最近は健康についての関心が高い。脂肪や糖の吸収を抑える飲み物や、低糖質甘味料を使用した商品も数多くある。24時間営業のスポーツジムや、ヨガやピラティスなどの教室も増えた。昔に比べて、断然ダイエットをやり易い環境にある。
なのにナゼだ! ダイエットが続かなかったり、場合によって諦めたりしてしまうのは、ナゼなんだ!
長続きしない人に、私(佐藤)の実体験をもとに提案がある。悪いことは言わん、ダイエットのことは忘れろ、忘れてしまえ。夢中になれるものをひとつ見つければ、どうでも良くなってしまうぞ。
最近は健康についての関心が高い。脂肪や糖の吸収を抑える飲み物や、低糖質甘味料を使用した商品も数多くある。24時間営業のスポーツジムや、ヨガやピラティスなどの教室も増えた。昔に比べて、断然ダイエットをやり易い環境にある。
なのにナゼだ! ダイエットが続かなかったり、場合によって諦めたりしてしまうのは、ナゼなんだ!
長続きしない人に、私(佐藤)の実体験をもとに提案がある。悪いことは言わん、ダイエットのことは忘れろ、忘れてしまえ。夢中になれるものをひとつ見つければ、どうでも良くなってしまうぞ。
見込みのないものにお金と時間を費やすことを「無駄」という。仕事をするにしても。趣味に興じるにしても、何か自分が求めるものが返ってくるからこそ、お金も時間も費やすことができるのだ。何も返ってこないかもしれない。いや、確率的にいえば、返ってことないほとんど確定している。それなのに、お金を投じてしまう人たちがいる。
身近でいえば、当編集部のGO羽鳥と原田たかしは、宝くじやロトを定期的に購入している。当たらないのに……。たぶん彼らは “持ってない” 星の下に生まれたのだろう。それなら、私(佐藤)が! “持っている” この私が購入し、くじの購入には向き不向きがあることを教えてやろう!
そんな訳で、人生で初めてスクラッチくじを1万円分購入してみた!!
知っているようで知らない国、ジャマイカ。筆者のような学のない人間にとっては「カリブ海の島国」「なんとなく陽気な感じの国」くらいのイメージしかない。しかし、まさかラーメン1杯で見方が変わってしまうとは。
事のきっかけはジャマイカの郷土料理とコラボしたラーメン屋に出会ったから。エスニックとラーメンが見事に融合した一杯は、初めての体験だった。ジャマイカ風ラーメン、恐るべしです!
入れ替わりが激しいコンビニの棚。先月買って気に入ったものが、今日もある保証なんてどこにもないのだ。しかし、そんな戦国の世を10年に渡り勝ち続けてきた猛者がいる。『セブンプレミアム 蒙古タンメン中本 辛旨味噌』である。
2008年の登場以来、セブンの定番カップ麺として人気を博している『蒙古タンメン中本』。コアなファンが多い同商品だが、なんと明日2019年10月28日よりリニューアルされた新バージョンが順次発売されるという。その実物が編集部に届いたため、一足早く味わってみたぞ!
駅にある線路をまたぐ橋のことを「跨線橋(こせんきょう)」と言う。向かい側のホームへ移動する時に使うアレだ。毎日のように利用しているという人も多いのではないか。では、日本でもっとも古い跨線橋がどこにあるかご存知かな? 答えはすぐ下です。ていうかもう発表します。
JR東海・武豊線が通る半田駅には、日本最古と呼ばれる跨線橋があるそうだ。しかも、そんな歴史の教科書みたいな建築がいまだ現役で使われているらしい。先日、ちょうど仕事で名古屋に行く用事があったので、ついでに社会見学してきたぞ。
歳をとれば味覚も変わり、胃腸だって衰える。筆者も最近、クリスピー・クリーム・ドーナツの「オリジナル・グレーズド」(以下、オリグレ)を、以前のように食べられなくなってきた。薄くコーティングされたシュガーのサクサクと、ドーナツのフワフワを併せ持つオリグレ。以前は何個でもいけたのに、今では1個食べるので精一杯。正直言って、この甘さがちとキツくなってきたのだ……。切ない。
が、変化にこそ大きなチャンスが隠れているもの。私もこの切なさの中、新たな発見があった。それがオリグレでサンドイッチを作るとうまいということだ! あっま〜いドーナツで、ハムやらチーズやらを挟んじゃう、そんな甘い&しょっぱいのコンビネーションが美味しくないわけがない。しかも公式発表のレシピなんだから試してみるっきゃないだろう!!
