「音楽」カテゴリーの記事

【新時代到来】中国のバーチャルアイドルが日本上陸 / 大バーチャル時代が来そうな件

来ちゃうねぇ、こりゃ来ちまうかもねぇ。何がって、「人類が皆バーチャル人間と化す時代」だよ。「マッドサイエンティストみたいなこと言うんじゃないよアンタ」って、いやいや奥さん、これが意外とマッドでもないんでさぁ。

そんなモダンSF小噺(こばなし)はさておき、バーチャル界隈に大きな動きがあった。日本でもバーチャルユーチューバーが地上波に進出したり、あのジャニーズ事務所からバーチャルアイドルがデビューしたりと動きが盛んだが、とうとう中国のバーチャルアイドルが日本に上陸するのである。これは大バーチャル時代到来の予感……!

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【黒歴史】MySpaceに12年前投稿したプロフを改めて見直したら辛すぎた

音楽ファンのSNSであるMySpace。今でこそSNSはたくさんあるが、36才バンドマンである私(中澤)からすると、MySpaceほど夢を感じたSNSは少ない。なにしろ、個人で音源をアップロードでき、2003年の開始当初は、そこから有名になる人も多かった。

そんなMySpaceの名を久しぶりに見たと思ったら、「12年分のデータが消えてしまった」というニュース。では、私がアップロードしたデータも消えてしまったのか? そこで10年くらい放置していたアカウントを検索してみたところ……お、まだあるやん

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内田裕也ロックンロール伝説5連発「ヒット曲はほぼない」「東京都知事選に立候補」など

2019年3月17日、ロック歌手で俳優の内田裕也さんが亡くなった。79歳だった。妻で女優の樹木希林さんを亡くしてからわずか半年余り。内田さんの訃報に各界からは悲しみの声が相次いでいる。

所属事務所は「多くの友人知人、家族に支えられて、Rock’n’Roll人生を全うすることが出来ました事をここに心よりお礼申し上げます」としているように、内田さんはまさにロックンロールな人生を歩んできた。そこで今回は『内田裕也ロックンロール伝説5連発』と題して、内田さんの軌跡を振り返っていきたい。

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※追記あり「電気グルーヴ」の楽曲がApple Musicで配信停止 → Spotifyではまだ聴けるから急げェェェェエエエ!

ピエール瀧容疑者の逮捕により、ソニー・ミュージックレーベルズは「電気グルーヴ」のCD、映像商品の出荷停止・店頭在庫回収と、音源や映像のデジタル配信停止を発表した。

すでに「Apple Music」では電気グルーヴの楽曲の視聴ができなくなっており、ネットには悲しみの声が広がっている。だがしかし! 諦めるのはまだ早いぞ。この記事を執筆している2019年3月15日14時の時点では、「Spotify」での視聴がまだ可能となっているのだ!! みんな急げェェェェェエエエ!

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【オーディション検証】前年応募総数1350通! フジロック2019「ROOKIE A GO-GO」に結成13年・平均年齢36.5歳のバンドがエントリーしてみた!!

太陽の下、会場を埋め尽くす人・人・人……夏フェスはバンドマンにとって憧れのステージだ。中でも、日本における夏フェスの元祖・フジロックはまさに夢! その証拠に、前年の一般公募枠オーディション『ROOKIE A GO-GO』の応募総数は1350組とズバ抜けた数だ。

通常、すでに売れているミュージシャンだけが呼ばれるが、無名でも大舞台に立てる唯一のチャンス。新人が己の夢を賭けて身を投じる激戦オーディションに、結成13年・平均年齢36.5歳のバンドがエントリーしてみた!!

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【コカイン】ピエール瀧逮捕で石野卓球に応援の声集まる「電気グルーヴ守って下さいっ…!!」「解散だけはしないで」

また芸能人が薬物で逮捕された。しかも、逮捕された人物がピエール瀧だというから日本が衝撃に揺れている。

最近では、すっかりお茶の間俳優としても板についていたピエール瀧容疑者は、テクノユニット「電気グルーヴ」のメンバーとしても知られている。本件を受け、そんなユニットの相方・石野卓球さんのTwitterには早くも応援の声が集まっているようだ

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「−7オクターブの歌姫」になりきるロバート秋山の『クリエイターズ・ファイル』最新作が謎の中毒性

ロバートの秋山竜次さんが架空のクリエイターを演じる「クリエイターズ・ファイル」は、それぞれのフィールドでの仕事ぶりや人生について語るシリーズだ。2019年3月7日、その最新作がYouTubeで公開された。

