働き方改革とかなんとか言ってるけど、全然ゆとりのある仕事ができない。むしろ、以前よりも時間がなくなっているのは気のせいだろうか? とにかくいつも忙しくて、ゆっくりコメダする暇がないという人に、ぜひとも紹介したい。
東京・池袋のサンシャインシティには、速攻でコメダできるセルフサービス型の店舗、その名も「コメダスタンド」があるぞ。フラリとコメダ、ササッとコメダ。ミニシロノワールも食べることができる、時短コメダだ。
働き方改革とかなんとか言ってるけど、全然ゆとりのある仕事ができない。むしろ、以前よりも時間がなくなっているのは気のせいだろうか? とにかくいつも忙しくて、ゆっくりコメダする暇がないという人に、ぜひとも紹介したい。
東京・池袋のサンシャインシティには、速攻でコメダできるセルフサービス型の店舗、その名も「コメダスタンド」があるぞ。フラリとコメダ、ササッとコメダ。ミニシロノワールも食べることができる、時短コメダだ。
私(佐藤)には常々行きたいと思うお店が、2~3軒ある。いずれもタイミングが合わなかったり、1人では利用できないなど、さまざまな事情で長らく入店できない訳だが、東京・銀座「カルネステーション」もそんなお店の1つだ。このお店、常に予約の外国人観光客でいっぱいで、1人客は時間によって入れない場合がある。
最近になって念願叶いお店に入ると……。なるほど、これは観光スポットになるのもわかる。食べ放題の肉の陳列が、完全に肉屋! 平日ランチはなんと980円で60分食べ放題という超絶コスパの良いお店だったーッ!
高コスパなあったかインナーといえば、ユニクロの「ヒートテック」が定番であることは言うまでも無いだろう。ではここ数年、テレビやネットなど各種メディアに登場し、話題となっている高級あったかインナー『ひだまり』をご存知だろうか?
今回は極寒の地である北海道で、そんな「ひだまり」がどれだけ暖かいのかを「ヒートテック」と着比べながら確かめてみた。結果は次のとおりである。
みずほ銀行よ、いい加減にしろ……。明日から3連休だというのに、またATMが止まっちゃうのかよ! 何回目だよ!! つい先月もほぼ同じこと書いた気がするぞ。もう書くことねーよ! 全部コピペにすっぞ!!
……が、知らないと困る人は多いと思うので、今回もしっかりお伝えしたいと思う。しばしお付き合いを。明日2019年2月9日から3日間、みずほ銀行のATMなどすべてのオンラインサービスが例の如く休止してしまうのだ。よって、今日のうちに現金を引き出しておくことを強く強~くオススメするぞ。
2019年2月5日、中国では旧正月となる「春節」の日を迎えた。そんな中国では、毎年「春節」を祝うテレビ番組『Spring Festival Gala(春節聯歓晩会)』が放送され、国民から絶大な人気を誇っているらしい。
今回ご紹介するのは、同番組内で武道学校の生徒達が披露したパフォーマンスの様子だ。度肝を抜かれるような大迫力の演舞を、ぜひ動画でご確認あれ。
北海道の名産物といえば、海鮮や乳製品などが挙げられる。道産子の筆者もそのウマさには舌を巻くほどだが、2019年2月6日、北海道で人気のソフトクリーム専門店が「いくらの軍艦巻き」や「カニクリームコロッケ」を再現した商品を発売した。
北海道の名産物を融合させたスイーツなのはわかるが、どんな味がするのか全くが想像つかないなぁ……よし、これは道産子として1度味わってみよう!
ひと昔前に比べればパソコン内蔵のスピーカーも進化しているが、さらにイイ音を求めるならPCスピーカーはマストと言っていい。低価格で高音質なヤツがたくさん出ているから、すでに持っている人も多いのではないだろうか。
今回は数あるPCスピーカーの中で、ここ最近Amazonでひときわ高評価が目立つ商品を購入してみたので感想をお伝えしたい。価格は税込1980円とお手頃だが、果たしてその実力はいかに!
