時間が経つのは早いもので、2018年も4分の1が終わって4月になった。春といえば出会いと別れ。今月から新しい環境に身を置いている人も少なくないだろう。そして社会人としての第一歩を踏み出した人の中には、右も左も分からず壁にぶち当たっている新人さんもいるに違いない。
ただ、新人と言ってもできることなら円滑に物事を進め、問題だって即座に解決したいもの。そこで厳選してお届けしたいのが、「社会人になったら何かと使える魔法の言葉5選」だ。さっそく、使える度と合わせて見ていこう。
時間が経つのは早いもので、2018年も4分の1が終わって4月になった。春といえば出会いと別れ。今月から新しい環境に身を置いている人も少なくないだろう。そして社会人としての第一歩を踏み出した人の中には、右も左も分からず壁にぶち当たっている新人さんもいるに違いない。
ただ、新人と言ってもできることなら円滑に物事を進め、問題だって即座に解決したいもの。そこで厳選してお届けしたいのが、「社会人になったら何かと使える魔法の言葉5選」だ。さっそく、使える度と合わせて見ていこう。
2015年に10年の時を超えて製作された『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を皮切りに、スピンオフ版『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』など、ここ近年、毎年のように関連作品が公開されている『スター・ウォーズ』シリーズ。
その最新作となる『最後のジェダイ』のNG集が、ファン必見なので紹介したい。1分半ほどの動画がサクっと楽しめるので、ぜひ憧れのキャストの失敗シーンを堪能してみてほしい。
趣味や出身地が同じだったり共通点が多い人とは仲良くなりやすいものだが、それは外見が似ていても同じ作用があるのかもしれない。もし動物と人間の関係であったとしても、きっと “スペシャル” 感は格別に違いない。
というのも、口唇裂(こうしんれつ)と両目の色が違うことを理由にいじめられていた少年が、自分と同じ症状を持つ猫と運命的な出会いを果たし、飼い主になったというのである。特別な絆で結ばれたかのような少年と猫の姿が、あまりにも愛らしいので紹介したいと思う。
突然だが、ホタテって目の数が80前後あり、多いものでは100個くらいあるらしいぞ。まるで妖怪の百々目鬼(どどめき)だな……。しかし、それほどたくさんの目を持っていながらハッキリとは見えていないとのこと。なんとも不憫(ふびん)である。そう言われると、どことなく哀愁が漂っているように見えるホタテだが、食べるとさすがのウマさだよな。
最近は魚肉を使ってホタテを再現した「ほぼホタテ」なんて商品もあるが、こちらもウマい。というか単体で食べたら、ホタテと間違うほどだ。また、エリンギも加工具合によってはホタテと見た目と味がよく似ているらしい。これらの違いは何ぞや、ということで食べ比べてみたぞ。
日本には悪賢い者同士がだまし合うことを意味する、「狐(きつね)と狸(たぬき)の化かし合い」という諺(ことわざ)がある。また、イソップ童話のひとつに「ずるい狐」という話もあり、キツネは狡猾(こうかつ)な動物として描かれることが少なくない。
あくまでイメージのような気もするところだが、どうやらキツネは本当に悪賢いようだ。というのも、野生のキツネが近づいて来た……と喜んでいた男性が、超痛手を負ってしまったのである。
便利な世の中になったものです。私はつい先ほど、タイ・シンガポールのグルメ旅をしようと思い立ち、数分間でそれを実現しました。しかも、たった160円ほどで。さあ、あなたも気軽に旅を楽しみませんか……カップヌードルで。
──2018年4月2日、グルメ旅気分が味わえるカップヌードルの「エスニックシリーズ」から3つの新商品が登場した。『トムヤムクンヌードル』と『シンガポール風ラクサ』がリニューアルされ、新たに『ブラックペッパークラブ』が加わった。さっそく食べてみたので感想をお伝えするゾ!!
最近は缶や瓶、ペットボトルをきちんと仕分けしてゴミを出すのが当たり前になってきているが、リサイクル出来る物は他にもある。
例えば衣類もそうだが、日本でも古着を扱う店舗やネットショップがたくさんあり、利用している人は少なくないだろう。しかし、なかには古着に抵抗がある人もいるようで、13歳の息子が「古着を着た同級生を馬鹿にする」発言をし、それを聞いた母親がある行動を取ったのだという。その方法が「素晴らしい!」と話題になっているので紹介することにしたい。
みなさんは「アレナ・メヒコ」をご存じだろうか? おそらく多くの人は「なんじゃそりゃ?」とお思いになるに違いないが、ごく一部の人に「アレナ・メヒコに行ってきたんだよ」と話すと「すげぇぇえええ!」「羨ましィィイイイ!!」……と、最高なリアクションをしてくれる。
アレナ・メヒコとはメキシコシティにある屋内競技場のことで、メキシコのプロレス “ルチャ・リブレ” のメッカとして知られる「プロレスファンならば1度は訪れたい聖地」のことだ。今回はつい先日、初めてアレナ・メヒコを訪れた記者が感じた『アレナ・メヒコで気を付けたい5つのこと』をお届けしたい。
「タダ(無料)ほど怖いものは無い」とはよく言われるが、実際のところ「タダ」という言葉は多くの人の心をザワつかせる。例えば、吉野家の牛丼がタダ。どうだろう? 「マジで!? はよ教えろ!」とならないだろうか。実は、私もそうなってしまった。ある人から、「吉野家でタダ飯できる」と聞いたときは。ところが……!