2019年10月23日に開幕した、世界屈指の自動車の祭典「東京モーターショー2019」。25日からいよいよ一般公開がスタートしている。
会場には最新のテクノロジーを駆使した自動車が多数展示されており、美しいコンパニオンが出迎えてくれるのだが、ここでしか見られないものはほかにもある。それはレアなご当地ナンバーだ。図柄がカッコイイ! と話題になった「飛鳥」と「出雲」のナンバーも見ることができるぞ!
革命だ! 革命が起きてたぞ!! まさか、明太子を常温で持ち運ぶことができる日が来ようとは。一体誰が想像しただろう。明太子は美味しいが生モノであるがゆえに、購入の時と場所を選ぶ、ちょっと難しい存在だったではないか。
時の流れとともに、何ごとも進化しているんだなあ……と、思わず感慨にふけってしまうほど衝撃を受けた商品がある。乾燥した明太子をふんだんに使用したという『めんたいペペロンチーノパスタソース』だ。生じゃない明太子なんてあるの? こりゃ、食べてみらんといかんばい!
ワークマンといえば「作業着」。ガテン系の職人たちがニッカポッカや、地下足袋などを買いに行くお店だった。もはや、それは “完全” に過去の話である。作業着のノウハウを生かしてカジュアル路線のラインナップで展開する「ワークマンプラス」が、幅広い層に支持されていることは、テレビなどで報じられている通りだ。
その流れを受けて、元祖ワークマンでもプラスのカジュアル商品を多数取り扱っており、ガテン系以外の人々も、普段着を購入しに足を運んでいるのだ。もはや、ワークマンは作業着を買いに行く場所ではなくなった! といっても過言ではない。
いよいよ、である。熱狂的ファンを全国に抱える「ラーメン二郎」が10月27日(日)、ついに群馬県に初進出するのだ! 新店のオープン初日には暖簾(のれん)分けされた多くの店主が集結し、お祭りムードに包まれる……らしいですよ、どうやら。噂によると。
というのも実は私、ジロリアンを自負しておきながら新店の初日を訪問したことがないので、そのお祭りに立ち会ったことがないのだ。今回こそは絶対に行きたい! でも初日は行列がパねぇと聞くし、しかも100食限定ときたもんだ。一体、何時から並べばいいんだ……。
ハッ、そうだ! 三田本店に聞こう!
今年の天皇賞(秋)は超豪華版! 10頭のG1ホースが顔を揃えているだけでなく、最強牝馬・アーモンドアイと3歳世代のエース・サートゥルナーリアの初対決にも注目が集まりそうだ。
ともに甲乙つけがたいスーパーホースだが、勝つのはよほどのことがない限り1頭。はたして秋の盾を手にするのはどちらか、それとも伏兵が割って入るのか。本記事では2大巨頭を中心に予想をお届けするが、「騎手」と「枠順」に注目したら答えが見えてきた!