日本を代表するファミレスである「ガスト」。野菜たっぷりのヘルシー系から、肉々しいガッツリ系まで、豊富なメニューがお手頃価格で楽しめるのが大きな魅力だ。
そんなガストが、なんとランチタイム限定で296円(税別)のテイクアウト弁当を販売しているらしい。しかし、いくらガストとはいえ、そんなに安い値段でウマい弁当が作れるのだろうか? 実際に買って味わってみたので感想をお伝えしたい。
1984年に発売され、約35年に渡って愛されている不二家のロングセラー商品『カントリーマアム』。今さら説明するまでもないが、柔らかな生地にゴロゴロと入ったチョコチップが印象的な手作り風クッキーである。
つい先日、そんな『カントリーマアム』をメロンパンにアレンジした『カントリーマアムみたいなメロンパン』という商品がローソンから発売された。それにしても “カントリーマアムみたい” とはどんな感じなのか? 実際に食べてみることにした。
衝撃。それは突然やって来る。中でも、当たり前だと思ってたものが、実は当たり前じゃなかった時の衝撃は計り知れない。マ、マジかよ!?
私(中澤)が思わずリアルにそんなセリフを言ってしまったのはつい先日のこと。えッ……! 関西人なら誰でも知ってる “アレ” って全国区じゃなかったの!?
県知事を筆頭に何かとダジャレで町おこししがちな鳥取県が、今度は「鳥取にSUMO!」と呼びかけている。念のため説明しておくと「相撲」と「住もう」をかけているワケなんだね。
鳥取市が展開するこのプロジェクトの顔を務めているのは、蟹取ならぬ関取の大相撲力士・石浦関だ。石浦関は鳥取県出身者として53年ぶりの幕内力士となった。120キロの小兵ながら多彩な技で大きな相手を転がす相撲ぶりに、県民は狂喜乱舞しているのである。私などは親近感を持ちすぎて、たまに「親戚だったかな」と錯覚するほどだ。
そんな鳥取市が、石浦関をゲストに招いて都内でイベントを行うという。鳥取出身で相撲好きの私は、あわよくば関取の手くらい握れるかしらと期待しつつ出かけてみた。
2015年、コーヒーチェーンのスターバックスは全国47都道府県すべてに出店して全国制覇を果たした。だが、その昔は都会にしかお店がなく、私(佐藤)のような地方出身者には難易度の高いお店のひとつだった。なにしろ、注文の方法がわからなかったのだ……。
最近になって気づいたことがある。それは、オムライス専門店の「ポムの樹」もオーダーの難易度が高いということだ。種類が豊富で、サイズや中身をアレンジできると聞いた。怖くて行けなかったのだが、実際に行ってみると種類が豊富なだけでなく、そのほかにも驚きの連続だった! こういう店だったのかーーッ!
このところ、ゆるやかに、私の体型はだらしない感じになりつつある。そりゃそうだ。ろくに運動もせず、ランチ時には中華の弁当を食べ続け、夜はお菓子をポリポリしてたら、そりゃ筋肉は落ちてデブに向かうのは当然のこと。
もちろん「どうにかせねば」とは思っていたので、100均でトレーニング器具を発見するや即ゲット。しかし……イマイチ使い方がわからない〜! だから全然、使ってない〜!! ということで、その道のプロに使い方を聞いてみた!!
