突然だが、みなさんは近藤麻理恵さんという女性を覚えているだろうか。書籍が大ヒットし、テレビにも出演した片づけコンサルタントで通称「こんまり」。数年前、お掃除界に旋風を巻き起こしたので知っている人は多いはずだ。
あれから月日は流れ、名前を聞いたら「あの人は今」──的な感じになるかもしれないが、彼女はヤバいことになっている。そう、海外を拠点に活動しており、いまや「世界のKONMARI」で人気が猛爆しているのだ!
突然だが、みなさんは近藤麻理恵さんという女性を覚えているだろうか。書籍が大ヒットし、テレビにも出演した片づけコンサルタントで通称「こんまり」。数年前、お掃除界に旋風を巻き起こしたので知っている人は多いはずだ。
あれから月日は流れ、名前を聞いたら「あの人は今」──的な感じになるかもしれないが、彼女はヤバいことになっている。そう、海外を拠点に活動しており、いまや「世界のKONMARI」で人気が猛爆しているのだ!
カミソリでおなじみな米国の会社 Gillette(ジレット)のCMが、世界中で物議をかもしている。アイスランドの外務省や各界のう著名人から一般人まで巻き込んで物凄い騒ぎだ。
問題のCMの公式ツイートは本記事執筆時点で20万回以上リツイートされ、50万近い「いいね」を獲得。YouTubeでは1600万回も再生されている。その反面、ツイッター上では「#BoycottGillette」のハッシュタグとともに不買運動も進行中。一体何が起きているのだろうか。
コーヒーチェーンで新作が出るたびに話題となるのは、やはり店舗数No.1のスタバ。ロケットニュースでも新作が出るたびレビューしている。しかし皆さんご存知の通り、コーヒーチェーンはスタバの他にもたくさんある。
たまには他のお店の新作レビューしてみてもいいんじゃね? なんて話をしたら、翌日の2019年1月17日からドトールで新商品が発売開始! こいつは早速行くしかねぇ! 新作のテーマはジンジャーとほうじ茶だ!!
いつの時代も流行を作るのは10代の女子だ。10代女子たちが持つエッジの効いた時代感覚こそが、新たな流れを生み出していくのである。ただ、たまにエッジが効きすぎていて何言ってんのかよく分からないこともある。年は取りたくないものだ。
10代女子向けメディア『マイナビティーンズ』が発表した 「10代女子が選ぶトレンド予測ランキング2019」を見ても、きっとおじさんたちはよく分からないことだろう。特に「流行りそうな言葉ランキング」は相当にヤバイ。それ、どういう文脈で使うんだよ……。
以前、「ワークマン」は作業着の代名詞のようなお店だった。しかし最近は違う! ファストファッションのお店として少しずつ進化している。ニッカポッカも地下足袋も売っていない、新しいタイプのお店「ワークマンプラス」をすでに関東に4店舗オープンしているのがその一例だ。
また、ただオシャレになっただけでなく、機能性を強化しているところも見逃せない。たとえば『ヒートボディ』のシャツは暖かいだけでなく、動きやすくてなおかつ蒸れない。作業着として優れているだけでなく、スポーツウェアとしても普段着としても着ることができる。しかも安いんだよコレが!
2018年9月16日をもって引退した安室奈美恵さん。特に90年代においてはカリスマ的存在で、彼女がオリジナルとなった流行は数知れない。文句なしに平成を象徴するビッグなアーティストだ。
そんな安室さんの引退に伴いって開催された、彼女の軌跡をたどる展示会『namie amuro Final Space』。そこで販売されたグッズに、まさかの盗作疑惑が発生している。
新年あけまして一発目のスタバ新作ドリンクが2019年1月16日に発売された。今回もスタバお得意、季節を先取した商品だ。その名も『バレンタイン カスタマニア』と、バレンタインを意識しまくっている。
チョコレートとキャラメルをミックスさせた “甘々(あまあま)” さを存分に楽しめるドリンクで、なんと……味のバリエーションが3種類もあるのだ! コーヒー好き、スイーツ好き、あらゆるニーズに対応する新作ドリンク。さすがスタバ、なかなかやりおる!!
福岡県の高校では公立・私立問わず、通称「朝課外」または「ゼロ時間目」という制度が導入されている。これは県内大半の高校で実施されており、1時間目の授業に先立って行われるものだ。「はじめて聞いた~」という方もいるだろう。
それもそのはず、福岡県外でやっている学校はほとんどないらしい。記者は県内の高校に通っていて、これまで当たり前の制度だと思っていただけにとんだカルチャーショックである。この制度について賛否両論あることは、想像に容易いだろう。そこで今回は、朝課外経験者の記者が存在意義について考えてみることにした。
東京でも初雪が観測され、厳しい寒さを迎えている日本列島。アツアツのラーメンをフーフーしながらズズッといただけば、格別のウマさが感じられる時期がやってきた。
そんな中、レポートするのは新宿御苑前駅のほど近くにあるラーメン屋「麺宿 志いな」である。透き通る美しいスープに豊富なトッピングが浮かぶ『得製 潮そば』を味わってきたのでご紹介したい。
スパ! えっと……なんだっけ……あの……ピコピコ。そう、ファミコン! みたいな感じで、日本では「音」で何かを表現しちゃうことが多々あるんだってな。「あっ、ンドゥクル、ンドゥクルがいた!」みたいな。答えはハトな。
でもな、残念ながら、マサイの世界ではマサイの言葉(マー語)で表現してもらわないと、何がなんだかわからないから。たとえばネコがいたとして、「ニャーニャーがいる!」とか「ニャンニャンがいる!」と言われたところで、何が何だかイミフだから。たとえばネコなら、マサイの世界では……
内部に電熱ヒーターが仕込まれたチート的防寒アイテム『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』。こいつがマジで暖かいってことを、以前の記事で紹介したのだが……覚えておられるだろうか?
