2010年に放送開始して以来、世界中で大ヒットを飛ばしているサバイバル・パニックドラマ『ウォーキング・デッド』。ウォーカーと呼ばれるゾンビが蔓延(はびこ)る世紀末的な世界を描く本シリーズは、社会現象を巻き起こすほどの人気を博している。
ところが、最近アメリカでは視聴率が急激に下降気味で見るのをやめてしまう人が続出している。それは一体なぜなのだろうか!? 理由について、海外エンタメライターである筆者が分析してみることにした。
2010年に放送開始して以来、世界中で大ヒットを飛ばしているサバイバル・パニックドラマ『ウォーキング・デッド』。ウォーカーと呼ばれるゾンビが蔓延(はびこ)る世紀末的な世界を描く本シリーズは、社会現象を巻き起こすほどの人気を博している。
ところが、最近アメリカでは視聴率が急激に下降気味で見るのをやめてしまう人が続出している。それは一体なぜなのだろうか!? 理由について、海外エンタメライターである筆者が分析してみることにした。
ソニーから超画期的なオーディオアイテムが登場した。2018年4月21日に発売されるその商品の名前は『Xperia Ear Duo(XEA20)』。周囲の音を聞きながら音楽や会話を楽しめるワイヤレスイヤホンだ。
韓国旅行と言えばやっぱりグルメ? ショッピング? それとも噂の「整形ツアー」?? さまざまな楽しみ方があるが、数年前から密かに人気なのが「証明写真」だという。
変身写真ならまだしも、海外旅行に来てわざわざ証明写真と聞いて「えっ」と思うかもしれないが、韓国の証明写真はヤバイらしい。パーフェクトを求めて まるっと修正! こんな大胆な修正は自国ではできないと人気になっているというのだ。
最近、ちまたで「グランピング」なる “贅沢で豪華なキャンプ” が流行っているようだ。そしてグランピングの施設で欠かせないハンモックの人気も過熱しているらしく、ハンモックカフェなる場所も登場して注目を浴びているという。
そこで、グランピングを自宅で実現できないかと無理やり(!?)ハンモックをベランダに吊るしてみたところ、狭いが意外に最高だったので紹介してみたいと思う。
世界中に「珍味」と呼ばれるものは星の数ほど存在するが、これほど衝撃的なグルメもそうないだろう。その名は「童子蛋(トンズーダン)」、男児のオシッコで作るゆで卵である。
「そんなの都市伝説なんじゃねーの!?」 とお思いの方もいるかもしれない。それは否(いな)。中国のある地方における春の風物詩であり、この2018年にもバッチリと激撮されていた。作り方も併せて紹介したい。
みんな知ってる当たり前知識。でも100人くらいいたら、1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「花粉症の人におなじみの市販薬・アレグラFXの説明書には “副作用の可能性がある症状” として『悪夢』と記載されている」という知識です。
薬を購入する前に副作用を確認するのは常識中の常識なので、アレグラFXのヘビーユーザーなら「何を今さら……」という感じでしょう。「使ったことは無いけど、それは知ってる」という人も多いはずです。ただ……もしかしたら、もしかしたら、知らない人もいるかもしれませんので、念のためにおさらいしておきましょうね。
いったい何なんだ、岡山にいるドライバーたちの奇妙な動きは……。つい先日、岡山県にあるトヨタ車ディーラー「岡山トヨペット」がYouTubeになんとも不気味な動画をアップしたのでご紹介したい。
一言で言うならホラー。怖くてもう岡山で運転できない……視聴者からそんな声が聞こえてきそうな動画のタイトルは『恐怖!岡山で世にも珍妙な動きをするドライバーが増加中?|Dancer in the Seat』だ。
日本で人気がある人形といえば「リカちゃん人形」のイメージが大きいが、世界で……となれば、やはり人間離れしたスタイルと大きな瞳がキュートなバービー人形だ。そして、“世界一有名な人形” だと言っても過言ではないバービーが魅了するのは女の子だけでないようで、ある男性は9000体も所有しているのだとか。
そんなコレクターである彼は人形を集めるだけでなく、トイレットペーパーなどでバービーのウェディンドレスを制作してしまうというのだ。その出来映えは「器用すぎる!」の一言。センス抜群のデザインが超素敵なので紹介したいと思う。
ポール・マッカートニーはすでに死亡していて、タイタニックは意図的に沈められた……。ある出来事の裏には重大な秘密が隠されている。そんなふうに様々なことを疑う人を「陰謀論者」と呼ぶ。そしてご存じだろうか、ネコにも「陰謀論ニャンコ」がいることを!
なんとこの度、陰謀論ネコ様向けにアルミホイルで出来た帽子が発売開始!! これを頭にのせればマインドコントロールされなくなる……んん? 一体どういうことニャ!?
外国語を習得するのは難しい。日本人は中学生の時から英語を学習しているのに、英語をペラペラ話せるようになるのはごく少数である。英語すら話せないのだから、他の言語などもってのほかだ。特にドイツ語とか……無理無理! 絶っ対、無理ィィィィイイイ!!
