つい先日、福岡県北九州市の門司港エリアを運転していたら、国内最大級の「たこの滑り台」を見つけた。デカ過ぎィィイイイ! さっそく車をとめてタコに近づいてみると……おや、タコのさらに奥に、謎の機関車が放置されているぞ。おいおい何だアレ?
ということで、タコはスルーして機関車の元へ。ほほう、どうやら放置されているわけではなく、旧型客車を改装したカフェとして営業しているようだ。昭和時代のレトロな雰囲気が楽しめるらしい。マジかよ最高じゃないか。よし、中へ入ってみるぞ!
つい先日、福岡県北九州市の門司港エリアを運転していたら、国内最大級の「たこの滑り台」を見つけた。デカ過ぎィィイイイ! さっそく車をとめてタコに近づいてみると……おや、タコのさらに奥に、謎の機関車が放置されているぞ。おいおい何だアレ?
ということで、タコはスルーして機関車の元へ。ほほう、どうやら放置されているわけではなく、旧型客車を改装したカフェとして営業しているようだ。昭和時代のレトロな雰囲気が楽しめるらしい。マジかよ最高じゃないか。よし、中へ入ってみるぞ!
味はなんでも濃い方が美味いと思っている私(佐藤)にとって、食通と言われる人の考えることは良くわからない。かの有名な北大路魯山人は、納豆を400回かき混ぜると美味しいと語った逸話があるようだが、どうしてそこに行きついたのか……。ちなみに現在は、手で混ぜなくても簡単に作れるマシンがある。
魯山人はたまごかけご飯に関しても、およそ思いつかないようなことを言っていたそうだ。たまごを人肌で30分温めると美味しいという。手で温めていたそうなのだが、面倒くさいのでオッサンである私の脇で生たまごを温めて たまごかけご飯にしてみた!
時を計ると書いて、時計と読む。そう、時計とは人々に時刻を知らせるための道具だ。しかし私はその「時計」に出会った瞬間、しばし時間という概念を失うことになった。
なぜなら、その「時計」が時間を忘れさせるほどに美しいものだったから……。
ユニクロの『ヒートテック毛布』がめちゃめちゃイイらしい──。そんなウワサ話を耳にしたのはつい先日のこと。フリースやUT、エアリズムと並び “ヒートテック” は言わずと知れたユニクロの大看板ブランドである。
ヒートテックの暖かさを毛布で再現するなんて、そんなもん最高に決まっているではないか。だがしかし、ヒートテック毛布を体験した私、P.K.サンジュンはあえてこの商品をオススメしない。なぜならば、そこには完全なるトラップが張り巡らされていたからだ。
いまや国民食といっても過言ではないカレー。欧風、インド風、スープカレー、スパイスカレー……数え切れないほどのジャンルがあるカレーだが、今回は大阪で特に好まれる「甘辛カレー」をご紹介しよう。
甘口でも辛口でもなく、甘さと辛さが同居するツンデレな美味しさ。なぜか病みつきになるその味を、もっと多くの人に知ってほしい!
先日、関西国際空港の土産物店で “お馴染みの青い消しゴムがお菓子とコラボ” と書かれた看板を見つけた。関東出身の記者にとって、もっとも馴染み深い青い消しゴムといえば「MONO」なのだが……そこにあったのは「Radar(レーダー)」なる消しゴムのグッズ。
おい待て。青白黒のストライプデザインと “MONO” の文字は、消しゴム界の絶対的王者じゃないのか。まさか関西では「レーダー」が主流……なのだろうか。とにかく地元激推しの「レーダー」商品の中から、最も消しゴム感のあるキャラメルを1つ購入してみることにした。
季節の変わり目は風邪の予防や対策を万全に。そう言われずとも分かっちゃいるのだが、風邪って引くときは引くものだ。現に街を見渡せばマスク姿の人がチラホラ。これから冬になると、その数はさらに増えていくだろう。
そしてマスクといえば、どうしても悩みのタネとなるのが耳が痛くなること。街で見かける「耳が痛くなりにくい」なんて商品を試してみるも、結局は痛くなってしまう。あ〜ぁ、やはりマスクと耳の痛みは切っても切れないのかなぁ……そう諦めていたところ、なんと……!
こんにちは、佐藤です。このところ、私は「ワカメ」について研究しています。いや、今よりも前からワカメを研究していると言った方が、より正確かもしれない。
より良いワカメについて知りたい。できれば、より良いワカメになりたいとさえ思っているほど、長い時間ワカメについて考えています。今回はそんな私のワカメ研究についてお伝えしましょう。
新しモノ好きのシティーボーイ&ガールたちが、今もっとも注目しているであろう「渋谷スクランブルスクエア」が2019年11月1日、ついにオープンした。地上47階・地下7階という空前絶後の超高層ビルだ。渋谷スゲェェェェエエエ!
様々な商業施設がこぞって出店していることは言うまでもないが、中にはここでしか買えないレアな商品も存在するらしい。横浜に本拠地を置くキング・オブ・シウマイ「崎陽軒」がこのビル限定で発売しているのは……まさかのハンバーガーである!
私(佐藤)は常日頃から「お笑い芸人はどうやってネタを考えているのか」というのが気になっている。とくに漫才師の場合は劇場公演やテレビ出演で忙しく、限られた練習時間のなかで新しいネタを作り続けなければならない。ネタの発想や表現方法は、どうやって培っているのか?
