もはや、我々の生活になくてはならないものであるインターネット。特に、手軽に世界に向けて発信できるSNSは、コミュニケーションの幅を大きく広げる可能性を持っている。世は大SNS時代!
しかし、どんな人が見ているか分からないのもまたSNSである。そこで、不特定多数に見られたくないものをブロックする画像を作ったので何かを隠したい時にご活用ください。
もはや、我々の生活になくてはならないものであるインターネット。特に、手軽に世界に向けて発信できるSNSは、コミュニケーションの幅を大きく広げる可能性を持っている。世は大SNS時代!
しかし、どんな人が見ているか分からないのもまたSNSである。そこで、不特定多数に見られたくないものをブロックする画像を作ったので何かを隠したい時にご活用ください。
先日、生まれて初めて岩手県盛岡市に行ってきた。と言っても旅の途中で立ち寄っただけなのだが、初めての盛岡だ。“アレ” だけは食べておかねばなるまい。そう、冷麺である! 私(あひるねこ)の中で盛岡と言ったら、問答無用で冷麺なのだッ!!
韓国の細くて蕎麦っぽい麺も嫌いではないが、盛岡冷麺のあの弾力ある太麺こそ真の至高。せっかくの盛岡、できれば有名なお店で食したいものである。というわけで、市内にある盛岡冷麺発祥の地に行ってみることに! しかし、そこで私は冷麺よりも気になるものに出会ってしまうのだった。
どんなスポーツでも、フォームは重要だ。たとえ筋力があって柔軟性が高くても、正しいフォームで競技に挑まなければ望ましい結果はでないだろう。フォームをより良いものに改善するために、練習の動画を撮影する人も多いはず。
その練習撮影に、有効なもうひと工夫を施すことができるアプリを紹介したい。そのアプリは『MotionArt』(iOS)だ。この動画編集アプリを使えば、自分の動きを細かく分析することができるぞ。
どうやら日本一「駅ホーム」から近いホテルが誕生したらしい──そんな情報を頼りに訪れたのは、福岡県の中央部に位置する田川市。好奇心を刺激するユニークホテルの誕生に胸は高鳴り、とくに用事は無かったがダッシュで宿泊予約を済ませた。
ホテルの名前は「田川伊田駅舎ホテル」。つまり、駅舎の中に宿泊施設があるのだ。駅から徒歩0分……どころか、駅舎内だから徒歩0秒とも言えるだろう。鉄道ファン必見の宿は要チェックなのだが、部屋の窓を開けた瞬間、思わず絶句する事態に……!
「限定」という言葉には魔力がある。数量限定、期間限定などと言って売られていると、なんとなく特別感があって買ってしまいたくなる……なんて人も多いのではないだろうか。筆者もその1人だ。世の中には、そんな人々の心をくすぐってやまない、様々な限定商品が存在する。
たとえば毎月8日にしか販売されないという超レアなお餅なんてどうだろう。しかも月ごとに種類が変更されるため、実質1年に1日しか販売されないお餅なのだ。そのレアなお餅は、福岡にある「如水庵」という創業430年超の老舗和菓子屋さんで販売されている。毎月8日にだけ出会えるお餅、さっそく買って食べてみたよ!
すでにお伝えしているように、台風19号「ハギビス」が南鳥島近海で発生。本日2019年10月8日の12時現在、マリアナ諸島付近を北西に進行中だ。ウェザーニュースによると週末の3連休にかけて北上し、本州付近に接近・上陸の可能性が高まっているという。
19号は現時点でもっとも強い「猛烈な」勢いにまで発達しており、今年最強レべルとの呼び声も高いモンスター台風である。と言っても、それがどれだけヤバイのか。具体的にイメージできない人も多いはずだ。そんな時は、19号を宇宙からとらえた画像を見てみよう。マジでチビるぞ……。
「世界初のバーチャルYouTuber」こと「キズナアイ」。可愛らしい風貌に加え、ちょっとポンコツなところがキュートでたまらない! 毎日のように更新される動画で人気を博し、世界有数のVtuberに成長していった。
2019年夏、そのキズナアイが4人に“分人”し、さらにうち1人が中国語を操るという展開に賛否の声が上がったことは記憶に新しい。ファンの心のざわつきがスッキリしないうちにまたカノジョが物議を醸している。とある動画が炎上してしまったのだ。
私(あひるねこ)はとても嬉しく思う。なぜって、俺たちの天丼チェーン「てんや」が久しぶりにワケの分からない新商品を発売したからだ。その名も『すて~きなビーフ天丼(税込850円)』! もう海鮮要素ゼロじゃねーか、最高かよ……。
おいしい天丼をリーズナブルな価格で提供する傍ら、まれにこういった謎商品を挟んでくる「てんや」のアティチュードに好感を覚える私は、意気揚々と店舗へ足を運んだ。ところが……。実物を食べた私の感想は「あれ? 目隠しされてる?」というものだったのだ。一体何があったというのか?
日本最南端の県「沖縄」。まるで南国のような海や自然が味わえる美しいところだが、本州に比べると変わった食べ物が少なくない。沖縄では普通に食べられているものであっても、本州の人間からするとピンとこないものもあったりする。
今回私が紹介したいのは、沖縄のソウルフードと言われる「ポークたまご」を、おにぎりと合体させたグルメ『ポークたまごおにぎり』というもの。あまり聞いたことがないかもしれないが、専門店があるほど沖縄ではメジャーなグルメらしいのだ!
