一見すると、ごく普通の車屋さん。
ところが、その店の中でちょっとユニークな体験ができると、SNSで発見した。
場所は岐阜県各務原市。事前に予約すると、本格的なドリフトシミュレーターを無料で体験できるという。
しかも教えてくれるのは、プロのドリフトレースドライバー。
正直、私はドリフトに詳しいわけではない。それでも、なんだか面白そうとワクワクしながら向かったところ、想像を大きく超える本格さが待っていた。
一見すると、ごく普通の車屋さん。
ところが、その店の中でちょっとユニークな体験ができると、SNSで発見した。
場所は岐阜県各務原市。事前に予約すると、本格的なドリフトシミュレーターを無料で体験できるという。
しかも教えてくれるのは、プロのドリフトレースドライバー。
正直、私はドリフトに詳しいわけではない。それでも、なんだか面白そうとワクワクしながら向かったところ、想像を大きく超える本格さが待っていた。
先日、家族で沖縄に行ってきた。飛行機に乗るのは去年の夏以来、約1年ぶりである。ところが出発の前日になって、妻から思わぬことを聞かされた。
なんとモバイルバッテリーの機内持ち込みルールが、今年4月から変わっていたというのだ。
預け荷物に入れてはいけないのは以前から知っていたが、それ以外にも新たなルールが追加されているらしい。知らずに空港へ向かっていたら、きっと焦っていただろう。
微妙にハードルが高い海外の地下鉄。私(中澤)は乗るの怖い派だったけど、乗ってみたら北京の地下鉄は怖くなかった。乗る前に手荷物チェックがあったのと、公安が車両巡回してるのには若干ビビったけど、逆に言うと、それは安全を守るためである。
自動改札も基本、「ピッ!」と改札でスマホ決済するか、改札前の機械で切符購入するかで日本とそんなに変わらない。Alipayを使えたらなんとかなる。さらに、東京在住者ならホームで安心を覚えるんじゃないだろうか。なぜなら……
2026年7月現在、日本には1200以上の道の駅があるのはご存じだろうか。全国各地に広がり、日々進化を続けている道の駅。そんな全国の道の駅900駅を巡った道の駅マニアYouTuberである私(スーザン。)は今、静岡県熱海市にいる。道の駅はこの市には一つもないというのに。
これは決して観光や自分探しの旅ではなく、実は道の駅のない熱海市が今、道の駅マニア注目の地となっているのである。なぜならば……!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、いつも僕の車を修理してくれている整備士さんの話をしようと思う。
この日、車の点検と整備をお願いした相手は、アセンボという名前の整備士さんだった。
レンタルした自転車を乗り捨てで返せるシェアサイクル。乗りたい時に借りられて目的地付近で返せるのが楽……ステーションがあれば。
返却などを司る固定レールを見つけるのが面倒くさく感じてしまい、日本で移動手段としてシェアサイクルを考えたことがなかった私(中澤)。しかし、先日、中国旅行に行った際シェアサイクルを借りてみたところ状況が全然違った。中国のシェアサイクル凄い……。
日本酒。米。新鮮な海の幸などがこれでもかと集まる「食の最強帝国」こと、新潟県。南北に長すぎるその広大な大地にいざドライブに行こうとしても、「どこに立ち寄るのが正解か分からない」と迷ってしまう人も多いはず。そんな旅を最高に盛り上げてくれる強い味方が、県内に42カ所もある「道の駅」だ。
今回は、全国900以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、新潟に行ったら絶対にハズせない「オススメの道の駅10選」をご紹介したい。詳しくなくても200%楽しめる見どころが以下の通りだ! ちなみに「上越」は新潟県の南、「下越」は新潟県の北にあるということだけでも覚えてもらえたら幸いだ!!
私(中澤)は選択肢が苦手だ。失敗したら嫌だなと考えてしまう。小さな選択肢でも良い方を選びたい。今回、中国南方航空で出会った選択肢もそう思った1つだった。その選択肢とは機内食。スチュワーデスさんは聞いてきた。「チキンにしますか? ポークにしますか?」と。
羽田~北京の4時間くらいのフライトでも機内食って出るんだなあ。海外旅行をほぼしたことがない私はまずそう思ったわけだが、ゆえにこの選択肢は迷う。ポークとチキン、どっちが正解なのか? もしくは正解なんてないのか?
