「音楽」カテゴリーの記事

【悲報】DJ用CDプレイヤー「CDJ」、最新機種でCDが再生できなくなる

CDバブルが弾けて久しい音楽業界。あなたは最近いつCDを買っただろうか? 私(中澤)はもうめっきり買ってない。サブスクが流行ってからはマジで1枚も買ってないと思う。

私自身、音楽業界に半分身を置いているのだが、実感も聞こえてくる話も景気の悪いものばかりだ。CDはもはや過去の遺物になりつつあると思う。そんな衰退の余波がDJ業界にも波及していた。なんと、CD用のDJ機器「CDJ」の最新機種でCD再生機能が無くなってしまったのである

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ロケットニュース24記者がおすすめするマスク4選

今や外出の際の必須アイテムとなったマスク。きっとみなさんもここ数カ月で、さまざまなタイプのマスクを購入してきたことだろう。

そしてどのマスクが一番いいのだろうと悩んでいる人も少なくないはず。その疑問に答えるべく、ロケットニュース24の記者5人がおすすめのマスクを選んだので、これからのマスク選びの一助になれば幸いだ。

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ロケットニュース24記者おすすめのワイヤレスイヤホン6選

音楽を身近なものにしてくれるイヤホン。特にプレーヤーと接続するケーブルのないワイヤレスイヤホンを勉強や通勤に活用し、今や生活必需品になっている人も少なくないだろう。

ロケットニュース24編集部にも音楽を愛し、ワイヤレスイヤホンを使っている記者がいる。6人の記者がそれぞれのおすすめワイヤレスイヤホンを選んだので、ぜひ参考にしてみてほしい。

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ロケットニュース24記者の「20歳の自分に読ませたい・見せたい作品」9選

20歳のころに出会っておきたかった作品。きっと人それぞれ出会っておきたかった本や音楽、映画というものがあるだろう。

ロケットニュース24の記者も考えた。あの頃の自分に教えたい作品とは何だろうか。考え抜いて選んだ9つの作品をここで紹介したい。

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『Spotify』のオリジナル広告に登場する “女性陣” が優しすぎる件について

今や生活に欠かせない、音楽ストリーミングサービス。さまざまなサービスがあるが、記者は “Spotify(スポティファイ)” を活用している。利用のし易さは言うまでもなく、Spotifyはオリジナル広告が面白いのだ。むしろ、広告を聞きたいがためにSpotifyを利用しているところさえある。

あの手この手で繰り出される広告。「なるほど、そうくるか!」と膝を打つこともしばしばだ。そんな中、かねてより不思議に思っていたのが男女が登場するアノ広告だ。あそこに出て来る女の子たち、優しすぎない……? 

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【コロナ禍】売れないバンドマンだけどイギリスの夏フェスにステイホームで出演してみる

終息の目途がつかない新型コロナウイルスの猛威。現状ではいつ終わるのか、いや、そもそも終わるのか、想像すらつかない状況が世界で繰り広げられている。売れないバンドマンである私(中澤)もライブは飛びまくり。夏フェスも中止が相次いでおり、音楽業界にもコロナ禍は深刻だ

そんなある日、イギリスから夏フェス出演の誘いがあった。って、マジかよ!? またイギリスのフェスに出れんの!?

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【衝撃】フランスのオタクが極悪すぎる

アニメやマンガはいつだって私(中澤)に大切なことを教えてくれた。自分を見つめなおすキッカケとなり、成長の糧となり、時に人生観まで変えてしまう。そんな日本のアニメやマンガが、フランスでとんでもない人達を爆誕させていた。フランスのオタク、極悪すぎィィィイイイ

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【自由すぎ】音楽界の平野レミ! YouTuber「広瀬香美」がヤバいほど幸せで最高

1980年代から2000年代初頭の音楽シーンを語る上で、夏といえば「TUBE」は欠かせない。「シーズン・イン・ザ・サン」「あー夏休み」「さよならイエスタデイ」「ガラスのメモリーズ」……などなど、今でも夏になると耳にする不朽の名曲がズラリと揃う。

一方、90年代から「冬の女王」として一世を風靡したのが、ご存じ広瀬香美さんだ。「ロマンスの神様」「ゲレンデがとけるほど恋したい」「promise」などは、現在でもスキー場でかからないことがない大定番ウィンターソングである。その広瀬香美さんが、まるで「平野レミさん」のように弾けまくっていることをあなたはご存じだっただろうか?

