占いって当たるの? 私(中澤)は、どうもお金を払ってまで見てもらう気になれない。だって、ぼんやりしたこと言われたらなんか当たってる風に解釈してしまうし。対面で話したら人となりとか大体分かるから、誤魔化すこともできるんじゃないかなあ。
そこでガチ検証。生年月日だけで67才オトンの「過去の運勢」を見てもらい人生で答え合わせをしてみた。最近定年退職したオトン。人生の答えは半分出ていると言っても過言ではないが、占いではどういう人生を歩んでいるのか? 見てもらったところ……ひょえー! マジかよ!!
占いって当たるの? 私(中澤)は、どうもお金を払ってまで見てもらう気になれない。だって、ぼんやりしたこと言われたらなんか当たってる風に解釈してしまうし。対面で話したら人となりとか大体分かるから、誤魔化すこともできるんじゃないかなあ。
そこでガチ検証。生年月日だけで67才オトンの「過去の運勢」を見てもらい人生で答え合わせをしてみた。最近定年退職したオトン。人生の答えは半分出ていると言っても過言ではないが、占いではどういう人生を歩んでいるのか? 見てもらったところ……ひょえー! マジかよ!!
2019年1月5日に開幕したAFCアジアカップも、ついに20日からノックアウトステージが始まった。その名の通り、負けたら終わりのサバイバル。グループステージを全勝で突破したサッカー日本代表は、サウジアラビアとベスト8入りを懸けて対戦する。
2011年以来の栄冠を勝ち取るため絶対に負けられない戦いが続くが、ここでノックアウト初戦の相手・サウジアラビアにまつわる知識を1つお伝えしておきたい。国際スポーツ大会などで国名は、英字3文字で表示されることがほとんど。日本(JAPAN)だと「JPN」となるが、サウジアラビアはどう表示されるかご存じだろうか。
冷凍食品のウマさには限界がある──と思っていたのはちょっと前までのこと。頻繁に食べるようになると、最近の商品はレンチンするだけでもなかなかどうしてレベルが高い。知れば知るほど奥が深いし、新たな商品を食べてみたくなる。
ということで今回は、あまり買いそうにないけど冷凍庫にあったら便利そうな無印良品の「豚角煮の中華ちまき」を試してみた。ぶっちゃけ、税込490円で2個とコンビニなら倍の個数を買えるくらいお高めの値段設定はどうなのとも思ったが、これはヨロシ。特に角煮がウマかった。
平成最後の成人式が終わり、多くの若者が晴れて大人の仲間入りを果たした。おめでとう! 新成人たち。きっと今の皆さんは、まさか自分が40代になる日が来るとは思っていないはず。私(佐藤)もそうだった……。白髪まじりの昭和丸出しのおっさんになるとは思っていなかったぞ。皆さんはいずれ平成丸出しのおっさんになるので、安心して欲しい。
さて、その昭和丸出しのおっさんは最近気になっていることがある。増え続ける白髪だ。いつかどこかで白髪の発生が止まるのかなと思っていたら、一向に止まる気配なし! 増えるばかり! そこで、人生で初めてカラーワックスを試してみたぞ!!
