「スポーツ」カテゴリーの記事

速すぎて思わず三度見! 電気自動車「テスラ・ロードスター」新型モデルの加速がヤバすぎると話題

2017年11月16日、米国の電気自動車メーカー「テスラ・モーターズ」が、スポーツカー『テスラ・ロードスター』の新型モデルを発表した。同マシンは恐るべきスタミナとスピードを誇り、最長で約998km(620マイル)の航続距離を実現。最高時速は約402km(250mph)にも及ぶという。

そしてつい先日、海外のツイッターユーザーが『ロードスター』の走行シーンを公開。たった7秒間と短い動画なのだが、驚異的なスタートダッシュの様子が収録されており、世界中から注目を浴びている。

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なんだこれは…! かつてないほどシュールな「選手入場」がハンガリーサッカーで激写される

サッカー観戦でドキドキするシーンのひとつに「選手入場」がある。アンセムが流れながら選手登場。国際試合であれば、それから国家斉唱があって大歓声の中でキックオフと、会場のボルテージは一気に上がる。

もちろん、選手も気合十分。胸を張ってエスコートキッズらと華々しく登場することが多い。だが、それが全てではなく、ハンガリーでかつてないほどシュールな「選手入場」が激写されていたのでお伝えしておこう。

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【困惑】日馬富士の一件で「元横綱朝青龍」がブチギレツイート12連発 → ただし何を言ってるのかイマイチわからない

大相撲の横綱・日馬富士が、幕内の貴ノ岩に暴行を働いた一件に日本中の注目が集まっている。過去には「かわいがり」と称したイジメが社会問題になるなど若干ダーティーなイメージもある相撲界だが、果たして国民の信頼を取り戻すことは出来るのだろうか?

それはさておき、一連の報道に対し激怒……いや、怒り狂っている人物がいる。第68代横綱の朝青龍である。2017年11月16日、自身のTwitterに投稿したブチギレツイート12連発が話題を呼んでいるのだが……何を言ってるのかはイマイチよくわからない……。

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何コレ速すぎ! アイアンマンみたいに空を飛ぶ「ジェットスーツ男」が飛行スピード時速51キロでギネス最高速記録を樹立

高性能なパワードスーツを身につけて活躍するアメコミヒーロといえば、ご存知「アイアンマン」である。衝撃から身を守るほか、華麗に空を飛んだりとパワードスーツの効果は絶大だ。

しかし、それはあくまでも物語の世界での話……と思いきや! つい先日、ある男性が「ジェットエンジン付きパワードスーツ装着での最高スピード記録」を樹立。飛行シーンがネットで公開されて注目を浴びている。

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【悲報】天龍源一郎さん、ブログを開設するも「文字でも滑舌が悪い」ことが判明してしまう

現役時代は「ミスタープロレス」と呼ばれ数々の名勝負を展開し、今では日本屈指の「滑舌の悪い男」として知られる天龍源一郎さん。現役を引退してから約2年が経つが、つい先日なんとオフィシャルブログを開設したという。

天龍が……ブログだと? どう考えてもパソコンやスマホに強いとは思えないが、文字ならば滑舌が悪くても大丈夫だろう……と思いきや。なんと文字でも滑舌が悪い事が判明してしまったのだ。

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これぞドリフトキングの走り! 土屋圭市がスバル史上最高性能の『WRX STI S208』で峠を爆走する動画がヤバい

優れた走行性能から、根強い人気を誇る自動車メーカーのひとつに「スバル」がある。同メーカーを愛するユーザーは “スバリスト” と呼ばれ、他メーカーに比べて熱狂的なファンが多いことでも有名だ。

そのスバルが、以前に即日完売となった人気スポーツセダンの新モデルとなる『S208』を2017年10月25日に発表。さっそく、ドリフト王「土屋圭市」の爆走レビュー動画が公開されていたのでご紹介したい。

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【衝撃格闘動画】今こそ見たい破壊王「橋本真也」の必殺技ベスト20

あれから12年が経った──。破壊王と呼ばれ、日本プロレス史に計り知れない功績を残したプロレスラー「橋本真也(はしもと しんや)」がこの世を去ってから12年である。“あの頃”、橋本こそが最強だと信じて疑わないファンも多く、橋本自身も最強を背負って生きていた。