今夏、そのナゾを知る手がかりになりそうな書籍が発売された。ナイツ塙さんの『言い訳 関東芸人はなぜM-1で勝てないのか』(集英社)である。これを読んだ結果、どうしてもストリップ劇場に行ってみたくなり、人生で初めて劇場を訪ねることになった。
いやぁ強かったですねえ、アーモンドアイ……。天皇賞(秋)の興奮も冷めやらぬ競馬界だが、今週も京王杯2歳ステークス、アルゼンチン共和国杯など注目の重賞が続々と開催されます。
今さらながら、アーモンドアイは両親ともにG1馬(ロードカナロア&フサイチパンドラ)の超エリート血統。やっぱり強さって受け継がれるんです。というわけで今週のテーマは、ずばり血統。ブラッド予想でダブル的中を目指します!
血気盛んな男子たちから圧倒的な支持を集める丼チェーン「伝説のすた丼屋」と言えば、やはり味のパンチとボリュームが最大の魅力である。ある意味、肉とメシにひたすら特化した分かりやすいブランドと言えよう。
当サイトではこれまでにも「すた丼屋」のヤンチャ極まりないメニューをいくつかご紹介してきたが、今回も期待通りヤバイことになっているぞ。本日2019年11月1日より発売となった『豪快 ロックステーキ唐揚げ合盛り丼』。この新メニューがちょっと……いやだいぶ狂った仕上がりなのだ!
ハロウィンは楽しんだかい? 仮装とかしちゃったかい? 年々勢いが増す日本のハロウィンは、見ているだけで楽しい。そして一晩明けて街を見渡せば、早くもクリスマス仕様に変わっているのも面白いではないか。切り替え早いのは良いことだ。
そんなこんなで、スターバックスでも2019年11月1日よりクリスマス商戦がスタート。『メリーストロベリー ケーキ フラペチーノ』の発売を開始した。いちごのショートケーキっぽいビジュアルで、老若男女胸キュン必至。飲んでみると味もケーキっぽくてビックリしたぞ。
今年も来たぞ、ハロウィン。渋谷センター街(バスケットボールストリート)ではアルコールの販売を規制しており、警察官やガードマンを配置するなど、トラブルを未然に防ぐ措置がとられている。
さて、毎年渋谷ハロウィンに参加している当編集部では、存在感がハンパない「タピオカ」に扮して、センター街に足を運んだ。そうしたところ、大注目を集める結果となってしまった。低クオリティなのに大勝利してしまったのである!
空港を利用する前に “ここでしか食べられない限定グルメ” を調べるのが好きだ。先日も関西国際空港への移動中にパパッと検索……すると、2019年9月末にオープンした『なか卯 関西国際空港店』で販売している大阪名物の限定メニュー「肉すい」を発見した。
肉すいとは、いわゆる肉うどんの “うどん抜き” のこと。そういえば大阪滞在中に「肉すい」は食べなかったなァ~ということで、関西国際空港駅に到着するや否や『なか卯』へ直行。大阪を発つ前にナニワのソウルフードを存分に味わうことにした!
病院に行ったとき保険証を忘れたらメッチャ高くて驚いた。こんな経験をされたことはないだろうか。私はある!
保険証忘れはもちろん、中国に行ったときも風邪で病院に行っただけで1万円以上かかって驚いたり……もうね、日本の健康保険マジありがたい。
そんな健康保険がなくなる可能性があるという。それってどういうことなの?
毎日のようには顔を合わせないけれど、ふと気付けばそこにあるもの。その気になればいつでも会えると思っていたけれど、知らぬ間に無くなってしまったもの。近年、次々と生産中止に追い込まれているお菓子たちは、まさにそのような存在ではなかろうか。
最初にお伝えしておこう。1967年から半世紀以上に渡り発売されてきた『森永チョコフレーク』は2019年6月に生産を終了した。つまり、いま店頭にある分及び在庫分が “最後の森永チョコフレーク” ということになる。繰り返す、いま店頭にある分が “最後の森永チョコフレーク” かもしれないのだ。
ついにこの日が来てしまったか……。本日、2019年10月31日をもって、アパレルブランド「フォーエバー21」は日本から完全撤退する! 約2カ月間にわたって実施されていた、完全閉店セールは最後、ホントのホントに今日で最後!!
別れが惜しかった私(佐藤)は最終日も行ってきた。すると、もう完全売り尽くしで店内の商品は全部1点50円! 100円でも釣りが来る値段になっていたのだ。そこで、フォーエバー21との別れの印に、50円で全身コーディネートに挑んだぞ!
つい最近、地元にラスボスがいるのを発見した。いきなりよくわからないことを言い出したので「RPGのやりすぎでは?」と思われたかもしれないが、確かに筆者はRPGをやりすぎている。しかし妄想などではない。正真正銘のラスボスである。
正確に言えば、筆者が生来住んでいる東京都・練馬区に「ラスト・ボス」という名前のつけ麺屋があるのだ。極めて独特な店名だ。そのようなお店は見たことがない。興味が湧きすぎたので店内に入ってみたところ、想像の何倍も深い由来が判明した。