「Facebook」にまつわる記事

【実録】私が迷惑メールの記事を書けなくなった理由

世界唯一の「迷惑メール評論家」を名乗っている私だが、最近めっきり迷惑メール系のネタを書いていない。人からもよく「羽鳥さん、もう戦っていないんですか?」と聞かれるが、実は水面下で戦っている。人知れず、地味〜に戦っている。

だが、どうにもこうにも戦いが「スイング」しないのだ。だから書いていない。人様にお見せできるエンターテイメントになっていないのだ。

スイングしない原因は、もちろん私にもあるかもしれないが、まちがいなく相手(迷惑メール業者)にもある。たとえば1年以上も前に泥仕合を繰り広げた「ミエコ」もそう。簡潔に説明したい。

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【動画あり】目を見張るほど「エレガントな手つき」でシフトチェンジをするバスドライバーが目撃される

古くから交通機関のひとつとして重宝されている「バス」。近頃では各国で自動運転車両の試験運用が実施され、実用化へ向けて準備が進められてはいるものの、まだまだバスドライバーの存在は欠かせない。

世界中で様々なバスが走っているなか、目を見張るほどエレガントな手つきでシフトチェンジをするバスドライバーが海外で目撃され話題となっている。さて、エレガントな手つきとは、いったいどんなものなのだろうか。

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【本物かよ】レゴで作られた除雪車が驚異の完成度

1934年にデンマークで誕生した、ブロック玩具『レゴ(LEGO)』。世界中で根強い人気を誇るその特徴は、やはり何と言っても自由度の高さだろう。

パーツの組み合わせ次第であらゆるものを作れてしまうレゴだが、驚くべき完成度の作品が公開されたのでご紹介したい。あるレゴ愛好家が製作した作品とは……超リアルな除雪車である

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【1250万再生】全問解けたら天才かも…っていう「4つのクイズ」を収録した人気の動画がこれだ!

2月も半ばを過ぎ、受験シーズンもいよいよ終盤。今年2018年はロンドンブーツ1号2号・田村淳さんの青山学院大学受験のほか、東京大学受験者の中にセンター試験で全科目満点を取った天才が現れるなど、受験に関する出来事が話題となった。

そんななか今回ご紹介するのは、全問正解できたら天才……と言えるかもしれない、4つのクイズを収録した人気の動画だ。さて、あなたはいくつ正解がわかるだろうか? 

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これは酷い…「汚すぎるマクドナルド」が激写される

ハンバーガーショップの代名詞である「マクドナルド」。世界中で愛され続ける存在だが、つい先日、海外のとある店舗が “汚すぎる” とネットで話題になった。

海外メディア「Mirror」によると、フェイスブックユーザーのSunil Bharj氏が、ある日曜日の午前3時に英国メードストン市内のマクドナルドに立ち寄ったところ、衝撃を受けるほど汚い店内を目の当たりにしたとのことだ。

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【炎上】ある女性がAmazonで中国製のドライヤーを購入 → 火炎放射器のように炎が吹き出す不具合が発生!

現代人の生活に無くてはならない存在となっているネットショッピング。クリックひとつで注文できる便利さに加え、価格も安いとあって、頻繁に利用している方も多いのではないだろうか。

さて、今回ご紹介するのは、海外のある女性ネットショッピングユーザーが投稿した何とも恐ろしい動画である。彼女はAmazonでヘアドライヤーを購入。使ってみたところ、とんでもない不具合が発生したというのだ。

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何やってんだオイ… メッチャ運転のヘタなドライバーが駐車場で当て逃げしていく動画が海外で話題

自動車事故が発生しやすい場所のひとつである駐車場。周りをよく確認しながら慎重にハンドルを操作することで事故を防げるのは言うまでもない。だがしかし、当て逃げともなれば話は別だ。

今回ご紹介するのは、あるドライバーが駐車場内でおかしなハンドルさばきを繰り返し、他の車に当て逃げする様子を収めた話題の動画だ。特に駐車が難しい場所でもないのに、いったいなぜこうなるのか……。

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自称プロの写真家に撮影を依頼したらヤバいホラー写真が届いた! っていう出来事が海外で話題

コンピューターが進化し、高精度な画像加工が可能になった昨今。明るさや色の補正はもちろん、体型、顔立ち、背景などを調整して写真を全くの別物に作り変えてしまうことも珍しいことではない。

そんななかご紹介するのは、なんとも予想外の変身を遂げた家族写真だ。あるFacebookユーザーが写真家に撮影を依頼したところ、ヤバいホラー写真が届いたというから見逃せない。

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【インスタ映え】イラスト風に加工した画像をアニメ化する方法! いつもの退屈な画像が大変身するぞ~ッ!!

日々他愛もないことをInstagramやTwitter・Facebookに投稿している人も多いと思う。私(佐藤)もその1人だ。しょーもないことを投稿するのが大好き! 「くだらねえ」と言われたい。

そんなくだらない投稿を、より見栄え良くする、ちょっとしたアプリの使い方を紹介したいと思う。2つのアプリを活用すると、イラスト風に加工した画像をアニメーションとして動かすことができるのだ。そのアプリとは!?

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現代の若者ネット民が挙げた『SNSをしない理由』色々 「両親とFacebookで関わりたくないから」など

すっかり現代人の生活に浸透したSNS。中年世代よりも若者の方が活発に利用しているように思えるが、SNSの種類によってはそうとも言いきれないようだ。

というのも、海外掲示板サイト Reddit でミレニアル世代(1980年~2000年代初頭に生まれた人)が「SNSをしない理由」について意見を交換。ナカナカ面白い声が飛び出していたのだ。

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『彼女が肥満』だと悩む男性がSNSで相談した結果 → 「問題があるのはお前だろ」と大炎上!

