「知識」カテゴリーの記事 (270ページ目)

あまりにも人間っぽすぎる歩き方をするゴリラが激撮される

チンパンジーや猿などの霊長類は、最も人間に近い動物だと言われている。それだけに手話で会話を出来るゴリラもいれば、『天才!志村どうぶつ園』の人気者だったパン君のように、デジカメで写真を撮ったり料理を作ってしまうチンパンジーもいる。

そんな霊長類の中でも、最も大きいゴリラがスタスタと二足歩行で移動する姿が激撮され、あまりにも人間っぽくてビビる……と話題になっているので紹介したい。

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【動画】最先端の2足歩行ロボと4足歩行ロボは無音の部屋で楽しげに踊り始めた。まるでお互いを意識しているかのように

助け合いながら行動する犬型ロボットや、恐るべき精度でバスケットのシュートを決めるヒト型ロボットが登場し、注目を集めているロボットの世界。その目覚ましい進化にはいつも感心させられるばかりだ。

そんななか、2体の奇妙なロボットがダンスを踊る様子が公開された。プロダンサーのロボットダンスのようにキレッキレの動き……とは程遠いが、ぜひ動画『Robot playdate』でそのシュールな姿をご覧いただきたい。

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100年近く前に「男は信用できないもの…」との言葉を残した “祖母の教訓” がSNSを席巻!

おばあちゃん! 一体何があったの!? ……思わずそう言いたくなるようなメモが、今ネット上で話題になっている。そのメモは、ある女性によって100年近く前に書かれたもの。それを偶然、女性の孫娘が発見したという。

気になる内容は……「男は信用できないもの」である。

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【激似】加藤鷹が葛西紀明とのツーショットを公開 → そっくり過ぎると話題 / ネットの声「どっちがどっちかわかんねえ」「もはや双子」

「自分とそっくりの人が最低3人はいる」と言われているこの世界。しかし、どっちがどっちかわからなくなるレベルのそっくりさんに出会ったことのある方は、そう多くはいないだろう。

今ネットでは、あるツーショット写真に写った2人がそっくり過ぎると話題になっている。その2人の人物とは……葛西紀明さん加藤鷹さんだ。

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【ドッペルゲンガー】イヴァンカ・トランプに激似のワンコが発見される

「世界には自分にソックリな人が3人いる」とはよく言われることだが、地球に76億人以上の人が住んでいることを思えば、3人どころではないような気もする。

そして、自分のドッペルゲンガーは人間だけではないようである。というのも、米ドラルド・トランプ大統領の長女イヴァンカ・トランプにソックリなワンコが発見され、ネット民がザワついているというのだ。

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「誕生日パーティーを開いたのに友達が1人も来ない!」と嘆く米少年の元に奇跡が! 大好きな『超人気ドラマ』の出演者がサプライズで…

年を取ることを気にせずに済む子供にとって、誕生日は最高の日ではないだろうか。ケーキを食べられる上に、プレゼントも貰えるのだから。

そんな誕生日を特別な物にしようと、ある少年が超人気ドラマをテーマにした誕生パーティーを開催。ところが……誰も来なかったらしい。そのことを少年の姉がSNSに投稿すると瞬く間に拡散され、ドラマに出演している人気俳優からサプライズのメッセージが届いたというのだ。

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【レシピあり】「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」は麻婆豆腐と一文字違いで何が違うの? 実際に現地で食べていたのはコレだった / 沢井メグのリアル中華:第7回

日本人で「麻婆豆腐(マーボーどうふ)」を知らない人がいるだろうか? 「中華の神様」こと料理人の陳建民氏が日本風にアレンジして広めたもので、1970年代に普及。いまや幼稚園や保育園の給食にも登場するほどで、国民的中華と言っても過言ではない。

さて、そんな「麻婆豆腐」だが、中国には一文字違いの「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」というものがあるのをご存知だろうか? 一文字違うだけで、結構異なる? 「婆」と「辣」って何が違うのさ!? まずは元中国住みの沢井メグが実際に食べていたものを紹介したい。

沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第7回「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」いってみよう!

