毎週行っている、当サイトのYouTubeライブ配信「ロケットライブ」。できるところから始めようということで、2026年4月1日にスマホのみで開始したのだが、ようやくマイクが買える段階までこぎつけた。
そこでいきなり買わずに、各々が所有しているマイクでその感度の確認を配信で実施。そうしたところ思わぬ事態に!? 編集長羽鳥が所有しているワイヤレスマイクが即戦力として使えることが判明した! もっと早く試せばよかったのに今さら気づきました。すみません……。
毎週行っている、当サイトのYouTubeライブ配信「ロケットライブ」。できるところから始めようということで、2026年4月1日にスマホのみで開始したのだが、ようやくマイクが買える段階までこぎつけた。
そこでいきなり買わずに、各々が所有しているマイクでその感度の確認を配信で実施。そうしたところ思わぬ事態に!? 編集長羽鳥が所有しているワイヤレスマイクが即戦力として使えることが判明した! もっと早く試せばよかったのに今さら気づきました。すみません……。
当サイトのYouTubeチャンネルで毎週水曜日19時半から行っているライブ配信は、ゴールデンウィーク期間中お休みをしていた。毎週行っていれば いつかそんな日が来ると思っていたけど、4月1日に始めた段階でGWのことはまったく頭になかった。こんなに早く2週間も休む日が来るとは誤算だった……。
そんなわけで、5月13日に3週間ぶりのライブ配信を実施。今回は「ノンアル飲み会」と題して3種のノンアルビールを用意し、それぞれを飲み比べてみることに。
2026年4月1日、新年度から当サイトのYouTubeチャンネルのライブ配信がスタート! 同日の初回は「第0回」と位置付けて、これからの配信の方針について、私(佐藤)と羽鳥と中澤の3人でお伝えさせて頂いた。
続く8日の2回目の配信は事実上の第1回目、本企画である「リアクション王選手権」を実施した。
ハッキリ言って、全部が手探り。しかも機材はスマホだけという脆弱な環境。ご覧になった皆さんにどう映ったのだろうか? 実は裏側はすったもんだのドタバタ配信だった。
今年2025年9月26日から、「YouTube Premium Lite(プレミアムライト)」というサービスが、日本において提供開始されているのをご存知だろうか。月額1280円の「プレミアム」と比べて月額780円と手頃な分、やや機能が限定される「安価なプレミアム」プランである。
公式ブログの説明には、オフライン再生やバックグラウンド再生が利用できなかったり、音楽コンテンツやショート動画では広告が排除されなかったりと制限がつくが、「様々なYouTube動画を広告なしで楽しめる」と書いてある。
個人的に気になったのが、この「様々」という部分だ。「音楽コンテンツやショート動画以外は広告皆無」と明言があればよかったのだが、そうは書かれていない。一体この「様々」はどれくらい「様々」なのか。望みうる最高の「様々」なのか。それとも「様々」にも「様々」あるのか。
ここ3~4年、私(サンジュン)はテレビをほぼ観ていない。特に理由はないものの「テレビが無くて不自由だな」と感じたことは1度もない。一方でYouTubeに代表される動画も「ほとんど観ていない」というのが実情だ。だがしかし……。
ここ1週間ほど、私は毎晩ある動画を見て、時にニヤニヤし、時にキュンキュンし、そしてシクシクと泣いている。土下座くらいならするので、お願いだからその動画を多くの人に観て欲しい。なぜなら「本当にイイ」からだ。
マニア系YouTuberって本当にマニアなんだろうか。私(中澤)は「○○マニアです!」と言われる度にちょっとひっかかるものを感じる。荒波のYouTube業界。キャラ作りになるから「好き」って言ってるだけなんじゃないの?
