「Facebook」にまつわる記事

【注意喚起】前澤友作さんを騙るニセアカウントが続々出現! 7人のニセモノ、通称「前澤セブン」あらわる!!

SNSで日々お金配り活動を続けている、ZOZO前社長の前澤友作さん。日本を少しでも元気にとの気持ちからやっているそうだが、そこに便乗する詐欺行為が後を絶たない。偽物が出てきては通報の繰り返し。2020年9月17日現在、お金配りの場はTwitterとLINEに限られているはずなのに、なぜかFacebookで前澤さんを騙るアカウントが相次いで出現している。

1人や2人なら放っておけばいいが、私(佐藤)のところにはなんと合計7人も現れた! 何なんだよコイツら!? 腹立たしいので、私は「前澤セブン」と名付けることにした

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【2号登場】「Yusaku Maezawa」を騙る人物の友達申請を承認してメッセージに記載されたURLを開いてみた! → またコレかよ!!

ファッション通販「ZOZO」の創業者で前社長の前澤友作さんは、Twitterで自らを「お金配りおじさん」と称して、毎日10名に10万円を配っている。この企画はTwitterのみで、Facebookでやっているとは今のところ聞いたことがない。

ところが私のもとに「Yusaku Maezawaa」と名乗る人物が友達申請してきた。それはニセモノだったようだが、その1日後に今度は「Yusaku Maezawa」を名乗る人物が友達申請してきた! え? また来たの!? 今度はホンモノかな? とりあえず申請を承認してみた!

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「Yusaku Maezawaa」を騙る人物から友達申請が来たので承認してメッセージに記載されたURLを開いたら、クソダサいサイトに誘導されたでござる!

前澤友作さんといえばファッション通販「ZOZO」の創業者であり、前社長だ。最近は自らを「お金配りおじさん」と名乗り、Twitterで毎日10名に10万円を配っているそうだ。そんな前澤さんの名を騙るアカウントが増殖しているという噂を聞いた。

用心しないとな! と思っていた矢先に私(佐藤)のもとに「Yusaku Maezawaa」を名乗る人物から友達申請が来た。まさか、ホンモノ!? いや待てよ、Twitterでアクティブに活動している印象があるけど、Facebookもやってたの? とにかく申請を承認してみた!

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【都市伝説】知らぬ間にTwitterやFacebookの「GIF画像(GIF動画)」に登録されていた…という話

とある日。日課である「GO羽鳥エゴサ(GO羽鳥という単語で検索すること)」をしていると、気になるツイートを発見した。なんでも、私が「GIF化」されているらしく、「白米」という単語で出てくるとのこと。はて……?

ためしに新規ツイートのウインドウを出して、「GIF」と書かれたボタンを押し、「GIF画像をキーワード検索」の欄に「白米」と入力してみると……

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【デジタル遺品】死後に残る黒歴史どうする? 家族にたくす『デジタル遺品ガイドブック』や、自動でデータを消す方法について

「デジタル遺品」という言葉をご存じだろうか。故人がパソコンやスマートフォンの中、あるいはネットワーク上に残したデータのことで、写真や動画や書類、SNSアカウント、投稿、会員情報など多岐にわたる。テレビ朝日のドラマ『dele』で知ったという人もいるかもしれない。

小学生からシニアまで情報機器を持つ時代、家族が急に亡くなり、アカウントを削除したい、逆に保護したい、デバイスを処分したいといったときに困るケースが相当あるそうだ。

このたびパソコンのトラブル解決を請け負う「日本PCサービス株式会社」が『デジタル遺品ガイドブック2020』(PDF)を公開。誰でも無料でダウンロードできるので、この機会に考えてみるのはいかがだろうか。

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【実録】乗っ取りスパムにログイン情報を教えたら●日目で乗っ取られた! その後の “動き” も完全密着!!

ご報告いたします。ワタクシ迷惑メール評論家GO羽鳥、乗っ取り被害に遭いました。具体的には、Facebookのアカウントが乗っ取られました〜\(^O^)/

とはいえ……

この乗っ取り(乗っ取られ)は完全に想定内。例えるなら、「自分ちのカギを泥棒に渡したら、何日後に家に来るのか?」を確認するための実験である。

何日後だと思う? 答えは……

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【実録】Facebookで流行中の乗っ取り「このビデオはいつですか?」、最後まで進んでみたらこうなった

ここ最近、Facebookで流行しているアカウント乗っ取り被害といえば、messenger経由で送られてくるメッセージ「このビデオはいつですか?」であろう。“動画のウインドウ ” と思しき画像がセットになっているメッセージで、そのまま進めば乗っ取られる可能性が非常に高い。

ということで今回は、乗っ取られ覚悟で「そのまま進んで」みようと思う。いざ行かん、乗っ取りデスロードに!