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羽田空港限定のオシャレすぎるカレーうどん専門店『cuud (クウド)』に行ってみた

「羽田空港」と呼ばれ親しまれている東京国際空港。日本最大規模の空港ということもあり、飲食店の数も盛りだくさん。お馴染みのチェーン店で満腹になるのも良いが、空港ならではの料理を堪能するのも楽しいものだ。

飛行機の出発時間よりも早めに着いたある日のこと、「何か空港ならではの珍しい店はないものか……」とウロウロしていたところ、超オシャレな雰囲気のカレーうどん専門店を発見した。お店の名前は『cuud (クウド)』である。

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余命わずかな祖父に花嫁姿を見せてあげたい! 独身の中国人美女がウェディングドレスでおじいちゃんと撮った写真にウルウル…

結婚式は、人生のなかでも一大イベントのひとつである。特に女性は、憧れのウェディングドレスを着られる日なので、決して忘れることが出来ないに違いない。

そんな花嫁姿を「余命わずかな祖父に見せてあげたい!」という独身の中国人美女が、ウェディングドレスでおじいちゃんと記念撮影することに。その画像の数々が感動的で、思わずウルウルっときてしまうので紹介したいと思う。

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お湯かけ5分で完成! 新商品「キーマカレーメシ スパイシー」を食べてみた結果 →  再現度が高い!

今やコンビニやスーパーでおなじみとなった「日清カレーメシ」。お湯を注ぐだけでカレーライスが出来てしまう、インド人もびっくりなインスタント食品だ。

本日2017年3月26日、その「日清カレーメシ」シリーズから新商品「日清キーマカレーメシ スパイシー」が発売された。果たして今回はどんな味に仕上がっているのか? 実際に食べてみたので感想をお伝えするぞ。

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超ムキムキ&イケメンな夫を持つマシュマロ妻がSNSで中傷される → その切り返しが「素晴らしい!」と話題に

絵に描いたような美男美女なら「お似合い」だと言われるのに、“美女と野獣” や逆バージョンのカップルは、「金が目当てだろ」とか色々と言われてしまいがちである。

そんな、超ムキムキ&イケメンな夫を持つマシュマロ体型の妻がSNSで中傷されたにもかかわらず、素晴らしいメッセージを発信して話題になっている。「こんな女性なら、素敵な旦那様に愛されるのも当然!」と思えてしまうような切り返しなので、紹介することにしたい。

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【警視庁のツイートで話題】今の子供は「公衆電話」の使い方を知らない? 改めて知っておきたい災害時における公衆電話の有効性

突然だが、あなたが最後に「公衆電話」を使ったのはいつだろうか? 私(あひるねこ)はというと、正直まったく思い出すことができない。高校生の時に携帯電話を手に入れて以来使っていないような気がする。そもそも、公衆電話を見かけること自体が最近では少なくなったが、これも時代の流れなのかもしれないな。

そんな中、警視庁警備部災害対策課が発信した「公衆電話についてツイート」が現在話題になっている。内容は、災害時の有効な連絡手段である公衆電話の使い方を、今の子供たちは知らないのでは? というものだ。たしかにそうかも……! お子さんをお持ちの方は、思わずハッとしたのではないだろうか。

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テニスボールって黄色? それとも緑? ネット上で意見が真っ二つ → フェデラーの「鶴の一声」で決着がつく

『きのこの山』vs『たけのこの里』、『フェラーリ』vs『ランボルギーニ』、『犬派』vs『猫派』……どんな些細なことでもつい争ってしまうのが人間だ。いいじゃない、どっちだって。そう分かっていながらも、我に正義あり! 今日も今日とて私たちは戦う。つい最近もこんな話題でTwitter民がもめた。

テニスボールって黄色? それとも緑?

あなたはどっち派……!?

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【意外と知らない? 】定期券を紛失した時に速攻でやるべきたった1つのこと → 〇〇に行く!