そんな具合に、一般的には難しいと思われがちなドイツ語。そんな中、ドイツ大使館の公式 Twitter アカウントが紹介した「Bitte(ビッテ)」という言葉が、あまりにも万能すぎると話題になっているぞ。なにを大げさな、とのぞいてみると……え? 1、2、3、4、5……ビッテ! 一体いくつ意味あるんだよこれーッ!!
最近は、InstagramをはじめとするSNSでライフスタイルなどの情報を発信し、広告収入などネットで得た収益で生計を立てている人もいる。まさに、そんなアメリカ人青年の1人を今回は紹介したい。
彼がワンコの画像や動画にジョークを加えるTwitterページを始めたところ、瞬く間に大人気に! 現在はTwitter運営だけでなく、そこから派生したオンラインショップなども手がけて、年間で10万ドル(約1000万円)以上もの利益を上げているというのである!
数年前からよく聞くようになった「ワーク・ライフ・バランス」という言葉。ビジネスパーソンの間ではもはや常識だろう。要は「仕事」と「それ以外の生活」を調和させ、そのどちらをも充実させようという働き方のことだ。しかし、どうやらこの考えはもう古いらしい。
もちろん「ワーク・ライフ・バランス」は今なお議論が行われているテーマだが、その次に来るのは間違いなく「ワーク・〇〇〇〇・バランス」である。そう提唱する企業が現れたのだ。いや、商品と言った方が正しいかもしれない。なにぶん、まったく新しい考え方なので、どういうことなのか具体的に見ていくとしよう。
誰にでも思い込みや勘違いは起こり得るものだ。しかし、おっちょこちょいすぎると、本当に些細な間違いにさえ気づかないこともあるらしい。なんでも、ある海外のママがIKEAでトイレの蓋(ふた)を購入したところ、ちょっとした勘違いがもとで翻弄されまくってしまったというのだ。
商品の包装を開けたら蓋が水色でビックリしたものの、その後に勘違いを繰り返して最終的に「蓋が水色でない」ことが判明。最初は奇抜な色でギョっとしたのに、最後には代わり映えしない白色でガッカリ……という結果に。その展開がコメディみたいで面白いので紹介したいと思う。
海外旅行は様々な文化に触れ、地元の美味しい料理やワインに舌鼓を打てるし、現実から逃れて息抜き出来る最高の方法ではないかと思う。
そんな旅行の魅力に取りつかれ、暇を見つけては海外へ出かけている筆者は、名高い美術館や建造物には足を運ぶようにしている。そこで、現地で実際に見た名画や建造物で意外にスゴかった&ショボかった物を、独断と偏見で紹介したいと思う。あくまで筆者の一意見なので、深く考えずにサクサクっと読んで頂けたらと思う。
日本もグローバル化が進み、ひと昔前よりも海外に留学する人が増えた。それに伴い、英語を話せる人が格段に増えたように思うが、ヨーロッパなどに比べたらまだまだ “発展途上国” だと言わざるを得ない。どのようにしたらさらに上達するのかと悩んでいる人もいるだろう。
そこで海外在住期間が長く、翻訳ライターとして働く筆者が英語を学ぶにあたって実践したこと、周囲の英語を学ぶ友人やすでにペラペラの人が何を実行したのか紹介したい。お金をかけずに “ながら” がポイントになるので、誰でもすぐに始められる。「もっと英語を上手くなりたい!」という人は、ぜひチェックしてみてほしいと思う。
中国のサービスはダメダメすぎ。かの地には「おもてなし」なんて概念は無いのではないか。一昔前まではそんな声も聞こえてきた。釣銭を投げつけられたり、明らかに商品があるのに「メイヨー(没有 / ない)」と言われたり……。
しかし、それはもう過去の話だ。中国のサービス業は日々変化しているのだが、先日訪れた店のぼっち飯対策が思わず二度見レベルだったのでお伝えしたい。大皿料理が多い中国では1人メシは場所を選ぶものね、でもこの店なら全く困ることはないぞ!
子供の頃に「食べ物で遊んではいけません!」と、親に注意されたことある人は少なくないと思う。それは大人になっても変わらないことだが、世の中には食べ物で素晴らしいアートを作り上げてしまう人もいるようだ。
米ニュースサイト『boredpanda』によると、食べ物でアートを生み出してしまうのは、オランダのロッテルダムに住むステファン・ブルスケさん。バナナを使う彼は、皮の動きや実を上手く利用し、奇想天外なアイデアから超ユニークな作品を生み出すからスゴい。
世代を問わずに親しまれるお酒と言えば、梅酒だよな。そして梅酒と聞いて思い出されるのが「さ~らりとした梅酒~♪」のCMで知られるチョーヤ梅酒。そのチョーヤが京都に梅体験専門店『蝶矢』をオープンしたぞ! とは言え、梅体験専門店とは何ぞや。
よくわからないので実態を確かめるべく足を運んだところ、オリジナルの梅シロップ・梅酒を作ることができるお店だった。梅コンシェルジュなる梅のプロたちの指導のもと自分だけのシロップ・酒作りができる、またとない夢のような空間であったことをお伝えしたい。