ジャンボ〜! チャオスだよ。今回は、リクエストボックスに届いた「ケニアでは赤ちゃんの名前をどうやって決めるの?」という質問について、お答えしようかな。
ケニアではね、新しい命に名前を授けるとき、今でも伝統をとても大切にしているんだ。たとえば……
くだらないけど面白い。無駄で役に立たない知識をたくさん取り揃えています。
ジャンボ〜! チャオスだよ。今回は、リクエストボックスに届いた「ケニアでは赤ちゃんの名前をどうやって決めるの?」という質問について、お答えしようかな。
ケニアではね、新しい命に名前を授けるとき、今でも伝統をとても大切にしているんだ。たとえば……
携帯型PCゲーム機って結構流行ってたね。SteamのSteam Deckだったり、AsusのROG Allyだったり。普通のパソコンのほうが断然コスパ良いし使いやすいけど、こういうガジェットって浪漫あふれる感じなんだよねー。
が、やはり高い、手が出せない。どうしたものか……家にNintendo Switchがあるじゃないか!
『てきとー福袋』なる商品を見つけてしまったからには、買わねばなるまい。正確に言うと、2024年の年末も見つけていたのだが、今年もまた楽天市場で売っていたので購入することに。
果たして、その適当っぷりはどの程度か。開封して確かめてみたところ……これはもっとも難しいタイプのふざけ方かもしれん。
地方へ行くと、自販機の様子が東京とはだいぶ違っていて面白い。特に大阪は激安系自販機が多く、見たことも聞いたこともない飲料たちを眺めていると「あぁ、大阪へ来たなぁ」って思う。かといって買わないんですけどネ……⭐︎
とか言ってたら!!! 梅田の繁華街の片隅に、さすがにスルーできないヤツを見つけてしまった。この時は友人たちと旅行中で、東京・埼玉・名古屋・滋賀県民が集結している状態だったのだが、全員が「見たことない」と断言していたことをお伝えしておく。
その飲料の名は『ルマンド』……何かの間違いかと思ったが、正真正銘 “あのルマンド” らしいのだ。え、どゆこと??
これから紹介するのは、謙遜しまくりの福袋である。楽天市場の販売サイトには「訳あり」「B級」「ご家庭用」「見た目の不揃いなもの詰め合わせ」など、腰の低〜い文言が並んでいる。
それゆえに、はっきり言って大して期待していなかった。しかも、私は過去に買ったことがあり、どんな内容なのかは大体想像がついていた……のだが!
正月が明けたある日の朝、私(佐藤)がキッチンに立ってコーヒーを淹れていたところ、登校中と思われる小学生くらいの子どもの歌う声が聞こえてきた。
「チェッチェッコリ、チェッコリ♪ チェッチェッコリ、チェッコリ♪」
懐かしいなあ、私も小学生くらいのときに習った覚えがある。今の子でも歌うんだなあ。もしかして、いまだに授業で教えているのか?
ふと疑問に思い、Threadsに投稿してみたところ、現在も歌われる意外な理由を知ることとなった。編集部でもこの曲について尋ねると、曲を知るきっかけが全員バラバラであることがわかった、この曲にまつわる背景が面白い。
私は今年も1月2日の朝から、池袋のヤマダデンキLABI池袋本店に来ていた。福袋企画のためだ。さて、今年はどうするか……。毎年大体似たような感じで、予算内のものは過去に全てレビューしたため、切り口が難しい。
去年は買わなかったものな。今年もスルーでいいか……いや待てよ。これは絶妙に需要を突いているんじゃないか? たぶん偶然だと思うけれど。
清々しいまでの開き直り──と言わざるを得ないような福袋である。
なにせ、Amazonの販売ページには「完全に当店の都合のみで商品を詰め込みます!」と記載されているのだから。
まぁ、よくよく考えれば “そもそも福袋って店側の都合で中身が決まるもの” であるが、堂々と宣言しているのは珍しい。
むしろ、だからこそ逆に正直な姿勢が信頼できる。というか私は過去に何度か買っており、「損した」と思ったことは1度もないので、今年も買ってみることに。
開催期間中は常に天候に恵まれ、温暖で比較的快適だった「コミックマーケット107」。今回は意外な組織が企業ブースとして初出展し、話題を集めていました。
それが環境省です。コミケとは無縁そうですが、ブースでは何を行っていたのか……? 見に行ったところ、なかなか盛況で、初参加とは思えないこなれた感じ。また、実は隣の日本郵便も人知れず興味深い展示をしていました。
