝目を飾り、改めて短距離での強さを示した。

私はレース前からグランアレグリアの1着固定(3連単)を想定。実際にそこからウマ娘たちの子孫を馬券に組み込む「ウマ娘馬券」を買ったのだが……壮大すぎる夢を見ることができたので結果と合わせてご覧いただきたい。

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