それだけに小川直也との一連の試合はマット界に衝撃が走ったが、今となればいい思い出、橋本を責める人はいないだろう。今回は改めて橋本真也を偲ぶ意味も込めて、海外ユーチューバーが公開している『橋本真也の必殺技ベスト20』をお届けしたい。

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【時速440km超】「ケーニグセグ・アゲーラ RS」が世界最高速記録を更新! 早回しにしか見えない驚異のオンボード映像が公開される

またしても自動車界から新たな記録の誕生だ。2017年11月4日、スウェーデンの高級スポーツカーブランド「ケーニグセグ」のマシン『アゲーラRS』が、量産車の世界最高速記録を更新した。

驚異の走行シーンは、あまりにも速すぎてまるで早回し! しかも、時速400km以上ものスピードが出ているにもかかわらず、スタートからピークまで安定した走りをみせるから驚くばかりだ。

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【サッカーの日】悲しいはずなのに美しさを感じる「奇跡のオウンゴール」11連発

11月11日といえば、ポッキー&プリッツの日であり、たくあんの日でもあり、チンアナゴの日でもあり……と実はめちゃくちゃ記念日が多い日だ。しかし、忘れてはいけないのが「サッカーの日」。由来はプレイヤーの人数を思い浮かべたらすぐ分かるだろう。

てことで、そんな「サッカーの日」を祝ってお届けしたいのが、悲しい失点のはずなのに美しさを感じる「奇跡のオウンゴール(自殺点)」。これまでお伝えしてきた中から厳選したオウンゴールのベストイレブンである。

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【衝撃】元メジャーリーガーの「サミー・ソーサ」が完全に別人だと話題 / ネットの声「真っ白やん…マイケルみたいだ」

現在、ポスティングシステムでメジャーリーグへの移籍を表明した大谷翔平選手が話題だが、同時に元メジャーリーガーもネットを騒がせている。彼の名はサミー・ソーサ。おそらく、名前を知っている人は多いだろう。

それもそのはず、1998年に彼はマグワイア選手とのホームラン王争いで球史に残るデッドヒート。MLB通算でも609本ものホームランを放った強打者だったからだ。現在48歳。今の彼は、完全に別人となっているらしい。

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【世界筋肉美女探訪】あなた『バキ』に出てますよね!? 筋肉隆々ロシア美女がゴージャスすぎて人類昇天!ベンチプレスなどで世界記録も保持

あなた、あの格闘漫画『グラップラー刃牙』に出てますよね!? そう口走ってしまうほどゴージャスな筋肉を誇るのが、ロシア人美女ナタリア・クズネツォワさん(26)だ。いや、彼女の筋肉のスゴさを表現するには “ゴージャス” では言葉足らず。次元や世界の違いすら感じられる、圧倒的な筋肉なのだ。

それもそのはず。彼女はボディービルダーとしても有名な存在で、ウェイトリフティングの競技ベンチプレス(170kg)とデッドリフト(240kg)でも世界記録を保持するほどの超強者! この度、活動を復活するとのことでネット上が盛り上がっている。

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何度見てもスゴい! 日本人学生が作った「ペンギン型ロボット」の縄跳び世界記録がこちらです

地球上のあらゆる世界一を探求し、認定して登録する「ギネス世界記録」。2017年、日本の学生が開発したロボットが、世界相手に快挙を成し遂げたのをご存じだろうか。ギネスに認定されたのは、奈良高専のペンギン型ロボット『じゃんぺん』だ

『じゃんぺん』はいったい何で世界記録を達成したのかというと……ズバリ「1分間に縄跳びを飛んだ回数」である。この度、世界記録達成時の動画が改めて公開されていたのでご紹介したい。

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まるでジェット機! 時速1600キロを目指す車「ブラッドハウンド」がテスト走行を一般公開

様々な特徴を持った自動車が続々と発表されている昨今。自動運転機能が搭載されたり、スマホで遠隔操作ができたりと、技術の進化がまだまだ留まるところを知らないのはご存知の通りだ。

そんななか、地上最速のスピードを目指して開発されている超音速自動車『ブラッドハウンド(Bloodhound)』の試験走行が、先日初めて公の場で行われた。他の追随を許さないマシンの現在を動画と共にお届けしたい。

