「企画」カテゴリーの記事

くだらないことを真剣に企画した記事が揃っています。

【競馬予想】3歳馬の頂上決戦・日本ダービーを丸裸! 伏兵ランフォザローゼスが激走する4つの理由がコレだ

今週の日曜日は競馬の祭典、日本ダービーが開催される。全てのホースマンたちが目標とするレースであり、競走馬たちにとっては一生に一度の晴れ舞台であるダービー。馬券を買うファンからしても、いつも以上に気合が入るというものだ。

皐月賞馬・サートゥルナーリアの1強ムードも漂うが、競馬に絶対はない。ここは人気に惑わされず、冷静にデータを分析しながら勝ち馬を探していこうではないか。いざ、予想の旅路へ!

続きを全部読む

結果あり【競馬予想】荒れないオークスは今年も継続? ラヴズオンリーユーからの3連単でひと儲けを狙います

早いもので3歳クラシックも第2戦、週末の5月19日には東京競馬場で80回目の優駿牝馬(オークス)が開催される。令和一発目の今年は、フルゲート18頭の乙女たちが2400メートルの過酷な距離に挑む。

過去10年を振り返ってみると、昨年のアーモンドアイをはじめ、シンハライトやブエナビスタなど1番人気が順当な結果を残している傾向にあるオークス。ここ数年だと「荒れない」が定着しているが、今回はそう言い切ることはできない。

続きを全部読む

【ダイエット企画】朝晩は糖質抜き!「昼だけ普通に食べるザップ」を始めました

どうもみなさん、こんにちは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。イヤでも夏を意識し始めるこの季節、いつも以上にカロリーを気にしていますか? 別に海に行く予定はなくても、なぜだか「そろそろやらなきゃモード」に突入しちゃいますよね?

私も例にもれず、ようやく “やる気スイッチ” がオンになったところです。いつもならば短期集中で勝負をかけるところですが、今回はやや趣旨を変えたダイエット企画をお届けしましょう。その名も『昼だけ普通に食べるザップ』です。

続きを全部読む

【動画あり】童謡「ねこふんじゃった」ちゃんと歌えるヤツ日本中探しても0人説 → とりあえず10人が歌った結果…

ねこふんじゃった♪ ねこふんじゃった♪ ねこ…………おや? つい先日のこと。私、P.K.サンジュンは童謡「ねこふんじゃった」を口ずさみながら、とんでもない事実に気付いてしまった。そう、それこそが今回検証する『ねこふんじゃったをちゃんと歌えるヤツ日本中探しても0人説』である。

「ねこふんじゃった」はピアノ曲としては定番中の定番で、おそらくほとんどの人がメロディ自体はご存じのことだろう。だがしかし、ちゃんと歌詞までわかる人は日本中を探しても1人もいないハズ。……いや、いない。今回ばかりは絶対の自信を持って「0人説」を唱えさせていただく。

続きを全部読む

結果あり【競馬】とにかく荒れるヴィクトリアマイルで狙うはボロ儲け! 穴を信じて勝負の3連単5頭ボックス

ゴールデンウィークで使ったお金を取り返す! きっとこのように鼻息荒い競馬ファンは多いのではないだろうか。何しろ、今週末のヴィクトリアマイルはとことん荒れるレース。2006年に新設されると、次から次へと破格の高額配当を生み出してきた。

ガチガチの決着となったのは2011年(勝ち馬はアパパネ)くらい。100万円どころか2000万円超えの超特大馬券さえも出たレースは、果たして今年いくらつくのか。とにかく夢があるし、ここは3連単5頭ボックスで攻めるしかあるまい!

続きを全部読む

結果あり【競馬】平成最後の天皇賞(春)で一攫千金! クリンチャーから「ありがとう平成馬券」いただきます!!

ここ半年くらい何かと「平成最後」という表現が多用されてきたが、いよいよ残すはあとわずか。日付が5月1日に変わった瞬間から新元号「令和」が始まる。オグリキャップ、ナリタブライアン、ディープインパクト、オルフェーヴル……思い返せば、平成の競馬では数々の名馬が誕生したものだ。

令和では日本から凱旋門賞馬が……と今から思いを馳せたくなるが、今週末の4月28日に平成最後のG1・天皇賞(春)が控えているのを忘れてはいけない。混戦ムードのなか、淀の長丁場(3200m)を制するのはどの馬なのか。さっそく、過去データから紐解いていきたい。

続きを全部読む

【逆転の発想】胃もたれで体調が最悪すぎた → あえて「ラーメン二郎」を流し込んだ結果…

社会人たるもの常に万全のコンディションを整えたいもの。熾烈な競争社会を生き抜くために健康は大前提であり、絶好調ではないにせよ “体調不良” は避けたいものだ。自分の体調すら管理できない人間にイイ仕事が出来るハズがない。

ということでつい先日、私、P.K.サンジュンは盛大に体調を崩した。季節の変わり目だからか、それともウィルスでももらったか? 理由は不明だが、胃もたれがヒドく吐き気が収まらない日が数日続いた。さてこんなとき、あなたならどんな対策をとるだろうか?

