ド近眼にとってメガネが命綱である。これがなければ、日常生活はたちどころに困難になり、外出できない可能性も否めない。そんなメガネっ子がメガネに感謝する日、それが今日10月1日「メガネの日」である。私(佐藤)もド近眼 + 乱視 + 老眼で、メガネもしくはコンタクトレンズがなければ何もできない。
メガネをかけていて当たり前の私が、もしもレンズなしのメガネをかけていたら。有給明けの上司、編集長のGO羽鳥は気づくだろうか? 検証してみた!
ド近眼にとってメガネが命綱である。これがなければ、日常生活はたちどころに困難になり、外出できない可能性も否めない。そんなメガネっ子がメガネに感謝する日、それが今日10月1日「メガネの日」である。私(佐藤)もド近眼 + 乱視 + 老眼で、メガネもしくはコンタクトレンズがなければ何もできない。
メガネをかけていて当たり前の私が、もしもレンズなしのメガネをかけていたら。有給明けの上司、編集長のGO羽鳥は気づくだろうか? 検証してみた!
2019年9月20日から11月2日にかけて開催中のラグビーW杯。ここまで日本代表は開幕2連勝を飾り、勝ち点9でプールAの首位に立っている。強豪のアイルランドに勝利したことでイケるんじゃないか──そんな雰囲気が漂っているが、安心するにはまだ早い。
なにせ、決勝トーナメントに進めるのは5カ国のうち上位の2カ国のみ。プールAは大混戦の様相を呈しているからだ。
福岡県筑紫野市にある西鉄紫駅のホームに設置された看板広告が、思わぬ形で注目を集めている。あるTwitterユーザー(@fishaction1)が投稿したツイート内容によると、看板には、山崎まさよしさんの名曲をオマージュした自虐コピーが披露されているようだ。
ということで、さっそく現場に行って確認してみたところ、ヒット曲『One more time,One more chance』に乗せた悲しすぎるキャッチコピーを発見!! これは「奇跡がもし起きるなら、今すぐ君に見せたい」秀逸な内容……だったのだがーッ!
ビジネスホテルの魅力の一つが朝食だ。生卵に納豆にウィンナーみたいな簡素なバイキングも、あれはあれで趣があって良いものだが、ビジホとは思えないバリエーション豊富な料理が並ぶ光景には、こちらも否応なしにテンションが上がってしまう。
先日、仕事で名古屋に行った時の話だ。ネットでビジネスホテルを探していると、なにやら気になるフレーズが目に留まった。日本一おかわりがしたくなる朝食バイキング──。自らハードルを上げすぎである。そんなバイキング……行くしかない。というわけで、実際に行ってみたぞ!
肉……。ニクニクニクニクニクニクゥゥゥゥウウウウッッッ! やあ、みんな!! お肉大好きっ子、ロケットニュース24のP.K.サンジュンですよ!! 世の中はイヤなこともあるけど、9割くらいはウマい肉を食べれば解決するよね! マジで肉のパワーって偉大だよ!!
とはいえ、私のような小市民が毎日のようにウマい肉を食べ続けたら、一瞬で財政が破綻してしまう。どこかに美味しい肉をリーズナブルに食いまくれる店はないのか……! 今回はそんな無茶な願いが叶ってしまう超有能な「食べ放題」をご紹介しよう。ズバリ、必見だ。
私ごとで恐縮だが、私(佐藤)はブサイクである。かれこれ45年のキャリアを培っている。生まれてこの方、「イケメン」という属性とは距離をとってきた。40代も後半に差し掛かろうというある日、私は思い立って “イケメン属性” と和解することを思い立った。
最新テクノロジーで何とかなるんじゃないか? iPhoneに不可能はないんじゃないのか? そう思い、先日購入したiPhone11 Proのポートレートモードで、変顔撮影に挑むことにした。もしかして、イケメンに写るんじゃないの? だってiPhoneだもん。
何事にも起源というものがある。先日親子丼を食べていた際、ふとそのルーツが気になった。一体どのようにして、どこで生まれたのか。決してある日突然、天から無数の親子丼が降り注いできたわけではあるまい。
調べてみたところ、発祥の地とされている「鳥料理 玉ひで」というお店が東京・人形町にあることがわかった。そこではどんな親子丼が拝めるのだろう。さっそく興味の赴くまま、「親子丼の親」であるお店を訪れてみることにした。
ひと昔前、顔を入れ替えるアプリが猛烈に流行った。当編集部でも『MSQRD』というアプリを使って、みんなで顔を入れ替えて遊んだのは良き思い出だ。
最近はInstagramやTikTokなどのSNSアプリにもこれに近い機能が実装されており、わざわざ加工アプリをインストールする必要がなくなった訳だが、久しぶりに面白そうなモノを発見したので紹介したい。
そのアプリ「Xpression」は、加工対象となる人物の動画・画像の口元だけを “乗っ取って” 、勝手におしゃべりさせることができるというものだ。
あんなに暑かった夏も終わり、ようやく過ごしやすい季節になってきた。夕方になると肌寒さすら感じてしまうほどだ。こりゃいよいよ “アレ” の出番かもな……。そう! 鍋である!! こっから先は鍋のターンや。毎日毎日お鍋で行くで~~~。
チゲ鍋に豆乳鍋、すき焼きなどなど。味のバリエーションには事欠かない鍋料理であるが、私(あひるねこ)が特にオススメしたいのがカレー鍋である。ただし……! そこにモッツァレラチーズを入れるのは止めておいた方がいいだろう。マジでヤヴァイことになるぞ。
つい先日、涼しかったので数年ぶりに福岡市の繁華街・天神エリアから、都会のオアシス「大濠公園(おおほりこうえん)」までブラブラと歩いた。わずか2キロほどの距離ではあるが、歩いたらだいたい30分。いい運動である。腹も減ったし何か食べよう。
ということで、これまた数年ぶりに訪れたのが、パスタの名店「らるきい」である。あの “世界の王” こと王貞治さんも通ったことで知られる超人気店だ。2018年7月に移転したらしく、アプリで場所を確認しながら向かってみると……おや、やっぱり行列ですなぁ。
当サイトから読者の皆様にリマインドだ。明日2019年10月1日、待ちに待った「天下一品祭り」が開催されるぞ! 繰り返す、明日は「天下一品祭り」だァァァァアアア!! え、増税……? ちょっと何を言っているか分からないが、とりあえず明日は天一に行くべし。
人気ラーメンチェーン・天下一品が開催する「天下一品祭り」は、ラーメン1杯無料券などがもらえる毎年恒例の一大イベントだ。そういや最近、天一行ってないなぁ……という隠れ天一ファンの諸君も、明日だけはお店に足を運ぶことをオススメしたい。祭りじゃ祭りじゃーーー!