今どき “訳あり” として販売されている商品は珍しくも何ともないが、Amazonにはいくら何でも訳ありすぎる「バームクーヘン福袋」がある。
そう聞いた時点でピンと来た方もいるかもしれない。実は昨年の福袋特集でも紹介しているので覚えている方もいるかもだが、知らない方も当然いるだろうから説明したい。訳ありすぎる福袋とは……
財布や鍵以上に落としてはいけないもの……スマホだ。画面がバキバキに割れようものなら、えげつない修理費用が発生する。下手すると「買い替えた方が安いのでは?」という金額になってしまうだろう。
だから、多くの人がフィルム等を貼ってスマホを厳重にカバーしているはずだ。カバー自体も本体が傷つかないように進化しまくっている。何が言いたいのかというと、ついさっきiPhoneを地面に落としてしまって……
カメラレンズに付けていた「レンズカバー」が見事にバキバキに。でもレンズ自体は大丈夫だと思う。カバーは仕事を果たしてくれた。さっそく新しいものに交換しようと思って、カバーを外そうとしたら……これが全然取れない。え、どうしたらいいんだよ。
いま思えば、勝負が始まる前から飲まれていた。ワインだけに。何にかというと、高価なワインが当たる確率の低さに……ではなく、世間の値上げに。
というのも、カルディのWINE福BOXは2023年と2024年が1本3000円だったのに、2025年が1本3630円と値上げされ、さらに今年2026年は1本3960円になっていたのだから。
もちろん、今や値上げは珍しくもなんともない。むしろこの程度の値上げで頑張ってくれているカルディに感謝すべきかもしれないが、値札を見て「マジか」という気持ちが抑え切れない……
いや、待て。だからこそ、高価なワインを当てたときの喜びは何倍にもなるに違いない! ──と無理に自分を言い聞かせ、カルディのWINE福BOXで高級ワインを狙ってみることにした。
今年のミスドの福袋の販売が2025年12月26日から順次始まっている。今年は12月10日から予約を開始し、任意の日程で受け取りが可能だ。
ミスドの福袋はしばらくポケモンとのコラボが続いていた。しかし今年は脱ポケモン! やれんのか?
つい先日、知り合いから「老若男女を問わず、誰でも “超本格的” な野球トレーニングができる施設を体験してみませんか?」とお誘いを受けた。
たとえば、打った瞬間に「打球速度」「角度」「ヒット性」などが数値化される最新バッティングマシン & 弾道測定器などを完備。ブルペンも打撃レーンも一般的な施設とは次元が違う “プロ仕様” らしい。しかも……
メジャーリーガーやオリンピック選手など、トップアスリートを支えてきたレジェンドトレーナーが直々に私のポテンシャルを限界突破してくれるそうだ。って、それはヤバい! というわけで、45歳のオッサンが覚醒しまくってきたでござる。
若者の忘年会離れも囁かれる今日この頃。酒がそこまで好きではない私(中澤)も忘年会は付き合いの色が強い。酒を飲まない忘年会ってないのかな?
そこで忘年会について調べてみたところ、日本最古の忘年会の記録は酒を飲む会ではなかった。歴史上初めて年忘れに関する記述が登場するのは室町時代に書かれた『看聞日記』とされている。後花園天皇の父・伏見宮貞成親王の手記だ。
やっほー! 女装ポールダンサーのスーパーレイだよ。そろそろ福袋記事を10連発くらいで書きまくるから覚悟しててね。
それに先んじて今回は、本気で役立つアイテムを教えてあげる。なんと私が開発しました! 発明大将受賞候補!
その道具の名は、「背中くん(仮)」!
なんとこれ、ドレスとかの背中のジッパーを、ひとりで上げ下げできない時に役立つアイテムなのであります♪
もうすぐクリスマス、みんなプレゼントの準備は済んだか~? ケンタは予約してるか~? ケーキも大丈夫か~? ケーキといえば、等分カットが必ず問題になる。割り切れる人数ならまだしも、5人とか7人とか割り切れない人数になると、切るのが面倒くさい。下手したら大きさの違いでケンカになりかねない重大な問題である。
そこで今年はコレを使え! 「CakeCuttin」は等分割のサポートをしてくれるスマホアプリだ。これを使って、円形スポンジケーキの9等分に挑んだら、結構上手くいった!