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【またやりたい】雑誌の文通コーナーで文通していた人あるある60連発

今から20年以上前……中学生の私はロックバンド『LUNA SEA』のことしか考えていなかった。当時はポケベルとPHSとガラケーが混在し、ISDN回線のWindows 95でさえ導入している家庭は少なかった時代。電子メールもまだ一般的ではなかったと記憶している。

そんな状況で田舎の中学生がいかにして “ファン仲間” を作ったかというと、『フールズメイト』という音楽雑誌(現在は休刊)の “文通相手募集コーナー” をフル活用していた。LUNA SEAへの熱い想いを手紙にしたため、切手を貼り、ポストに投函していたのである。

「不便だっただろう」と感じる現代っ子もいるかもしれないが、あれは本当に素晴らしい時代だった。今回はそんな懐かしき『雑誌を通して文通していた人にありがちだったこと』をお届けしたい。音楽のみならずアニメやスポーツなど様々なジャンルで、青春を文通とともに過ごした少数の奴……気合い入れていくぞ!!!

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【突撃】手越さん、お願いします! 僕を相方にしてください!! 手越祐也に「自作曲」を送ってみた

こんにちは。売れないバンドマンの中澤です。音楽するために上京してきて早15年。ずーーーーーっとバンドしてるけど、全然売れねェェェエエエ! 本当に、売れるっていうのは大変なことである。もちろん、売れ続けるということはもっと大変なのは言うまでもない

そんな私が大学生の頃から売れ続けていたのが手越祐也さん。本当にいろいろと大変だっただろうな。そんな手越さんが、YouTubeでなんと楽曲を一般募集している。そこで自作曲を送ってみたぞ

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【衝撃】「ラジオ体操」のサブスク音源が謎に充実しすぎている件 / フランス語、津軽弁、幻の『ラジオ体操第3』など

テレワーク期間に入ってからここ数カ月、朝起きたらまずラジオ体操をするようにしている。以前働いていた会社は朝礼の時に支店全員でラジオ体操を実施していたのだが、意外と体が軽くなるので仕事前の運動にちょうどよかったのだ。けっこういいよ、ラジオ体操。

で、その際によく利用しているのがYouTubeにあるNHKなどの動画。我々がよく知る、あのラジオ体操である。ところが最近、何の気なしにSpotify(スポティファイ)で「ラジオ体操」と検索してみたところ、これが謎の充実を見せていたためぜひお伝えしたい。

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【コラム】初めて音楽の印税が振り込まれた日

こんにちは。売れないバンドマンの中澤星児です。もう15年くらいライブハウスでバンド活動をしてますが全然売れません。もちろん、印税なんて受け取ったことがありません

レーベルや出版社のお世話になってこれまで色んなバンドで4枚のアルバムをリリースしていますが、印税が振り込まれたことがないのです。僕が作詞作曲したオリジナル曲も収録されているので作詞作曲印税は発生しているんですが、なんでだろ? 実はこれにはカラクリがありまして……

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【実体験】野外音楽イベントはコロナ前後でどう変化したのか / 参加して感じた違いと注意点

新型コロナウイルスの影響で各種イベントが中止となって久しいが、感染数減と合わせて再開を模索する動きは各地で活発化している。ただ、以前と同じようにはいかず。常に感染予防を意識した暮らし(ウィズコロナ)が前提だ。

そんな中、私の住む大分市では去る6月28日にコロナ以降最初となる無料野外音楽イベントが開催された。出演者として私は参加したのだが、まさに今後の試金石となる内容でいい勉強になった。コロナ前後でどう変化したのか、現場で感じた違いや注意点をお伝えしよう。

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【ZARD】最初で最後の全国ツアー映像を特別上映 / いま改めて感じる坂井泉水という人間の真価

去る6月27日〜28日(一部地域では日程が異なる)、全国の映画館でZARD『What a beautiful moment Tour』特別上映が行われた。来年のデビュー30周年を記念したイベントだが、新型コロナウイルス感染症の流行に伴い公開中止になっていたものだ。

ZARDといえば『負けないで』『揺れる想い』『マイ フレンド』とミリオンヒットを連発した90年代を代表する女性アーティスト……なのだが、実をいうと、筆者は当時ファンではなかった。たくさんいた人気歌手の1人という認識で、特別な思い入れはなかったのだ。

しかも今回、最寄りの映画館では入館前に検温、マスク必須、グループで行っても隣同士に座ることはできず、半数程度に減らした収容人数という悪条件での上映だった。にもかかわらず、映画館で鑑賞した筆者は感動して身震いしてしまった。なにを思ったのかこれから記したいが、敬称略をご容赦いただきたい。

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【謎】試奏動画マニアが語る “ギター試奏界の超有名人” / マニア「え? アンディーさんを知らないんですか?」→ マジで何者だよォォォオオオ!?