戦国時代、武田信玄が本拠地を構えた山梨県甲府市。かなたに険しい山々をのぞむ小川のほとりに、地元では知る人ぞ知るカオスな骨董品店がある。
甲府駅から徒歩30分。戦国を思わせる荒々しい「風林火山」の看板を掲げるピンクの建物。その周りには大量のゴ……、いや、商品がジェンガのごとく積み重なり、そよ風のひと吹きで倒壊してしまいそうな勢い。
商品はサーフボードだったり、巨大な臼だったり、おフランス風の彫刻だったり、山梨らしい囲炉裏のセットだったりとノンジャンル。それはそうと、入り口らしきものがどこにも見当たらない。どこから入ればいいんだ!
日本を飛び立つ前は不安になる。寝坊しないか、日付は合っているか、空港行きの電車が遅延しないか……。保安検査場の手前に飲食店が集中していると知ってはいても、早く安心したい気持ちが強すぎて足早にゲートを通過する。何度経験を重ねてもこの緊張感はなくならない。
そんな感じでいざ搭乗口に到着した時は、結局時間を持て余しているパターンが多いのだ。さて最後に何か食べようと思うが、場所が場所だけに正直「おいしさ」は度外視というイメージを持つ人も多いはず……しかし最近はそうでもなくなってきているらしい。
私が成田空港から海外へ旅立つときの“最後メシ”は、搭乗ロビーに昨年オープンした『すし京辰』。店先に掲げられた「おまかせ握り8500円」のガチすぎる価格設定にたじろぐ搭乗客もいるだろう。私が注文するのは一番安い1800円のセット。それでもなかなかいい値段だが……まぁ聞いてくれ。
つい先日のこと──。我々ロケットニュース24編集部あてに1通の問い合わせがあった。それによると東京都練馬区のセブンイレブン限定で『イタリアンプリン』という商品が登場しているらしく、しかもそれが激ウマだというのだ。
練る馬と書いて練馬。誓ってバカにするつもりはないが『イタリアンプリン』なんぞというシャレオツなスイーツを、練馬限定で販売するメリットはあるのだろうか? 練る馬と書いて練馬……。事の真相を確かめるべく、我々は練馬区に直行した。
前々から思っていたのだが、雑炊やおじやのあの特別感は何なのだろう。高級な料理というわけではない。むしろ突き詰めれば「濡れた米」にすぎないと言っていいくらいなのに、妙に心が引きつけられる魅力がある。共感してくれる方もいるのではなかろうか。
さて、今回はおじやにスポットライトを当てていきたい。というのも、先日「おじやを看板メニューとして打ち出しているカフェがある」との情報を入手したからである。無類の特別感を味わえる気しかしなかったので、現地に足を運んでみることにした。
2019年9月22日に発売開始となったアクションカメラ「insta360 GO」。わずか20グラムで、マグネット式のクリップで服にも装着でき、手軽に動画や静止画、タイムラプスやインターバル撮影を行うことができる、超優れモノである。
これをさらに楽しく使える方法はないか? 模索していたところ、良い方法を発見した。軽さを生かしてチャリ(自転車)に装着するのだ。そのままハイパーラプスを撮影してみたところ、ただチャリに乗っているだけの動画なのに、めっちゃダイナミックに! 世界が変わるといっても過言ではない!!
「無理だ」「できっこないよ」と勝手に限界を決めてしまうと、成長はしないし新たな発見や発明につながることはない。そう、なにごとも失敗を恐れずにチャレンジ! である。
“なにが始まるんです?” って? リンゴの皮むき器『アップルピーラー』のポテンシャルを引き出すべく、他の果物の皮をむかせてみたのだ! 「あたし、リンゴしかむきませんから」みたいな商品名しちゃって、本当はもっとできる子なんだろ? 先生、知っているぞ~!