「自分とそっくりの人が最低3人はいる」と言われているこの世界。しかし、どっちがどっちかわからなくなるレベルのそっくりさんに出会ったことのある方は、そう多くはいないだろう。
今ネットでは、あるツーショット写真に写った2人がそっくり過ぎると話題になっている。その2人の人物とは……葛西紀明さんと加藤鷹さんだ。
「自分とそっくりの人が最低3人はいる」と言われているこの世界。しかし、どっちがどっちかわからなくなるレベルのそっくりさんに出会ったことのある方は、そう多くはいないだろう。
今ネットでは、あるツーショット写真に写った2人がそっくり過ぎると話題になっている。その2人の人物とは……葛西紀明さんと加藤鷹さんだ。
春真っ盛り。東京では桜の花が満開に咲き誇っている。そんな希望に溢れる季節に、このような怪談じみた話をしなければならないのは大変心苦しいのだが、長年その恐怖を胸にしまい続けてきた私(あひるねこ)の身もそろそろ限界である。どうか私の話を聞いていただきたい。
そう、これはなにも昨日今日に始まったことではない。この現象が一体いつ始まったのか、それすらとうの昔に忘れてしまった。恐ろしい……。考えただけで体が震える。なのに、私はこの負の連鎖から逃れることができないのである。中華料理チェーン「日高屋」。あれは、悪魔だ。
様々な特徴を持つ乗り物が登場している昨今。最近では、大型バイクのエンジンを積んだホンダの芝刈り機や、スーパーバイク「ハヤブサ」のエンジンを積んだトヨタ・スターレットなど、バイクのエンジンを積んだパワフルなカスタムカーが話題となったばかりだ。
見たこともない性能を持った乗り物には驚かされるばかりだが、今度はバイク本体の方も注目を浴びているのでご紹介しておきたい。ヤマハが開発した電動バイクは超パワフル! どんな急な坂道も「キュィィイイイーーーン!!」と爆走してしまうゾ。
「ひみつの〇〇ちゃん」と聞いたら、おそらく多くの人が「アッコちゃん」と答えることはさておいて、いま密かに新たな「ひみつの〇〇ちゃん」が話題になっていることをご存じだろうか? ズバリ正解を発表してしまうと、それは『ひみつのヒミコちゃん』である。
『ひみつのヒミコちゃん』はアニメではなく曲名なのだが、これが「本当にいい曲」「神曲だろ」「なぜか泣ける」……などと各種SNSで話題になっているのだ。果たして『ひみつのヒミコちゃん』とは一体──?
ミツバチが花の蜜を体内で変化させ、巣で濃縮することによって作られる「はちみつ」。自然界で最も甘い蜜と言われているだけあって、スイーツ好きの間でも絶大な支持を誇る人気食材だ。
本日2018年3月27日、そんな人気のはちみつをそのままカップに詰めたかのような味わいが楽しめるという『明治 禁断の食べるはちみつ』が発売された。商品の仕上がりを確かめるため、本物のはちみつと徹底比較してみたぞ。
偶然にも曲が似てしまうことは意外と多いと思う。この世界に音楽が誕生してからどれだけの時が経っているかを考えれば、同じようなメロディーを持つ曲が生まれてもおかしくはない。ただ、あまりにも似すぎていると最初は驚いてしまうはずだ。だって人間だもの。
さて、曲が似ているで思い出したが、『二ノ国II レヴァナントキングダム』というゲームのCMがいま話題らしい。なんでもCMで流れる曲が、あの国民的RPGの曲にクリソツだというのだ。いやいやまさか! 新作ゲームの曲を “アレ” に似せるわけないでしょう(笑)、と思い聞いてみたところ、割とマジで “アレ” だったでござる。
大人になることは非常に楽しいことである──。確かに若い頃は若いなりの楽しさがあったが「大人になったら出来ない」なんてことは実は意外と少ない。むしろ大人しか体験できない楽しみも多く、例えば “お酒” はその最たる例であろう。
今回ご紹介するのは、ズバリ『大人のメロンクリームソーダ』のレシピである。ネットの一部で話題になっているこちらのレシピを試したところ、これが爆ウマ! お子ちゃまは決して味わうことが出来ない実にアダルトなクリームソーダだったのだ。
インターネットの普及に伴い、誰もが1つくらいは何かしらのパスワードをお持ちのことだろう。パスワードの種類が多いと管理も大変だが、これまでは「安全のためパスワードは定期的に変更した方がイイ」とされていた。だがしかし……。
2018年3月より総務省は従来の方針を180度変換し「パスワードが破られたり流出しない限り変更は不要、むしろ定期的な変更は危険」としている。果たして総務省は何をきっかけに方針を180度変更したのだろうか?
