みんな大好き食べ放題。その食べ放題も種類は様々で、価格帯だけでも格安から超リッチまで幅広く存在する。そして今回ご紹介するのはビビるほど超リッチな食べ放題だ。
お店の名は『極上海鮮ビュッフェダイニング 銀座四海(よつみ)』で、2026年8月にオープンしたばかりだそう。その銀座四海のメディア試食会に招待されたため、腹ペコで銀座へと向かった。
みんな大好き食べ放題。その食べ放題も種類は様々で、価格帯だけでも格安から超リッチまで幅広く存在する。そして今回ご紹介するのはビビるほど超リッチな食べ放題だ。
お店の名は『極上海鮮ビュッフェダイニング 銀座四海(よつみ)』で、2026年8月にオープンしたばかりだそう。その銀座四海のメディア試食会に招待されたため、腹ペコで銀座へと向かった。
聞くところによると銀座にハチャメチャ巨大なチョコレートケーキがあるらしい。その名も『ギガンティックチョコレートケーキ』──。デカさに自信があることは、その名からもビシビシ伝わってくる。
とはいえケーキでしょ? スポンジでしょ? 空気みたいなもんでしょ? ……なんて思いつつ、ふらりと銀座へ。さあ、ギガンティックチョコレートケーキとやら。対戦お願いします。
数学的にMAXは基本「100%」である。最近では100%を超える「120%」「200%」といった売り文句も少なくないが、なんとつい最近SNSで『350%プリンソフト』なる文字が目に飛び込んで来た。
100%プリンソフトならかろうじて理解できるが『350%プリンソフト』とはいったい──? とても気になったため『350%プリンソフト』を販売しているらしい銀座へと足を運んだ。
2026年7月18日、東京・銀座の「Ginza Novo(ギンザノボ)」(旧東急プラザ銀座)が、SNSで話題になっていることについて紹介した。入居テナントが続々と閉店し、フロアが空き店舗だらけ。行列ができていたのは、回転すしの「根室花まる」とうどんチェーンの「つるとんたん」だけになってしまっていた。
その「最後の砦」とも呼べる花まるが9月23日で閉店するとの情報を読者から得た。公式ページを確認すると、意外な理由で閉店を告げていたのである。
あらためて施設に行ったところ、さらに状況は悪化して閉鎖フロア(改装中)が5つに拡大。この先どうなるの? と思っていたら、どうやら理由があったようだ。
最近SNSで、銀座にある商業施設についての気になる投稿を目にした。それは旧東急プラザ銀座(現GinzaNovo(ギンザノボ))に入居するテナントが少ないというものだ。
数寄屋橋交差点にあるガラス張りの建物の中がスカスカ? 私(佐藤)は久しく足を運んでいないのだが、あの場所でそれはないのでは?
そう思って久しぶりに建物の中に入ってみたところ……。たしかに営業している店舗は、以前に比べて少ないかも。それよりも気になったのは、退去したスペースに掲出されていた閉店の挨拶についてだ。
その挨拶は最近のものではなく、すでに数カ月を経ているのに、いまだ新しいテナントが入っていないのである。これは一体……。
2026年6月10日、銀座のデパート『松屋銀座』の地下1階弁当・惣菜コーナーに松屋フーズの『松屋PREMIUM銀座店』がオープンした。松屋フーズ初のデパート常設店となるこの店舗は、店長の佐々木さんによると「上位互換ブランド」。量や味付けについても百貨店ならではの上質さにこだわっているのだとか。
その証拠に7種のメニューは全て松屋銀座限定商品。「神戸牛牛めし」「国産黒毛和牛のうまトマハンバーグ」など、名前からも迫力を感じるが……これらは本当に普通の松屋のメニューよりウマイのだろうか? 気になったので食べて比べてみることにした。
「世界で最もリーズナブルなミシュランガイド2つ星」。
そんな肩書きを持つ香港料理店の銀座店があるとSNSで見かけ、気になっていた。今回訪れたのは、「CANTON8(カントンエイト) 銀座店」。
平日限定のランチが税込1980円で楽しめるという。ランチで約2000円と聞くと決して安くはないが、ミシュラン2つ星のランチと思うと、ちょっとお得に感じてしまうから不思議である。
1934年、たった5か月間のみ販売された『チャンプチャイム』という英国のチョコレートをご存知だろうか? 物凄い人気を集めていたのに、なぜか突如として人々の前から姿を消したのだとか……。
そんな幻とも言えるチョコレートの展示会が、2026年5月15日まで銀座で開催されているらしい。驚くことに、チャンプチャイムの資料が公開されるのは世界初とのこと。超貴重な機会なので足を運んでみることにした。
無印やユニクロの旗艦店、巨大なスリコ、ロフトやハンズが近距離に固まっていることもあって、銀座に行く機会が増えた。
銀座は週末だと観光客でどこも混んでいるのだが、銀座駅直結のとあるビルが、とんでもないことになっていることに気づいたのが2026年3月……。
いや、銀座の一等地にあって、こんなにテナントがガラガラなことある……?
