日本ではブラック企業や長時間労働、過労死といった問題が取り沙汰されているのに対し、海外では労働環境に関する事情がかなり異なる国もあるようだ。
なんでも、「働きすぎたパン屋」がフランスで3000ユーロ(約39万2500円)の罰金を課せられ話題となっている。働きすぎたら罪になるなど羨ましい話に聞こえるが、一体どういうことなのだろうか!?
日本ではブラック企業や長時間労働、過労死といった問題が取り沙汰されているのに対し、海外では労働環境に関する事情がかなり異なる国もあるようだ。
なんでも、「働きすぎたパン屋」がフランスで3000ユーロ(約39万2500円)の罰金を課せられ話題となっている。働きすぎたら罪になるなど羨ましい話に聞こえるが、一体どういうことなのだろうか!?
美しい歴史的建造物が数多く立ち並び、サッカーが盛んな国として知られる「ポルトガル」。同国ではキリスト教の伝統ある祭りをはじめとするイベントがあるが、中でも人気なのが「チョコレートフェスティバル」だ。
文字通り、同イベントにはいろんなチョコレートが大集結。今年2018年も先日行われたばかりだが、『世界で最も高価なチョコレート』が展示されて大きな注目を浴びたという。一体どんなチョコレートなのか、動画とともに詳細をみていこう。
ふわもこウサギに、カラフルな卵。春先になるとよく聞く『イースター』! ディズニーリゾートやUSJでのイベント、飲食店の限定商品ばかりか、『ポケモンGO』でもイースターイベントが行われるのだとか。年々、身近になりつつあると言えるだろう。
しかし、毎年固定の日ではなく、春先になるといつの間にか始まって、いつの間にか終わっちゃうイメージだ。結局、イースターって何なんだろう。何のイベントなの?
どんなに裕福な先進国でも、生活に困っている人々やホームレスは存在するものだ。それぞれ路上生活に至るまでの経緯や事情は異なると思うが、あるホームレスの男性がスマホを手に入れ、毎日の暮らしぶりをSNSで発信して話題となっている。
そんな彼の「ホームレスを誤解しないで!」というメッセージが拡散され、たった10日間でフォロワーが2万人を超え大きな注目を浴びているというのだ。
なにかと比較されることが多い動物といえば、やはり犬と猫ではないだろうか。別にライバルという訳ではないが、飼う側も犬派と猫派に分かれる傾向があるからだ。そして、その運動能力に関していえば “犬かき” という言葉があるぐらいなので、「ワンコは泳ぎが得意で猫は泳ぐのが苦手」だというイメージがあるのではないかと思う。
そんな、水嫌いの印象がある猫が溺れそうになっているところを、ある女性が救出! その機転の利かせ方が素晴らしいので、ぜひ紹介したいと思う。
もうすぐお花見のシーズン。ところによっては、すでにツボミがほころび始めて、花が開いている枝もちらほら。あんぱんで有名な木村家では、桜あんぱんが登場する頃合いである。
あまり知られていないことなのだが、東京・銀座の「銀座木村家」では、この時期、桜の塩漬けをふんだんに使った特大あんぱんの販売を行っている。実際に購入してみたところ……、通常のあんぱん50個分に相当するこの商品、デカすぎるだろ! 座布団かと思ったゾッ!!
時代と共にどんどん進化している電子機器。PCはもちろん、周辺機器の性能もいまだに便利になり続けている。コンパクトでありながらハイスペックな製品は、もはや当たり前の時代となった。
一方、今やすっかりお役御免となった機器に「フロッピーディスク」などがあるが、それらを使って芸術を作り出した人物がいる。PC周辺機器の作動音だけで奏でられる曲は、あの有名な『ミッションインポッシブルのテーマ』。驚異の表現力は必聴DA!
“結果にコミットする。” というキャッチフレーズでお馴染みのプライベートジム・ライザップ。著名人が劇的に変身するCMを見て驚きつつ、「自分もこんな風に痩せたい!」と思ったことのある方も多いだろう。
さて、そのライザップがまたしても新たなCMを公開した。今回のダイエット成功者は……なんと辛口トークで人気の芸能人・梅沢富美男さん(67歳)だ! とにかく劇的すぎるビフォーアフターを見て欲しい。まるで30代のような体になっててマジでスゴいから!!
