「ATM」にまつわる記事

【え?】銀行のATMが突然「暗証番号を変更してください」と通知してきた / まんまと変更しちゃったけど不安になったので問い合わせてみた結果

振り込め詐欺の登場以来、銀行のセキュリティが格段に厳しくなった。一昔前は印鑑と通帳さえ持っていけば どの銀行でも比較的自由に口座の開設が出来たものだが、最近では審査に次ぐ審査、ATMに足を運べば「詐欺に注意」の文字が飛び交っている。ある意味で時代の流れなのだろう。

つい先日、銀行に備え付けのATMで現金を引き出そうとしたときのことだ。ATMが「暗証番号を変更してください」と通知して来るではないか。20年近く使っている暗証番号をこのタイミングで変更しろと……? うーむ、こんな通知は見たことがない。ぶっちゃけ不安だ。

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“ATMに設置されていた盗撮カメラ” が極小すぎてエグい! 英警察は「パスワード入力は手で隠して」と呼びかけ

ATMを使うときは、誰だって色々なことに気を付けているだろう。後ろから覗き見されていないか、見知らぬ人が話しかけてこないか、変な機械がATMに付いていないか……などなどをチェックしながらお金を下ろすはずだ。

でも油断は禁物。なぜなら今回、英警察がATMに設置されていた盗撮カメラの画像を公開したのだが……ち、ちいせえぇぇぇええ! 私たちは、エグいほど極小な穴から盗撮されているようだ! こんなの気付くわけないじゃん!!

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【コラム】10分以上ATMを占拠する人用に「専用レーン」を作ってみたらどうだろうか?

カリカリして得することはひとつもない。ベーコンじゃあるまいし、人間 心穏やかに日々を過ごしたいものである。ただ神様ではないのでイライラしてしまうことだって少しはある……例えば「ATMの順番待ちが全ッ然進まないとき」などだ。

自分はサッとお金を下ろして終了なのに、1人の人が10分も20分もATMを占拠しているときのイライラは異常である。わかってる……その人にとって “やるべきこと” であることは重々承知している。ただゴールの見えない行列は、どうしてもイライラが募ってしまうのが人間の性(さが)だ。

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ATMで「iPodを使った盗撮事件」が発生 / カードも出てこなくなるらしい

世界中のどこにでもあるATM 。キャッシュカードを入れて、暗証番号を入力するだけでお金を引き下ろすことができるのだから便利なものだ。しかし暗証番号が他人に知られてしまえば、一巻の終わり。偽造カードが作成され、お金は引き出されてしまう。

この度、イギリスのATM で「iPod を使った盗撮事件」が起こったという。iPod が ATM にコッソリ設置されており、人々の暗証番号を盗み取ろうとしていたのだ!

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アメリカの大学に「ピザのATM」が登場 / トッピング選択可! 約3分で完成

もともと、ピザの起源はイタリアだが、すっかりアメリカの国民食のようになってしまっている。筆者はアメリカ在住時代に、「ピザが嫌い!」だというアメリカ人には一人も遭遇しなかったが、そんな、アメリカ人のピザ好きはハンパないことが判明したようだ。

というのも、米大学に、「ピザのATM」が登場してしまったというのである! お金を引き出すようにピザが出て来てしまうATMとは、一体どんな代物なのだろうか!?

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セキュリティーが厳重すぎて絶対にお金をおろせないATMが激撮される

やべっ、お金がない。そんな時に誰もが利用するのがATM。「オートマチック・テラー・マシーン」である。今ここでATMの正式名称を初めて知った人もいるかもしれないが、そんなことはどうでもいい。セキュリティーが厳重すぎて絶対にお金をおろせないATMが、激撮されたのでご報告だ。

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【衝撃動画】わずか8秒で思わず二度見! 酔っぱらった男性がATMで見せた奇跡のハプニング

日常生活を過ごしている上でハプニングはつきものだ。注意を払っているにもかかわらず、とんでもない目に遭うするのは誰にでもあること。それは日本であろうが、海外であろうが同じである。

