業務スーパーで人気の牛乳パックデザートに新作が出た。それが2026年9月25日より順次販売中の「蜜いもケーキ」だ。
重量1kgの蜜いもケーキとは一体どんなものなのか。気になって買ってみたところ、とんでもない物体が出てきたんだが……何これ、金塊???
業務スーパーで人気の牛乳パックデザートに新作が出た。それが2026年9月25日より順次販売中の「蜜いもケーキ」だ。
重量1kgの蜜いもケーキとは一体どんなものなのか。気になって買ってみたところ、とんでもない物体が出てきたんだが……何これ、金塊???
業務スーパーの「総力祭」第2弾がスタートしたので、さっそく行ってきました。
今回、チラシを見て狙っていたのは唐揚げとチーズ。この2つを買って、あとはいつもの買い物をするつもりだったのですが……店内で国産豚バラの値札を見て、
「えっ、これも安くなってるやん!」
チラシには載っていません。
思わず店員さんに「これ、チラシに載ってないけどセールなんですか?」と確認してしまいました。予定外。でも、わが家で絶対に使うもの。それなら買う。速攻でカゴへ。
さらに店内を見ていると、前回の総力祭から引き続き安くなっている商品まで発見。総力祭って、チラシだけ見ていたら見逃す商品があるんですね。今回は、そんな第2弾で実際に買った戦利品を紹介します。
業務スーパーといえば、大容量の冷凍食品やお肉、調味料。私もずっと「食材を買う店」だと思っていました。ところがある日、何気なく日用品コーナーを見ていて気づいたんです。
「……これ、100均より安くない?」
気になって、その場でスマホを取り出してダイソーの商品と比較。……やっぱり安い。しかも、ひとつだけではありませんでした。実際に使ってみると、「これなら業スーでいいじゃん」と思えるものも。
そこで今回は、節約主婦の私が「100均ではなく、あえて業務スーパーで買っている日用品」を3つ紹介します。
業務スーパーで、現在「総力祭」が開催されている。今回の総力祭は、9月1日から10月31日までの2カ月間にわたる大型セール。
9月が第1弾、10月が第2弾となっていて、国内関連工場のオリジナル商品や海外直輸入商品など、さまざまな商品がお買い得になる。
そんな総力祭に、業務スーパーマニアの私も行ってきた!
業務スーパー節約マニアです。
でも、業務スーパーへ行っても、人気商品をほとんど買いません。私が見ているのは、値札です。
「本当に安いのか」
「ちゃんと使い切れるのか」
そんなことばかり考えています。そのせいか、
「ケチすぎる」
「普通じゃない」
と言われることがあります。でも、自分では普通に買い物をしているだけです。
業務スーパーを運営する「神戸物産」は、自社製品を活用した飲食部門にも力を入れており、焼肉レストランの「プレミアムカルビ」やビュッフェレストランの「神戸クック・ワールドビュッフェ」など、いずれも高い人気を誇っている。
実は同社、弁当・総菜ブランドも持っていることはあまり知られていない。というのは、そのブランド「馳走菜(ちそうな)」は店舗数が少なく、都内でも2軒しか存在しないからだ。実際に行ってみたら、業スーの流儀にのっとった安くて量の多い品々を揃えているとわかった。
みんな大好き「業務スーパー」。その運営元である「神戸物産」が、実は外食事業にも力を入れているのをご存知だろうか? スイーツビュッフェで人気の「プレミアムカルビ」などが有名だが、実はもうひとつ、圧倒的なコスパを誇る食べ放題レストランが存在する。その名も「神戸クック・ワールドビュッフェ」だ。
以前、当サイトで砂子間正貫が宇都宮店を紹介しているのだが、彼はなぜか土日のディナータイム(当時・税込1980円)で利用していた。平日ランチの方が圧倒的に安いのに、なぜ夜に訪れたのだろうか……。
平日ランチ(税込1540円)に行くべきだろ! ってことで、この私(佐藤)が平日昼間に千葉店を訪ねた。するとランチよりもさらにお得な利用方法があった。それは持ち帰り……、ビュッフェをテイクアウトするのである。
「ザリガニ」は美味しいという話を聞く。本サイトでも何度かその味について言及していて、とても気になっていた。
田んぼでその姿をたびたび目にするものの、勝手に採って食べるわけにもいかず。見つめればハサミをガッと開いてこちらを威嚇する様子をじっと見つめては味を想像し、しかし確かめるすべのない日が続いた。そんなある日のこと、思いがけない場所で出会う。業務スーパーで販売されていたのだ。
しばらく前から麻辣湯(マーラータン)が流行している。辛味と痺れがクセになる味わいで、記者も定期的に、もっぱらバーミヤンで味わっている。というのも、近所で麻辣湯を食べようと思ってもそれ以外に選択肢がないのだ。田舎では、まだ一部にしか伝わっていないのかもしれない。
都会には専門店があると聞く。羨ましさを抱えながらも、バーミヤンに通う日々が続いた。そろそろ、その味を舌が覚え始めたある日のこと。ふと「自分で作ればよいのでは」と思い至った。しかし、これまた中華食材専門店などが近くにあろうはずがない。
リサーチを重ねた結果、行きついた先は……そう、業スー(業務スーパー)である。
三度目の正直という言葉があるが、まさしくその通りであった。なんのことって業務スーパーの冷凍たこ焼きだ。
店舗リニューアルで買えなかったことに始まり、次は普通に売り切れ状態。そうこうしているうちに猛暑になってしまい、気温35度の中で持ち帰ったのが三度目だったのである。ようやく……ようやく買えたッ……!