詳しく話を聞くと、その方法はあまりにもゲスいことが判明。「普通の人にとっては役に立たねえだろう」と私は思ったのだが、読者のみなさんが犠牲者になる可能性もあるため、以下で紹介したい。
2011年に打ち上げられた中国の宇宙ステーション『天宮1号』。厳密には実験機であるが、2020年に国際宇宙ステーションがその使命を終えることもあり、宇宙産業の勢力図が変わると注目されたものだ。
その『天宮1号』が、2018年4月2日中に地球に落下すると予想されている。これまでに使命を終えた人工衛星が砂漠等に “帰還” することはあったが、天宮1号は「制御不能状態」での落下だという。人の生活圏に「ドカン」なんてことは、ありうるのだろうか?
いま、中国では急激にキャッシュレス化が進んでいる。支払い、ワリカン、お小遣いまで何でもスマホ決済だ。噂では現金お断りのお店もあるといい、物乞いのオジサンまで「お恵み用」のQRコードを持っているくらいだ。……楽しくなって参りました!
さて先日のこと。中国でマクドナルドに行ったら、現金用のレジが見当たらなかった。スマホ決済システムは利用までが結構手間で、短期の外国人旅行者にとってはハードルが高いもの。持っていない人も多いというのに……現金しかなかったら、どないしたらエエねん!?
CDが売れなくなっている一方で、人気が再燃しているのがレコードだ。そしてそんなレコードに欠かせないターンテーブル(プレーヤー)のなかで、世界中のDJから “伝説の名機” と言われているのが、Technics(テクニクス)の『SL-1200』シリーズである。
2010年に一度は販売停止するも、2016年に復活した同シリーズ。それから約2年……テクニクスの親会社であるパナソニックは、「音楽と出会う」感動を再び体験してもらいたいという思いから、世界初の『SL-1200』シリーズによるフルオーケストラ演奏動画を公開した。そこには、DJたちがテクニックを駆使して生み出した驚きのサウンドが収録されていた。
3月31日、別れの季節を経て、新年度に向け期待に胸を膨らませる日……いつもの月末とは違った雰囲気の日だが、2018年はより特別な1日になりそうだ。というのも、日本の夜空に「ブルームーン」が現れるから!
青い月とは、なんと神秘的な名前。しかも「見たら幸せになる」という言い伝えがあり、新しい1年に向けて縁起がいい! これは是非とも目に焼き付けておきたい!!
車は移動することが第一の目的だが、やはりスポーツカーなど見た目がカッコイイと人の注目を集めるものである。そんななかでもイタリアの高級車フェラーリは、スポーツカーの “キング” 的な存在だと言えそうだ。
ところが、どこから見てもクールなフェラーリを所有していた男性が、警察の判断で大切な愛車を廃車にされてしまったというのだ。その光景があまりにも痛々しくて悲惨なのだが、一体何が起こったというのだろうか!?
高級車の代名詞とも言える『メルセデス・ベンツ』。そのエンブレムは「スリーポインテッド・スター」と呼ばれ、3つの星は「陸・海・空」を指し、その全ての頂点に立つという壮大な意味が込められているのだとか。……カッコイイ!
さて、いまそんなベンツのエンブレムに予想外の使い方があったと話題になっている。その画像を見てみると……え、ええええ!? いや、その発想はなかったわ。
「アレクサぁーーーっ!」という声が日本のあちらこちらで聞こえてくるもしれない。なぜなら、これまで招待制(抽選)で販売されていたスマートスピーカー『Amazon Echo』シリーズの一般販売がついに開始されたからだ。
しかも、Amazonのサイトで購入すると期間限定で割引となるうえ、家電量販店でも取扱が開始されるというから注目せずにはいられない!!
カシューナッツやない! ピーナッツのが食べたいんや!! それもガツンとした辛さのヤツ!!!! 中華料理『鶏とカシューナッツ炒め(腰果鶏丁)』は日本で市民権を得つつあるが、『鶏とピーナッツ炒め(宮保鶏丁)』の方は今ひとつなのは何故なのだろう。
中国では、地方にもよるかもしれないが宮保鶏丁の方が知名度が高い印象で、多くの日本人も食べているというのに……
ということで、第8回『沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』では「宮保鶏丁(ゴンバオジーディン)」を紹介したい。
「大人になると計算機ばかりに頼りがち」という人は多いはず。その影響で……かどうかは分からないが、今小学生5年生レベルの計算問題に混乱してしまう大人が続出しているのだとか。一体どんな問題なのかというと……