ただ、今回ご紹介する動画「Drunk guy using an ATM … And then something incredible happens」のように、奇跡的なものはそうそうない。時間はわずか8秒間! 単純明快でサクッと見れるため、ぜひご覧いただきたい。

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【動画あり】ATM強盗を試みるも「あり得ないヘマの連発」でアッサリ退散したアホすぎる泥棒

強盗などの大きな犯罪を犯そうとする人は、しっかりと事前に計画を練るものだろう。行き当たりばったりのプランでは、警察に捕まってムショでお勤めを果たさなければならないからだ。

そんななか、一応盗みに必要な道具は揃え、身元が分からないように変装した準備万端な犯人が、自分のアホさ加減のゆえ、あり得ないヘマを連発し、ついにはATM強盗をあきらめる一部始終が監視カメラでキャッチされたのでお伝えしたい。

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【コラム】なぜATMでお金を引き出そうとしたとき最後の最後まで引っ張ってから「取り扱いできません」と言うのかアイツらは

何事にも “相性” はある。人と人、食材と食材、機械と機械ときたら、“ATMとキャッシュカードの相性” なんてのもある。あらかじめATMには、「利用できるカードはコレとコレですよ」みたいな説明が書いてある。それ以外なら利用不可だ。

だがしかし。急にお金が必要になった時は、そんな説明書きを見ているヒマはない。イチかバチかカードを入れて、「お引き出し」をピポッと押して、暗証番号をピコピコ入力。引き出し金額を指定して、あとはお金が出てくるだけ……という段階まで引っ張っておいて、アイツらは「ムリっす」と言うのである。あれは一体なんなのか。

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フリーザ級の女子力を持つ女性が語る『生きるATM』からカネを引き出しまくる究極テク「キャッシュカード女子としての修行をサボらないのが大事」

昨年公開された中央労働金庫のCMで、ATMの姿をしたお父さんらしき人物が登場。「ついに男子が公式にATM扱いされるときが来たか……」と、世の中の男子たちは衝撃を受けた。

だが、はたして本当に男子をATM扱いする女性はいるのだろうか? 「私の女子力は53万です」というドラゴンボールのフリーザ級の女子力を持つ女性(30代・独身)によると、本当に男子をATM扱いする女性はかなりいるらしい。

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彼氏にしたいATMランキングベスト3

2013年に中央労働金庫(ろうきん)が出したCMが、なぜかいま微妙に話題となっている。簡単に内容を説明すると、ATMの姿をした旦那さんが家に帰り、その帰りを娘が大喜びするというものだ。

「亭主元気で留守がいい」と昔から言い、旦那は外でバリバリと仕事をして稼ぐのが妻や子供にとっても良いという人もいるが、あまり「生きるATM」状態になるのも悲しいものがある。

だが、とある文筆業を営む30代女性からすると「むしろATMこそ良い夫になれる。私は『彼氏にしたいATMベスト3』を挙げられますよ」と言う。いったい彼女はどのATMを特に彼氏にしたいのだろうか? そのベスト3を挙げてもらうことにした。

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【動画あり】ブラジルで発見された「ATMスキミング機」が大胆すぎてヤバイ

キャッシュカードやクレジットカードをATMに入れるとき、気をつけたいのが「スキミング」だ。カードのデータを読み込まれて、金銭的な被害に遭うこともある。海外はもちろん、日本でもスキミング犯罪は多発中。ATMを使う前には、怪しい何かが仕込まれてないか要注意だ。

だがしかし……だがしかし! 気をつけたいけど、気をつけようのないケースもある。たとえばブラジル・サンパウロのATMで発見された、大胆すぎる「ATMスキミング機」は超極悪にして超完璧。絶対に騙されると言い切ってもよいだろう。映像もあるので要チェック。動画のタイトルは「Golpe de Caixa Eletronico Falso」だ!!