時々私(佐藤)は、遠い昔に日本の景色を思い描くことがある。たとえば、江戸時代に自分が生きていたとしたら、どんな身分の人間だっただろうか? 武士でないことは間違いない。商人だろうか? 農民だろうか? 礼儀やマナーがなっていないから、「無礼者! そこに直れ!!」と怒鳴られたりしたに違いないだろう。
そんな私は最近、最新テクノロジーの集う祭典「東京モーターショー2019」の会場で、思わず江戸の昔を想起する光景に出くわした。無粋を承知であえて例えるなら『参勤交代』。もしかしてその昔、こんな光景が街中で繰り広げられていたのかもしれない……。
まさか……! そう、まさかである。なんとあの『力祭』がまた新たな動きを見せた。え? 『力祭』って何スか? この記事で初めてその名を耳にする人もきっといると思うので説明しよう。
『力祭』とは、Vシネの帝王・竹内力さんが伊勢丹で接客・店頭販売する謎イベントだ。売り物は、竹内力さんが監修・セレクトなどを行ったグッズ計50種類以上。
各地で盛り上がりを見せてきたこの祭り。この度、また新たな開催が告知されたのだが……この場所はゼニの匂いがしよるでえッ!!
こんなにもラグビーは面白いスポーツだったのか!! 現在、日本で開催されているラグビーW杯を見て、そう思った人は多いことだろう。世間の興味は視聴率にも現れており、産経新聞によると決勝トーナメントの南アフリカ戦(NHK)は平均41.6%を記録して今年放送された番組で1位となったそうだ。
果たして盛り上がるのか。大会前、不安だったラグビーに携わる人たちもさぞホッとしているだろうが、本当に大事なのはこれから。日本ラグビー界の未来のため、国全体で盛り上がった熱を一過性のものにしてはいけない。
そんなW杯も残り4試合。ベスト4が出揃っているが、決戦を前に「World Rugby」が何度見ても泣ける動画をYouTubeに公開していた。収録されているのは日本代表の「華麗なスキル」ベスト5。あんなプレーやこんなプレー、あなたはどれくらい覚えている?
全国のモーターファンの皆さん、お待たせしました! 世界でも屈指の規模を誇る自動車の祭典「東京モーターショー」が開幕した。今回で46回目を数えるこのイベントは、2019年10月23日~11月4日の日程で、東京ビッグサイトで行われている。
一般公開に先立って、プレスデー(10月23・24日)が設けられているので、ひと足先に行ってきたぞ! そしてバンバン写真を撮ってきたぞ!! 今回は、会場の様子がこれまでと異なるので、そこらへんも詳しくお伝えしよう。
先日の話だ。ベンチャー企業の社長を名乗る男から私(あひるねこ)宛てに連絡があった。なんでも悩みがあるとかで、東京・赤坂のジムまで来て欲しいという。怪しさを鍋で煮詰めたようなトンデモ案件である。
本来だったら完全スルーを決め込むところだが、ここまで怪しいと逆に気になってくるではないか。そこで、実際にジムまで行ってみることにした。ある意味で緊迫の一部始終は以下をチェックだ。
数々の伝説を残し “記録よりも記憶に残る選手” として、野球ファンを大いに賑わせたスーパースターといえば、もちろん新庄剛志さんだ。イチロー選手とともに日本人野手として初めてメジャーリーグに挑戦し、その後、日本ハムを44年ぶりの日本一に導いたのはご存知の通り。
現役を引退してからは、バリ島に移住して自由な生活を謳歌(おうか)している新庄さんだが、実は最近……インスタグラムのアカウントをこっそり開設していた。愛すべきスーパースターご本人から「記事にしてもよかばい」と博多弁で許可をいただいたのでバッチリ紹介するぞ!
バイクでおなじみ「ヤマハ発動機販売」の公式サイトが今、大変なことになっている。と言っても、バグったとか画像がおかしいとか、そういうことではない。簡単に言うと、サイトの表示速度が異様に速いのだ。
無駄をそぎ落としたシンプル極まりないサイトデザイン。そこから繰り出される拳のスピードは、レジェンド・阿部寛さんのホームページに匹敵すると言っても過言ではない。とても企業サイトとは思えないような速度だが、一体ヤマハに何が起きたというのか?