春から毎日のように開催されている野球だが、観戦するにもいろんな楽しみがある。肩、足、球速にホームラン……と注目ポイントは人それぞれ。中には「バット投げ」に注目する隠れたファンだっている。
少しばかりマニアックだが、実を言うと「バット投げ」は野球という競技の中で芸術点をつけられるようなジャンル。ホームランを打った後に投げるバットの軌道は、選手1人1人違っていて無意識に作り出される美でもあるのだ。
春から毎日のように開催されている野球だが、観戦するにもいろんな楽しみがある。肩、足、球速にホームラン……と注目ポイントは人それぞれ。中には「バット投げ」に注目する隠れたファンだっている。
少しばかりマニアックだが、実を言うと「バット投げ」は野球という競技の中で芸術点をつけられるようなジャンル。ホームランを打った後に投げるバットの軌道は、選手1人1人違っていて無意識に作り出される美でもあるのだ。
シャリシャリに凍らせたキンミヤ焼酎、通称「シャリキン」をご存じだろうか。酒そのものを凍らせることで、氷を必要としない点が最大のメリットだ。なにかしら、他の飲みものと割って飲むのがスタンダードな飲み方となる。
個人的にはレモンチューハイか、ノンアルレモンソーダ水なんかと割るのが好きだ。しかしこの度、最高にウマくなる飲み方を教えてもらったので、みなさんにもお伝えしたい。ずばり、 “ポンジュース” と割るべし!
その出会いは偶然だった。たまたま入ったスーパーをうろうろしていたら、唐突にマグロが売られていたのだ。え? ここ生鮮売場じゃないですけど? よ~く見てみると、その正体はなんと こんにゃく。いやいや、食品偽装ってレベルじゃねえぞ!
さらによ~く見てみると、どうやらコレは『わさびで食べるマンナン漬けまぐろ』という商品らしい。要するに、こんにゃくで漬けマグロを再現しているのだ。意味がよく分からんが、なんだか面白そうじゃないか。というわけで、試しに買ってみた。
なんでやねん! 大阪と聞けば、そんなツッコミがまず思いつく人は多いだろう。しかし、生粋の大阪人はそのツッコミを嫌う傾向にあると思う。
実際は、もうちょっとピンポイントで何かに例えたりしてボケの的(まと)の中心を狙うのだ。むしろ、「なんでやねん!」しか出てこない場合は、ツッコミ側の敗北という感じすらある。
そんな大阪人である私が思わずヒネリも何もなく「なんでやねん!」と叫んでしまった話をしたい。あれは10年以上前、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに遊びに行った時のことだった……
数ある配信サービスのなかでも、Netflixはコンテンツ量とオリジナルシリーズのクオリティーで群を抜いている。そんななかでもイチオシ作品として、以前の記事「『ブレイキング・バッド』が好きな人に絶対オススメの海外ドラマ3選」で紹介したのが『ナルコス』だ。
同作は、米国から派遣された麻薬捜査官と麻薬カルテルの壮絶な戦いが描かれる、実話に基づいたシリーズ。そのシーズン4が日本でも2018年秋に配信開始されそうなので、新シーズンのプロット(物語)やキャスト、裏話などを紹介することにしたい。
東京23区内でレトロな駅といえば、東武鉄道伊勢崎線の堀切駅がその1つだろう。金八先生のロケ地としても有名な同駅に降り立つや否や、目に飛び込んできたのが「みゆき」というお店。一目で完全に心を奪われてしまった。
このお店、なにが気になったかと言えばまずは外観。駅から徒歩1分もかからないであろう立地も最高だが、なにより駅のレトロ感とベストマッチなのだ。ちなみにスナックや喫茶店ではなく、昔ながらのラーメン店である。
エネループをはじめとする、充電式のニッケル水素電池。つい先日、そんなニッケル水素電池を充電するための充電器を新たに購入したところ、これが思いのほか便利だったのでご紹介したい。
ご紹介する商品の正式名称は、パナソニックの『単3形・単4形ニッケル水素電池専用USB出力付急速充電器 BQ-CC57』だ。ていうか長っ! 超ざっくり言うとUSB出力付の電池充電器である。
Facebook などのSNSに虐待、暴力、ヘイトスピーチ、性的に際どい写真・動画などがアップされれば、すぐに削除されることになっている。しかしそれが「不適切・不快」であると、誰がどのように判断しているのだろうか?