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乗っ取りか!? マサイ族の戦士、なぜかFacebookにログインできなくなるも、あれこれやって奇跡の復活! マサイ通信:第342回

スパ! 危なかった……。久々の大ピンチだった。九死に一生スペシャルに出れるくらいの窮地だったわ……。何が起きたって、Facebookよ。突然、調子が悪くなってだな。最終的にはログインできなくなっちゃったんだ。

「それくらいで……(笑)」なんて思うなよ。日本のゴー(羽鳥)とFacebookでやりとりする連載「マサイ通信」は、オレの主たる収入源。Facebookが使えなくなったら、おのずと収入も……ってな。ヤバイだろ?

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【まさかの無料】Facebookが期間限定でカフェをオープンしてるぞー! パンケーキもドリンクも0円なり!! ただし条件によって “甘さ” が変わる…

SNSの代表格の一つ、Facebook日本版が2019年5月19日をもって誕生11周年を迎える。それを記念して本日5月17日から3日間、日本初となるポップアップカフェ「Facebook Café」が東京・原宿にオープンするぞ。Facebookのカフェとか、激烈に意識高杉 高杉くんだろ……。

と思いきや。なんとこのカフェ、パンケーキと好きなドリンクが無料で楽しめるらしいのだ! マジかよ、いつからFacebookはそんなロケットニュース向きなキャラになったんだ? そんなん言われたから行くしかねー! というわけで、メディア向けの体験会に突撃してきた。

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「薄毛の男性を短時間でフサフサにする」動画がマジでヤバい / 再生回数2700万回超の大ヒット!

『PPAP』の大ヒットで世界中にその名が広まったピコ太郎。気づけばもう3年ほど前のことになるが、とにかくネットの凄さを感じさせられる出来事だった。そして今、1本の動画が大きな注目を浴びている。

聞いて驚くなかれ。なんと薄毛の男性があっという間にフサフサになってしてしまうのである。海外の美容師が手がけているのだが、いったいどんなテクニックを使ってフサフサにするのだろうか? 動画とともにその秘密をご紹介したい。

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2018年SNSで話題になった記事ベスト10! 時勢を反映した記事がランクイン

この場を借りてサラリとお伝えするけど、昨日(2018年12月28日)は今年最後の「プレミアムフライデー」だったんだよ。知ってた? もはやSNSでは、ほとんどプレミアムフライデーが話題にのぼることはない(すでに仕事納めで休みに入った人も多いからね)。

さて、そんなSNSで今年話題になった当サイトの記事ベスト10をお伝えしたいと思う。ベスト10入りした記事は、今年の時勢を反映した内容となっている。

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【検証】初老のオッサンが数日間「Tik Tok」を使い続けた結果! 投稿動画の再生回数ってこんなに伸びるの!?

年を重ねると、若者の流行に疎くなり、何を楽しんでいるのかさえも分からなくなる。これではいかん! と思い、恐る恐る「Tik Tok」をインストールして動画を投稿してみた。「オッサン、何しとんじゃコラ―ッ!」と絡まれると思ったら、反応は意外とあたたく、ファンになってくれる人や「いいね」を付けてくれる人までいる。

それだけで十分有難かったのだが、数日利用してみたところ……。1本の動画の再生回数がトンでもない数字になっている! え、こんなに再生回数って伸びるものなの!?

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Facebookの「3D写真」機能がスゴすぎてビビった

つい先日、iPhoneSEからiPhone XSに機種変更したのだが、どうしても試してみたいことがあった。それは、Facebookの「3D写真」機能である。

どんな機能なのかというと、Facebookに投稿された写真が立体的に見えるというもので、スマホをグリグリ動かしたら、写真も立体的にグリグリと動くのだ。ということで、さっそく実際に試してみたところ……スゴすぎてビックラこいた!!

