「企画」カテゴリーの記事

くだらないことを真剣に企画した記事が揃っています。

【真似厳禁】サイゼリヤで1人1万円食べる方法を発見 → 試したら2時間超えの死闘になった

大勝利──。自分で言うのもなんだが2018年11月某日、私P.K.サンジュンは奇跡を起こした。そう、あの日本最強クラスのコスパを誇る『サイゼリヤ』で1万円分の料理を食べきったのだ。自画自賛するようで恥ずかしいが、冷静に考えてこれは快挙ではなかろうか?

当然ながら楽な戦いではなかった。むしろ死闘でさえあった。だが私は勝ったのだ、確かにサイゼリヤで1万円使いきったのだ。打倒サイゼリヤの奥義は名付けて『プロジェクトM』──。男とサイゼリヤのガチバトルのもようは、以下でご確認いただきたい。

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ユニクロで「1万円でレディースのコーディネートしてください」と言ったらこうなった! しかも奇跡まで起きた!!

可愛くなりたいけど、どんな服を買えば良いのかわからない(T_T) しかも予算は1万円しかな〜い(つд⊂)エーン ということで久々の名物企画「1万円コーディネート」の時間がやってきたよ\(^O^)/ 今回の舞台は……我らのユニクロ!

吉祥寺店のレディースコーナーにいた優しい女性スタッフさんに、「1万円でコーデしてください!」と頼んでみたところ、彼女はソッコーで「なるほど、わかりました٩( ‘ω’ )و」とヤル気まんまん! どんなコーデになるのかな? わくわく!!

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結果あり【競馬】JBCの3連単をわずか5口で的中させた「3連単の申し子」がエリザベス女王杯で倍プッシュ予想をやります

明らかに波が来ている。ノリに乗っているルメール騎手から買えばプラス収支になるかも──そうお伝えしたのは先週のこと。実際、自称「3連単の申し子」の記者(私)はJBCの3レースすべてルメール騎手から購入し、スプリントをマテラスカイとの軸2頭から5頭の流しで的中させた。なお、同レースを制したルメール騎手は4週連続G1勝利を達成した。

3度あることは4度あるし、4度あることは5度ある──。という言葉は今勝手に作ったが、今週末のエリザベス女王杯もルメール騎手と一蓮托生。倍プッシュで高額配当を狙っていくことにした。競馬で冬のボーナスを捻出だ!

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キティちゃんと出会って4秒でモンゴル相撲してみた

世界のアイドル・キティちゃん! もふもふの真っ白な毛とリボンがチャームポイントのキティ・ホワイトは、ロンドン生まれの女の子。天真爛漫にみんなを笑顔にする姿はまさに正統派アイドルだ。

そんなキティちゃんがロケットニュース24編集部に遊びに来るという! え、本当に!? あのキティちゃんが!? そこで、出会って4秒でモンゴル相撲してみたぞ!!

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【大食い検証】サイゼリヤで10万円使えるか? 男4人で挑戦した結果…

世の中には「高コスパ」を掲げる飲食店は数多くあれど、我らが「サイゼリヤ」ほどのコスパ優良店はそう多くないだろう。なにせ看板メニューの「ミラノ風ドリア」は299円! 若鶏のグリルは499円!! ワインのデカンタも500mlで399円とは恐れ入るしかない。

そんなコスパ最強「サイゼリヤ」で、10万円使うことは可能なのだろうか? 男たちの意地とプライドを賭けた戦いの一部始終を以下でご覧いただきたい。

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ズバリ的中【競馬】ルメール騎手を買い続けていたらプラス収支になるんじゃ…ダートの祭典「JBC」は1着固定から一攫千金!

一度あることは二度あるし、二度あることは三度ある。クリストフ・ルメール騎手が絶好調だ。秋G1一発目のスプリンターズSこそ掲示板を逃したが、秋華賞のアーモンドアイから天皇賞(秋)のレイデオロまで3週連続G1を制している。

重賞でルメール騎手を買い続けていたらプラス収支になるんじゃ……とさえ思ってくるが、ここまで来たら史上初の4週連続まであるかもしれない。何しろ、今週末は「JBCスプリント」「JBCクラシック」「JBCレディスクラシック」と1日にG1が3レースもあって、すべて騎乗予定なのだ。これはルメール騎手を1着固定でいっちょ勝負! もちろん、単勝ではなく3連単で大物狙いだ!!

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【ガチ】映画「ヴェノム」の声優にチャレンジ! 中川翔子と奇跡のコラボは果たせたのか!?

