人の尊厳を踏みにじるハラスメント。先日も、ヒーローショーのお姉さんが壮絶なセクハラとパワハラを告発し話題となった。東映株式会社は訴えを認める形で厳粛な処分を行うようだが、正直ハラスメントにおいて会社の後からの謝罪ほど意味のないものもない。前述の通り、心を傷つける行為だからだ。
私(中澤)がそう思うのは、自分がパワハラで会社を辞めた経験があるからである。マジでクソ。ハラスメント上司。しかし、現代日本では社会人の3人に1人がハラスメントで退職した経験があるという。
人の尊厳を踏みにじるハラスメント。先日も、ヒーローショーのお姉さんが壮絶なセクハラとパワハラを告発し話題となった。東映株式会社は訴えを認める形で厳粛な処分を行うようだが、正直ハラスメントにおいて会社の後からの謝罪ほど意味のないものもない。前述の通り、心を傷つける行為だからだ。
私(中澤)がそう思うのは、自分がパワハラで会社を辞めた経験があるからである。マジでクソ。ハラスメント上司。しかし、現代日本では社会人の3人に1人がハラスメントで退職した経験があるという。
戦国武将が愛用していた名刀となると、博物館などで展示されていても目玉だったりで、じっくり見ることが難しい。混雑していると他の方と譲り合って見る必要があるし、そもそも人だかりが出来ていてきちんと見られないこともあるからだ。
しかし、三重県・桑名にある刀剣コレクションルームをはじめ、名刀や甲冑をタダで存分に鑑賞できる穴場スポットは存在する。そして名古屋には穴場というだけでなく、なんと伊達政宗の愛刀があるとか……! 善は急げということで、さっそく見てきた。
SONYが日本時間の2019年7月16日の夜11時ごろに、ミラーレスカメラの常識を何もかもぶち壊すとんでもないフルサイズミラーレス発表しました。
α7Rシリーズの最新モデル『α7R Ⅳ』です。全てのスペックが、今ある全てのミラーレスカメラをぶっちぎりすぎていて、にわかには信じがたいレベルの超高性能です。北米で2019年9月に発売で、お値段$3500(約37万円)。
松屋の歴代メニューにおいて、最強の名をほしいままにする『ごろごろ煮込みチキンカレー』。中には未だにごろチキ中毒から抜け出せず、禁断症状に苦しむ者もいることだろう。
そんなごろチキファンの声を聞いてだろうか? 松屋が新型ごろチキとも受けとれるメニューを、2019年7月16日の15時からひっそりと販売開始した。その名も『ごろごろチキンのバターチキンカレー』。
スパ! 野良ネコ、野良イヌ、野良カラス。野良鳩なんてのも日本にはいるらしいけど、マサイの世界には「野良ゾウ」がいる。これまでにも何度か野良ゾウの被害についてはお伝えしてきたが、油断禁物の野生動物だ。
さて。つい先日、「もしも野良ライオンに会ったらどうすればいい?」との質問に答えたばかりだが、そして答えは「戦え!」だったが、今回はvs.野良ゾウの対処法についてお伝えしたい。野良ゾウに会ったら……
2019年6月21日(現地時間20日)、日本人初のNBAドラフト1巡目指名でワシントン・ウィザーズ入りした八村塁選手。デビュー戦でさっそく豪快なダンクシュートを決めて大いに沸いたのも記憶に新しい。
さて、そんな八村選手がまたまた注目されている。というのも、彼がチームメイトに日本のローカル菓子をシェアしたところ「めちゃくちゃウマイ」と大絶賛! そんな海外アスリートをも魅了したお菓子『白えびビーバー』を実際に食べてみた!
2019年7月16日から、全国のコメダ珈琲にて季節のシロノワール「北海道メロン」と、新宿中村屋とコラボした「カリーコロッケバーガー」の販売が開始された。
シロノワール「アップルカスタード」が出てからまだ1月程度で新作とは、なんだかスパンが短い気がする。そして脈絡もなく同日にカリーコロッケをぶち込む雑さがコメダらしい。なんにせよウマそうなのでさっそく食べてきたぞ!