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完成度高すぎ! 映像のプロが「5万円の中古車」の広告動画を作るとこうなる

世界トップの自動車大国として知られるアメリカ。土地が広大であるのに加え、交通機関が隅々まで発達していないため、一部地域を除いていまだ自動車は必需品だ。

そんなアメリカで、プロの映像作家が制作した広告動画が話題になっている。取り上げているのは、普通の中古車「1996年式 ホンダ アコード」。ただ、完成度が高すぎて YouTube で驚異的な再生回数を記録しているのだ。

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閉園までスペースワールドは攻めまくる! 昨年炎上した「魚の氷漬けスケートリンク」を糧にした新CMが公開

2017年12月31日をもって閉園することが決定している、福岡県北九州市のテーマパーク「スペースワールド」。昨年11月、5000匹の魚を氷漬けにしたスケートリンク「氷の水族館」を発表。批判が相次いで企画を中止したことは、ご存知の方も多いだろう。

そんな騒動から約1年の時を経て、新たにスケートリンクを紹介する動画「昨年はすみませんでした篇」が、公式 YouTube チャンネルで公開された。なんとも『スペースワールド』らしい振り切った内容に要注目だ。

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【珍プレー】見ている方がヒヤッ…ゴールキーパーが盛大にボールを空振って大ピンチ

サッカーの試合でヒヤッとしてしまうワンシーンに、ゴールキーパーの思わぬミスがある。それもそのはず、ゴールキーパーは最後の砦。ミスひとつが失点に直結するので、ヒヤヒヤするのも必然だと言っていいだろう。だからこそゴールキーパーのミスはダメ、ゼッタイ!

……と思うところだが、サッカーは何が起こるか分からない。例えば今回ご紹介する動画「Funniest Goalkeeper Moment of the Year」に収録されたケースもそう。盛大にボールを空振りしたゴールキーパーだっているのである。

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ビル上階から落とした帽子が野球ファンの連携プレーで無事生還! 感動的なホームインに世界が注目!!

2017年11月1日(米国時間)に行われたMLBのワールドシリーズ第7戦で、ロサンゼルス・ドジャースにヒューストン・アストロズが勝利。1962年の球団創設以来初となるワールドシリーズ優勝を成し遂げた。

同月3日、米テキサス州ヒューストンでは、アストロズによる記念パレードが開催されたのだが……そこで起こった “ある出来事” を収めた動画が世界中から注目を浴びている。

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【えっ】中国サッカー界で「ありえない選抜基準」が設けられ批判 / この基準だと日本代表の大半が “失格” に

中国夢(チャイナドリーム)! 中国夢!! 経済成長、一帯一路、何かと強気の中国だが、皆さんはこの話題について強気な中国人を見たことがあるだろうか。私はない。それは「男子サッカー」だ。

中国男子サッカーは、お金を積んで外国から有名選手や監督を招いても、悲しいことになぜかパッとしない。そこで、この度ある若手育成策が発表されたのだが、その選抜基準がありえなさすぎると物議を醸している。

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【人vs機械】ヤマハのバイク操縦ロボ『MOTOBOT』が世界最高峰のライダーと対決したらこうなった

楽器や船、さらにはスポーツ用品などなど、あらゆるものを開発している有名メーカーが「ヤマハ」だ。中でも世界的に大きなシェアを占めるのが、ヤマハ発動機が製造・販売するバイクである。

先日、そのヤマハ発動機が開発したバイクを操縦するヒト型ロボ『MOTOBOT』と、世界最高峰ライダー「バレンティーノ・ロッシ」選手とのラップタイムバトル映像が公開された。果たして『MOTOBOT』はロッシ選手に勝つことができるのだろうか。

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【動画あり】簡単操作でドリフト可能な「ドリフトスティック」がスゴい! ケン・ブロックも太鼓判

車を意図的に滑らせてコントロールする「ドリフト走行」。ハンドル操作のみならず、アクセルやブレーキのほか、サイドブレーキ、クラッチなどの複合的な操作が求められる難易度の高い運転技術だ。

そんなドリフト走行を、誰でも簡単にできるようにしてしまう画期的な製品『ドリフトスティック』が海外で発表された。しかも、世界屈指のプロドライバー「ケン・ブロック」が開発に関わっているというから見逃せない。

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