本当のところはどうなんだろうか。その辺のリアルを見極めるために、マニア系YouTuberの1日に密着してみることにした。
『スイカゲーム』
ゲーム名とタイトル画面を見ただけだと、幼児向けゲームかいわゆるクソゲー、その2択かと思うだろう。
だがこの『スイカゲーム』、2023年10月現在ピクミンやポケモンなど名だたるゲームを差し置いて、ダウンロード数1位に君臨し続けてる。人気YouTuberやVTuberがこぞってプレイしたため、人気に拍車がかかったみたい。
この可愛らしい絵柄からは全く想像できないが、物凄く中毒性があるゲームなんだとか。数々のインフルエンサーを沼に落としてきたその実力、確かめてみようじゃないの!
YouTubeの有料プラン「YouTube Premium(プレミアム)」。加入すると広告なしで動画が見れたり、バックグラウンド再生できたりする……というのは何となく知っていた。が、実際に課金したことは一度もなかった。
それが先日、必要に迫られて人生初プレミアム。そもそもYouTube自体、そこまで利用しないので、予備知識ほぼゼロの状態だ。しかし、どうやらそれがよくなかったらしい。まさかあんな凶悪なトラップが仕掛けられているとは……。
今になって思う。もっと調べてから登録すればよかったと。
「今度大阪に来るときに取材してくれへん? 急でごめんやけど宜しく!」と元芸人の村越周司さんから連絡が来た。村越さんといえばケンコバの元相方で、ピン芸人として活動していたのだが、2022年夏に芸人を引退。「良きギャガー人生でした」と活動を振り返っていた。
引退直後にYouTubeチャンネルを開設。しかしその内容というのが「松ちゃんは終わっている」「さんまは引退した方がいい」など信じられないほどネガティブかつ過激だったため、正直あまり取材はしたくなかったが……やはり覚悟を決めて会ってみることにした。
「右肘左肘交互に見る」「キリンスマッシュ」などのシュールなネタで「キングオブコント2011」で準優勝した芸人・2700。最近テレビで見ることが減ったなあ……と思ったら、八十島は4年間も芸人を休業していたらしい。
その4年間に起きたことを、千原ジュニアのYoutubeチャンネルにゲスト出演して語っていたのだが、そのエピソードがあまりにも壮絶だった。
あることがきっかけで精神的なバランスを崩し、4年間で3回も “天国” にいってしまったと表現する八十島。これは誰の身に起こってもおかしくない……。
プロレスラーの『ターザン後藤』がこの世を去った。58歳だった。かつては “鬼神” と恐れられたプロレスラーの早すぎる死に、プロレス界及びにプロレスファンは悲しみに包まれている。
そのターザン後藤を語るうえで欠かせないのが、1995年の「FMW離脱」ではないだろうか? 生前、ターザン後藤は「墓まで持っていく」とし頑として口を割らなかったが、実は行動を共にしたミスター雁之助(がんのすけ)が、自身のYouTubeチャンネルでFMW離脱の真相を語っているのだ。
先日、惜しまれながら亡くなった漫画家の藤子不二雄A先生。A先生の代表作のひとつとして、多くの人の記憶に残っているのが『笑ゥせぇるすまん』だろう。
平成初期にアニメが放送され、子供からオトナまで多くの人にトラウマを与えたあの『笑ゥせぇるすまん』がなんとYouTubeで無料公開されており、大人気になっているのだ。
放送から30年以上経っても色褪せないブラックな世界観。むしろオトナになったいま見ると、他人事とは思えない話ばかりで、子供のころ以上に怖いのである……!
ロケットニュース記者が個人的「推し」YouTubeチャンネルを紹介するこの連載。
2021年の終わり頃「ナミブ砂漠のライブ配信」こと「NamibiaCam」というチャンネルが話題になった。「癒される」「ずっと見てしまう」など、謎の中毒性があるらしい。
筆者も視聴したのだが、「まぁ、きれいな風景だけれど飽きるな……」というのが率直な感想だった。
ところが最近になって評価一転! 一日中、流しっぱなしにしてしまうほどドハマりしてしまった。どういうことかというと……