来たる2月14日に向けて、デパートのバレンタイン特設ブースには例年どおり女子たちが群がっている。「バレンタインに女性が男性にチョコを贈る」というのは日本独特の風習で、そもそもの起源が菓子業界の販売戦略だというエピソードを聞くと、踊らされている感もしなくはない。
しかし、シャイな日本人にとって「想いを伝えてOK!」と公認されているのは単純にありがたいイベントである。私も幼少期から世間並みに、この風習に乗っかり続けてきた。
チョコ選びにおいて多くの女性を悩ませるのが「義理と本命チョコの差別化」ではないだろうか。本命と気づいてもらえなければ、せっかくの勇気も水の泡である。
ガソリンと電動モーターを組み合わせることで高燃費を実現するハイブリッドカー。最近では車種が増え価格も下がり、手の届きやすい存在となってきた。だがしかし、ガソリンを一切使わない「EV(電気自動車)」となれば話は別だ。
まだ車種も限られており、新車価格も300万円以上は当たり前。航続距離も短く、EVは決してコスパが良いとは言えないのが正直なところ。そんな中、中国の自動車メーカーが格安のEVを発売して大きな注目を浴びている。
冬真っ只中の日本列島。地域によっては雪で足場が悪くなるこの時期は、「防寒靴」が1足あると便利である。しかし、使う時期が限られるので高価な物はちょっと……という人も多いことだろう。
そんな中、作業服専門店「ワークマン」の高コスパな防寒靴が売れまくっているらしい。当然、北海道在住の筆者が気にならない訳がない。さっそく最寄りのワークマンで商品をGETしてきたので、実際に使ってみた感想をお伝えしたい。
突然だが、みなさんは近藤麻理恵さんという女性を覚えているだろうか。書籍が大ヒットし、テレビにも出演した片づけコンサルタントで通称「こんまり」。数年前、お掃除界に旋風を巻き起こしたので知っている人は多いはずだ。
あれから月日は流れ、名前を聞いたら「あの人は今」──的な感じになるかもしれないが、彼女はヤバいことになっている。そう、海外を拠点に活動しており、いまや「世界のKONMARI」で人気が猛爆しているのだ!
カミソリでおなじみな米国の会社 Gillette(ジレット)のCMが、世界中で物議をかもしている。アイスランドの外務省や各界のう著名人から一般人まで巻き込んで物凄い騒ぎだ。
問題のCMの公式ツイートは本記事執筆時点で20万回以上リツイートされ、50万近い「いいね」を獲得。YouTubeでは1600万回も再生されている。その反面、ツイッター上では「#BoycottGillette」のハッシュタグとともに不買運動も進行中。一体何が起きているのだろうか。
コーヒーチェーンで新作が出るたびに話題となるのは、やはり店舗数No.1のスタバ。ロケットニュースでも新作が出るたびレビューしている。しかし皆さんご存知の通り、コーヒーチェーンはスタバの他にもたくさんある。
たまには他のお店の新作レビューしてみてもいいんじゃね? なんて話をしたら、翌日の2019年1月17日からドトールで新商品が発売開始! こいつは早速行くしかねぇ! 新作のテーマはジンジャーとほうじ茶だ!!
いつの時代も流行を作るのは10代の女子だ。10代女子たちが持つエッジの効いた時代感覚こそが、新たな流れを生み出していくのである。ただ、たまにエッジが効きすぎていて何言ってんのかよく分からないこともある。年は取りたくないものだ。
10代女子向けメディア『マイナビティーンズ』が発表した 「10代女子が選ぶトレンド予測ランキング2019」を見ても、きっとおじさんたちはよく分からないことだろう。特に「流行りそうな言葉ランキング」は相当にヤバイ。それ、どういう文脈で使うんだよ……。
以前、「ワークマン」は作業着の代名詞のようなお店だった。しかし最近は違う! ファストファッションのお店として少しずつ進化している。ニッカポッカも地下足袋も売っていない、新しいタイプのお店「ワークマンプラス」をすでに関東に4店舗オープンしているのがその一例だ。
また、ただオシャレになっただけでなく、機能性を強化しているところも見逃せない。たとえば『ヒートボディ』のシャツは暖かいだけでなく、動きやすくてなおかつ蒸れない。作業着として優れているだけでなく、スポーツウェアとしても普段着としても着ることができる。しかも安いんだよコレが!
