亀沢郁奈 (Kamezawa Ikuna)

ライター

鳥取県出身。独身。大相撲が好き。LUNA SEAが好き。好きな漫画は「ぼくの地球を守って」。好きなFFは「6」。あだ名は「夜の安美錦」。ハマればとことんなんでもやっちゃう無鉄砲で傍若無人な行動派。すぐ旅に出るので1年のうち半分は家にいない。ってか家がない。

「亀沢郁奈」担当の記事

提供:明治

【婚活も自粛中 】自堕落生活を送る女子の元へ突然届いた『謎のチョコ』の正体は…?

女性が「恋をするとキレイになる」のは間違いないが、「恋を する気があるかどうか」も重要なポイントだ。その気がある時期は私だってオシャレするし、ダイエットも意識する。そうすれば多少キレイになるのは当然のことだろう。

ちなみに現在の私はといえば、今世紀最高レベルで「その気がない」。だって恋してどうするの? 昭和生まれの私に「オンラインで気持ちを伝えろ」とでも言うんですか? そもそも出会いなんてないじゃないですか……!

……そんな理屈で自堕落生活も3カ月目に突入。男性の目を気にしない日々はなかなか快適だが、このままでいいのかと若干の不安も感じ始めたある日のことである。私あてにナゾの小包が届けられたのだ。

続きを全部読む

【珍食材】「カメノテ」を食べてみたら “海そのもの” だった / 今日は『世界亀の日』

私は今日という日をどうしてもスルーすることができなかった……本日5月23日は『世界亀の日』。おまけに今年が制定20周年の節目なのである。「亀沢」という名を持つ私は人から「カメちゃん」などと呼ばれることもあり、とても他人事とは思えないのだ。

この日は「亀に関心を向け、知識を深め、敬意を払うべき日」だという。 “迷い亀を保護する” とか “公園にミミズを差し入れる” 等の活動が理想なのだが、外出自粛が推奨される都内の現状。いっそガメラのソフビ人形を買おうか? いや待て、それも外出か……う〜む。

亀について調べを進めるうち、通販で「カメノテ」が購入できることを知った。カメノテは私の生まれた日本海ぞいの海岸にモジャモジャと生息していたが、食べようとしたことはただの一度もない。恐らく今日を逃せば購入チャンスはないだろう。

続きを全部読む

カトキチの冷凍うどん『丹念仕込み』はレベルが違う! 普通の冷凍&ゆでうどんと比較してみたら「コシの向こう側」が見えた / 福岡県民の意見も聞いたよ

そもそも『冷凍うどん』のポテンシャルはエグすぎる。レトルト、インスタント、そして冷凍といった「保存がきいて簡単調理」食品の中で、 “明らかにオリジナルを超越している” のは冷凍うどんがダントツであると個人的には思う。

安いものだと5食入り220円ほどの冷凍うどん。どのメーカーもおいしいのだが、『カトキチ』ブランドに執着ともいうべきこだわりを持っている私は「冷凍食品半額の日」に買いだめをするのが常だ。見慣れた青のパッケージを、今日も無意識のうちカゴへ放り込……

……もうとしてふと、すぐ横に「もうひとつのカトキチうどん」が売られていることに気づいた。値段は通常版カトキチの2倍以上。通常版ですら店超えのウマさだというのに、さらに2倍以上の “伸びしろ” が冷凍うどんに秘められていたとでもいうのか?

続きを全部読む

インドでインド人にポケモンカレーを食べさせてみたら…

昨年末のインド旅行中、カレーに「当たって」しまった私は10日10晩を苦しみ抜いた。インド人と日本人では胃の耐性が異なるのかもしれない。この記事を執筆するため日本からポケモンカレーを持ち込んでいたのだが、「逆にインド人がお腹を壊したらどうしよう」と不安になってきたぞ。

私は宿泊先で世話になっているインド人に、ポケモンカレーの件を正直に話してみることにした。すると「俺を日本の記事に出してくれよ」とノリノリの様子である。本人が食べたがっているんだから止めることもないわよね? ってことでさっそく準備を開始した私。

……ところが、ここで予想外の問題が勃発したのである。

続きを全部読む

【検証】ウーバーイーツで毎日同じ商品を同時刻に注文したら同じ配達員に会えるのか?

アパホテルが実施している『テレワーク応援プラン』を利用し、5日間の隔離体験を行ってみた件については以前の記事でお伝えした。チャレンジに際して多量のレトルト食品を部屋に持ち込んではいたが、できれば手料理だって食べたい。

そこで私は「1日1回だけ出前を注文してよい」という特別ルールを設けることにした。何かと話題のウーバーイーツは “どんな配達員が商品を運んでくるか” が事前にアプリで確認できる仕組みのようだ。

初めての注文を終えアプリをのぞけば、なるほど配達員の顔写真が表示された……ってコレ中東系の外国人男性! 外国人がダメということは決してないが、いかんせん私は受け取り方も分からぬド素人。言葉の問題とかは大丈夫なんだろうか?

