東京でも初雪が観測され、厳しい寒さを迎えている日本列島。アツアツのラーメンをフーフーしながらズズッといただけば、格別のウマさが感じられる時期がやってきた。
そんな中、レポートするのは新宿御苑前駅のほど近くにあるラーメン屋「麺宿 志いな」である。透き通る美しいスープに豊富なトッピングが浮かぶ『得製 潮そば』を味わってきたのでご紹介したい。
東京でも初雪が観測され、厳しい寒さを迎えている日本列島。アツアツのラーメンをフーフーしながらズズッといただけば、格別のウマさが感じられる時期がやってきた。
そんな中、レポートするのは新宿御苑前駅のほど近くにあるラーメン屋「麺宿 志いな」である。透き通る美しいスープに豊富なトッピングが浮かぶ『得製 潮そば』を味わってきたのでご紹介したい。
スパ! えっと……なんだっけ……あの……ピコピコ。そう、ファミコン! みたいな感じで、日本では「音」で何かを表現しちゃうことが多々あるんだってな。「あっ、ンドゥクル、ンドゥクルがいた!」みたいな。答えはハトな。
でもな、残念ながら、マサイの世界ではマサイの言葉(マー語)で表現してもらわないと、何がなんだかわからないから。たとえばネコがいたとして、「ニャーニャーがいる!」とか「ニャンニャンがいる!」と言われたところで、何が何だかイミフだから。たとえばネコなら、マサイの世界では……
内部に電熱ヒーターが仕込まれたチート的防寒アイテム『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』。こいつがマジで暖かいってことを、以前の記事で紹介したのだが……覚えておられるだろうか?
覚えている人がいると仮定して進めると、その記事内で「これがあったら、ヒートテックとかは必要ないのかもって気がした」と記載したのは誇張ではない。本当にそう思ったのだから。
なので今回は、『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』の性能を確かめるために、ヒートテックなどの肌着やシャツは一切なしで真冬に屋外作業をしてみた。
スシローって、店に行って食べるよりもデリバリーで頼むものだったかもしれない。だって、待ち時間によるストレスは無かったし。メニューも色々選べたし。中には500円台のセットもあったし。「配達は○○円から」的な縛りも見当たらなかったし。何より、お寿司だし。
これがピザとかハンバーガーなら話は別。冷めてしまったら味が台無しになっちゃうけど、寿司の場合はそこまで影響が無いような気がする。
そりゃ、ネタがカピカピだったり、シャリがパサパサだったりしたら問題だけど、今回は30分ほどで届けてくれたから、お店で食べるお寿司と味は変わらなかったし☆
日本に生息していると伝えられている最も有名な未確認生物といえば……ツチノコだ。胴が太い “幻のヘビ” は、北海道と南西諸島を除く日本各地で目撃例があり、発見者が語る特徴もさまざま。たとえば「日本酒が好き」で「2mほどのジャンプ力を持つ」らしい。マジかよ。
そんな未確認生物ツチノコが捕獲されている……かもしれない。という情報を頼りに車を走らせ、向かったのは福岡県飯塚市の『風の館』なる怪しいギャラリー。んで、結論から言うと、ツチノコはいた。っていうか、愉快な気持ちでおでんを食べてきたので報告したい。
スパ! ルカだ。百獣の王ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。ということでオレはガチの「職業:せんし」なのだが、たまーに、イヤ〜な敵とも戦う羽目になる。……そう。タイトルの通り、ゴキブリだ。
日本人のゴー(羽鳥)もゴキブリ嫌いだと言うが、彼はゴキブリを食ったことがあるくせに何を言ってるんだ的な気持ちもあったりするが、実はオレタチ、マサイ族もゴキブリのことは大嫌い。つーことで今回のテーマはゴキブリだ。
たしかに……ポカポカだ。今まで私が使ってきたコートと比べると、このジャケットは “異次元の暖かさ” って感じがする。「どっちを使い続けたいか?」と聞かれたら正直答えに困るが、このジャケットがチート的な防寒アイテムであることは間違いない。
なにせ、ヒーターで中を暖めるっていうんだから。しかも、そんなパワープレイ的機能を持っておきながら、パッと見はどこにでもある上着ってのがまたすごい。
美味しい食べものと、美味しいお酒。それさえあれば、人生はバラ色だ。さて、最近は各地の駅ビルなどでデパ地下のような、はたまたフードコートのようなスペースが増えてきている。みなさんも、一度くらいは見かけたことがあるのではないだろうか。
思い思いの店で購入したフードとドリンクを持ち寄り、イートインスペースで気軽に食べることができるアノ場所だ。大阪梅田の「LUCUA FOOD HALL(ルクアフードホール)」で実際に体験してみたところ、永遠にお酒を飲み続けられるレベルの最高空間だった。めっちゃ良いやんコレ!
なんだか全くスムーズにことが運ばない「2020年東京オリンピック」。なんだかしょっちゅう何かしらで炎上気味に感じるのは筆者の気のせいだろうか? 早速ビッグニュースになっている「フランス当局がJOC竹田会長捜査開始」の一報。
突然のフランス当局にびっくりされた方は結構多いようす。フランスつながりで、今世間を騒がせているゴーン前会長関連に対する報復を勘ぐる声も出てきている。いやいや、実は竹田会長って、結構前からフランスの検察に目をつけられていたんですよ。折角なので簡単にまとめましょう!