毎日のようにバスや電車で通勤・通学している人なら、誰もが持っているはずの定期券。安くなるのは助かるが、6カ月で買うと値段もそこそこすると思う。万が一落としたりでもしたら大変だ。私(あひるねこ)の場合は4万円弱するので、考えただけでゾッとしてしまう。

幸い、定期をなくした経験は一度もない私。しかし、もし紛失してしまったら最初に何をすればいいのだろう? 実はよく分かっていないことに気付いた。そこへ、ちょうどよく(?)定期を落としたという知人が現れたではないか。これはいいサンプルである。するとその知人、とある場所へとダッシュし始めたぞ。え、どこ行くの!?

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これ、オシャレだと思う? 上司から「ひと皮むけた」と絶賛された『半袖Tシャツの袖まくり』アレンジがこちらです / 0円で出来るファッションテク

準備……できてるか? 気は……緩んでないか? 情熱は……足りてるか? みなさん、くどいほどに自問自答してる時期かと思います。何度も言っているように、勝負を決めるのは準備。

以前に公開したバレンタインの記事でも全く同じこと言ってますけど、今回はバレンタインの話ちゃいますよ。サッカーでもないですよ。ワールドカップでもないですよ。何の話かと言ったら……暖かくなる時期のファッション。その準備が出来てんのかって話ですよ。

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動きが超リアルな「魚型ロボット」現る / しかも操縦機はスーファミのコントローラー

有名な高性能ロボットといえば、ホンダの2脚歩行ロボット「ASIMO」や、ボストン・ダイナミクスの4脚歩行ロボット「SpotMini」などが挙げられる。いずれも生き物のようにスムーズに歩く姿が印象的だが……

今回は2脚でも4脚でもない、ちょっと変わったロボットをご紹介したい。いったいどんなロボットかというと、まるで生き物のように動く魚型ロボットである! それではさっそく、そのリアルな泳ぎを動画でご覧いただこう。

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世界最速を叩き出した「ホンダの芝刈り機」がさらにパワーアップ! 時速200キロも夢じゃないかも!!

クルマやバイクのほか、飛行機やボートなど、さまざまな乗り物を開発している「ホンダ」。つい先日も、先進技術を盛り込んだ超キャワワな電気自動車のリリース時期を発表して注目を集めたばかりだが、またしてもちょっと変わった乗り物の製作を明らかにした。

今度はなんと芝刈り機! 『Mean Mower(イカした芝刈り機)』との名前がつけられた同機は超爆速で走るらしいが、一体どんな風に仕上がっているのだろうか。

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霊感が強くて何か見えてる…? ご機嫌だった幼児が突然「気味が悪い」と怖がる動画が不気味…

子供は前世を覚えているとか、霊感が強いといったことを耳にすることがある。信じる信じないは人それぞれだろうが、本当にあることなのかもしれない。なぜなら、思わず信じてしまうような動画が海外で激撮されたからだ。

ご機嫌だった女児が宙を眺めたかと思いきや、突然「気味が悪い~」と言って何かを指差し、じっと凝視……。もしかしたら、他の人には見えない霊が見えていたのかもしれない……と話題になっているのだ。

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まるで実写! CGで描かれたデジタル人間「Siren(サイレン)」がリアルすぎてヤバい

簡単にヴァーチャルリアリティーが体験できるVR専用ゴーグルが発売されたり、バーチャルYouTuberなるものがネットで人気を博している現代。今やデジタル映像技術の進化は待ったなしの状態だ。

そんななか、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催されているゲーム開発者向けイベント「GDC 2018」で、また驚くべき映像が公開された。その映像に登場するキャラクターの名は『Siren(サイレン)』。超リアルな最新デジタルヒューマンだ。

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【最新版】「2018年全国名字ランキング」トップ5000が発表される → 第1位は安定の佐藤さん! 全国の佐藤さんたちおめでとー!!

2018年3月23日、名字検索サイト「名字由来net」が『2018年全国名字ランキングTOP5000』を発表した。今回のランキングはそのままズバリ “名字の多い人口順” のランキングとなっており、栄光の第1位は絶対王者「佐藤」となった。

果たしてあなたの名字は何位にランクインしているだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。

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