今回、 秋山さんが扮したのは、 女性R&BシンガーのUMBRELLA(アンブレラ)。マイナス7オクターブの歌姫は地を這うような低音が魅力で、若者に絶大な人気を誇る。しかし、ツアーとレコーディングに明け暮れ、疲れた彼女は23都市を回った全国ツアーの最終日・東京公演のアンコールを終え、舞台袖に下がったとたん、膝から崩れ落ちた──。

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【闇】「バ~ニラ、バニラ高収入~♪」を音楽認識アプリで検索してみたらこうなった / Shazam検証:第3回

世の中には、一度聞いたら頭から離れなくなる曲がいくつか存在する。身近な例だと、ドン・キホーテのテーマソングは間違いなくその部類に入るだろう。店内BGMやCMソングにおいて、記憶に残るというのは非常に重要なことなのだ。

さて、流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ『Shazam(シャザム)』に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。今回のお題は、今もっとも有名なあの求人サイトのテーマソングである!

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【挑戦】結成13年・平均年齢36.5歳のバンドが『サマソニ2019』の新人オーディションにエントリーしてみた!

太陽の下、会場を埋め尽くす人・人・人……夏フェスはバンドマンにとって憧れのステージだ。通常、すでにある程度売れているミュージシャンだけが呼ばれるが、この大舞台に無名でも立てる唯一の可能性が「一般公募枠」である

そして、2019年2月27日に始まったのがサマーソニックの『出れんの!? サマソニ!? 2019』だ。夏フェスの中でも1、2を争う応募数であるこの新人オーディションに、結成13年・平均年齢36.5歳のバンドがエントリーしてみた

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【衝撃】ドン・キホーテの “あの曲” を音楽認識アプリで検索してみたら「ドンキすげぇ…」ってなった話 / Shazam検証:第2回

ドンドンドン! ドン~キ~!! ドンキッホ~テ~♪ というテーマソングでおなじみ、驚安の殿堂「ドン・キホーテ」。ドンキに行くと、とにかくこの曲が店内で流れているため嫌でも覚えてしまう。もう耳から離れまへんがな。

さて、流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ「Shazam(シャザム)」に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。今回のお題は、ドンキのテーマソングである!

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Amazon1位のメチャ高評価な完全ワイヤレスイヤホン『AKIKI TWS-P10』を使ってみた

ここ最近、完全ワイヤレスイヤホンの市場価格がおかしい。有名メーカーの商品になると1万円以上はザラなのに、マイナーなメーカーだと3000円〜6000円台がほとんどだ。しかし、値段の差ほど使い勝手に違いはあるのだろうか?

そんな中、ポチったのは「AKIKI」というあまり聞きなれないメーカーの完全ワイヤレスイヤホンである。しかし、あなどるなかれ。Amazonのカスタマーレビューでメチャ高評価なうえに超多機能。価格も税込6680円でさほど高くもない。非の打ちどころのない商品に見えるが、果たして性能はいかに!

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【本気】雪男ムックさん、ピアノの腕前が神レベルだった! 手袋ハメたまま米津玄師の『Lemon』を繊細に弾きこなす動画が凄すぎる

ガチャピンのサポートに回ることの多い雪男のムック。赤いふさふさした毛に飛び出した目は、よく見たら若干怖い。が、私(中澤)は子供の頃ムックが大好きだった。落ち着いた言葉使いに安心感を覚えるのである。

そんなムックがピアノを弾く動画がヤバイ。ファ!? ムックさんってこんなにピアノウマかったの? 繊細なプレイに騒然! これ神レベルだろ……。

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小室哲哉さんと軽い気持ちでLINEをしたら小室さんが饒舌すぎてヤバい件

ゲッワイ! エン!! タフッ!!! 劇場版のシティーハンターが期待通りすぎて、ドストレートにゲッワイ世代な筆者も、思わず都会に巣食う虫けらどもを掃除する職人を目指したくなる今日この頃。冴羽獠の復活にあわせてメディアへの露出が増えている人物がもう一人いる。

そう、テーマ曲『GET WILD』を作曲した小室哲哉さんだ。小室ファミリーを率いて一時代を築いた超ビッグアーティスト。プロデュース業や楽曲の提供は続けていたようだが、90年代が終わるとご本人による表舞台での活動が一気に減った気がする。今、そんな彼の公式LINEがネットで話題となっている。

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【歓喜】伝説のバンド『ナンバーガール』が再結成! ライジングサン2019に出演することが明らかに!! 向井秀徳「できれば何発かヤりたい」

当サイトはよく「マジかよ」という表現を使用するが、個人的に早くも今年最強の「マジかよ」が決定してしまった。というか、口に出して「マジかよ」と言ってしまった。よく聞いてくれ、あの「ナンバーガール」が……再結成するらしいのだ……!

