はぁ〜痩せたい……そう思っているものの、なかなかどうしてダイエットが上手くいかない。なんと言っても食べものが美味しすぎる。一度理性が吹き飛んだら最期。どうしても歯止めが効かなくなってしまう。
仕方ない、だって人間だもの──。そのように心が折れた時期もあったが、捨てる神あれば拾う神あり。ダイエットブームまっただ中の今、美味しく食べられる「低糖質メニュー」も増えているのだ。これならわがまま言いながら痩せられるのでは……?
はぁ〜痩せたい……そう思っているものの、なかなかどうしてダイエットが上手くいかない。なんと言っても食べものが美味しすぎる。一度理性が吹き飛んだら最期。どうしても歯止めが効かなくなってしまう。
仕方ない、だって人間だもの──。そのように心が折れた時期もあったが、捨てる神あれば拾う神あり。ダイエットブームまっただ中の今、美味しく食べられる「低糖質メニュー」も増えているのだ。これならわがまま言いながら痩せられるのでは……?
記者の通っていた高校では、体育祭で女子が浴衣を身に着け、音楽に合わせて踊るコーナーが設けられていた。彼氏がいる子は特に気合を入れて浴衣を選んでいた……様子を、遠くから眺めていた覚えがある。記者の学年では、大塚愛さんの『PEACH』をかけて踊ったものだ。
……とまあ、ふとそんなことを思い出してしまうドリンクが登場した。スターバックスが2019年7月19日に発売した『ピーチ オン ザ ビーチ フラペチーノ』だ。口いっぱい甘酸っぱい桃を感じられる、これ以上ない爽やかなフラペチーノだったぞ。
無印良品といえば、家具・衣料・食品・雑貨など安くて良いものが何でもそろっている。最近ではそのブランド力を生かして、東京・銀座にホテルを開業している。誰にでも扱いやすいものを提供しており、食品においては誰の口にも合う優しい味のものを販売しているイメージがある。
だが、その無印において、味のエッジが際立った商品があると、ネット上で噂になっている。それはゼリーだ。それもただのゼリーではなく「すっぱいゼリー」なのである。かなりすっぱいらしい。酸味に弱い人には厳しいそうなのだが、その味ははたして!?
チーズのコクと肉のジューシーさがあふれ出すロッテリアの『ダブル絶品チーズバーガー』。ファストフードチェーンのチーズバーガーの中で1番ウマイと言っても過言ではない。そんなチーズバーガーの王者が、なんとカルビーのポテトチップスに! キタァァァアアア!!
……って、ちょ待てよ! カルビーのポテトチップスと言えば、これまでに何度も『絶品チーズバーガー味』出してるよな? 絶品チーズバーガーとダブル絶品チーズバーガーって、味つけ的には同じだと思うんだけど、ポテトチップスでダブル感ってどうやって出すの?
あの夏、あの場所に初めて出かけた日のことをハッキリと覚えています。一言で表すならば「この世の地獄」かと思いました。あの場所とは世界最高レベルのオタクの祭典「コミケ」のこと。腕に絡みつく他人の汗、そして何よりニオイは耐え難いものがありました。
ただ、私自身も中年のおっさん。ニオイを出している側である可能性が極めて高く、その晩はただ涙で枕を濡らしました。己のニオイをどうにかできないものか? 今回はそんな永遠の戦いに終止符を打つかもしれない、美人コスプレイヤー直伝「オタクがニオイを消すためにすべき7箇条」をお届けしましょう。
蒸れる季節だ。臭う。臭うぞ……スメルハラスメントなんていう言葉があるように、漂う臭いは無視できない問題である。体臭の中でも、足のニオイに悩む男性は多いのではないだろうか?
そんな問題を解決するためか、消臭効果がついている靴下も数多く販売されている。しかし、安くて臭いを防げるのはどのブランドなんだ? そんな疑問をいだいた私は、ユニクロとワークマンに絞り、どちらが悪臭を防げるか比べてみたぞ!
JR九州後藤寺線の「船尾駅」は、いわゆる典型的な無人駅である。10年以上前に駅舎が解体され、駅構内にはこじんまりとした待合室がぽつんと佇むのみ。どうやら地元の人も駅の存在は知りつつも、足を運ぶ機会はほとんどないらしい。移動手段はもっぱら車なのだとか。
今回の目的地は、そんな船尾駅だ。理由は後述するとして、1駅隣のこちらも無人駅「筑前庄内駅」から1両編成の後藤寺線に乗車。ガタンゴトンとほのぼの田園地帯を進んでトンネルの中へ。そして長いトンネルを抜けると……う、うおおおおおおおおおお!