2018年11月2日、話題の映画『ヴェノム』が公開される。本作は公開されれば大ヒットを飛ばすディズニー系マーベル作品とは一線を画す「ソニー系マーベル作品」で、コレが最高に面白い! 一足先に試写会へ足を運んだ私(P.K.サンジュン)は「久々にディズニー系以外で大ヒットするヒーロー映画になるかも」と感じた。

さて、そんな話題作の「日本語吹き替え版の声優」のオファーが、なぜか私のもとに届いたのは今から2カ月ほど前のこと。しかも「もしかしたらヒロイン役の中川翔子さんと掛け合いがあるかもしれません」というではないか。これは……とりあえず行くしかない。

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ハロウィンなので大仁田厚のコスプレをしてノーロープ有刺鉄線風モール豪華絢爛クラッカー爆破バンジージャンプデスマッチinよみうりランドしてみた結果

ハロウィンの仮装でよく見かけるのが「流血」である。なぜか口から血が流れていたり、洋服に血が付いていたりする人たちが大勢、街や村を闊歩している。中には、バッドナースとも言うべきナース姿の流血女子がいたりもする。

だが、どういうわけだか、いまだかつて見たことのない流血系のコスプレがある。大仁田厚だ。みんな流血コスプレを望んでいるのに、なぜ大仁田厚を外すのか、私には到底理解できない。ということで、大仁田厚になってみた。

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結果あり【競馬】平成最後の天皇賞(秋)こそマカヒキ復活の舞台にふさわしい

メジロマックイーンの降着やレース中に骨折して予後不良となったサイレンススズカ……ひと昔前だと「荒れるG1」と言われていた天皇賞(秋)も、すっかり順当なレースになってしまった。昨年のキタサンブラックしかり。ことごとく1番人気が飛んできた時代は過ぎ去った。

平成という1つの歴史の中でガラリとイメージが変わったが、最後の天皇賞はどういった結果になるのだろうか。豪華メンバーが集結した今回、個人的にはマカヒキを本命に推したい。なぜならば……!

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【検証】2歳児とディズニーマニアが「東京ディズニーランド」に行ったらこうなった

夢と魔法の国、東京ディズニーランド。その魅力にどっぷりとハマり、本当に浦安市に引っ越してしまった男が当編集部にいる……。「ディズニーマニア」こと田代大一朗だ。ウォルト・ディズニーのことを自然に “ウォルト” と呼べる田代ほど、ピュアな大人はそういないだろう。

以前の記事でご紹介した通り、そんな田代に導かれ私(P.K.サンジュン)は10数年ぶりに東京ディズニーランドを訪れた。今回はその第2弾! ディズニーマニアが案内するのは40歳のおっさん……ではなく、我が愛娘・レイちゃん(2歳)である──。

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結果あり【競馬】平成最後の菊花賞は荒れると見た! ワグネリアン不在の中、主役になるのはこの馬一択だ!!

もっとも強い馬が勝つ。これは三冠最後の菊花賞を表す言葉である。3000メートルという長距離、そして「淀の坂」と呼ばれる坂道を二度走らなければいけない……つまり過酷さに耐え抜いて勝つ馬だから強いのだ。

トライアルの神戸新聞杯を快勝して大本命だったワグネリアンが別路線を進むことで(天皇賞・秋も回避)、2018年の菊花賞は一気に混戦もよう。自称「3連単の申し子」の記者は荒れることを予想する。とはいえ、はじめから本命は揺るいでいない。皐月賞馬でダービー2着のエポカドーロが推しウマだ。

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【ユニクロ検証】「ウルトラストレッチジーンズ」はどれだけ伸縮自在なのか? プロレス技でシバキまくった結果…

ウルトラストレッチジーンズ──。なんと大胆なネーミングだろうか? ご存じ、みんな大好き「ユニクロ」の看板商品の1つで、あえて日本語に直すならば「極限の伸び伸びジーンズ」ということになるだろう。ほほう、極限だと……? ふーん、極限ね……?

普段からユニクロにお世話になりまくっている私(P.K.サンジュン)だが、ハッキリ言って「ウルトラストレッチジーンズ」だけは「カマシ過ぎ(笑)」と思わざるを得ない。というわけで今回は、どれだけ伸縮自在なのか、ウルトラストレッチジーンズをシバキまくってみたのでご覧いただきたい。

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結果あり【競馬予想】アーモンドアイの三冠に危険信号!? 自称「3連単の申し子」が秋華賞をズバリ斬る

競馬ファンお待ちかねのG1連続シーズンが到来だ。秋華賞に始まり、菊花賞、天皇賞・秋と怒涛の3連発。気づけば年末が近づき、有馬記念がやってくる。平成最後の各レースはどの馬が制するのだろうか。