突然だが、「ミックスジュース」の発祥地をご存じだろうか。正直なところ、記者は九州から関西に越して来るまで考えたことさえなかった。しかしある時、気がついたのだ。関西ではスーパーからコンビニのみならず自販機に至るまで、あちらこちらにミックスジュースが置いてあることを。
それもそのはず、どうやらミックスジュースは大阪生まれのドリンクらしいのだ。通天閣のお膝元、ジャンジャン横丁に店を構える『千成屋珈琲』が出発点。いつもとは一味違う、ちょっと特別な気分になれる同店のミックスジュースを飲んでみたぞ。
サイバー感満載で多くの人々を魅了したSFアクション映画『トロン(Tron)』。かくいう私もファンのひとりで、暗闇にボワっと光るライトを見ただけで「なんかトロンっぽくてカッコイイな……」と思ってしまう次第だ。
それはさておき、2010年に映画『トロン:レガシー(Tron:Legacy)』が公開されてからメチャメチャ流行っているのが、クルマをトロン風に改造した「トロンカー」である。今回はその中から超カッコイイ「フォード・マスタング」のトロンカーをご覧に入れたい。
日本人はコーヒー大好き! スターバックスはいつでもどこでも人気だし、どこのコンビニに行ってもコーヒーマシンは必ずあるし、もはや日本人の生活とコーヒーは切っても切れない関係になるのではないだろうか。しかし一般的には、コーヒーは限られた食事としか合わないと考えられている。
せいぜいパンくらいしか合わせられないと考えられがちだが、その概念をぶっ壊す商品をUCCが生み出そうとしているぞ! 担当者に話を聞くと、その開発はすでにかなり進んでいるようで、ベタベタの和食と合うコーヒーを作ることも可能らしい。他にも、日常で食べている様々な料理と合うコーヒーを作ることが可能なのだとか。
ネット検索は現代人の基本だ。気になることがあれば、人に聞くよりもまずググるがやすし。ところで、あなたがよく検索するのはどんなワードだろうか。
テレビで気になったワード、商品の使用方法、裏ワザなど色々あると思うが、実は「人に聞きづらいこと」が一番多いのではないだろうか。Yahoo検索で「どれくらいで」と入力すると、ある予測ワードが表示されるのだが……そのワードが生々しすぎるためお伝えしたい。現代日本のタブー?
「その発想はなかった!」とか、思いつきそうで思いつかない目からウロコのアイデアが、度々ネットで取り上げられることがある。
そこまでのサプライズ感はないかもしれないが、「ホテルから外出している間も電気をオンにしておく方法」がSNSで話題になっているというので紹介したい。知らなかったという人は、きっと旅先ですぐに役立つはずである。
悲しいことに、世の中には「悲報」とカテゴライズされる事件・出来事がたくさんある。しかし、ここまでの「悲報」にはなかなか出会えないのではないか。なんと、牛丼チェーンの「松屋」が値上げを発表したのである。
本日2018年3月20日、松屋フーズは原材料価格や人件費高騰を理由に、4月3日14時から「松屋」の一部商品を値上げすると発表した。『牛めし』はもちろん、カレー・定食・その他の丼が値上げ対象となるようだ。これを悲報と呼ばずに一体何と呼ぶのか?
重鎮プロデューサーや大物俳優によるセクハラが明るみになり、大問題となったハリウッド。その影響で「#Me Too:私も同じ経験をした」というハッシュタグが世界中に拡散され、一大ブームメントになったのは記憶に新しい。
そんななか、ケイティ・ペリーが米番組でティーンエイジャーの男子にサプライズでキス! 動画を見た視聴者から「逆セクハラなのでは!?」との声が挙がっているのだ。読者の皆様は、この件についてどうお思いになるだろうか?
別に何かを密輸しているとか国際指名手配されている訳でもないのに、外国に入国する時の審査は少し緊張するものだ。だが、思わず背筋がピンっと伸びてしまいそうな瞬間に、入国審査官がダラダラした態度で仕事していたら、一気に緊張感が抜けてしまうに違いない。
まさに、そんな入国審査官の職務怠慢を絵に描いたような姿が激撮され、「これは酷い!」とネット民から非難の声が挙がっている。職務中にもかかわらず、入国審査官が堂々とスマホでSNSをチェックしていたのである。
食べて眠って散歩して……と、なんともペットの毎日は穏やかである。そういったの~んびりとした毎日のなかで、エサの時間は一日のハイライトとも言えるだろう。ペットにとって食事は、まさに至福!
もしエサを奪われようものなら激怒待ったなしだが、今回ご紹介するニャンコは負けを悟ったのか抵抗できず。楽しみにしていたエサを他の動物に奪われて、「僕のご飯を食べないでよ~」と言いたげな表情を全力でするしかなかった。飼い主に助けを求めるような姿が超プライスレスなのでご覧いただこう。
誰にとってもマイホームを持つことは、人生における一大イベントのひとつではないだろうか。だが土地を買って家を建てるとなると、お金も掛かるしローンの手続きなどもあるしで、なかなか大変である。
そんな一軒家を、3Dプリンターを使って4000ドル(約42万5000円)という低コストで、たった24時間のうちに建ててしまった団体&会社が登場したというので紹介したい。被災地で家を失くした人々や、ホームレスの支援に役立つのではないかと大きな注目を集めている。
一度あることは二度あるし、二度あることは三度ある……それは詐欺の世界でも同じで、引っかかる人がいる限り詐欺業者は何度も同じ手を使う。例えばひと昔前に流行った Amazon を名乗る詐欺も然りだ。
圧倒的な数のユーザーを抱える Amazon は、これまでにも詐欺のターゲットになりやすく、涙した被害者も少なくない。1年くらい前、マーケットプレイス詐欺やSMS詐欺など、いろんな手法が多発したことで広く知られているが、まだまだ知らない人も存在する。そして今、またしても偽 Amazon 詐欺が流行の兆しだ。
誰かに恋をして交際できるようになったら、天にも昇るような気持ちになりがちだ。そうなったら、誰でもオシャレを頑張ったり、カッコつけたりしがち。ただ、時間の経過とともに、最初の頃の新鮮さが薄れてくるのもまたありがちだ。
そんな状態になってしまったのか、ある海外女子が「一緒にいる時ぐらいオシャレしろよ」と彼氏にグチられたのだという。彼女はキレて、その会話をSNSに投稿。すると……「さっさと別れろ!」とコメントが押し寄せ、ネット女子も激おこ状態になったというのである。