iPhoneの新作が発表された。
今回の目玉は、やはり折りたたみ式の「iPhone Duo」だろう。
個人的にはまったく欲しいと思わないが、とにかく話題である。価格は36万4800円から。もともと折りたたみ式に魅力を感じていない私としては、なおさら「いらない」というのが正直なところ。
その一方で、私は「iPhone 18 Pro」の商品ページを、隅から隅まで眺めていた。どうしようかな、と。
その間、社内ではAppleならびに新型iPhoneに対するマイナス評価が飛び交っていた。
iPhoneの新作が発表された。
今回の目玉は、やはり折りたたみ式の「iPhone Duo」だろう。
個人的にはまったく欲しいと思わないが、とにかく話題である。価格は36万4800円から。もともと折りたたみ式に魅力を感じていない私としては、なおさら「いらない」というのが正直なところ。
その一方で、私は「iPhone 18 Pro」の商品ページを、隅から隅まで眺めていた。どうしようかな、と。
その間、社内ではAppleならびに新型iPhoneに対するマイナス評価が飛び交っていた。
そういえば、300円ショップ「3COINS(スリーコインズ)」、通称スリコに気になる商品が売られていた。
その名も『追尾スマホホルダー(TRACKING HOLDER FOR SMART PHONE)』。要するに、自動で人を追いかけてくれるスマホホルダーだ。
価格は3000円(税込3300円)とチト高いが、気になったので買ってみたところ……想像以上にスゴかった!
いつものようにダイソーパトロールをしていたところ、おもちゃコーナーで見慣れない商品を発見した。
その名も「ラジオコントロール オフロード」。
ダイソーでは以前からラジコンが売られていた。もちろん100円ではなく、500円とか700円とか、それくらいの価格だったと記憶している。
しかし今回の商品は1000円(税込1100円)。ダイソーの商品として考えれば、なかなかの高額商品。
だが、私は高いとは思わなかった。
なぜなら、これまでのダイソーのラジコンよりも一回りほど大きく、さらに完全なる「オフロード仕様」になっていたからだ。
これは気になる。もちろん購入!
なぜかいま私(サンジュン)の手元にセレブの遊びみたいなビアグラスがある。その名も『ふらつくビアグラス by よなよなエール』で、クラフトビールのヤッホーブルーイングが開発したものである。
ビールを飲まないことはないが、特に晩酌もせず酒が好きでもない私。さて、この奇怪な形状のグラスをどう料理してくれよう……? 手探りで『ふらつくビアグラス』を試してみることにした。
つい先日の8月10日、私が出演するポールダンスのイベントがあった。そこに、私のポールダンスの先生でもある同僚の佐藤さんも来てくれた。
ステージの準備などでしばらくお休みをいただいていたので、佐藤さんに会うのも久しぶり。
すると佐藤さんが、「これ、お誕生日プレゼント」と、ひとつの包みを渡してくれた。
「なんだいこれは?」と聞くと、「スクリーンのないデジカメだよ。羽鳥さん、こういうの好きそうだなと思って」とのこと。それが「Camp Snap」というデジカメだった。
ステージ翌日から、さっそくこのCamp Snapを使い始めているのだが……これがもう、面白くてしょうがない! まさに私の好きなおもちゃである。
渋谷ヒカリエをぶらぶらしていたら、なにやら水槽のようなものがズラっと並ぶショップに遭遇した。
お店の名前は「Terrariums 渋谷」。透明な容器の中で陸上の動植物を育てる「テラリウム」の専門店だ。テラリウムってコロナ禍でおうち時間が増えた際にちょっとしたブームになってたし、「コケ活」だなんて言葉も生まれたんだよね。
やってみたいとは思いつつ、お金かかりそうだしお世話もできないし……と思って手を出すことは無かった。だが、そんな私のような「テラリウムに興味はあるけど手を出せなかった人」にピッタリなものを店頭で見つけてしまったのだ!