続きを全部読む

【お知らせ】初の「ポケモンGOイベント」を開催します! ちゃんと会えるフレンドを作ろうぜ!!

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 色違いラティオスはゲットできたかな? お兄さんは18戦目で念願の色違いラティオスをゲット!! しかも個体値100ッッ! 伝説の色違いで個体値100とか……奇跡過ぎて事故らないか逆にビクビクしちゃってるよ。

それはさておき、今回はロケットニュース24初の「ポケモンGOイベント」についてお知らせだ。来る2019年5月19日、東京は新宿にてロケニューポケモンGO部プレゼンツ『フレンドを作る会』を開催します! みんな遊びに来てね!!

続きを全部読む

【ガチレビュー】実写映画『キングダム』にどうしても集中できなかった3つの理由

キングダムを愛しています。もし地獄の入口で閻魔様に「ウソだったら舌引っこ抜くからな?」と言われても、ためらいなく言える。私、P.K.サンジュンは「キングダムを愛しています」と──。

そのキングダムの実写版映画が2019年4月19日、いよいよ公開される。実写化には付き物の、また熱烈なファンが多いからこそ批判的な声もあった『映画キングダム』だが、果たしてどんな作品に仕上がっているのか? 一足先に同作を鑑賞できたので正直にお伝えしたい。

続きを全部読む

【ガチ検証】「ヤクルトは花粉症に効く」は本当か? 二週間飲み続けた結果…

人間には理性がある──。理性があるからこそ感情をコントロールできるワケで、動物ではなく人間らしく振る舞えるのだ。そういう意味で「理性こそが人間が人間たる根幹を支えている」ことは明白であろう。だがしかし……。

感情は理性でコントロールできても、体が “ヤツ” をコントロールすることは非常に難しい。春先になると意志とは無関係にあふれ出す鼻水や涙、つまり “花粉” である。おい花粉よ……何が望みか知らないが、そろそろいい加減にしてくれないか?

続きを全部読む

ラーメンを食べたことがないパキスタン人に「100%とんこつ不使用」の一蘭をおごってみた

寒い! 春の陽気からの温度差で余計に寒い!! 散る桜の花びらが風に舞うように、気ままに冷え込みが顔を出す今日この頃。こんな日はラーメンでもすすって体を温めたいものだ。

だがしかし、日本語学校『ホツマインターナショナルスクール』のパキスタン人留学生たちはラーメンを食べたことがないらしい。そこで、「100%とんこつ不使用」の一蘭をおごってみた

続きを全部読む

【質問】ミッキーはなぜ「指が4本」なの? 教えてディズニーマニア:第1回

ディズニーを愛し、ディズニーに愛された男──。人は尊敬の念を込めて彼のことをこう呼ぶ……「ディズニーマニア」と。世界には多くのディズニーマニアが存在すると思われるが、当編集部の田代大一朗も文句なしのディズニーマニアである。

そんな田代にディズニーに関する疑問をぶつけ、答えを教えてもらおうというのがこの企画『教えてディズニーマニア』である。第1回目となる今回は、ミッキーを始めとする「ディズニーキャラクターの指が4本の理由」について聞いてみたのでご覧いただきたい。

続きを全部読む

結果あり【競馬予想】6枠12番のサートゥルナーリアを切って一攫千金! 皐月賞2019で勝負の3連単ボックス攻め

2019年4月14日、いよいよ牡馬クラシック第1弾の皐月賞が中山競馬場で開催される。出走予定馬を見るだけでも、近年まれに見る大混戦の気配がプンプン。どうも一筋縄ではいきそうにない。

おそらく1番人気はホープフルSを勝ったサートゥルナーリアだが、今年初のレースでおよそ4カ月ぶりのぶっつけ本番……ってことで時は来た。皐月賞、大勝負をしかけます。サートゥルナーリアは買いませぬ。なぜならば……

続きを全部読む

結果あり【競馬】7枠15番のダノンファンタジーに黄色信号! 桜花賞でグランアレグリアが買いな理由

全国的に桜が満開。いよいよ桜の女王を決める時期が到来だ。2019年4月7日、平成最後の桜花賞が阪神競馬場で開催される。牝馬クラシックの一冠目、先頭でマイルを駆け抜けるのは果たしてどの馬なのか。