今や冬の定番商品ともいえる「クリームコロッケバーガー」。有名どころではマクドナルドの『グラコロ』が挙げられるが、今度はロッテリアがちょっと変わった新商品を発売した。
2019年1月11日から全国のロッテリアで販売されているその新商品の名は『かにぱんと紅ずわいがにのクリーミーコロッケバーガー』だ。なんと『かにぱん』とのコラボ商品でバンズがカニの形をしているらしい。
恵比寿横丁というところへ行けばなぜか異性との出会いがあるらしい。その噂は私の住む文京区の閑静な住宅街にまで轟(とどろ)いていた。
国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、20代男性の約4割が性交渉未経験だという昨今の我が国。2017年の出生率は過去最少を更新したそうだ。ちなみに過去には、日本人の年間性交渉回数が世界平均の半分以下という調査結果もあったらしい。
……さとり世代とか草食系とか、詳しくは知らない。ただともかく、待っているだけで彼氏ができる可能性が低そうだということは分かった。ならば行ってみるしかない。行けばわかるさ。いざ恵比寿へ……。
連休を目前にしてよくある悩みが「今度の休み、どこに行こうかな?」ではないだろうか。せっかくの連休だから、普段足を運ばないところに行ってみようと調べると、結構お金がかかって思わず尻込み。
そんなときにぜひオススメしたいのが、無料で遊べるスポットである! 過去にも記事で紹介した通り、物価が高い東京にも無料で遊べるスポットは多く存在する。そして案外楽しめる!!
みんな、正月明けの苦しい5日間をよくぞ耐え抜いた。明日からの3日間は……待ちに待った3連休だァァァァァアア! ヒャッハーーーーッ!! と、喜ぶのは早いぞ。みずほ銀行ユーザーに限ってはまだやることがあるのだ。
もう何度目かすら忘れてしまったが、明日2019年1月12日から3日間、みずほ銀行のATMなどすべてのオンラインサービスが休止してしまうのだ。だからこの記事を読んだら必ず! 必ず現金を引き出しに走るべし!! じゃないと3連休で詰んじゃうんだからね……!
年末年始の恒例となったロケットニュースの福袋企画。速度と量が重要なので、中身についてのレビューはシンプルなものになりがち。筆者が担当したビックカメラのSIMフリースマホについても、簡単に中身を紹介するにとどめている。
しかし、筆者としては少し気になったのだ。約2万円とクッソ安いこのスマホ、どれくらい使い物になるんだろう……。これで十分なら、10万近くするスマホは不要なのでは? ということで、筆者目線で福袋の格安スマホがどれくらい「使える」のか試してみたぞ!
長く伸ばすと何かと大変になってくる「髪」。特に超ロングヘアーともなれば、シャンプーやブラッシングなどに相当な手間がかかってしまうことは言うまでもない。
しかし今回は、そんな手間をもろともせず、幼い頃から髪を伸ばし続けてティーンエイジャー世界最長記録を樹立した少女を動画と共にご紹介したい。それでは、その驚くべき超ロングヘアーをご確認いただこう。
スパ! みんなは鳥、好きか? 日本で身近な鳥といえば「鳩(ハト)」とか「カラス」らしいけど、つい先日、日本のゴー(羽鳥)に鳩の写真を送りつけたんだ。3枚な。オレらのエリアに生息する鳩なんで、マサイ鳩つっても良いかもな。
それはさておき、そしたらゴー、「鳩の鳴き声って、マサイ族はどう表現するんだ?」って聞いてきた。日本では「クルッポクルッポ」とか「ホーホー、ッホッホー」とかだと彼は言っていたが、マサイの鳩は少し違うな。答えは……
年末に忙しくTV出演などをしていた芸能人には、我々一般人よりも少し遅れた冬休みをとる方がそこそこいる。田村淳さんもその一人で、どうやらどこか海外の温暖な海辺で冬休みを満喫していたようだ。
そして本日、Twitterに冬休みを終えたことを告げる投稿をしたのだが……えっ、帰国したらラブライブの新作映画を見たい? 田村淳さんラブライバーだったんかい!
スパ! みんなの今年の旅行の予定はどんな感じなのかしら? 日本旅行も良いけれど、海外旅行も……なんて考えてる人! 非常にナイス。それ、正解だね〜。どこに行くんだ? もちろんケニアも考えている……よな? よーし!
ということで今回は、サファリのガイドの仕事もしているマサイ族のオレ(ルカ)が、ケニアきっての観光地「アンボセリ国立公園」の魅力を余すことなく紹介したいと思っている。けっこうマジメにレポするぞ。
平成という1つの時代が終わろうとしているが、冷凍食品界は戦国時代まっただ中。次から次へと美味しくて便利な商品が開発されては、しのぎを削る戦いが繰り広げられている。消費者としてはありがたい限りだが、中でも餃子界の戦いは熾烈を極める。
売り上げ日本一の「味の素の餃子」が覇権を握っているように見えるものの、大阪王将が冷食ながらフタなしで羽根つき餃子を作れる方法を編み出すなど、戦局はまだまだ動きそうな気配がするのだ。他社にないストロングポイントが光れば、どこが天下統一してもおかしくない!