やあみんな! マクドナルドのポテトは好きかな? 私(あひるねこ)は大大大好きさ。ところで食べ終わった後の容器ってどうしてる? 捨ててる!? もったいないってそれ! 実はマックのポテトの容器は、靴にもなるのだ!!
と言っても、難しいことなんて何もないぞ。誰でも簡単に作れちゃう上に、超オシャレなので驚くこと間違いなし。この記事を読んだらあなたも絶対マネしたくなるはずだ。気になる作り方は以下をチェック!
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と言っても、難しいことなんて何もないぞ。誰でも簡単に作れちゃう上に、超オシャレなので驚くこと間違いなし。この記事を読んだらあなたも絶対マネしたくなるはずだ。気になる作り方は以下をチェック!
大根おろしはウマイ! しかし、どうにもこうにもめんどくさい。大根をジャコジャコとおろすのは肉体的にも疲れるし、「これだ!」と納得できる大根おろし器を使わないと、ストレスもたまるし、洗い物もたまってしまう。
四角いやつとか、受け皿付きとか……これまでの人生、様々な「おろし器」を使ってきたが、どれもこれもイマイチだった。しかし、ようやく「これだ!」という商品に出会えた気がする。なんのことかって、『ちょいのせおろし』だ。
2019年2月12日から電子決済サービス「PayPay(ペイペイ)」の『100億円キャンペーン第2弾』がスタートした。またしても「PayPay狂騒曲」か……と思いきや、戻ってくる金額が抑えられていることもあって、昨年12月の第1弾ほどの「祭り」となっていないのが現状だ。
どちらかといえば “コツコツと旨味を重ねるキャンペーン” となっている印象だが、ここにきて強力な波動砲が放たれた。そう、2019年2月19日の16時から松屋フーズが国内で運営する「松屋」「松のや・松乃家・チキン亭」「マイカリー食堂」「ヽ松(てんまつ)」でPayPayが使えるようになったのである! ペイペイッ!!
庶民の味方・カップ麺。お湯を入れるだけで完成する手軽さもさることながら、その安さも魅力の1つだ。中でも、赤いきつねと緑のたぬきは100円台とは思えないウマさで多くの人に愛されている。だがしかし、そんな2商品もついに税込200円超えになるもよう。悲報すぎる……。
「何故そこでSNSにアップするの?」 これから紹介するランキングを見て、思わずそう言ってしまう日本人も多いのではないだろうか。何の話かというと、訪日外国人のSNS投稿ランキング。
超ざっくり言えば、「訪日外国人がここでSNSに投稿しましたよ〜」というランキングである。株式会社RJCリサーチと株式会社ナイトレイが共同で作成したレポートをもとにしたもので、観光・レジャー部門、 ショッピング部門 、グルメ部門の3つに分かれている。そして、それが実に興味深いのだ。
今こそ声を大にして言いたい。無料最高ォォォォォオオオオ! 世間ではよく「タダより高いものはない」なんてことを言いますが、そんなん知るか! 無料最高ォォォォォオオオオ!! 無料好きの皆さまは、ぜひこの記事を読んでおくんな。
東京都の発表によると来たる2019年2月24日、都内にある19の文化施設や庭園、動物園が無料で開放されるらしいのだ。どれもこれも、通常は入場料がかかる施設である。それが全~部タダ! 何カ所巡ってもタダだぞ~~~~!!
カレーはウマイ! とんかつもウマイ!! すなわち、カツカレーは凄くウマイ! ただの足し算でも強いのに、それ以上の魅力を発揮するのがカツカレーという食べ物である。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ち食いそば放浪記」。第149回は、そんなカツカレーが名物の立ち食いそば屋。クリスピーなとんかつにカレーが染みる!
「飛び出すな 車は急に 止まれない」と言ったところで、そんな簡単に交通事故は減らないのが現実だ。言葉が分からない猫なら尚更である。あの可愛い猫たちを、なんとか交通事故から守れないものだろうか……。
今回は2月22日の「猫の日」に向けて、イエローハットが制作したユニークな動画をご紹介したい。なんとこれ、世界初となる猫専用の交通安全動画なのだ! ぜひご自宅の猫ちゃんと一緒にご覧あれ~。
1990年代に日本で大ブームとなったスイーツ「ティラミス」。かく言う筆者も、エスプレッソとマスカルポーネチーズが奏でる絶妙な味のハーモニーは大好物である。
つい先日、業務スーパーの冷凍スイーツコーナーをチェックしていると、本場イタリアで作られた『ティラミス』を発見! さらに同シリーズで『チョコレートトリュフ』もあったので、そちらも一緒に味わってみることにした。
ちょっと待って……2019年の新年早々、私はクレジットカード会社から届いた明細を見て血の気が引いた。支払い残高100万円以上。そこには身に覚えのない金額が表示されており、いつの間にか詰んでいる自分がいたのだ。
正直、恥でしかない話だけに記事にするか迷いに迷った。しかし、第2の私……同じ過ちを犯す人を出してはいけない……そう思い、筆をとることにした。リボ払いなんてやる人いるの? 自分が地獄に落ちていると気づかず、私もそう思っていた時代があった。明日は我が身……あなたのクレジットカードは大丈夫?