ミュージシャンにとって切っても切り離せない楽器。だが、金のないミュージシャンは楽器を買うのにも相当悩んで吟味する。そんな時に活躍するのが実際に弾いている試奏動画だ

言うまでもなく、試奏動画は楽器がメインのもの。顔出しせずに作った人が弾いているパターンもあり、ほとんどの場合、ミュージシャンが注目されることはない。

しかし、試奏動画マニアによると、試奏動画界には超有名人がいるのだとか。しかも、別に激ウマなわけじゃないらしい。では、なぜ有名なのだろうか?

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【誰やねん】この試奏がヤバイ! ギターの「試奏動画マニア」がオススメするプレイヤーが超ウマイのに悲しいほど無名

なんか知らんけどギターウマイ。バンドマンである私(中澤)は、楽器の試奏動画を見ていると楽器以上にプレイが気になることがたまにある。もちろん、いまいちな人も結構いるんだけど、聴いているだけで心地よくなってくるほど謎の凄腕もいるのだ。

玉石混交の試奏動画界隈。マニアになるとやはりお気に入りの試奏ミュージシャンとかいるのだろうか? 気になったため、試奏動画マニアに聞いてみることにした

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【コロナ禍】「このままじゃ文化として終わる」老舗ライブハウスの店長に聞いた営業再開が難しい理由

この数カ月、ライブハウスは厳しい立場に立たされていた。新型コロナの感染経路として注目されたことで、行ったことがない人たちまでライブハウスを見張り語る。私(中澤)はバンドマンだが、全然嬉しくない注目のされ方だった。

まるで腫れ物に触るように後手となったライブハウスへの対応。2020年6月13日、ついに政府が休業要請を解除する方針を示した。ガイドライン付きで19日から解除の予定とのこと。しかし、ライブハウスには営業再開が難しい理由がある

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【ロックの日】ロックンローラー直伝! 一瞬でできるリーゼント・ポンパドール風の「髪の結び方」をやってみた!!

外出自粛で髪が伸び放題になっている。人生最長記録更新中だ。せっかくここまで伸びたので、男でも簡単にできるヘアアレンジをしてみたい。

そう思っていたところ、労働者のロックンローラーが超簡単なリーゼント・ポンパドール風の髪の結び方を教えてくれた。コテも整髪料も使わず所用時間2分以内にトサカが立つ。忙しい朝でも余裕らしい。

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【悲報】売れないバンドマン、ついにロックフェスの音源審査を通過して涙 → 通過者公開ページを見てみた結果……

そのメールを見た時、指が震えた。そして、読み間違えがないか何度も確認する。声に出しても読んでみる。間違いない。「音源・動画審査を通過いたしました」と書いてある(涙)

フジロック、ライジングサン、ロックインジャパンなど、大規模なロックフェスの舞台はバンドマンの憧れだ。上記のメールはその1つである『SUPERSONIC』から送られて来たもの。

2020年サマーソニックの代わりに開催されるスパソニ。以前の記事で、売れないバンドマンである私(中澤)がオーディション「出れんの!?スパソニ!?」に応募したことをお伝えしたが、まさか通過するとは──。

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【Amazon検証】画期的な防音システムを搭載したマイク「1人deカラオケDX」で熱唱したらこうなった!

外出自粛も長くなってきたが、皆様いかがお過ごしだろうか。私(中澤)は、家での時間はアニメを見て過ごしていたのだが、最近ではアニメもぽつぽつ放送が止まりだしている。狭いアパート内ではやれることも限られていて暇だ。

もう歌うしかない。そこで、Amazonで人気の防音マイク「1人deカラオケDX」を買ってみた。マイクの頭にカップがついており、そのカップで口をカバーすることで地声を防音するというこのマイク。マジでこんなので防音できるの? 熱唱して検証してみた。

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