続きを全部読む

【この恩は忘れん】カラオケの鉄人『テレワークパス』がフルパワーで再登場! 良心的すぎて泣きながら2枚買いそうになるけど1枚で十分だからな!

カラオケの鉄人(通称:カラ鉄)の発行する『テレワークパスポート』がスゴい、という件については以前の記事でお伝えした。が、その期間が終了するのを待っていたかのように4月中旬、多くのカラオケ店と同様カラ鉄は休業期間に突入してしまったのである。

それから約1カ月……ついに俺たちのカラ鉄が動いた! テレワークパスが再び販売されていると知った私は、3密を避けつつ小走りで店舗へ向かう。すると店のドアを開けた瞬間、耳に飛びこんできたのは個室から鳴り響く爆音の『リンダリンダ』じゃないか。

時刻はまだ14時前である。こんな平日の昼下がりに “リンダリンダ大絶叫” はタダごとではない。自粛生活によって蓄積した民衆のフラストレーションここに大爆発、ということなのだろうか……?

続きを全部読む

【検証】女子ライター同士がメイク方法を交換してみたら…女子としての立ち位置も入れ替わるのか?

ライターたるもの個性を持たねばならぬ……当サイトにおいて『ゆるふわ枠』に君臨し続けているのは我らがK.Masami記者だ。ナチュラルさで挑んでも勝ち目がないと悟った私(亀沢)は『おてんば枠』として活動しているつもりなのだが、イマイチ浸透していないのかもしれない。

そんな私も時には「ゆるふわライター」として、キャラメルラテに関する記事を書くなどしたいと思うことがある。しかし個性とは一朝一夕に築けるものではない。マサミ記者にとってみても、突然のキャラチェンジは容易くないだろう。

ならば……完コピしてしまえばいいのではないか?

続きを全部読む

【現地レポ】ベトナムで超絶人気な『カラムーチョ』があの国民的キャラとコラボで無敵の境地へ / レアバージョン『コイムーチョ』ってのは何?

2018年に日本から姿を消したコンビニチェーンの『サークルK』だが、諸外国だとまだまだ元気な様子。特にベトナムでは他のコンビニをほぼ見かけないほどである。昨年冬の旅行中に夜食を買うべく入店すると、圧倒的スペースを占領しているスナックを発見した。

その商品はコイケヤの『カラムーチョ』に酷似しており……しかしながらパッケージに描かれているのは完全に「ドラえもん」なのである。カラムーチョのイメージキャラは言わずと知れた「ヒーおばあちゃん」のはずだ。え、何? まさかパクリ商品?

続きを全部読む

【5月5日】今日は『菖蒲(しょうぶ)湯』の日ですよ! 正しい入浴法ってつまり…こういうこと!

本日5月5日が『こどもの日』であることは、ほぼ全ての国民が知るところだろう。しかし『菖蒲(しょうぶ)湯』の習慣に関しては意外と知らない人も多い様子。菖蒲と一緒に湯船に浸かるこの行事、冬の『ゆず湯』と対をなす存在だ。

こればかりは各家庭の方針によるところが大きいため、知らなかったからといって全く恥じる必要はない。ただ物心ついたころから菖蒲湯に入り続けてきた私がひとつだけ言えるのは、「菖蒲湯サイコー!」ということ。

また菖蒲湯は健康にもよいとされている。「そんなのは迷信や民間療法」と考える人もいるかもしれないが……元気な両親や祖父母を見ていると「こういうのってマジであなどれない」と感じるのだ。

続きを全部読む

【ポケモンGO】一歩も動かずタマゴが割れる動作をいろいろ検証してみた結果 → 最速はなんと10分で2.8km!

去る4月21日より開催された『相棒イベント』……かつてこれほど全力を要したイベントも稀だというのに、外出自粛が叫ばれる現状においては街をウロウロするワケにもいかない。本命の “色違いイルミーゼ” に出会えず泣いていたトレーナーは私だけじゃないはずだ。

ついにイベント終了まで1時間を切ったころ、ワラにもすがる気持ちの私は自宅でスマホをブンブンと回し始めた。ポケモンGOは現在『屋内の歩数もカウントされる』仕様に変更されているため、「最後にタマゴをひとつ割れるかも」と考えたのである。

すると……な、なんと1時間で10km近い距離を稼いでしまった! 普段街を歩いても1時間では5kmがいいとこなハズ。ポケ活自粛を考えてた君よ……友よ……コイツは「大タマゴ割りチャンス」の静かすぎる到来だァ!!!