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中国でATMが爆発 → 衝撃でビルの4階まで爆風被害

2013年9月2日深夜中国で ATM (現金自動預け払い機) が爆発するという事故が起こった。

この爆発により、ATM が壊れただけでなく、機械が設置されていたビルの1~4階のガラスが吹き飛ぶという被害が出ている。

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【注意】セブン銀行が「ATMカード挿入口のスキミング機に注意」と警戒を呼びかけ / 偽物と本物の見分け方

2013年2月28日セブン銀行は、キャッシュカードやクレジットカード情報の不正取得被害(スキミング被害)について発表を行いました。

それによると、同社のATMにスキミング機とカメラが不正に設置されていたことが判明。設置された機器の画像を公開するとともに、利用者に注意を呼びかけています。

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タダで現金が出てくるATM!? コカ・コーラ社が仕掛けた幸せを分かち合うためのキャンペーンに世界が感動

「タダでお金が出てくるATMがあったら……」なんて考えたことはないだろうか。キャッシュカードも必要なく、自分の口座からではない現金をもらえるマシーン。「そんな夢のような話なんかあるわけない」と思ったみなさん、それが世界には存在するのである。

YouTubeにアップされた動画「El Cajero de la felicidad.」には、突如街中に出現した赤いATMから、人々が実際に現金を受け取る姿が捉えられている。しかも驚くべきことに、タダで現金を手に入れた人たちだけでなく、この街の市民や動画を見た世界中のネットユーザーたちまで愛と感動に包まれているという。一体、これはどういうことなのか……。

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【非効率】窃盗団が6カ月15万円かけて地下道を掘ってATMから70万円を盗む / ネットの声「まじめに働けよ」

年末年始は一年で最も盛り上がる時期でもあるが、実は窃盗も多い時期でもある。イギリスの報道によると、窃盗団がATMから現金を盗み出すという事件が起きていたそうだ。

彼らは密かに地下に38メートルものトンネルを掘り、ATMを下から破壊しお金を盗んだらしい。だが、大掛かりな割に被害額は6000ポンド(約70万円)。だが地下道を掘るのに少なくとも6カ月、1300ポンド(約15万円)かかっていると見られており、ネットユーザーからは「まじめに働けよ……」とツッコまれているそうだ。

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【コラム】『すき家』で強盗を計画している人はいい加減にして / 『すき家』はATMではないのです

【コラム】牛丼レストランの『すき家』に、強盗が入りまくっているというニュースがいつも報じられています。先日は、『すき家』を2回強盗して弟を殺害し、その後もまた『すき家』を強盗未遂をしたという男性が逮捕されました。

『吉野家』や『松屋』ではなく、なぜか『すき家』にばかり強盗が入ります。きっと、『すき家』には強盗が入りやすい「何か」があるのでしょう。スキだらけの『すき家』と揶揄されても仕方がないと思います。

ですが問題はそこではありません。『すき家』だろうと、『ステーキ&ハンバーグけん』だろうと、民家だろうと、どこに強盗に入ろうと、強盗は強盗であり、重罪なのです。立派な犯罪行為であり、刑務所行きは免れないでしょう。

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ATMからお金と一緒にヘビが出てきた

以前、ロケットニュース24では海外のゴールドバーニセ札など現金ではないものが出てくるATMをご紹介したが、またATMから奇妙なものが出てくるという騒ぎがあった。

今度の舞台は情熱の国スペイン、ある男性がATMからお金を引き出したとき、紙幣とともになんと生きたヘビが出たきたというのである。

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【中国】ATMからニセ札が出てきた! どうしよう!?

中国はニセ札がどうしようもなく多い国である。露店などでおつりでもらった紙幣は必ず確認した方がいいなど旅行ガイドブックでも注意喚起されているが、なんと信用できるはずのATMからもニセ札が出てくることが判明した。そんなときってどうしたらいいの?

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【悪用禁止】サーモグラフィーで暗証番号を割り出せることが判明

アメリカの研究者がシンプルな方法で暗証番号を盗む方法を発見し、世界中のメディアが大々的に報じている。このテクニックは以前から横行しているカードのスキミング(磁気カードの読み取り)などとは違い、時間も手間もかからないそうだ。

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