覚えている人がいると仮定して進めると、その記事内で「これがあったら、ヒートテックとかは必要ないのかもって気がした」と記載したのは誇張ではない。本当にそう思ったのだから。
なので今回は、『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』の性能を確かめるために、ヒートテックなどの肌着やシャツは一切なしで真冬に屋外作業をしてみた。
スシローって、店に行って食べるよりもデリバリーで頼むものだったかもしれない。だって、待ち時間によるストレスは無かったし。メニューも色々選べたし。中には500円台のセットもあったし。「配達は○○円から」的な縛りも見当たらなかったし。何より、お寿司だし。
これがピザとかハンバーガーなら話は別。冷めてしまったら味が台無しになっちゃうけど、寿司の場合はそこまで影響が無いような気がする。
そりゃ、ネタがカピカピだったり、シャリがパサパサだったりしたら問題だけど、今回は30分ほどで届けてくれたから、お店で食べるお寿司と味は変わらなかったし☆
日本に生息していると伝えられている最も有名な未確認生物といえば……ツチノコだ。胴が太い “幻のヘビ” は、北海道と南西諸島を除く日本各地で目撃例があり、発見者が語る特徴もさまざま。たとえば「日本酒が好き」で「2mほどのジャンプ力を持つ」らしい。マジかよ。
そんな未確認生物ツチノコが捕獲されている……かもしれない。という情報を頼りに車を走らせ、向かったのは福岡県飯塚市の『風の館』なる怪しいギャラリー。んで、結論から言うと、ツチノコはいた。っていうか、愉快な気持ちでおでんを食べてきたので報告したい。
スパ! ルカだ。百獣の王ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。ということでオレはガチの「職業:せんし」なのだが、たまーに、イヤ〜な敵とも戦う羽目になる。……そう。タイトルの通り、ゴキブリだ。
日本人のゴー(羽鳥)もゴキブリ嫌いだと言うが、彼はゴキブリを食ったことがあるくせに何を言ってるんだ的な気持ちもあったりするが、実はオレタチ、マサイ族もゴキブリのことは大嫌い。つーことで今回のテーマはゴキブリだ。
たしかに……ポカポカだ。今まで私が使ってきたコートと比べると、このジャケットは “異次元の暖かさ” って感じがする。「どっちを使い続けたいか?」と聞かれたら正直答えに困るが、このジャケットがチート的な防寒アイテムであることは間違いない。
なにせ、ヒーターで中を暖めるっていうんだから。しかも、そんなパワープレイ的機能を持っておきながら、パッと見はどこにでもある上着ってのがまたすごい。
美味しい食べものと、美味しいお酒。それさえあれば、人生はバラ色だ。さて、最近は各地の駅ビルなどでデパ地下のような、はたまたフードコートのようなスペースが増えてきている。みなさんも、一度くらいは見かけたことがあるのではないだろうか。
思い思いの店で購入したフードとドリンクを持ち寄り、イートインスペースで気軽に食べることができるアノ場所だ。大阪梅田の「LUCUA FOOD HALL(ルクアフードホール)」で実際に体験してみたところ、永遠にお酒を飲み続けられるレベルの最高空間だった。めっちゃ良いやんコレ!
なんだか全くスムーズにことが運ばない「2020年東京オリンピック」。なんだかしょっちゅう何かしらで炎上気味に感じるのは筆者の気のせいだろうか? 早速ビッグニュースになっている「フランス当局がJOC竹田会長捜査開始」の一報。
突然のフランス当局にびっくりされた方は結構多いようす。フランスつながりで、今世間を騒がせているゴーン前会長関連に対する報復を勘ぐる声も出てきている。いやいや、実は竹田会長って、結構前からフランスの検察に目をつけられていたんですよ。折角なので簡単にまとめましょう!
今や冬の定番商品ともいえる「クリームコロッケバーガー」。有名どころではマクドナルドの『グラコロ』が挙げられるが、今度はロッテリアがちょっと変わった新商品を発売した。
2019年1月11日から全国のロッテリアで販売されているその新商品の名は『かにぱんと紅ずわいがにのクリーミーコロッケバーガー』だ。なんと『かにぱん』とのコラボ商品でバンズがカニの形をしているらしい。
恵比寿横丁というところへ行けばなぜか異性との出会いがあるらしい。その噂は私の住む文京区の閑静な住宅街にまで轟(とどろ)いていた。
国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、20代男性の約4割が性交渉未経験だという昨今の我が国。2017年の出生率は過去最少を更新したそうだ。ちなみに過去には、日本人の年間性交渉回数が世界平均の半分以下という調査結果もあったらしい。
……さとり世代とか草食系とか、詳しくは知らない。ただともかく、待っているだけで彼氏ができる可能性が低そうだということは分かった。ならば行ってみるしかない。行けばわかるさ。いざ恵比寿へ……。