続きを全部読む

【神レベル】沖縄製粉『サーターアンダギーミックス』のウマさがこれ以上バレたら…サーターアンダギー屋はやっていけるのか心配 / ホットケーキミックスとしても使用可

ホットケーキを始めとする様々な「○○ミックス」はお手軽で便利だ。しかし味はあくまでも “それなり” のおいしさ。卵を泡だてる、発酵させるなど正規の手順を踏んだ「本物」には決して敵わない……はずだった。

しかし、沖縄旅行中に見つけたのが沖縄製粉の『サーターアンダギーミックス』だ。なんとなく購入したそれは、私がこれまでに食べたどのサーターアンダギーよりもおいしかったのである。ミックスが本物を超えた。これは革命というほかない。

「お取り寄せ」と「ストック」の習慣を持たない私が、この『サーターアンダギーミックス』だけは掟破りの「お取り寄せ&ストック」している。しかも10年の長期にわたって。この情熱を少しでも多くの人に伝えたい……!

続きを全部読む

【小麦粉品薄】そば粉、魚粉、ホットケーキミックス … いろんな粉で唐揚げを作ってみた結果 → 小麦粉よりウマイのを見つけてしまった

マスク・トイレットペーパーに続いて小麦粉が不足しているようだ。いつものスーパーへ行ってみれば小麦粉コーナーはスッカラカン。主食のコメが不足するよりマシであるとはいえ、これはケーキやクッキーが焼けなくなるという単純な問題ではない。

料理をしない者にはピンとこないかもしれないが、ムニエル、お好み焼きやシチューといった夕飯の主力選手、なにより “揚げ物全般” に小麦粉は必須とされているのだ。ただでさえ外出自粛で献立に困り果てているお母さんたちにとって、小麦粉不足は死活問題といえる。

「今夜は唐揚げ」と心に決めていた私は棚の前で呆然と立ち尽くしていた……すると、小麦粉コーナー横に様々な粉が並べられていることにフト気付く。何か代用できそうなものはないのだろうか?

続きを全部読む

【隔離体験】アパホテルを1歩も出ずに5日間を過ごし切った結果 → 「今の暮らし」のありがたみを痛感するからみんなマジで1回やるべき

3カ月前の私は「海外旅行がダメになって最悪」と嘆いていた。2カ月前は「実家に帰省できず悲しい」と思い、1カ月前は「どこも休業だから毎日マックで仕事するしかないよ〜辛い」と考えていたはずだ。それが先週は「マックへ行けた頃に戻りたい」と泣いたものである。

外出自粛や施設の休業によって非日常ともいうべき日々が続く中、「普通の生活がなつかしいと実感した人は多いだろう。しかし今の生活だって十分「普通」で「ありがたい」のだということを、5日間の隔離生活が教えてくれた。

続きを全部読む

【麻雀難民に朗報】優勝賞金100万円! 誰でも無料の『全日本ネット麻雀グランプリ』にスマホで挑戦してみた / 今日はオンライン麻雀の日

どーにもムシャクシャしたとき……私の手軽な発散法は「飲みに行く」「雀荘に行く」「ゲーセンに行く」の3つだ。ゲーセンで何をしているかといえば麻雀ゲーム。なんなら雀荘で酒を飲んでもいるワケだから、3つ全てが麻雀がらみといっても過言ではないだろう。

外出自粛の流れによって私は現在麻雀断ちを余儀なくされている。残された道は『アプリの麻雀』だけだが、私は15年以上も携帯の麻雀ゲーム(当時はガラケー)に手を出していないのだ。あの頃の麻雀ゲームは嘘くさくて真面目にやる気が起きなかったんだよな……。

調べてみるとタイミングがいいと言うべきか、現在ちょうど「全日本ネット麻雀グランプリ」なる大会の期間中であるらしい。優勝賞金はなんと100万円! 麻雀アプリの進化を見定めるべく、私は大会にチャレンジしてみることにした。

続きを全部読む

【隔離体験】アパホテルを一歩も出ずに2日が経過 / 不安とイライラと過食で発狂しかけたが…「あるもの」を見なくすることで一気に解決した

アパホテルが “4泊5日で1万5000円” という破格の『テレワーク応援プラン』を実施している件については、先日の記事でお伝えした。カフェなどの相次ぐ休業で仕事場の確保に困り果てていた私が、すぐさま飛びついたのは言うまでもないことだ。

『テレワーク応援プラン』は当然ながらホテルへの出入りを制限するものではない。しかしながら私は今回、あえて5日間のべ108時間を “一歩もホテルを出ずに” 過ごしてみることにした。

今月に入ってから都内ホテルでは新型コロナウイルスの軽症者や無症状患者の受け入れを開始。注意しながら生活しているとはいえ、突然隔離を強いられる可能性は誰にでもあるのだ。心の準備がてらにプチ隔離を体験しておけば心強いと考えたのである。