日本屈指の高級タウンである銀座。ハイブランドや百貨店が建ち並び、ところどころハイカラなデザインも垣間見える表通りの街並みのハイっぷりは、見てるだけで楽しい。そんなわけで銀座をきょろきょろ歩いていたところ、路地裏に謎の行列を発見した。
それは『九寨溝(きゅうさいこう)』というガチ中華の店。オープンは11時30分のようで現在11時15分なので、オープン待ちの行列だ。ただ、店外に掲出されたメニュー表を見てもオープン前から並ぶような店とは思えない。五目炒飯が税込935円と価格帯も普通。
めっちゃウマイとかだろうか? いずれにせよ昼時だし、銀座にしてはメニューも別に高いわけではなかったので並んでみたところ、入店して衝撃を受けた。
以前紹介した、KDDI「GINZA 456」の “未来のゲーセン” 。
銀座の一等地にこんな場所があるなんて~と感動をお伝えしたが、この場所に、今度はまさかの「神社」が出現した。
しかも、相変わらず無料&予約不要でOK。見た目はフォトジェニックなのだが、用意されているゲームは大人でもちゃんと楽しめる難易度。
ということで、銀座での参拝(?)の様子をお伝えしたい。
ぶっちゃけた話、ここ数年、寿司を食べるならスシローやはま寿司にしか行っていない。子連れであることも関係しているが、味もコスパも「回転寿司で十分」と感じているのが正直なところだ。
そんな私(サンジュン)がつい先日、たまたま発見したのが「高級寿司食べ放題」の看板。お客さんがズラリと並んでいたが……ふむ。価格は5379円──。非常に悩ましいラインである。
銀座といえば、高級ブランドが軒を連ねる大人の街。
そんなイメージを持っている人が多いのではないだろうか?
ところがどっこい、KDDIが運営する「GINZA 456」では定期的に企画展が開催され、無料&予約不要で老若男女が楽しく遊べるのだ。
現在開催中の企画は、未来のゲーセンをコンセプトにした、まるでテーマパークのような非日常空間。
通りすがりでは絶対に気づかない銀座の穴場スポットを体験してきたのでレポートしたい。
銀座のど真ん中にちょっとした驚きを味わえるサッポロ生ビール黒ラベルの専門バーがある。
スタンディングスタイルでサクッと2杯まで、フードの名物は銀座の銘店監修「銀座サンド」。昼から飲んでいる大人がズラリと並ぶこの空間、ただのバーじゃなかった。
今回は特別にご招待いただき、その魅力にどっぷりと浸ってきたのだが……まさか広報担当者からあのベテラン記者の大ファンであることを告白されるとは思わなかった。
銀座で出会った、 “完璧な生” と、大きく熱いロケット愛のレポートをする。
同じ名前というのは時には争いの火種になったりする。だが、漢字まで一緒の松屋フーズと百貨店の松屋は仲良くやっている様子。2025年4月9日、そんな両社が初となるコラボを開始した。
百貨店の松屋銀座(Matsuya Ginza)の地下で開催されているイベント「肉グルメが大集合!松屋のニク活 in GINZA」に牛めしの方の松屋が出店しているのだ。その名も『松屋 松屋銀座店』。展開されている商品も松屋銀座限定商品というので行ってみることにした。
3月14日は「美白の日」らしい。なんでもホワイトデーにちなんで、美白の日にもなったのだとか……。
さて「美白」という言葉で思い出したのが、平成中期に「美白の女王」と呼ばれた鈴木その子さんのことである。
鈴木その子さんが亡くなってからすでに25年経つが、調べてみると現在も銀座に鈴木その子さんの店があるという。実際に訪れてみることにしたのだが……。
都会のオアシスともいえるデパートの屋上。最近、デパート自体の数が少なくなってきていることもあり、デパートの屋上もまた減少傾向にある。
無料で開放されているデパートの屋上って、ある意味でそのデパートの「おもてなし精神」がもっとも反映されている場所ではなかろうか。
ってなわけで、今回ご紹介するのは銀座が誇る高級デパート「松屋」の屋上。意外なものが置いてあって、めちゃくちゃビックリしたぞ……。ついでに超穴場なデパ地下グルメもご紹介!
2025年2月17日、銀座にスターバックス国内2000号店としてお茶に特化した「スターバックス ティバーナ ストア 銀座マロニエ通り」がオープンした。
ここでしか飲めない限定の抹茶ドリンクも同時に発売されたのが、その値段を見てたまげた。なんと1000円超えなのである。お銀座価格とはいえ、高い……! いったいどんな豪華ドリンクなんだ? ってわけでオープン日の朝に行ってみた。
銀座といえば、高級ブランドが立ち並ぶ日本でも屈指の商業地である。飲食店も他の地域と比べるとお高い店が多い。しかしながら、全部が全部高いお店というわけでもなく、意外と安く食事のできる店が多いのも、銀座の特徴である。
今回紹介するお店も、銀座とは思えないほど安く食事のできる優良店だ。インド料理のお店「ニルワナム銀座」は、銀座の一等地にありながらランチ食べ放題! しかも価格が驚くほど安いのである。お値段なんと! 税込1320円!! そして美味しいと来てるから、言うことなしですぞ!