皆さんは「ピザ」という食べ物をご存じだろうか? もちろん知っていると思う。私(佐藤)も知っている。小麦粉で作った生地に具材をのせ、焼いた食べ物だ。イタリアがその本場として知られている。
それがもしも「チータラ」だったら? 何を言ってるのか わからねえと思うけど、俺も何を言ってるのかサッパリわかんねえ。とにかく、ピザがチータラだったんだ。こんなことってあるのか……?
皆さんは「ピザ」という食べ物をご存じだろうか? もちろん知っていると思う。私(佐藤)も知っている。小麦粉で作った生地に具材をのせ、焼いた食べ物だ。イタリアがその本場として知られている。
それがもしも「チータラ」だったら? 何を言ってるのか わからねえと思うけど、俺も何を言ってるのかサッパリわかんねえ。とにかく、ピザがチータラだったんだ。こんなことってあるのか……?
世界的な人気マンガ『ONE PIECE』。敵も味方も魅力的なキャラたちのオンパレードである本作において、マスコットとして不動の地位を築いているのがチョッパーだ。ひねくれたオッサンである私(中澤)もチョッパーを見る度に思わずにはいられない。「クソ可愛い」と。
だがしかし、野性爆弾のくっきー!が『ONE PIECE』を表現した結果……チョッパーが……チョッパーとんでもないことに!!
福岡県の中西部に位置する大野城(おおのじょう)市にやってきた。なんでも静かな住宅街の一角に、知る人ぞ知る「珍美術館」があるらしい。芸術の秋だし、たまには本物のアートに触れておこう……そんな気持ちだった、目的地に到着するまでは。
最寄り駅であるJR鹿児島本線「水城駅」から、ナビが示したルートに従って細い路地を歩いて行く。数分後、ゴール地点にひっそりと佇んでいたのは、美術館というよりは妖怪屋敷……「芸術の秋」というよりは「怪談の夏」だった。おいおい残暑が厳しすぎるな。
台湾からやってきて大ブーム中のタピオカ。筆者も大好きで、昨年ごろから最低週2のペースで飲んでいる。街に出れば見ない日はないほど快進撃を続けてきたタピオカだが、最近になって勢いがやや落ち着いてきたような。
そんな中、台湾から新たな刺客がやってきた。その名も「タロイモボール」はタピオカ同様、ドリンクに入れて飲むのだという。タロイモといえば、台湾の人気モチモチスイーツ・芋圓(イモエン / ユーユェン)の原材料にもなっている。これはタピオカと一味違うモチモチ具合が味わえる予感! ということで、さっそく飲みに行ってみた。
凱旋門賞の話題で持ちきりの競馬界だが、国内では東西で秋のG1を占う重要なレースが繰り広げられる。
東京競馬場で行われる毎日王冠は、少頭数ながら5頭のG1馬が顔を揃える好メンバー。一方の京都大賞典はG1馬こそ不在ながら、実力拮抗で馬券的には魅力いっぱい。昼のレースでしっかり稼いで、夜のロンシャンを迎えましょう……。
歳をとると何でも忘れやすくなってしまって困る。昨日の晩飯も翌朝には忘れ、人の名前も1度では覚えられない始末。人生とは老化との戦いではないかとさえ思えてくる。
つい最近も、私(佐藤)は2年前のちょっとした失敗をド忘れしていて、同じあやまちを繰り返してしまった。そのあやまちとは、「珈琲西武」という喫茶店で、ほんの軽い気持ちでプリンを注文してしまったこと。今回は2019年9月末にオープンした2号店ではあるものの、やはり軽い気持ちでプリンを頼んではいけなかった……。
残暑の厳しいなかアツい話をすることになるが、今週末の2019年10月5日はPayPay(ペイペイ)ユーザーにとってありがたい1日となることだろう。どう考えても勝ち戦になる理由は2つ。
1つめはペイペイでユニクロのヒートテックを1枚買えばもう1枚無料になること。もう1つは「ペイペイ感謝祭」が開催されるということだ! 詳しくは以下の通り!!
このところ、ずーーーっとドラクエウォークをやっている。朝起きたら即ドラクエ。寝る前もウトウトしながらドラクエだ。フラッと散歩するつもりが知らない土地にまで来てしまった……なんてこともしばしば。あぁ、どうやったら賢者を含めた上級職に転職できるのだろう。
今年いっぱいはそんな生活が続きそう……ってのはさておき、今回はメガモンスター討伐(ポケモンGOでいうところのレイドバトル)の注意点について触れておこう。というのも先日、何気なくプレイしていたところ思わぬ事態に陥ってしまったのだ。
10月3日は何の日? ドイツ統一の日であり、登山の日であり、そして『アンパンマンの日』! 1988年10月3日にTV放送が始まったことから、この日がアンパンマンの日となったのである。
さて、この記念すべき日にアンパンマンの絵本30作の電子書籍化が発表された。それも現在、入手困難となっている初期シリーズだ! ということで、今回は知ってて読むと2倍も3倍も面白くなるアンパンマン雑学を紹介したい。
先日、まったく用事は無かったが、JR鹿児島本線の「八幡駅」で電車から降りた。なぜなら車内で寝てしまったため、目的地を思いっきり通り越したのだ。やっちまった……とは思いつつも、せっかくだから駅周辺を散策してみることに。これが大人の余裕である。
さて、駅を出て数秒後に発見したのは「名物 八幡のチャンポン」と書かれた黄色い看板。ほほう、こいつはたしか……福岡県北九州市の八幡製鉄所で働く方々にも親しまれたボリューム & 栄養満点の “ご当地グルメ” だったような。ちょっと行ってみますか!