ドキュメンタリー『THE CLEANERS』には、時給1ドルでSNS上に投稿される「不適切な画像・動画」に対応し続ける人々が登場する。
「いすず〜のトラック〜♪」というCMソングでおなじみの「いすゞ自動車」。歌詞の通り、日本ではトラックやバスのメーカーとして知られているが、海外ではSUVなどの4WD車も販売していて人気を博している。
そんないすゞ自動車が、2018年8月にオーストラリアで開催された4WDの展示会でとんでもなくカッコいいコンセプトカーを発表して注目を浴びた。今回はそのコンセプトカー『Concept X』を動画とともにご紹介したい。
耳にタコができるくらい繰り返していますが、ロケットニュース24ではライターを募集しています。すでに数人が新戦力として執筆していますが、それでも人手が足りていません。まだまだしつこく繰り返します。ロケットニュース24ではライターを募集しています。
書類選考はGO羽鳥編集長以下全メンバーが応募事項にある “履歴書と記事2本” に目を通し、それから最終選考へと移行……ってことも無限ループのように繰り返してきましたが、今回は少し掘り下げた話をしましょう。ズバリ、書類選考で重要視しているポイントについてです。
みんな、肉は好きかな~? 筆者は大好きだ! そんな肉好き必見の胸アツバーガー『肉厚チーズハンバーガー』が9月21日からロッテリアで発売開始した。ロッテリアによると「厚さ約2.5cm、重量約90gのボリュームのある肉厚ハンバーグパティを新たに開発」とのこと。
こいつは食べるしかねぇッ! そして偶然か必然か、マクドナルドから同じく肉の量で攻める『月光バーガー』が同じ日に登場している。『月光バーガー』についてはこちらのレポート記事を読んでもらうとして、本記事では『肉厚チーズハンバーガー』と『月光バーガー』をガチ比較してみたぞ!
年をとると、物忘れがひどくなる。お酒で酔っ払っているわけでもないのに、自分が何をしたのかスッカリ忘れてしまうことも多々あったりする。そんな加齢を感じる今日このごろだが、とても気になる情報が、当サイトのお問い合わせフォーム、ならびに、各個人のSNSなどに寄せられまくっているのでご紹介しておきたい。
その情報とは、「日清カレーメシのCMにロケットニュースの佐藤と羽鳥が密かに出演している」というもの。はたしてその噂は本当なのか? 真相を追ってみた。
2018年9月6日に「平成30年北海道胆振東部地震」が発生してから、本日21日で15日目となった。前回に引き続き、震源地から約35kmのところにある恵庭市在住の筆者(K.ナガハシ)がリアルな近況をお届けしたい。
2018年9月21日より、全国のジムで伝説のポケモン「ミュウツー」がレイドバトルに登場するようになった。期間は10月23日まで。強力なポケモンだけに、朝イチからハントしまくっているトレーナーもいるに違いない。
そんななか、マクドナルドが太っ腹な告知をしているのをご存じだろうか。内容は「9月21日から10月1日まで、毎日15時からジムがあるマクドナルドにてミュウツーレイドができるよ」というもの。しかし、実際に時間を迎えたところ……おや……?
先日、中国でラーメンが爆発した。何を言っているか分からないかもしれないが、とにかく爆発したものはしたのだ。確かに中国ではiPhoneに洗濯機、さらには家まで爆発……と一時は「お家芸」と言えるくらい摩訶不思議な事件が起きていた。しかし、ここにきてまさかのラーメンである。
著しい経済発展もあってか、最近は減少傾向にあった中国の爆発事件。さすがの中国でも新時代が来た……と思っていたところでの珍事は、海外でも報じられている。海外サイト「newsflare」によれば、ラーメンが爆発したのは北部のハルピンだそうだ。
天は二物を与えず、とは言うが、場合によって「天は二物どころか三物も四物も与える」ことがある。逆に、一物も与えられていない記者のような小市民は毎日を必死に生きるしかないわけだが、今回は少なくとも二物が与えられている天才少女をご紹介したい。
月が出た出た♪ 月が出た♪ 涼しい夜も増えつつある今日この頃、そろそろお月見シーズンが到来する。そんな中、マクドナルドからも月が出た。毎年の秋のお約束「月見バーガー」シリーズである。
パティとたまごがハーモニーを奏でる月見バーガーはマックの人気メニューの1つ。待っていた人も少なくないと思うが今年の月はひと際凄い。ベーシックな月見バーガー3種に加えて、ビーフパティ3倍の『月光バーガー』が発売されたのである! というわけで、さっそく食べてみたぞ!!
なんだかイケそうな気がするぅ〜。表現がちょっと古いけど、マジでイケそうな気がするのだ。なぜなら、今週末の重賞は出走頭数が少なめだから。オールカマーは12頭で神戸新聞杯は10頭! フルゲートに比べたら確率がグンッと下がるのでこれはイケる……はず!!
来週から始まる秋G1に気分よく入るためにも、今週から是が非でも当てておきたい。ちなみにWIN5も出走頭数が少なめなので、同時に一攫千金だ!
この週末に東京ゲームショウ2018に参加する予定の人も多いはず。発売前の有名タイトルをすでにチェックして、幕張メッセに出かけると思うのだが、ぜひともチェックして欲しいエリアがある。それは、国際展示場9~11ホールに設けられた「インディーゲームコーナー」だ。
そこには、あまり世に知られていないインディーズのゲームが集結しており、約150のブースが設営されている。そのなかでもっとも私(佐藤)が衝撃を受けたのは、「ソーセージレジェンド」だ。ソーセージを武器に戦うまさかの格闘ゲーム! 実際にプレイしてみたら、結構難しいぞ!!