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ある医師の「患者が死亡したことを家族に告げる前に、その人のFacebookページを確認する理由」が話題

「あなたの死をお母さんに告げる前、私はあなたのFacebookアカウントをチェックします」 ── 今、そんなタイトルでSNS『Linked in』に投稿された、ある救急医の告白が多くの人の心を打っている。

米インディアナポリスで救急医として働くルイス・M・プロフェッタさんは、ときに患者の死に立ち会わなければならない。そしてその死を家族に告げる前には、5分だけ時間をとって、患者のFacebookアカウントを確認してみるのだそうだ。

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【懐かし検証】数年ぶりに『セカンドライフ』を利用してみたら、めちゃくちゃ冷たい仕打ちを受けたでござる!

現在SNSは人々の生活に欠くことのできないツールとして利用されている。TwitterやFacebook、Instagramを通じて、誰かと通じているのは当たり前となっている。これらが主流になる少し前に、「Secound Life(セカンドライフ)」というコミュニケーションソフトウェアが世界的に広まった。

今ではその存在さえも知らない人が多いと思うが、現在でも運営は続いている。数年ぶりにセカンドライフを利用してみたところ、私(佐藤)は冷たい仕打ちを受けたのである……

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SNS上の「不適切な画像や動画」はどうやって削除されているの? 時給1ドルで対応し続ける人々を描いたドキュメンタリー『THE CLEANERS』

Facebook などのSNSに虐待、暴力、ヘイトスピーチ、性的に際どい写真・動画などがアップされれば、すぐに削除されることになっている。しかしそれが「不適切・不快」であると、誰がどのように判断しているのだろうか?

ドキュメンタリー『THE CLEANERS』には、時給1ドルでSNS上に投稿される「不適切な画像・動画」に対応し続ける人々が登場する。

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9月16日に引退を迎える安室奈美恵さんが行き過ぎた取材に訴え / ファンからはマスコミに憤りの声相次ぐ

2018年9月16日、デビュー25周年を区切りに引退を発表している安室奈美恵さん。注目を集める彼女がFacebookで、マスコミに対して自粛の訴えをしている。彼女の投稿によると、家族や関係者に行きすぎた取材を行っているようだ

この投稿を見たファンからは、マスコミに取材姿勢に対する憤りの声が相次いでいる。

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ある教師が保護者に伝えた「夏休みにやってほしい9つのこと」 が素晴らしいと大評判を呼ぶ / Facebook でシェアは20万越え

夏休みと言えば、宿題だ! プールに虫捕り、花火大会、クーラーの効いた部屋でゲームなんかを楽しみながらも、頭の片隅ではいつも「ああ、まだ夏休みの宿題が終わっていないなあ」と暗く思い続ける……きっと、そんな夏休みを送る小学生もいる、あるいは、いたことだろう。

でも、これからご紹介する「宿題」なら、そんな暗い気持ちにならなくてもいいかもしれない。あるアメリカの小学校教師が、既存の夏休みの宿題を取りやめ、代わりに子供ではなく親に対して「夏休みにやってほしい9つのこと」を発表したのだ。その内容は、ネット上でも大きな反響を呼んでいる。

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鬼ごっこのために「アメリカからスコットランドまで飛んだ」女性が現る / 計画に6カ月費やしてドッキリを敢行!

ひと昔前とは違い、最近の子供達はスマホやタブレットでゲームをする方が多くなったかもしれないが、今でもかくれんぼや鬼ごっこぐらいはするのではないだろうか。

そして、そんな昔ながらの遊び “鬼ごっこ” を、Facebook上で始めた仲良しグループが登場! なんと、その中の1人はターゲットを引っ掛けるためにアメリカからスコットランドまで飛び、計画に半年も費やしたというのである!

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【イラスト】「SNS海水浴場」が的を得すぎていると話題に / インスタ、Facebook、Twitterの違いとは?

インターネットが普及し、はや20年近く。おそらくネット利用者のほとんどが、何かしらのSNSを利用していることだろう。「Facebook」「Instagram」「Twitter」あたりが代表的なところだが、それぞれに性格の違いが存在する。

そんなSNSの特徴をわかりやすく、しかも見事にとらえたイラストがいま話題になっているのでご紹介したい。海水浴場になぞらえて描かれたイラスト『SNS海水浴場』が、いま猛烈な勢いで拡散している。

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