本命は2歳女王であり、ステップレースのチューリップ賞を勝って臨むダノンファンタジー。頭ひとつ抜けた実績から単勝1倍台のオッズさえも予想されるが、実はひそかに黄色信号が灯っている。なぜならば──。

続きを全部読む

【検証】会社のトイレで「他人のウンコ」を見つけた女性社員に “運” は付いたのか? 宝くじを買ってきてもらった結果…

シャレなのか迷信なのかわらかないが、昔から「ウンコ」は “運” とセットで使用されることが多い。例えば動物のウンコを踏むと「運がついた」なんて言うし、かつては受験シーズンになると、ウンコを投げるゴリラがいる動物園にまで足を運んだ人がいたという。

ウンコで本当に運が付くのか──? そもそも自分でする以外はウンコと接触する機会がないためわからないが、奇跡的に他人のウンコと遭遇した女性がいた。今回の記事は彼女の全面協力を得てお届けする。

続きを全部読む

結果あり【競馬】豪華メンバーが揃った大阪杯をズバリ予想! キーワードは「4歳世代」と「休み明け」

競馬はロマンであり、ドラマも起きる。先週なんかまさにそう。キングヘイローが亡くなった週に主戦だった福永祐一騎手が、ミスターメロディで高松宮記念を勝利。キングヘイローが2000年の同レースでG1初勝利を飾ったことを思えば、サインが出ていたとも言える内容だった。

……とまぁ400万馬券がとれなかった “たられば” は置いといて、すでに次の戦いは始まっているから大阪杯の話をしていこう。2年前にG1昇格した大阪杯はG1馬8頭と好メンバーがズラリ。もはやどの馬が勝ってもおかしくない混戦ムードに包まれている。難しいレースをどう買うか、注目したいのは「レース間隔」だ。

続きを全部読む

【緊急事態】ディズニーマニアが「ダンボ」のティム・バートン監督に質問したら会場の空気が凍り付いた

2019年3月29日、映画『ダンボ』が公開される。これは名作として知られるアニメーション映画「ダンボ」を約80年ぶりにリメイクしたもので、実写映画であること、そして監督を鬼才「ティム・バートン」が務めたことでも話題だ。

そのティム・バートン監督に……当サイトのディズニーマニア「田代大一朗」が……出会った。都内で行われた記者会見に潜入したディズニーマニアは、ティム・バートン監督への質問に成功! だがしかし、現場の空気が凍り付いていたことにディズニーマニアは気付いていない──。

続きを全部読む

結果あり【競馬】いよいよ春G1が開幕! 電撃6ハロン「高松宮記念」はモズスーパーフレアから1点突破の3連単で勝負!!

いよいよ春のG1シリーズが開幕だ。まずは2019年3月24日、中京競馬場で高松宮記念が開催される。1200メートルの電撃6ハロンを皮切りに古馬戦線、3歳クラシック……と毎週のように楽しみが尽きない。

さてさて、いつも以上に力が入る週末が続くが、やはり馬券を当てなければ面白くない。2019年に入ってズタボロの記者は、1点突破の勝負をしかける。高松宮記念を制するのはモズスーパーフレアだとズバリ予想。なぜならば……

続きを全部読む

【ガチ】深キョンと2ショット写真を撮ってきた

リアル女神にして現代のヴィーナス、日本が誇る最強癒し系女優と言えば、“深キョン” こと深田恭子さんだ。おそらく数百年後、深キョンはモナリザくらいの知名度を得ていることだろう。なんと言っても女神ですから。美と恋の女神、ヴィーナスですから。

それはどうでもいいとして、私、P.K.サンジュンも深キョンが大好き! 好き好き好き、大好きィィイイイ!! そんな深キョンに会えるとしたら、みなさんはどうするだろうか? もちろん会いに行くよな? 友達の結婚式くらいならブッチするよな? というわけで会ってきましたよ、深キョンに。なんなら2ショット写真も撮りましたよ、深キョンと──。

続きを全部読む

「絵が下手な人」は半年でどこまで上手になれる? 素人がイラスト教室に通ったらこうなった

諦めたらそこで試合終了ですよ? これは漫画『スラムダンク』に登場する安西先生の名言だが、実を言うとバスケ以外にも通じる。何事も諦めてしまったらそこで終わり。わずかでもあるはずの可能性を生かすも殺すも自分次第なのだ。

──と今ではそう思えるようになったが、半年前まで筆者(私)は「イラスト教室」という新しい一歩を踏み出せずにいた。何しろ学生時代に美術の成績が悪かったし、三十路オーバーで学ぶ上に周りの生徒が若すぎると気まずい……と不安だったからだ。

しかし、絵が上手くなりたいと願うならやることは1つ。お金を払ってプロに教えてもらうしかあるまいと、勇気を出してイラスト教室の門を叩いた。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ...
  9. 31