お月見といえば秋……というのは我々の都合。月と地球の今年の予定的には、2月19日夜から20日未明にかけてが2019年開始早々にして最大のチャンス! いわゆるスーパームーンである。
「先月もあったじゃん」と思ったあなた! いやいや、20日の満月は先月のよりも大きい……スーパームーンの中でも最大の、真・スーパームーン的なスーパームーンなのだ。
ちょっと変わった冷凍食品はないかなぁ〜。そう思いながらスーパーをパトロールしていたところ、気になる商品を見つけた。販売元はイオンのプライベートブランド・トップバリュ。1個213円と謎に高いパイが売っていたのだ。
トップバリュといえば、97円の「鶏ごぼうごはん」があるように安さもウリ。何がどうなって2倍以上の値段となるのだろうか。これってどうなの? 激ウマってことでいいのかな……と勝手に決めつけようとしたが、物は試しということで実際に食べてみることにした。
寒い……っていうか痛い!! 突き刺さるように冷え込む今日この頃。街を歩けばダウンジャケットが目につく。もはや冬の定番だ。だが、私(中澤)はダウンジャケットを着たことがない。生まれて36年間一度も。購入を考えたことすらない。
理由は簡単で、キルティング加工のブロックなデザインが好きではないから。なんかポリゴンみたいだし高いし、なんでダウンってこんなに流行ってるの? 謎である。
そんな時、2019年年始に購入したアルマーニ福袋にダウンジャケットが入っていた。これは、謎を解明するチャンスかもしれない。そこで初めて着てみることにしたぞ。
フンを転がしながら移動する、ちょっと変わった昆虫「フンコロガシ」。その姿を写真や映像で見たことのある人は多いかと思うが、フンを必死に奪い合う様子を見たことはあるだろうか?
今回ご紹介するのは、そんなフンコロガシの激しいバトルが収録された大変興味深い動画である。さあ、守りのフンコロガシと攻めのフンコロガシ、最後にフンを勝ち取るのはどっちだ!
寒い寒い寒い……いや、暖かいかも……でもやっぱり寒い……と2月に入ってからというものジェットコースターのような寒暖差が続いている。インフルエンザも拡大中とあって、いつも以上に体調管理に気遣っている人は多いのではないだろうか。
こういった気候だとシッカリと栄養を摂りたいところだが、手軽に済ます食事じゃなかなか難しい。うーん、やはり野菜を別に購入しないといけないかなぁ……と思いきや、よさそうな商品を発見したので買ってみた。オーマイの「五穀ごはんと野菜を食べるカレー」がそうである。
私事で恐縮なのだが、記者は滅多に飛行機に乗らないくせに空港に行くのが好きだ。空に向かう飛行機を見るのも楽しいし、世界各国の人が行き交うあの空間は歩いているだけでワクワクする。そんなこんなで、つい先日も関西空港内をブラついていた記者。
国に帰る友人の見送りに行ったのだが、まだ到着していない……ちょっとだけ時間をつぶしたいな。そう思っていた矢先、誰でも24時間利用可能という『KIXエアポートラウンジ』に出会った。これは利用してみるっきゃない!
冷凍食品コーナーを頻繁に観察していると、商品が目まぐるしく変化していることに気づく。どの商品を出すのかは店舗によるだろうが、なんというか「意図」を感じるのだ。定番ものに季節ものなど、そこは店長の腕が試される場と言ってもいい。
……と勝手にお店の裏側を推測してみたが、数ある冷食の中で不動の位置を確保しているのが「たこ焼き」だ。大阪の定番という枠だけにとどまらず、人気はもはや全国区。確かにちょっとお腹が空いたときにちょうどいいし、おやつにもなる。言ってみれば食卓の万能プレイヤーだが、そういえば冷食のたこ焼きってどうなのだろう。
極寒の地で行われる実験といえば「バナナのクギ打ち」が有名だ。そこで今回は、記録的な寒さに見舞われた北海道で、屋外に放置したバナナで本当にクギが打てるのかを試してみることにした。
濡れたズボン(パンツ)を干して凍らせるフローズンパンツづくりにチャレンジした時は余裕で成功したので、バナナのクギ打ちもきっとカンタンにできるハズ!
ゲッワイ! エン!! タフッ!!! 劇場版のシティーハンターが期待通りすぎて、ドストレートにゲッワイ世代な筆者も、思わず都会に巣食う虫けらどもを掃除する職人を目指したくなる今日この頃。冴羽獠の復活にあわせてメディアへの露出が増えている人物がもう一人いる。
そう、テーマ曲『GET WILD』を作曲した小室哲哉さんだ。小室ファミリーを率いて一時代を築いた超ビッグアーティスト。プロデュース業や楽曲の提供は続けていたようだが、90年代が終わるとご本人による表舞台での活動が一気に減った気がする。今、そんな彼の公式LINEがネットで話題となっている。