これは本当にすごかった。正直に言うと、ここまでとは思っていなかった。
前回、髪の毛とホコリがガチガチに絡みついたヘアブラシを「ヘアブラシのお掃除ブラシ」で掃除してみたのだが、残念ながら完全勝利とはならなかった。
しかし、あの記事を公開したあと、多くの読者から「こうすると取れる」「この薬剤を使うといい」といった情報が寄せられた。本当にありがとうございます。
……なのだが、実は私は、薬剤を試す前にどうしても試したい “最後の切り札” を用意していた。もう1本、別の「ヘアブラシのお掃除ブラシ」を買っていたのである。
ここ最近、私のSNSに「飲むから‟嗅ぐ‟へ。新時代のエナジー補給」といった内容の広告が頻繁に流れてくる。最新のエナジー系アイテムのようだが……
「嗅いで補給」って、どういうことだよ! そんなことが本当に可能なのか? 意味不明すぎて逆に興味をそそられている自分がいる。ちょっぴり怪しい気がしなくもないが、イッチョ試してみるか。
よく聞く話であるが「枕が変わると眠れない」なんて方が世の中には一定数いるらしい。その真逆で基本どんな枕でも眠れる私としては「本当に?」と思わなくもないが、人によってデリケートな部分は違うのだろう。
さて、そんな「枕は何でもOK派」の私が「Amazonの枕がとにかくいいらしい」と小耳に挟んだのはつい先日のこと。ふーーーん、と思いつつもセールで安かったため試してみることにした。
どうもここ最近、朝になると「ホーホー、ホッホー」と、まるで虚無僧が尺八でも吹いているかのような渋いサウンドが聞こえてくる。
「もしや……」
そう思ってベランダへ行くも姿はない。
虚無僧ではなく、忍者だったのか。
私は戦国武将のような気分でコーヒーを淹れ、もう一度ベランダを見る。
フンが落ちている。
やはり、ヤツなのか。
愛用しているジョンマスターオーガニックのヘアブラシが、とんでもなく汚い。
ブラシ1本1本に髪の毛や綿ぼこりが巻き付き、もはや「ブラシ」というより「綿ぼこり磁石」である。
汚い。「これ、本当に使ってたの俺?」と疑うレベル。
そこで、「ヘアブラシクリーナー」なるものをAmazonで探してみた。
私は普段、AIをかなり使っている。
主に使っているのは、OpenAIのChatGPT、AnthropicのClaude、そしてGoogleのGeminiだ。
正直に言うと、Geminiについては最初から「ちょっとアホだな」と思っていた。なのでこれまでは、画像生成や画像加工くらいにしか使っていなかった。
ところが最近、ふと思ったのである。
Google製なんだから、GoogleカレンダーやGoogle ToDoリストと連携させたら、完璧な秘書になるのではないか──と。
GoogleはカレンダーもメールもToDoも持っている。情報量だけならOpenAIやAnthropicを圧倒している。これは試してみる価値がある。そう思い、私は本気でGemini秘書化計画をスタートさせた。
ものすごく前から気になっていた。
鹿島建設の立体音響スピーカー、OPSODIS 1(オプソーディス ワン)。
めちゃめちゃ広告が出まくっていたので、ついに誘惑に負けてポチっと購入。1ヶ月半ほどで届き、数週間使い倒した。そんな私が思ったことは……
一言で言えば、映画専用スピーカーだと思って買った方がいい。
ローソンの祭り『超ハッピーすぎ! チャレンジ』が第3週に突入している。今週は全13商品がラインナップされているが、どれもこれもお得感があり非常にありがたい! 増量フェア最高や!! ……と言いたいところだが。
よくよく見ると意味不明な商品がチラホラ紛れているではないか。というか『やわらかロングタオル』ってなにごと? おそらく多くの人がスルーしてしまうに違いないが、うーーーむ……。
小久保工業所(KOKUBO)の「直塗りバタースティック」は、ひと昔前、100円ショップに登場して大いに話題になった商品だ。
バターを中に入れ、スティックのりのように繰り出してパンなどに塗れるという便利グッズである。
しかし私は、たぶんこれまでに5本くらい買っている。なぜそんなに買っているのか?
壊れやすいからだ。
そして壊れるたびに、また買う。