この世の中に完璧な人間がいないのと同じで、パーフェクトなパートナーなど存在しないだろう。よって、欠点があっても相手の全てを受け入れられるかどうかが、“愛すること” の条件の一つなのかもしれない。

ところが、ある男性は恋人が太っていることが気になって仕方がなかったようで、SNSで「どう彼女に “痩せてほしい” と伝えるべきですか!?」と質問することに。その結果、ネットユーザーから「問題があるのはお前だろ」といった声が次々に挙がり、大炎上となってしまったのである!

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『家の落とし物』がカナダで見つかる / 発見者「誰かが家を盗んで放置したのかも」とSNSで呼びかけ → “落とし主” がいた

誰でも、今までに落とし物を見つけて届け出るなりしたことが、一度ぐらいはあるのではないだろうか。落とし物といえば大抵の場合は小さなアイテムだが、なかには超巨大な物を見つけてしまう人もいるようだ。

というのも、ある男性は自分の土地に知らない家が忽然と現れて、ビックリしてしまったというのである! SNSに家の写真を投稿したところ、無事に “落とし主” が見つかったらしい。

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Facebookで流行っている『48時間チャレンジ』が物議 「死ぬほど心配するから絶対に真似しないで!」と保護者が呼びかけ

すぐに情報が拡散するSNSには、メリットがあればデメリットもある。良い結果が期待できることに利用される分にはいいが、誤った使い方をしたら大きな問題を生み出すことも珍しくない。

今までにも、ダクトテープで手足を縛るチャレンジがトラブルになったこともあったが、現在は「48時間チャレンジ」なるものが海外の子供たちの間で流行しているらしい。そしてそのチャレンジについて、保護者が「死ぬほど心配するから絶対に真似しないで!」と呼びかけているというのだ。

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米警察が「◯◯しただけで通報するのはヤメてくれ!」と呼びかけ → ネット上でも「マジでそんなことで通報する人がいるの!?」と驚きの声

泥棒に入られた! 痴漢に遭った! 暴行された!! こんな被害を受ければ、誰だって警察に通報するはず。だが世の中には、驚くようなことで通報しちゃう人も存在する。「息子が散らかった部屋を片付けないから」、「雪だるまが盗まれたから」などなど……。

この度も、アメリカの警察が「◯◯しただけで通報するのはヤメてくれ!」とネット上で呼びかけた。それに対して「そんなことで通報する人がいるのか」と驚きの声が挙がっているが、さて、この「◯◯した」には何が入るでしょうか?

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米ラジオ局が誤って『個人的なコト』をSNSにアップして大炎上…と思いきや「カワイイ」と大人気に!

会社や企業の公式SNSページは、基本的にお堅いものだ。それだけにミスだけは絶対にNG。もし従業員が個人的なことを書いてアップしてしまったら、内容によってはか~なりマズいことになってしまうこともある。

まさに、そんな事態が起きて問題に……と言いたいところだが、真逆のケースが発生して話題になっている。なんでも、米ラジオ局が誤って『個人的なコト』をSNSにアップしたにもかかわらず、「カワイイ!」と大人気になったというのである。

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【想定外のハプニング】鳥を羽ばたかせようと手を離した結果…

人生にハプニングはつきもの。日常生活において、良いことがあれば思わしくないことも起きるのは、どこの国でも同じである。

今回ご紹介するトルコで起きた出来事も、ひとつの例だ。その様子を映した動画の時間はたったの4秒間! まさに “あっ” という間のハプニングをご覧いただきたい。

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【悲報】SNSで上司から友達申請が来たらどうする? 200人に聞いてみた結果

Twitter、Facebook、Instagramなどなど、SNS全盛の世の中。いくつものSNSを掛け持ちしている人も少なくないだろう。顔も知らない人の意見が聞けたり、有名人と繋がれたり、SNSバンザーイ! だが一方で、検索ですぐにアカウントを特定できてしまう怖さもある。

特に私(中澤)が、社会に出てから微妙に悩んでしまうのが上司とのSNSでの付き合い方だ。SNSの投稿に気を使うの嫌なんだけど、友達申請を拒否するのもなあ。みんなは上司から友達申請が来たらどうする? そんな質問を200人に聞いた結果……上司のみなさん、悲報です

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SNSに苦しむ若者へモデルが『別人すぎるビフォーアフター写真』とともに熱いメッセージ「他人と比べないで!」

SNS は若者の心の健康を蝕んでいる……2017年5月、そんな調査結果がイギリスで発表された。多くの若者が、SNS依存やネットいじめに苦しみ、他人の投稿と自分を比較して劣等感や不安感を抱いているというのだ。

SNS はリアルではない。作られた虚像の世界だ。だから、そこから抜け出して現実の世界にやってきて……! ある女性は、そう、自身の “別人すぎるビフォーアフター写真” とともに若者へ呼びかけている。

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あるパパが世界中の男子に宛てた「俺の娘とデートするためのルール」がカッチョ良すぎる件

親子といっても、「母親と息子」と「父親と娘」は異性ということもあり、「母親と娘」と「父親と息子」とは微妙に関係性が変わってくるように思う。

特に父親は、かわいい娘がワルい男にもて遊ばれでもしたら、何をするか分からない……といった感じになってしまうかもしれない。そんな父親の気持ちを、あるパパが「俺の娘とデートするためのルール」と題して、世界中の男子に宛ててSNSで発信! その内容がカッチョ良すぎるので紹介したいと思う。

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