常に他のハンバーガーチェーンよりも一段上の場所に立ち続けるモスバーガー。普段そこまでモスに行かない私(あひるねこ)からすると、マックやロッテリアではなく、あえてモスを選ぶ人はオシャレである。オシャレピーポーである。
そんなオシャンなモスバーガーが、本日2018年3月27日より新ドリンク『ラベンダーレモネード』の販売を開始した。この商品、なんと混ぜることによってドリンクの色が変化するというのだ。マジかよそれ、スッゲエじゃん! スゲエし、超オシャンじゃん。じゃあ混ぜたいじゃん? 行くじゃん。
世は大駄菓子時代──かどうかは知らないが、所謂(いわゆる)駄菓子屋さんに行かずとも駄菓子はコンビニやスーパーで気軽に購入することができるようになった。逆に言えば、昔懐かしの駄菓子屋さんが減ってきているとも言える。それはそれで何だか悲しいな……。
感傷に浸ってしまったが、今回の本題はそこではない。注目すべきは、手に取りやすくなった駄菓子は、もはや子どもだけの楽しみではなくなった点。今や大人も楽しめるシロモノなのだ。そして大人であればこそ、大人なりのたしなみ方があるというもの。そう、酒のアテにしようじゃないか。
「羽田空港」と呼ばれ親しまれている東京国際空港。日本最大規模の空港ということもあり、飲食店の数も盛りだくさん。お馴染みのチェーン店で満腹になるのも良いが、空港ならではの料理を堪能するのも楽しいものだ。
飛行機の出発時間よりも早めに着いたある日のこと、「何か空港ならではの珍しい店はないものか……」とウロウロしていたところ、超オシャレな雰囲気のカレーうどん専門店を発見した。お店の名前は『cuud (クウド)』である。
今やコンビニやスーパーでおなじみとなった「日清カレーメシ」。お湯を注ぐだけでカレーライスが出来てしまう、インド人もびっくりなインスタント食品だ。
本日2017年3月26日、その「日清カレーメシ」シリーズから新商品「日清キーマカレーメシ スパイシー」が発売された。果たして今回はどんな味に仕上がっているのか? 実際に食べてみたので感想をお伝えするぞ。
「電車やバスが時刻表通りに来る」「道端にゴミ箱がないのに、ゴミが落ちていない」……私たち日本人にとっては当たり前だが、外国人にとっては驚き! 彼らの客観的な視点は私たちにも多くの気づきを与えてくれる。
さてそんな「世界レベルで考えるとビックリ事案」に、新しい仲間が加わったかもしれない! それは「航空会社の荷物の積み込み方が丁寧すぎる」ということ。日本の航空会社の対応を捉えた動画が素晴らしすぎると各国で話題になったのだ!!
2017年の秋、Twitter上で「#自社製品を自虐してみた」が流行した。「ノザキのコンビーフ」や「うなぎパイ」が涙なしには見られない自虐キャッチコピーを次々と投稿、お祭り騒ぎになっていたことをご記憶の方も多いことだろう。
あれからおよそ半年──。いま誰からも頼まれていないのに自発的に自虐ツイートを連発している施設があることをご存じだろうか? その施設とは福島県二本松市の『東北サファリパーク』である。
2018年3月26日、プロ野球のシーズン開幕を前にネットが揺れている。スポーツ各紙の報道によると、ソフトバンクの川崎宗則選手が現役引退。チームは再契約を望んだが、体調不良が続いて調整が進まなかったとのことだ。
正式発表でないため情報は錯綜している状態だが、明るいキャラクターで愛されていた選手だけにネットではすでに悲しみの声が拡散。ツイッターでムネリンのワードがトレンド入りするほどの騒ぎとなっている。
突然だが、あなたが最後に「公衆電話」を使ったのはいつだろうか? 私(あひるねこ)はというと、正直まったく思い出すことができない。高校生の時に携帯電話を手に入れて以来使っていないような気がする。そもそも、公衆電話を見かけること自体が最近では少なくなったが、これも時代の流れなのかもしれないな。
そんな中、警視庁警備部災害対策課が発信した「公衆電話についてツイート」が現在話題になっている。内容は、災害時の有効な連絡手段である公衆電話の使い方を、今の子供たちは知らないのでは? というものだ。たしかにそうかも……! お子さんをお持ちの方は、思わずハッとしたのではないだろうか。
仮想通貨バブルは、とうに弾けたらしい。2017年末にビットコインが高騰して、その時がピークだったように思える。年明けからさまざまな事件が相次ぎ、コインチェックのネム(NEM)流出問題は、日本円での補償で一応の決着を見たものの、まだ完全に解決したとは言い切れない。そのほかにも、次から次へと問題が露呈しており、仮想通貨市場の先行きは怪しい。
欲に駆られて年明けから仮想通貨の運用を始めた私(佐藤)は、ノリで6万円もつぎ込み、早いもので2カ月が経過した。せめて元を取りたいと考えた私の現在の状況をお伝えしよう。
2018年平昌(ピョンチャン)オリンピック、男子フィギュアスケートで銀メダルを獲得した宇野昌磨選手。彼がプレイしていることで話題となった、スマホゲーム『荒野行動』。
これは、100名が同時対戦できるバトルロワイヤル形式のゲームである。2017年11月にリリースされて以来、現在までアップデートを繰り返し、ユーザー数も増え続けている。センスの問われるこのゲーム、絶望的にヘタな人なら理解できる “あるある” をお伝えしたいと思う。
クルマやバイクのほか、飛行機やボートなど、さまざまな乗り物を開発している「ホンダ」。つい先日も、先進技術を盛り込んだ超キャワワな電気自動車のリリース時期を発表して注目を集めたばかりだが、またしてもちょっと変わった乗り物の製作を明らかにした。
今度はなんと芝刈り機! 『Mean Mower(イカした芝刈り機)』との名前がつけられた同機は超爆速で走るらしいが、一体どんな風に仕上がっているのだろうか。