“役所メシ” つっても、たかが食堂のメシだべ? と侮るなかれ、なかなかユニークなメシを提供している役所が多いのだ。目の錯覚を疑う大きさの「メガカレー」や、ちょいと豪華な「ローストビーフ御膳」、老舗の味が楽しめる「オムハヤシ」など実にバラエティ豊かである。
だがしかし! おそらく他の役所ではそう簡単に真似できない唯一無二のメシを提供しているのが東京・上野にある台東区役所。そのメシとは、ずばり「パンダかれー」だ!
GUって、めちゃくちゃ安いよね。全身コーデをしても、そんなにお金はかからない。だから今回はGU店頭に足をはこび、「1万円以下で大人っぽくコーディネートしてください」とお願いしてみたぞ!
GUというと、30歳をこえた私(hirazi)からしたらカジュアルで若すぎる感じがする。裏を返すと、大人っぽいかと言われるとそうでもない気がするのだが……どうだろう? コーディネート次第では、大人っぽくなるのだろうか?
ロボットが接客をすることで一躍有名になった『変なホテル』。オープン前から海外で話題になっていたホテルチェーンなのだが、今回はその併設レストランについてお伝えしたい。実はこれがなかなか使えるのだ。しかも嬉しいことに、店舗によって内容は様ざま。先日記者が利用した浅草橋店なんて、朝から本格インドカレーが食べ放題だったのだから驚きだ。
レストランばかりはロボットでなく、生身の人間が働いている。しかも全員、カレーの本場であるインドやネパール出身という。はじめは「朝からカレービュッフェは重そうだなあ」と思っていた記者も、気が付けば3回おかわりしていたことを報告しよう。マジでウマかった……。
北海道で6〜8月に最盛期を迎える高級食材「うに」。そのまろやかな味わいは唯一無二。言うまでもなく絶品である。
今回はそんな「うに」が存分に楽しめる寿司屋をご紹介したい。北海道恵庭市にあるその店の名は「幸寿司(こうずし)」。同店の『うに丼』は見た目も味もダイナミックでゴージャス! 満足すること間違い無しの一品だ。
みなさ~ん! きょうも元気に飲んでますか~? 日々、仕事終わりの一杯のために働いている記者のような人間にとって、安ウマな店ほどありがたいものはない。先日、時間はないが軽く飲みたいなあ……とウロついていた時のことだ。『日高屋』の看板を発見。
あの中華屋のソレと、なにやら雰囲気が違う。思いっきり “焼鳥” と書いているではないか。これは全く別の日高屋なのだろうか。確かめるべく入ったその店は、まさに天国。中華の日高屋の新業態店らしく、ひとりでちょいっと飲むのにピッタリな空間だったぞ。
福岡県といえば「もつ鍋」「水炊き」から「ラーメン」「明太子」まで、グルメの話題には事欠かない街なのだが、誰もが知っている観光名所が意外と少なかったりする。最近では「令和」ゆかりの地として、太宰府市の坂本八幡宮が注目を集めたくらいではないだろうか。
そこで今回は、この令和時代だからこそ訪れるべき『日本の名車歴史館』を紹介したい。こちら平成を飛び越えて、昭和20~40年代に活躍した国産車(四輪・三輪・二輪)が60台以上ズラリと展示されているのだ。実際に行ってタイムスリップ気分を味わってきたぞ!
今、この記事をスマホかPCなどで読んでいる人ならば、きっと誰もが1度は利用したことがあるだろうWikipedia(ウィキペディア)。その運営が寄付で成り立っていることをご存知の方は多いだろうが、実際に寄付したことがある人はいるだろうか?
