昨年SNSでも話題になった「ひみつのドリップ」が、今年も始まったぞーーー!
昨年、私(夏野)も実際に足を運び、衝撃を受けたUCCの期間限定アイスコーヒー専門店だ。
今年はさらにパワーアップ。ブラックコーヒー15種類をベースに、ソーダ、ミルク、フルーツ、ヨーグルト、フレーバーを組み合わせた全45種類が用意されているという。
なかでも気になったのが、今年初登場の「ヨーグルトコーヒー」。コーヒーとヨーグルト。正直、本当に合うの? と思ったが……。
昨年SNSでも話題になった「ひみつのドリップ」が、今年も始まったぞーーー!
昨年、私(夏野)も実際に足を運び、衝撃を受けたUCCの期間限定アイスコーヒー専門店だ。
今年はさらにパワーアップ。ブラックコーヒー15種類をベースに、ソーダ、ミルク、フルーツ、ヨーグルト、フレーバーを組み合わせた全45種類が用意されているという。
なかでも気になったのが、今年初登場の「ヨーグルトコーヒー」。コーヒーとヨーグルト。正直、本当に合うの? と思ったが……。
リフレッシュに欠かせないコーヒーや紅茶。
最近は、ボタンひとつで淹れられるカプセル式のコーヒーマシンを使っている人も多いのではないだろうか。
メーカーは各種あるが、私の周りでも使っている人が最近増えている印象だ。
そんなカプセル式コーヒーマシンのひとつであるアメリカ発の「KEURIG(キューリグ)」。
以前、試飲会でお世話になったご縁から、国内唯一のK-Cup製造工場を見学できることになった。工場見学マニアとしては、見逃すわけにはいかない!
あの小さなカプセルの中に入っているコーヒーは、いったいどうやって作られているのだろうか。
唐突に私事で恐縮だが、最近コーヒーを飲めるようになった。
もともとカフェインに弱いのに加え、苦味や酸味が苦手なお子ちゃま舌の筆者。ゆえに20ウン年の長きに渡りコーヒーを好まなかったのだが、最近やっとこさ美味しさが分かりつつある。コーヒーってなんかかっこいいので喜ばしい限り。なおカフェインには今もって弱いままなのは内緒である。
さてそんな折、ぼんやりとInstagramを眺めていると、突如としてトンデモビジュアルのコーヒーが筆者のタイムラインを駆け抜けていった。
筆者の見間違いでなければ、コーヒードリッパーに氷がモリッと盛られていたのである。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと変わったコーヒー屋さんの話をするね。
その店の名前は「ERU SHOP」。この“ERU”という名前はマサイ族に由来しているらしく、働いているスタッフもマサイの女性だったんだ。
彼女はとても背が高くて、優しい雰囲気の人でね。店に入った僕を、あたたかく迎えてくれたよ。
今や私たちの食文化に欠かせないコーヒー。筆者も大好きで、常にデスクには大きなマグカップがある。黒いし苦いし酸っぱいし、最初に口にした人は勇気があるなと思うが、その奥深い風味には形容しがたい魅力がある。
日本にコーヒーが伝わったのは江戸時代だという。舶来の高級品であったし、たぶん味も好まれなかったのだろうが、初期の頃はごく限られた人の飲み物だった。しかも今のような嗜好品ではなく、一種の医薬品だった。そんな時代のコーヒーが、青森県弘前市で飲めるという。
先日、コーヒーの粉を買おうとしたらあまりにもショッキングな光景が広がっていた。いつも愛飲している「AGF ちょっと贅沢な珈琲店(240g)」を手に取ったら、なんと1000円を超えていたのだ。ちょっと贅沢どころか、もはやただの贅沢やんけ……!