国民的支持を得ているアニメ制作会社スタジオジブリ。その初の映画作品である『天空の城ラピュタ』は特に人気が高いように思う。実際、再放送のたびに老若男女問わず多くの人々が沸き立っている。日本を代表するアニメ映画と表しても過言ではないだろう。
だがしかし、驚くべきことに私(西本)はそんな『ラピュタ』を観たことがない。30年間生きてきて今まで1度もである。さすがにそろそろ観ておかねばと焦燥感が募り始めていたのだが、先日、折よく再放送があったのでようやく初視聴にこぎつけることができた。そして私は、『ラピュタ』を通じて深い絶望を味わうことになったのだ。
秋といえば、運動の秋・食欲の秋・読書の秋、そして芸術の秋である。この頃になると、「学芸会」が行われる学校も多いと思う。体育館で演劇部の舞台を観たりするのだが、あの舞台道具の「手作りの草」は、演出のためだけのものなのだろうか?
もしかしたら、あの草で街にとけ込むことができるかもしれない。そう考えた私(佐藤)は、さっそく草を自作して、街へ飛び出した! 草を持ってレッツゴーッ!!
祭りじゃ祭りじゃ「力祭」じゃー! なんとこの度、「力祭」が再び伊勢丹に帰ってくる。ゼニの匂いがしよるでえッ!!
え? 「力祭」って何って? ヤだなあ、危ない役をやらせると右に出るものはいないVシネマの帝王・竹内力さんが伊勢丹でスーツを販売するイベントじゃないか。あの謎イベントが再び伊勢丹で開催されるのである! マ・ツ・リじゃァァァアアア!!
プリングルズの中でも1、2位を争う人気と実力を誇る「リッチサワークリーム&オニオン」。サワークリームと玉ネギという実際にはほとんど食ったことのない組み合わせながら、なぜあんなにも美味なのか? これは人類永遠の謎と言えよう。
そんな「リッチサワークリーム&オニオン」が、なんと2倍濃厚になっちゃったらしいのだ! なっちゃったのかよ!! なら仕方ねーな! しかもその現物が当編集部に送られてきたため、さっそく通常版と食べ比べてみたのだが……結果から言うと喝。喝だよ! 喝ッ!!
あまりにも複雑な気分である。本日2019年10月2日より、ケンタッキーフライドチキンが期間限定で「水曜日限定8ピース1500円」なるパックを発売する。その名の通り、チキンが8ピースで税込1500円になるというものだ。
いかがだろうか? すごくお得に感じないだろうか? 実際、私(あひるねこ)もそう思う。しかし……実はこの「水曜日限定8ピース1500円」発売の裏では、決して看過できない大事件が起きていたのである。心して読むべし。
先日、セブンとのコラボでお馴染みの人気ラーメン店「中華蕎麦 とみ田」を初訪問した際のことを記事に書いたのだが、その後ロケットニュースのリクエストボックスに1通のメールが届いた。
連絡をくださった方は、「とみ田」のある千葉県・松戸市に約30年住んでいるのだという。その方いわく、松戸には「とみ田」と双璧をなす「兎に角(とにかく)」という “もう1つの名ラーメン店” が存在するらしく、同店の取材をしてほしいとのことだった。
「『とみ田』に行ったなら『兎に角』も取材しないと、松戸市民を敵に回すことになるやもしれません」とも書かれていた。怖い。いくらなんでも松戸市民総出で襲われたらひとたまりもない。それに何よりその名店が気になる。というわけで、さっそく現地に向かった。
ド近眼にとってメガネが命綱である。これがなければ、日常生活はたちどころに困難になり、外出できない可能性も否めない。そんなメガネっ子がメガネに感謝する日、それが今日10月1日「メガネの日」である。私(佐藤)もド近眼 + 乱視 + 老眼で、メガネもしくはコンタクトレンズがなければ何もできない。
メガネをかけていて当たり前の私が、もしもレンズなしのメガネをかけていたら。有給明けの上司、編集長のGO羽鳥は気づくだろうか? 検証してみた!
2019年9月20日から11月2日にかけて開催中のラグビーW杯。ここまで日本代表は開幕2連勝を飾り、勝ち点9でプールAの首位に立っている。強豪のアイルランドに勝利したことでイケるんじゃないか──そんな雰囲気が漂っているが、安心するにはまだ早い。
なにせ、決勝トーナメントに進めるのは5カ国のうち上位の2カ国のみ。プールAは大混戦の様相を呈しているからだ。