人の尊厳を踏みにじるハラスメント。先日も、ヒーローショーのお姉さんが壮絶なセクハラとパワハラを告発し話題となった。東映株式会社は訴えを認める形で厳粛な処分を行うようだが、正直ハラスメントにおいて会社の後からの謝罪ほど意味のないものもない。前述の通り、心を傷つける行為だからだ。
私(中澤)がそう思うのは、自分がパワハラで会社を辞めた経験があるからである。マジでクソ。ハラスメント上司。しかし、現代日本では社会人の3人に1人がハラスメントで退職した経験があるという。
戦国武将が愛用していた名刀となると、博物館などで展示されていても目玉だったりで、じっくり見ることが難しい。混雑していると他の方と譲り合って見る必要があるし、そもそも人だかりが出来ていてきちんと見られないこともあるからだ。
しかし、三重県・桑名にある刀剣コレクションルームをはじめ、名刀や甲冑をタダで存分に鑑賞できる穴場スポットは存在する。そして名古屋には穴場というだけでなく、なんと伊達政宗の愛刀があるとか……! 善は急げということで、さっそく見てきた。
SONYが日本時間の2019年7月16日の夜11時ごろに、ミラーレスカメラの常識を何もかもぶち壊すとんでもないフルサイズミラーレス発表しました。
α7Rシリーズの最新モデル『α7R Ⅳ』です。全てのスペックが、今ある全てのミラーレスカメラをぶっちぎりすぎていて、にわかには信じがたいレベルの超高性能です。北米で2019年9月に発売で、お値段$3500(約37万円)。
松屋の歴代メニューにおいて、最強の名をほしいままにする『ごろごろ煮込みチキンカレー』。中には未だにごろチキ中毒から抜け出せず、禁断症状に苦しむ者もいることだろう。
そんなごろチキファンの声を聞いてだろうか? 松屋が新型ごろチキとも受けとれるメニューを、2019年7月16日の15時からひっそりと販売開始した。その名も『ごろごろチキンのバターチキンカレー』。
スパ! 野良ネコ、野良イヌ、野良カラス。野良鳩なんてのも日本にはいるらしいけど、マサイの世界には「野良ゾウ」がいる。これまでにも何度か野良ゾウの被害についてはお伝えしてきたが、油断禁物の野生動物だ。
さて。つい先日、「もしも野良ライオンに会ったらどうすればいい?」との質問に答えたばかりだが、そして答えは「戦え!」だったが、今回はvs.野良ゾウの対処法についてお伝えしたい。野良ゾウに会ったら……
2019年6月21日(現地時間20日)、日本人初のNBAドラフト1巡目指名でワシントン・ウィザーズ入りした八村塁選手。デビュー戦でさっそく豪快なダンクシュートを決めて大いに沸いたのも記憶に新しい。
さて、そんな八村選手がまたまた注目されている。というのも、彼がチームメイトに日本のローカル菓子をシェアしたところ「めちゃくちゃウマイ」と大絶賛! そんな海外アスリートをも魅了したお菓子『白えびビーバー』を実際に食べてみた!
2019年7月16日から、全国のコメダ珈琲にて季節のシロノワール「北海道メロン」と、新宿中村屋とコラボした「カリーコロッケバーガー」の販売が開始された。
シロノワール「アップルカスタード」が出てからまだ1月程度で新作とは、なんだかスパンが短い気がする。そして脈絡もなく同日にカリーコロッケをぶち込む雑さがコメダらしい。なんにせよウマそうなのでさっそく食べてきたぞ!
“役所メシ” つっても、たかが食堂のメシだべ? と侮るなかれ、なかなかユニークなメシを提供している役所が多いのだ。目の錯覚を疑う大きさの「メガカレー」や、ちょいと豪華な「ローストビーフ御膳」、老舗の味が楽しめる「オムハヤシ」など実にバラエティ豊かである。
だがしかし! おそらく他の役所ではそう簡単に真似できない唯一無二のメシを提供しているのが東京・上野にある台東区役所。そのメシとは、ずばり「パンダかれー」だ!
GUって、めちゃくちゃ安いよね。全身コーデをしても、そんなにお金はかからない。だから今回はGU店頭に足をはこび、「1万円以下で大人っぽくコーディネートしてください」とお願いしてみたぞ!
GUというと、30歳をこえた私(hirazi)からしたらカジュアルで若すぎる感じがする。裏を返すと、大人っぽいかと言われるとそうでもない気がするのだが……どうだろう? コーディネート次第では、大人っぽくなるのだろうか?
ロボットが接客をすることで一躍有名になった『変なホテル』。オープン前から海外で話題になっていたホテルチェーンなのだが、今回はその併設レストランについてお伝えしたい。実はこれがなかなか使えるのだ。しかも嬉しいことに、店舗によって内容は様ざま。先日記者が利用した浅草橋店なんて、朝から本格インドカレーが食べ放題だったのだから驚きだ。
レストランばかりはロボットでなく、生身の人間が働いている。しかも全員、カレーの本場であるインドやネパール出身という。はじめは「朝からカレービュッフェは重そうだなあ」と思っていた記者も、気が付けば3回おかわりしていたことを報告しよう。マジでウマかった……。
北海道で6〜8月に最盛期を迎える高級食材「うに」。そのまろやかな味わいは唯一無二。言うまでもなく絶品である。
今回はそんな「うに」が存分に楽しめる寿司屋をご紹介したい。北海道恵庭市にあるその店の名は「幸寿司(こうずし)」。同店の『うに丼』は見た目も味もダイナミックでゴージャス! 満足すること間違い無しの一品だ。
みなさ~ん! きょうも元気に飲んでますか~? 日々、仕事終わりの一杯のために働いている記者のような人間にとって、安ウマな店ほどありがたいものはない。先日、時間はないが軽く飲みたいなあ……とウロついていた時のことだ。『日高屋』の看板を発見。
あの中華屋のソレと、なにやら雰囲気が違う。思いっきり “焼鳥” と書いているではないか。これは全く別の日高屋なのだろうか。確かめるべく入ったその店は、まさに天国。中華の日高屋の新業態店らしく、ひとりでちょいっと飲むのにピッタリな空間だったぞ。