おそらく、日本では割合的に「やったことない」人が多数派かと思われる。そのため、私のようにWikipediaから酷い仕打ちを受けた人だって少ないのではないだろうか。それはあまりにも非情すぎ…‥とグチる前に、何があったのかを説明しよう。
群雄割拠のコンビニの中でも頭一つ抜けた存在のセブンイレブン。先日こそ7pay(セブンペイ)の不正アクセス問題で下手こいたが、オリジナルブランドの優秀さは誰もが認めるところだろう。そしてその中でも最上級のブランドが「セブンプレミアムゴールド(以下セプゴ)」だ。
上質な原料をこだわりの技術で仕上げる──つまり最強な訳だが、2019年7月9日からセプゴは新たな食品を冷食界にぶっこんできた。知る人ぞ知る千葉県松戸市の有名店「とみ田つけめん」とコラボしたものがそう。当編集部にサンプルが送られてきたので食べてみたら、まさか冷食でこんな作り方するなんて!!
日本だと食用というより単純に「田んぼ」のイメージが強いザリガニは、中国人の大好物らしい。5〜9月頃がシーズンで、現在街の飲食店では真っ赤なザリガニが大量陳列されている。「とりあえず食っとけ」とばかりに、老いも若きもバリバリ食べておる。異国を感じるなァ。
無類の甲殻類好きとして売り出し中の私は以前、スーパーにて「冷凍ザリガニ」を高値で購入した。結果は正直なところ「クサくて食えたもんじゃねぇ」と思ったが、本物を知らずしてザリガニを語るべからず、である。今回ザリガニリベンジを固く誓って中国へ乗り込んだのだ。
すると……さすがは本場。ホテル近くのローソンに「ザリガニチャーハン弁当」なるものが売られているではないか! さっそく購入してみた。
胃がんや胃炎の原因と言われているピロリ菌。その除菌に手こずっているという私の体験談を当サイトで何度かお伝えしているのだが……覚えておられるだろうか?
「成功率9割超えの一次除菌に失敗した話」から始まり、「追試的に行われた二回目の除菌(二次除菌)にも失敗したので三次除菌入りました」的な内容までは公開しているので、詳しくは過去の記事を確認していただけたらと思う。
今回は、三回目の除菌トライアル(三次除菌)の結果および現状について報告したい。手っ取り早く結論から言おう。三次除菌の結果は……
昨今、ゲームなどをきっかけに刀剣(日本刀)がブームになっている。名刀の展示に多数の人が来場して数億円規模の経済効果をもたらしたり、日本刀の復元や保存のためのクラウドファンディングが募集開始からわずか数時間で目標金額に到達したり、とその勢いは止まらない。しかし、刀剣に馴染みがない、難しそうだし見ても魅力が分からない……という方も多いのではないだろうか。
実は筆者もそうだったが、刀剣をじっくり鑑賞しているとコツをつかんで刀の見え方が変わり、嘘のように刀身表面に見える模様が増えてくるのだ。博物館などでは混雑していて、刀剣をゆっくり眺められないこともあるが、なんと名刀や戦国武将の兜・甲冑をゆっくり見られ、しかも無料かつ撮影もOKな超穴場スポットを発見した。さっそく行ってみたよ!
お金が欲しい、しかも楽に。誰もがそんな風に考えたことがあると思う。しかしそれは叶わぬ夢と諦めて、日々汗を流し、労働と引き換えに賃金をもらい生きていく。それが「大人になる」ということなのかもしれない。
だが見方を変えれば、人生は一度きり。やはりビッグドリームを掴めるなら、掴んでみたい! でも、あくまでリスクがないのならば。「お金が欲しい、しかも楽に」というのは、「楽に」が難しいのである。「楽に」を考えてみたが、なかなか答えが浮かばない。 考えが一周したとき、私はふと閃いた。そうだ、神様に頼もうと……!
岩手県では、牛乳瓶の中に生ウニが詰められて売っていました。な……何を言っているのか分からないと思うが、私も何を見たのか分からなかった。起きたことをありのまま伝えると、ウニ丼だとか焼きウニなどと次元の違うものが売っていたのだ。
ということで、今回紹介するグルメは三陸海岸で食べた「ウニ瓶」である。冒頭で書いたように、生ウニが牛乳瓶に詰められて売っていたので実際に食べてみることにした……のだが、いくら何でも豪快すぎるだろ!!