毎年夏に北海道石狩で行われている大型音楽フェス、ライジング・サン・ロックフェスティバルが今年も開催される。その第1弾ラインナップが本日2019年2月15日に発表されたのだが、8組のアーティストの中に、なんと2002年に解散したバンド「NUMBER GIRL(ナンバーガール)」のNAMAEあり。

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【Shazam検証】ネットカフェ「メディアカフェポパイ」のテーマソングが気になるので “シャザム” してみた結果 → 予想外の事態に

カフェですごく良い曲が流れているのにタイトルが分からない。CMで使われているこの曲、どこかで聞いたことあるけど何だっけ? そんな時は音楽認識アプリ「Shazam(シャザム)」を使えば一発で解決だ。

流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲なのかを調べてくれる神アプリ「シャザム」。私(あひるねこ)も愛用しているが、最近ふと気になったことがある。シャザムにシャザムが知らなそうな曲を聞かせたら、どんな検索結果が表示されるのだろうか? 試しにやってみたら、ちょっと面白いことになったぞ。

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ライブ中に髪が炎上! それでも全く動じずに演奏を続けたロッカーのプロ根性

人類にとってなくてはならない「火」だが、扱い方を誤れば大惨事になってしまうのが怖いところ。この度も、ライブの演出で使われた火がロッカーの髪に燃え移って大炎上。ライブがストップしてもおかしくない事態……なのだが、このロッカーは違った!

炎が大きくなるなか、冷静沈着に演奏を続けたのである。

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さすが中国! 春節を祝うTV番組で披露されたパフォーマンスが壮大すぎてマジでヤバイ

2019年2月5日、中国では旧正月となる「春節」の日を迎えた。そんな中国では、毎年「春節」を祝うテレビ番組『Spring Festival Gala(春節聯歓晩会)』が放送され、国民から絶大な人気を誇っているらしい。

今回ご紹介するのは、同番組内で武道学校の生徒達が披露したパフォーマンスの様子だ。度肝を抜かれるような大迫力の演舞を、ぜひ動画でご確認あれ。

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【動画あり】エアロスミスのライブ客席に少年のような顔したデイヴ・グロールが → マイクを向けられ絶叫する動画がキッズすぎる / スーパーボウル2019

ミュージシャンと言えどいち音楽ファン。憧れのアーティストの前では少年のような顔に戻ってしまうこともある。それは世界的ロックバンド「フー・ファイターズ」のデイヴ・グロールであっても変わらないようだ。

今回、そんなデイヴの姿が目撃されたのはエアロスミスのライブ客席。ステージを見る表情はキラッキラ! 完全にキッズの目をしている!!

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加工アプリすげえ! この画像を見てあの「歌姫」だってわかる人いるの?

誰もが気軽にアプリを駆使し、画像や映像を加工できる時代──。中には「加工はマナー」なんて声もあるようだが、確かに加工するとしないでは印象がだいぶ違ってくる。良し悪しは別にして、多くの人が加工アプリを利用していることだけは間違いない。

その加工アプリのスゴさに “あの歌姫” も驚いているようだ。カリスマとして一世を風靡した彼女は、自身のインスタグラム(Instagram)にアプリで加工した画像を投稿しているのだが……。ぶっちゃけ、誰なのか全くわからない。

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超モノノフのベビーカステラ屋さんにももクロの魅力を聞いてみた結果 → ももクロファンのファンになった!

文京区の湯島天神が、受験シーズン真っ盛りということで賑わっている。

学問の神様として知られる菅原道真が祀られており、各地から受験生が合格祈願に訪れるのだ。最近では通りすがりに「お礼参りに来た」という会話を耳にするようになった。合格しても感謝を忘れず神様にお礼を言うなんて、最近の若者もなかなか信心深いものである。

境内に入ってみるとお祭りさながらに露店がひしめいていた。わたあめ、たこ焼き、揚げまんじゅう…………ん? 数ある露店の中でひときわ異彩を放つベビーカステラ屋が……。

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