もちろんお店によって価格は異なるものだが、ビビったあまり思わず棚へ戻してしまった。とはいえ、日常生活のルーティンに入っているからコーヒーを飲まないワケにもいかず……う〜む。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はコーヒーショップの話をするね。
ある場所に行ったら、コーヒー屋さんがズラッと並んでいたんだ。いろんな店があって、お客さんはそれぞれ好きな店に入っていく感じだった。
僕が最初に入ったのは、ケニアのコーヒーを出す店だった。でもね……お客さんは僕ひとりだけだったんだよ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はコーヒーを飲みに行ったお店の話をするね。
僕が行ったのは「ビルク・レストラン(Biruk restaurant)」というお店で、名前はエチオピアの言葉らしい。
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はコーヒーを飲みに行ったときの話をするね。
入ったお店の名前は「Tesfa Ethiopia Coffee Restaurant」。いかにもコーヒーが強そうな名前のお店だ。
サントリー「クラフトボス ブラック」が話題だ。新しくリニューアルされたものが3月17日から販売されているが、旧版が「コーヒー」だったのに対し、新版は「コーヒー飲料」になったせいだ。
現在(2026年3月19日時点)はコンビニやドラッグストアで新旧の切り替え中だと思われる。実際に私も近場のコンビニやスーパー、ドラッグストアなど複数の店舗で「コーヒー」時代のものと「コーヒー飲料」になった新型が、同じ商品として同じ値段で売られているのを確認した。
これは味や香りの変化が気になるところ。実際に比較してみることに。
気付けばほぼ毎日のようにコーヒーを飲み続けて10年以上が経つ。今ではコンビニでも淹れたてコーヒーが提供されるなど、コーヒーは本当に身近なものとなった。
おそらく私のように「毎日のようにコーヒーを飲んでいる」という方も多いに違いないが「バーガーショップ」でコーヒーを購入する機会も多いハズ。今回はバーガーチェーン6店舗で検証を行った。
奇跡は起きるものか、それとも起こすものか。私はこの日、その答えをひたすら考えることになった。
先日、とあるメディア向けの試食会に参加させていただいた。商品は非常に素敵だが、それをそのまま紹介しても、ロケニュー的にはあまりおもしろくならない。
さぁ、どうしようか……。
「格安大容量」を武器に日本のカフェ市場に乗り込んできた、韓国発の「マンモスコーヒー」。すでに日本で3店舗を構えており、いずれのお店もすでに人気店となっている。
そんなマンモスのホットドリンクのLサイズは、スターバックスの「ベンティ」と同じカップを使用していることがわかった。同一のカップサイズながらマンモスの方が断然安い。
それはわかったのだが、公式サイトには「Lサイズ 940ml」と表記されている。ホットドリンクを計量したところ、そこまで量がなかった。ではアイスのドリンクはどうなのか? 再びお店を訪ねて、アイスのカップの内容量を計測してみることにした。
毎年、福袋記事を書くたびに必ず言っているが、最もお得なのはキッチン系の福袋である。
なかでも、異常なお得さで推しているのがHARIOやiwakiといった耐熱ガラスメーカーの福袋。
毎年楽しみにしているのが「HARIO(ハリオ)」の福袋。2024年はキッチン用品、2025年はティー用品と購入してきたので、今年はハリオの真骨頂ともいえるコーヒー用品の福袋を買ってみたのだが……!
届いた瞬間から、誰でも家で美味しいコーヒーが確実に淹れられる、とんでもないセットだった! やべ〜〜!
以前、青山を歩いていたとき、ガラス越しに見えたおしゃれな空間がずっと気になっていた。
そこはUCCグループの東京本部にある「UCCコーヒーアカデミー」。扉越しに覗いていたら、講師らしき男性が「予約制で講座を開いているんですよ」と声をかけてくれたのを覚えている。
そして、その隣にある、関係者しか入れなさそうなおしゃれな空間も気になっていた。
そんな場所に、まさかの潜入チャンスを得た。以前書いた「ひみつのドリップ」記事をきっかけに、UCCの担当者からお声がけをいただいたのだ。
ずっと気になっていた “あの空間” の中へ……いざ潜入!
いまや我々の生活の一部となっているコーヒー。コーヒーが無いと生きていけない……なんて人も多いのではないだろうか? まあ、以前1週間コーヒーを抜いたときは結構イケたけども。
それはさておき、コーヒー豆の原産国は基本的に外国であるが、実は日本国内でもコーヒー豆の栽培がされていることをご存じだろうか? 国内産のコーヒー……! これは飲んでみたい!!