2026年6月、中国の渡航自粛に緩和の動きが見えたことを日テレNEWSが報じていた。国有の旅行会社などで団体旅行を再開する動きが広がっているのだとか。水面下で黙認姿勢に変わりつつあるそうな。
確かに、2026年春節の頃よりは緩和が垣間見える。なにしろ、春節の頃に在日中国人に聞いた話によると、中国航空会社で予約したチケットが前日とかにキャンセルされる「ゴーストチケット問題」が発生してるから韓国経由で帰国するって言ってたし。
そう言えば、ゴーストチケット問題ってどうなったんだろうか? 気になったので、実際に中国南方航空で北京に行ってみたぞ。
地方で暮らす人間にとって、自動車は必要不可欠な存在。関西地方のとある町に住む私(高木)にとっても例外ではなく、夫婦2人+1歳児で暮らす我が家では現在3台の車を所有している。
……いやいや、3台って多いだろ! そう思った皆さん、正解です。というのも、3台のうち1台はほとんど仕事でしか使わない軽トラックなのだ。
この記事では約4年間 軽トラックを所有した私が、軽トラックの良いところ・悪いところを正直にレポートさせてもらう。まぁ、一種のノロケだと思って聞いてほしい。
運転免許証って取るの大変だったなあ。教習所で学科教習や技能教習に通って、仮免、本試験と時間がかかるだけじゃなく、取得費用は平均30万円。今から取ろうとしても時間も金もない。本当に18歳の春休みに取っておいて良かった。
と思いきや、うっかり失効してしまった。ぎゃーーーーー! 更新年が令和8年だったァァァアアア!! 思わずその場で息絶えそうになったが、まだだ。6カ月以内だったらまだ間に合う。そんなわけでうっかり失効で再取得に行ったところ、5回自分を殴りたくなった。
美しい山々に囲まれ、豊かな自然と絶品のご当地グルメが魅力の長野県。軽井沢、松本、諏訪など知名度の高いエリアも多いが、「広すぎてどこに行けば何が楽しめるか分からない」という人も多いはず。そんな旅を最高に盛り上げてくれる強い味方が、県内に54カ所もある「道の駅」だ。
今回は、全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、長野に行ったら絶対にハズせない「オススメの道の駅10選」をガチで厳選してご紹介したい! ちなみに日本で3番目に道の駅が多い長野県を制覇するのが道の駅マニアの宿命なのでこれを機に「道の駅」を好きになってほしい!!
松島湾の絶景や三陸の海の幸、そして牛タンやずんだもちのイメージが強い宮城県。旅行先で大人気を誇るエリアだが、いざ旅に出ようとすると「どこに立ち寄るのが正解なのか?」と思う人も多いはず。そんなドライブ旅を楽しく、美味しく盛り上げてくれる強い味方が「道の駅」だ。
今回は、全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、宮城に行ったら絶対にハズせない「オススメの道の駅10選」をご紹介したい! ちなみにここから「仙台」という言葉は一切出てこない。なぜなら、仙台市には道の駅が一つもないからだ。それでも宮城県を200%楽しめる見どころが以下の通りだ!
4年前、緑内障の悪化で私は目がほぼ見えなくなった。
ちなみに、職業はテレビ番組の制作プロデューサー。
「目が見えなくてテレビの仕事?」
自分でもそうツッコミたくなるが、周りの方のおかげでなんとか仕事を続けられている。
たくさんの方に助けてもらう中で、今の自分にできることや気づいたことを少しずつ伝えていければと思うようになった。
今回はその中のひとつ。電車内のベストポジションについてだ。
日本には現在1200以上の道の駅があるのはご存じだろうか。新しく登録されたり、登録取り消しになったりとその数が変動している道の駅。2026年6月現在は増加傾向にあり、全国各地に新しい道の駅が増えている。オープン日は地域住民も含めて、大きな賑わいを見せることもしばしば。
そして、全国の道の駅850駅を巡った道の駅マニアYouTuberである私(スーザン。)にとっても道の駅のオープンは見逃すわけにはいかないイベントである。そんなわけで、新しい道の駅のオープン情報を聞きつけたので、東京から熊本へ日帰りで行ってみた。
先日、東京駅周辺を歩いていたときのこと。なにやら気になる乗り物体験の案内を目にした。
その名も「RODEM(ロデム)」という電動モビリティ。東京ミッドタウン八重洲を発着し、日本橋周辺を巡る街歩きツアーを実施しているらしい。
その日はゴールデンウィーク中だったこともあり満席で乗ることはできなかったのだが、後日事前予約して訪問してみた。
雄大な北アルプスの山々に囲まれ、豊かな清流が流れる自然に恵まれた岐阜県。週末のドライブコースとしても大人気のエリアだが、あまりに広大で見どころが多いため、「どこに立ち寄るのが正解か分からない」という人も多いはず。
そんなドライブ旅を最高に楽しく、美味しく盛り上げてくれる強い味方が「道の駅」だ。実は岐阜県、全国で2番目に道の駅が多いのはご存じだろうか? その数56駅。それぞれが強烈な個性と絶品グルメを競い合う超激戦区なのである。
全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)は、岐阜県も全制覇しているため「オススメの道の駅10選」をご紹介しよう。本州で一番道の駅の数が多い岐阜県を制覇するのが道の駅マニアの宿命なのでこれを機に道の駅を好きになってほしい!!
フットワークの軽い “脚” として日本人の生活を支えてきた原動機付自転車(原付)。そんな原付に、2025年4月から「新基準原付」という新しい区分が追加された。
施行から約1年が経った2026年5月現在、すでに市場には新基準に対応した原付が続々と登場している。
しかし「新基準原付ってなに?」と聞かれると、意外と説明できない人も多いはず。新生活に向けて原付の購入を考えている人もいるかもしれないので、改めて解説していこう。
関西の観光地と言えば、誰もが真っ先に思い浮かべるのが京都だろう。清水寺や金閣寺といった定番スポットも良いけど、全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が激しくオススメしたいのが、京都の「道の駅」だ。
実は、お茶の聖地から日本海に面した大漁市場まで、激アツスポットの宝庫なのである。そんなわけで京都府の道の駅を全制覇した私が、個性派だらけの道の駅10選をガツンとご紹介したい! 寺社仏閣だけではない京都が以下の通りだ!!