2018年9月16日をもって引退した安室奈美恵さん。特に90年代においてはカリスマ的存在で、彼女がオリジナルとなった流行は数知れない。文句なしに平成を象徴するビッグなアーティストだ。
そんな安室さんの引退に伴いって開催された、彼女の軌跡をたどる展示会『namie amuro Final Space』。そこで販売されたグッズに、まさかの盗作疑惑が発生している。
新年あけまして一発目のスタバ新作ドリンクが2019年1月16日に発売された。今回もスタバお得意、季節を先取した商品だ。その名も『バレンタイン カスタマニア』と、バレンタインを意識しまくっている。
チョコレートとキャラメルをミックスさせた “甘々(あまあま)” さを存分に楽しめるドリンクで、なんと……味のバリエーションが3種類もあるのだ! コーヒー好き、スイーツ好き、あらゆるニーズに対応する新作ドリンク。さすがスタバ、なかなかやりおる!!
福岡県の高校では公立・私立問わず、通称「朝課外」または「ゼロ時間目」という制度が導入されている。これは県内大半の高校で実施されており、1時間目の授業に先立って行われるものだ。「はじめて聞いた~」という方もいるだろう。
それもそのはず、福岡県外でやっている学校はほとんどないらしい。記者は県内の高校に通っていて、これまで当たり前の制度だと思っていただけにとんだカルチャーショックである。この制度について賛否両論あることは、想像に容易いだろう。そこで今回は、朝課外経験者の記者が存在意義について考えてみることにした。
東京でも初雪が観測され、厳しい寒さを迎えている日本列島。アツアツのラーメンをフーフーしながらズズッといただけば、格別のウマさが感じられる時期がやってきた。
そんな中、レポートするのは新宿御苑前駅のほど近くにあるラーメン屋「麺宿 志いな」である。透き通る美しいスープに豊富なトッピングが浮かぶ『得製 潮そば』を味わってきたのでご紹介したい。
スパ! えっと……なんだっけ……あの……ピコピコ。そう、ファミコン! みたいな感じで、日本では「音」で何かを表現しちゃうことが多々あるんだってな。「あっ、ンドゥクル、ンドゥクルがいた!」みたいな。答えはハトな。
でもな、残念ながら、マサイの世界ではマサイの言葉(マー語)で表現してもらわないと、何がなんだかわからないから。たとえばネコがいたとして、「ニャーニャーがいる!」とか「ニャンニャンがいる!」と言われたところで、何が何だかイミフだから。たとえばネコなら、マサイの世界では……
内部に電熱ヒーターが仕込まれたチート的防寒アイテム『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』。こいつがマジで暖かいってことを、以前の記事で紹介したのだが……覚えておられるだろうか?
覚えている人がいると仮定して進めると、その記事内で「これがあったら、ヒートテックとかは必要ないのかもって気がした」と記載したのは誇張ではない。本当にそう思ったのだから。
なので今回は、『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』の性能を確かめるために、ヒートテックなどの肌着やシャツは一切なしで真冬に屋外作業をしてみた。
スシローって、店に行って食べるよりもデリバリーで頼むものだったかもしれない。だって、待ち時間によるストレスは無かったし。メニューも色々選べたし。中には500円台のセットもあったし。「配達は○○円から」的な縛りも見当たらなかったし。何より、お寿司だし。
これがピザとかハンバーガーなら話は別。冷めてしまったら味が台無しになっちゃうけど、寿司の場合はそこまで影響が無いような気がする。
そりゃ、ネタがカピカピだったり、シャリがパサパサだったりしたら問題だけど、今回は30分ほどで届けてくれたから、お店で食べるお寿司と味は変わらなかったし☆
日本に生息していると伝えられている最も有名な未確認生物といえば……ツチノコだ。胴が太い “幻のヘビ” は、北海道と南西諸島を除く日本各地で目撃例があり、発見者が語る特徴もさまざま。たとえば「日本酒が好き」で「2mほどのジャンプ力を持つ」らしい。マジかよ。
そんな未確認生物ツチノコが捕獲されている……かもしれない。という情報を頼りに車を走らせ、向かったのは福岡県飯塚市の『風の館』なる怪しいギャラリー。んで、結論から言うと、ツチノコはいた。っていうか、愉快な気持ちでおでんを食べてきたので報告したい。