今週末の秋華賞で注目されているのは、もちろん桜花賞とオークスの二冠馬・アーモンドアイ。鞍上のルメール騎手が一冠目で発言した「トリプルクラウン」は、まさに現実を帯びようとしている。大本命に不安要素はあるのか、自称「3連単の申し子」の筆者(私)がズバリ斬る。

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【第3回】サブカルライター格付けチェック「テーブルマナー編:シュークリームの正しい食べ方」

サブカルライターたちのサブカル度を試す『サブカルライター格付けチェック』。

これまでイヤホンの聴き比べや、マリオの1-1挑戦によってライターたちのサブカル度を測ってきたが、今回もまた一風変わったお題を用意してみた。ズバリ「テーブルマナーに則って、シュークリームの正しく食べよ!」である。

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結果あり【競馬】自称「3連単の申し子」がズバリ予想「サウジアラビアロイヤルC」「毎日王冠」「京都大賞典」の必勝3連単

当たらない、いやぁ当たらない。春のNHKマイルカップ以来、馬券が当たっていない。当てたい一心で製作した理論無視のシンクロマシン「マンバくん」も絶不調。2018年5月に新企画が始まってから一度も当たっていない体たらくだ。

ここまできたら自称「3連単の申し子」の筆者(私)が予想した方が当たるんじゃね……なんて企画倒れの思考も出てくるが、マンバくんは常識破りの予想をしてくるだけにまだまだ見切るのは早計で侮れない。そこでだ。今週からマンバくんと私の二刀流予想で高額馬券の奪取に挑むことにした。

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【検証】逆に「いま飲んで美味しい缶コーヒー」を探してみたらこうなった

昨日、10月1日は「コーヒーの日」だったそうだ。もう10月1日は終わってしまっているが、10月1日は「法の日」であり「日本酒の日」であり、そして「コーヒーの日」でもあったそうである。うむ……完全に乗り遅れた。

それはどうでもいいとして、みなさんは最近「缶コーヒー」を飲んでいるだろうか? ぶっちゃけ、私(P.K.サンジュン)はコンビニの淹れたてコーヒーは毎日飲んでいるものの、缶コーヒーは1年以上飲んでいない。うーむ、果たして「いま飲んでも美味しい缶コーヒー」なんて存在するのだろうか?

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結果あり【競馬】電撃の6ハロン「スプリンターズS」はアレスバローズから一攫千金! 予想マシンが導き出したシンクロ率100%の数字は…

夏の暑さも落ち着き、秋の気配が漂ってきた。ついに競馬にもG1の季節が到来である。2018年9月30日、まずは1発目のスプリンターズSが中山競馬場で開催される。

電撃の6ハロンを制するのはどの馬なのか。これから予想していきたいところだが、気になるのは週末の天気であろう。なにせ30日の関東地方は雨予報。しかも、台風24号(チャーミー)の影響もあって大雨かもしれない。これは順当に決まらないと見た!

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【ライター募集】書類選考で重要視しているポイントを大暴露 / ロケットニュース24ではまだまだライターを募集しています

耳にタコができるくらい繰り返していますが、ロケットニュース24ではライターを募集しています。すでに数人が新戦力として執筆していますが、それでも人手が足りていません。まだまだしつこく繰り返します。ロケットニュース24ではライターを募集しています。

書類選考はGO羽鳥編集長以下全メンバーが応募事項にある “履歴書と記事2本” に目を通し、それから最終選考へと移行……ってことも無限ループのように繰り返してきましたが、今回は少し掘り下げた話をしましょう。ズバリ、書類選考で重要視しているポイントについてです。

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結果あり【競馬】いよいよ秋G1開幕直前! トライアルの「オールカマー」「神戸新聞杯」の傾向とマンバくんのシンクロ予想

なんだかイケそうな気がするぅ〜。表現がちょっと古いけど、マジでイケそうな気がするのだ。なぜなら、今週末の重賞は出走頭数が少なめだから。オールカマーは12頭で神戸新聞杯は10頭! フルゲートに比べたら確率がグンッと下がるのでこれはイケる……はず!!

来週から始まる秋G1に気分よく入るためにも、今週から是が非でも当てておきたい。ちなみにWIN5も出走頭数が少なめなので、同時に一攫千金だ!

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“自分を磨く” 朝活イベントに参加したらまさかの結果に!

昨年あたりからビジネスマンの間で流行し始めた「朝活」というワード。朝早く起きて仕事前にちょっくら “自分のためになること” をしようというものだ。

言ってみれば、朝のジョギングもカフェで美味しい朝食を食べるのも朝活。さらには、知らない者同士で集まって勉強会のようなことをするイベントもある。今回は気になる朝活イベントに参加してきたよ!

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