続きを全部読む

【爆安】アパホテルがテレワーク応援プランを実施中! 歌舞伎町4泊5日が1万5000円って家賃より安くないか…? 業界の切実な事情をアパの人に聞いた

芸能人も利用することで知られるアパホテルは、 “ビジネスとシティホテルのいいとこ取り” といった感じだろうか。寝るだけのために利用するのは少しもったいない……でも取材経費で泊まれたらメチャ嬉しい……個人的にはそんな立ち位置である。

当サイトはテレワーク2カ月目に突入。カラオケ店などを利用し仕事を行っていた私だが、それももう限界だ。カラオケ、飲食店、ネットカフェ等はバタバタと休業に追い込まれている。「誰にも迷惑をかけない作業場」を求める人はここ2週間で急増したのではないか。

ここへきてテレワークプランを実施するホテルが増えたものの、都心相場は8時間で4〜5000円ほどとややお高め。そこに今回アパホテルが打ち出したのは『4泊5日1万5000円』という衝撃のプランである。なにか落とし穴はないのだろうか? アパの人に聞いてみた。

続きを全部読む

【アイルランド】コロナに揺れる日本人ワーホリの現状 / それでも日本へ帰らなかった31歳の選択

かく言う私もその1人なのだが、30歳が近づくと日本を飛び出す女性が増える。それは別に本能とかそういうんではなく、女が「夢を叶える最後のチャンス」と感じるのがそれくらいの年齢、ということなのではないかと思う。

ワーキングホリデー(通称ワーホリ)制度の利用には年齢制限があり、多くの国の場合30歳までにビザを取得しなければならない。旅仲間でもある友人が悩んだ末に都内の会社を辞め、アイルランド行きのワーホリビザを取得したのは昨年のことだ。

現在31歳。人生最大の挑戦は、コロナウイルスに大きく翻弄されてしまっている。ワーホリ仲間たちが次々と日本へ帰国する中、彼女はなぜ厳戒態勢が続くヨーロッパに残留を決めたのか? 実情を尋ねるべくアイルランドへ国際電話をかけてみた

続きを全部読む

【正直レビュー】浜崎あゆみがモデルのドラマ『M〜愛すべき人がいて〜』がヤバすぎた / コレは笑っていいのか…? ヤバすぎて逆に来週も絶対見る

あのころ女の子はみんなアユになりたかった。「私はアムロちゃん派だったもんね」と否定する人がいようと、そんな時代があったことは紛れもない事実なのである。

浜崎あゆみの波乱万丈っぷりは海外セレブさながらだ。彼女がゴシップネタを提供してくれるたびに「老けた」「太った」などと的外れな批判をする輩もいて、ファンとしては悲しい。「40歳を超えても歌っててスゴイ」と素直に思えないものだろうか。

するとアユの体験を基に書かれた小説『M 愛すべき人がいて』が、昨年の発売から累計発行部数16万部の大ヒットとなった。みんなやっぱり好きなんじゃ〜ん! さらに同小説はドラマ化も決定。昨夜の初回放送を、私はもちろん正座で鑑賞したのだが……。

続きを全部読む

【大発明】寂しいくらい煙が出ない『自家製焼き鳥メーカー2』で超簡単に自宅焼き鳥してみたら → 焼き鳥の銀河系が出現した

牛や豚と比較して安価な鶏肉は、いつだって我々庶民の味方。丸ごと1羽のニワトリが1000円ほどで売られているのを見るとつい「ヤキトリ何本分だろう」と計算してしまったりする。

鶏をさばく労力はまぁいいとして、私が自宅焼き鳥に踏み切れない最大の理由は「モクモクと発生する煙」だ。部屋の壁は汚れるし近所迷惑。魚焼きグリルでチャレンジすることもあるが、なかなか加減が難しいんだよなぁ。

そこへ登場したのが『自家製焼き鳥メーカー2』だ。様々なお役立ちグッズで知られるサンコーが生み出したこの商品、聞けば煙の発生がほとんどないのだというが……そんな夢みたいな話ってある?

続きを全部読む

【通常運行中】誰とも会わずに新鮮食材が当日受け取り可能! 送料・最低注文額ナシの『クックパッドマート』が「アリアリのアリ」だった

新型コロナウイルス騒動が続く中、「不要不急でない外出」の代表格とされるのは食料品の買い出しだ。スーパーではレジ前に透明シートを設置するなどといった対策も講じられているが、だからといって感染リスクがなくなるわけではない。

そんなとき頼りになるのがネットスーパーの宅配である。しかし騒ぎの渦中でたびたび配達業務がパンク状態に陥るなど、宅配に頼り切ってしまうこともまた不安。配達員と対面することに抵抗があるという人もいるだろうし。

どうにか他人と接触せずに、おいしい食材を入手できないものだろうか……。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8