台風15号による深刻なダメージからおよそ1カ月。千葉の被害状況については、上陸から1カ月経過した今現在に至るまで、あらゆるメディアで報道されている。
そんな先日、某ゴルフ場の倒壊した鉄柱がまだ手付かずとなっていることを報じるニュースを眺めていたら、ちょっとした疑問がわいてきた。
「伊豆諸島ってどうなってんだろう」
即席めんの原点といえば、日清のチキンラーメンだ。近年は、加工技術の進化で複雑な味を手軽に食べることができるようになった。お湯を注ぐだけのチキンラーメンは、それら進化系即席めんのなかでいくぶん影が薄くなっているように感じられる。
そんな背景があるかは不明だが、日清はより多くの人に商品をPRするため期間限定で東京・渋谷にポップアップショップ「説」をオープンしている。実際に行ってみると、1杯200円で食べられるのが良い。ただ、メニューの名前がふざけ過ぎていて注文しづらい。これイチイチ言わなきゃダメなの?
2019年に入り、すでに18もの台風が発生している。その規模は様々だが、現在日本に接近中の19号「ハギビス」はどうやら今年最強レベルの台風になりそうな気配だ。心して聞いてくれ。
昨日2019年10月6日に南鳥島近海で発生した台風19号は、本日7日の正午をもっていよいよ「非常に強い」勢力へとクラスチェンジ。気象庁によると、さらにこの後「猛烈な」勢力にまで進化する見込みだという。三連休を前にやって来るぞ……! 最強が……ッ!!
福岡名物といえば、「明太子」が浮かぶ人も多いだろう。明太子は1949年に福岡・博多で誕生したそうで、以来広く親しまれてきた。そんな明太子の生みの親・福岡の明太子専門店「ふくや」が、福岡空港店限定で「明太キッシュ」なるものを販売しているらしい。何それ気になる。
「明太キッシュ」は通常のキッシュと異なり卵をメインとせず、明太子に合うようグラタン風になっているそうなのだ。明太子を生み出した「ふくや」がガチでこだわったという一品、めっちゃ食べたい! ということで、さっそく食べに行ってみた。
気が付けばもう10月。今年も余すところ、あと3カ月である。この時期になると、すでに雑貨店などでは、ハロウィンのコスチュームやメイク道具が販売されている。今年も来たか、この時期が。渋谷駅前交差点はどうなるんだろう……。それはさておき、飲食店でもハロウィンをイメージした商品の販売が始まっている。
ハロウィンとはあまり縁のなさそうな和菓子店でもハロウィン風の商品が売っていた!。私(佐藤)が日本茶菓子のお店「SANOAH」で見つけたのは、魔女の指をイメージしたクッキーだ。可愛らしいものを売っているのかな? と思ったら、あまりにもリアルで思わずビビってしまった……。
iPhone史上初となる、3つのレンズを搭載した新モデル「iPhone11 Pro」「Pro Max」。望遠レンズに加えて広角と超広角レンズを備えて、今までにない撮影体験を提供してくれる。
はたして、それで満足か? もっと撮りたくないか? 私(佐藤)は撮りたい! もっともっと撮りたい!! ということで、11 Proの望遠レンズ(2倍)にバズーカ級のクリップレンズを付けて撮影に挑んだところ、予想外の画が撮れた!
残念ながら、私(佐藤)の上司は鈍感である。人のささいな変化に気付かない。編集長のGO羽鳥も、ボスのYoshioも私のメガネにレンズが入っていないことに全く気付かなかった。
これはもしかしたら、何をやっても気づかないのではないか? そう考えた私は、思い切って付けヒゲをつけて出社してみることにした。「テキサスの暴れん坊」の異名を持つ、元プロレスラーのスタン・ハンセン風の付けヒゲで出社に挑んだのである。
日本の「トイレ文化」は世界最先端と言われている。なんでもTOTOの最新トイレは “使うたびに除菌される” から自動で清潔な状態をキープしてくれるらしい。これからの時代は、肛門も便器もピカピカということか……おそるべしTOTO。気に入った。しかーし!
驚くのはまだ早い。福岡県北九州市の「TOTOミュージアム」では、なんと “食べられるトイレ” を販売しているのだ! しかもかなりの人気商品で、販売する度にダッシュで売り切れるらしい。ウソだろ……とは思いつつも、気になったので、急いで便器を食べてきたぞ!
ずっと探し求めていた冷凍食品の「ペヤングそばめし」を発見したのは、今から数カ月前のこと。食べる前から予想はしていたものの「神様の食事」と言えるほどウマく、気がつけば冷凍庫に入れておかないと落ち着かない体になってしまった。
今では1家に1台ならぬ1家に1ペヤめし。そんな生活を続けて夏を越したのだが、ここにきてまさかの商品に出会った。先日、大きめのスーパーで視界に入ってきたのがノーマルの「そばめし」。しかも、これらの商品は共にマルハニチロが発売しているのだからびっくらこいたのだ。こ、これは一体……!
「侍」と聞くと、たとえどんなに歴史物に興味がない人でも、何かしらのイメージが浮かぶのではないだろうか。しかし、具体的に「侍」がどんな装いで、どのような武器を使って、どう戦っていたのかを詳しく知っている人はそういないのでは。「侍」──皆が知っているようで、実はあんまり知らない存在。
そんな侍の「真の姿」を垣間見ることのできる展示が、福岡市博物館で開催中だ。天下五剣・大典太をはじめ貴重な品々が出品されている上、人気ゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」とのコラボも行われている注目イベントだ。通常は撮影禁止だが特別に許可をいただき、学芸員さんに展示の見どころも教えてもらってきた。貴重な品々をさっそくご紹介するよ〜!