おせちといえば「正月を祝う食事」のこと。食材にはさまざまな縁起の良い意味が込められていて、食べながら新しい1年が素晴らしいものになるよう祈るわけである。おせち食べてぇぇえええ!
しかーし、お正月食材は年末にかけて価格が高騰しがち。昨年は当サイトの偉い人・Yoshioが毎日お買い得な「業務スーパー」に行くというので国産のおせちを買ってきてもらったのだが、いまいち食べた気分になれず……
そこで今年は自分で買いに行くことにした。安くて美味しい国産のおせちが食べたいんじゃー!
パスタの調理は面倒だ、という書き出しで以前にも記事を書いた気がする。そう、面倒なのだ。同じことを何度も書いてしまうくらいに。
手軽さをうたうレシピでも味や茹で加減の調整が難しかったりするし、かと言ってレトルトソースもなんとなく味気ない。やっぱり手間と味はある程度トレードオフなのかなぁと思う今日この頃。
だから、業務スーパーでとある即席パスタを最初に見かけたときも、そこまで期待はしていなかった。「まあちょっと試してみるか……」と手に取った時も、がっかりする心の準備をしていた。
それがこんなことになろうとは。
みんな大好き「業務スーパー」。物価高が叫ばれる現代でも相変わらずの激安価格で買い物ができる業スーは、私にとって砂漠に現れたオアシスのような存在だ。
さて、そんな業スーにて『バラエティ盛り串揚げ』なる商品を発見した。こちらなんと……12本もはいって税込311円。マジかこれは安い! さっそく買って食べてみよう。
いきなりだが、世界の料理を食べ尽くせる「神戸クックワールドビュッフェ」がマジでヤバい。これまで様々な食べ放題を経験してきたが、コスパの高さでいえばダントツだろう。満足度と料金のバランスが完全にバグっていた。
神戸クックワールドビュッフェは、業務スーパーを展開する神戸物産が手がけるカフェ & レストラン。持ち前の仕入れ力を生かしてコストを抑え、激安価格で世界各国のグルメを100種類以上提供しているという。
ちょっと本当に衝撃的だったので、皆さんにも紹介したい。
「プラントベースフード」(植物性食品)系の商品がどんどん増えている気がする。SDGsやらインバウンドやら、多方面からの需要に応えてのことだろう。
業務スーパーもその例外ではないようで、先日たまたま「ベジタリアンステーキ」なる商品が並べられているのを見つけてしまった。
ベジタリアンステーキってなんだよ……というわけで、試してみることにした。
庶民の味方、業務スーパー。業務用のサイズや価格で幅広い商品を取り揃えており、バリバリ一般のお客様である筆者も度々お世話になっている。
……が。
つい先日私用で業務スーパーを訪れた筆者。冷凍コーナーにて、いくらなんでも幅広すぎる商品を発見した。
あまりに場に似つかわしくない、その名は――
「キャビア」。
神戸物産が営業を行うスーパーマーケット「業務スーパー」。本店の最大の魅力は、他のスーパーでは見かけることが無いような『独自のプライベートブランド商品』が数多く販売されているところだと感じている。
さてさて、そんな業務スーパーに出かけたときのこと、驚くことに『北京ダック』が販売されているのを発見した! こんな商品まで売っているのか。さすがは業スーだ。
ただ、あくまでも個人的な意見なのだが……商品によって、当たり外れの振り幅が大きいことも業務スーパーの特徴だと感じている。果たしてこの北京ダックは『買い!』なのか、はたまた……。
全国展開するスーパーで圧倒的な安さと種類を誇る『業務スーパー』。私(耕平)も週に1度の頻度で利用しているが1.8kgのアップルパイなど、とにかく1品ごとの量がすごい。
その店内である日見つけた “スゲェやつ” ……それが『群馬県産業務用板こんにゃく黒 1.5kg』だ! もはや、産地が頭に入ってこないくらいのインパクト。
というわけで、さっそく購入して、おそらく人生で最初で最後であろう「1.5kgのこんにゃく一気喰い」にチャレンジしてみたぞ! 果たして結果は……。