トイレの存在理由はシンプルだ。言うまでもなく、「人間が用を足すため」である。したがって、これから紹介する有料トイレは、「用を足そうとする人が困らないため」に存在していることは間違いない。
しかしながら、私はその有料トイレの存在に気がついたとき、「なぜ?」という気持ちで一杯になった。というのも……
すぐ近くに無料トイレがあるから。「それだったら、よほどの緊急時じゃない限り誰でも無料の方を使うんじゃない?」という気もするが……「有料の方がめちゃくちゃ清潔」というパターンも考えられる。実際はどうなのだろう? 気になったので、両方利用してみた。
先日、アフガニスタン大使館に行ってきたことを記事にしたが、一つだけ詳しくお伝えしていなかったことがある。それは……
_人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_
> 出されたお茶がめっちゃ美味かった! <
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味わい深いとか、良い茶葉だとか、そういうツウぶった話ではない。今までに飲んだことのない味で、それが最高に美味かったのだ。大使館ではプレゼンを受けていたのだが、お茶のことが気になって集中できない! なんとかレシピを明らかにするしかねぇ! ということで、実際に明らかにしたので紹介するぞ!
文京区の湯島天神が、受験シーズン真っ盛りということで賑わっている。
学問の神様として知られる菅原道真が祀られており、各地から受験生が合格祈願に訪れるのだ。最近では通りすがりに「お礼参りに来た」という会話を耳にするようになった。合格しても感謝を忘れず神様にお礼を言うなんて、最近の若者もなかなか信心深いものである。
境内に入ってみるとお祭りさながらに露店がひしめいていた。わたあめ、たこ焼き、揚げまんじゅう…………ん? 数ある露店の中でひときわ異彩を放つベビーカステラ屋が……。
タバコをやめたら良いことだらけ。──禁煙外来に通って禁煙に成功した私は今、心の底からそう思う。1本も吸わなくなってからまだ1カ月しか経っていないが、その段階でも痛感する。
じゃあ、どう変わるのかというと……私が思うのは以下の5つ。以前の記事「禁煙外来に3カ月間通ったらこうなった」でも軽く触れたのだが、大事なことなので改めて紹介したい。
なお、以下の 5つは私個人が体験したことであり、タバコをやめた全ての人が同じようになるとは限らない。その点をご了承の上、禁煙のモチベーション維持に役立てていただければ幸いだ。
こだわり抜いた素材を使った『親子丼』が定番人気の「なか卯」。しかし、今回ご紹介するのは親子丼と言っても “鶏肉と卵” ではなく “サーモンといくら” の海鮮親子丼である。
本日2019年1月31日、なか卯が発売したその商品の名前はズバリ『サーモンいくら丼』だ。筆者は海鮮の宝庫、北海道で生まれ育って昔からサーモンもいくらも大好物。これは実際に食べて味を確かめてみるしかない!
「今回は超豪華 #デラックス天丼 をやってみました!天丼用ごはんにかしわ天、磯辺ちくわ天、いか天、えび天、かぼちゃ天をのせて、はじめは天だれで残り半分からはかけだしを入れて #天だし茶漬け にして堪能しました! #新発見 #やってみた #丸亀製麺」
──これは、丸亀製麺の公式Twitter アカウントによるツイート。繰り返す、丸亀製麺『公式』のツイートだ。
「え? 何故うどんチェーンの丸亀製麺が天丼のことを?」と思う人もいるだろうが、思い出して欲しい。丸亀製麺には天ぷらも用意されているということを。
ってことは……その天ぷらを使えば、天丼だって作れるということ。さらに天ぷらを盛りまくれば、デラックスな天丼にもなるってこと。しかも、天だし茶漬けで二度楽しめるって……何そのテク? すごい気になる……! というわけで、実際にやってみたぞ。
ゲイの人にくっついている女を称して「おこげ」とは、うまいこと言ったものだと思う。オカマにこびり付いているのがおコゲだから、という語源だそうだ。ゲイの人ってオシャレだし、面白いし、女心を解ってくれそうだし……仲良くなりたいと願う女子がいることは必然だ。私だって、できればゲイの人と飲みたい。
オネエタレントの台頭などにより、一般にも「2丁目」だけで通じるほど知名度の上がった夜の新宿2丁目には、最近じゃ「ノンケ」と呼ばれる異性愛者も普通に飲みに行くらしいと噂にはきいていた。