公共の場では、当然ながらルールとマナーを守る必要がある。公園や運動施設など無料で立ち入ることができる場所だけでなく、飲食店でも周りの人に対して配慮をすべきだろう。中にはお店のルールとして、電話を禁止していたり喫煙を禁じている店舗もあるが、東京・赤羽の日高屋は一味違う……。
ここのお店では、○○○○を禁止しているのである! 禁止するまでもなく、しないのが普通だろッ!! と思うところなのだが、私が確認しただけで、お店には7枚も注意書きを掲げられている。そんなにアノ行為が繰り返されているのか!?
公共の場では、当然ながらルールとマナーを守る必要がある。公園や運動施設など無料で立ち入ることができる場所だけでなく、飲食店でも周りの人に対して配慮をすべきだろう。中にはお店のルールとして、電話を禁止していたり喫煙を禁じている店舗もあるが、東京・赤羽の日高屋は一味違う……。
ここのお店では、○○○○を禁止しているのである! 禁止するまでもなく、しないのが普通だろッ!! と思うところなのだが、私が確認しただけで、お店には7枚も注意書きを掲げられている。そんなにアノ行為が繰り返されているのか!?
最近は、好きな時に好きなだけ映画やドラマを鑑賞できるネット配信サービスが急成長を遂げているが、なかでもNetflixの充実度はズバ抜けている。
そんな、Netflixの人気に思いっ切り火をつけたのが、傑作政治サスペンスドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』だ。オバマ元大統領もハマったという「本作のような作品がもっとみたい!」という人のために、『ハウス・オブ・カード』が好きな人なら絶対ハマる海外ドラマシリーズ3選を紹介することにしたい。
お互いに無我夢中でラブラブのカップルは、相手と同調したい気持ちが大きいからか、何か同じ物を持ちたがる傾向にあるようだ。ひと昔前のようなペアルックまでとはいかなくても、スマホケースやバッグなどを色違いにしているカップルを目にすることがある。
そんな究極の形として、お揃いのタトゥーを入れる男女が海外では少なくないようだが、あるカップルが入れた『美女と野獣』をモチーフにしたタトゥーが「違うものに見える」と話題になっている。読者の皆様は、その画像を見て理由がお分かりになるだろうか!?
ドイツやスペインなどに続き、一番最近ではオーストラリアで同性婚が合法になり話題になっていた。世界的に同性愛者の権利が次々と認められるようになっている中、オランダのスーツメーカーが「ラブラブな男同士の写真」を広告に使用して物議を醸しているという。
その結果、同社のInstagramのフォロワーが1万人も減少したと報じられているのだが、読者の皆様は問題の広告を見てどうお思いになるだろうか!?
誰でも1度は180度開脚してみたいと思うはずである。そうでなければ、開脚のノウハウを伝える書籍が、ベストセラーとして売れたりしないだろう。だが、本を読んでも必ず出来るとは限らない。ほぼ毎日のようにストレッチをし、割と運動している私(佐藤)でさえも、全然股が開かない。これはもう一工夫必要なのでは? と思っていたところ、ちょうど良いアイテムを勧められたので紹介したい。
そのアイテムとは、ストレッチ用のゴムバンドである。これを両脚にかけて開脚をすれば、骨盤を立てることができ、脚を開きやすくなるはずだ。
冬将軍に何度も襲われた今年2018年の日本列島。首都圏でも雪が積もって交通機関が混乱したが、記録的な大雪を記録した福井県をはじめとする日本海側や東北地方、北海道にお住いの方は特に大変だったに違いない。中には「大雪で家が歪んでないか?」と心配している人もいるだろう。
だが、そんな心理につけこんだ『悪質商法』もあるようだから、気をつけていただきたい。消費者庁のホームページでは、「大雪による被害に関連する消費者トラブルにご注意ください!」と、注意喚起が行われている。中にはかなりエグい事案も!
突然だが華流好きの皆さん……! TSUTAYAに行ってこんな思いをしたことはないだろうか? アジアドラマや映画のコーナーに行っても、韓流しかない。棚全部が韓流。あってもカンフー映画が数本置かれているくらい。
「あれえ、アジア映画って、韓国とジャッキー・チェンだけなのかなァァァァ!?」
私(沢井メグ)も長らくそう思ってきた一人だ。都心部の映画館では上映されることもあるが、見たいときに行けるとも限らない。現地に行ってせっせとDVDを買えというのか? Rakuten TV とかで1話ずつ課金するしかないのか? いや、映像配信サービスがあるじゃないか!
飲食店で大きな声で騒いだり、食い散らかしたりしてはいけないのは当たり前。そういったマナーは常識として、他にも「〇〇を守れば割引」といった規則を設けているレストランがある。
例えば、今ある英レストランは「食事中のスマホ禁止を守れたら25パーセント割引」とのルールを打ち出して話題になっている。このルール、読者の皆様は守れるだろうか!?
2015年に10年ぶりの公開となった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』以来、スピンオフの『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』と『ジェダイの復讐』が立て続けに製作され、ますます勢いを増している本シリーズ。
そんな作品の大ファンである息子のために、あるパパが映画に登場する宇宙船ミレニアム・ファルコンを部屋に再現して海外ニュースに取り上げられている。その出来栄えは超リアルで、まるで映画のセットのよう!
1993年から9シーズンにわたり放送され、90年代を代表する作品となった超常現象ドラマ『X-ファイル』。2016年にはシーズン10にあたる『X-ファイル 2016』が製作され、にわかに本シリーズの人気が再燃している。
そこで今回は、「カルト的な人気を誇る『X-ファイル』みたいな作品がもっと見たい!」という人のために、イチオシ海外ドラマシリーズ3選を紹介することにしたい。
「頑張りが足りないから! 圧倒的に足りないから!!」と言われればそれまでなのだが、最後まで聞いてほしい。これから紹介するトラップは、少なからぬダイエッターがハマる落とし穴ではないだろうか。
特にコツコツ当てていくタイプの人は要注意だ。これを知らないと……ダイエットに注いだ努力が「意味ないこと」になってしまうかもしれないぞ。
ジャーキーのトップブランドといえば、「テング」(販売元:株式会社鈴商)である。テングを日本のブランドだと思っている人もいるだろうが、実はアメリカ発祥。同社のホームページによれば、現在は国内で製造しているものの、元々はアメリカやアルゼンチンから輸入していたそうだ。
そのテングが2018年3月からトンでもない商品の販売を開始した。ステーキをそのまま凝縮乾燥した、ステーキジャーキーである。しかも食べやすくカットなんかしてない! デカいまま袋詰めしているのだ! パッケージサイズデカすぎ! ホームベースかよ!?
突然だが、刀鍛冶ってカッコいいよな。私(中澤)は、何度か日本刀の取材をしているが、名刀のきらめきには心が吸い込まれそうになる。とても鉄とは思えない。もはや錬金術のレベルだ。
刀鍛えたいわー。だがしかし、私が刀を作ると銃刀法違反になってしまう。そこで、アルミホイルをハンマーで鍛えてみることにした!
ペコちゃんのイラストと「ミルキーはママの味」というキャッチフレーズでお馴染みソフトキャンディー「不二家 ミルキー」。1951年に発売されてから約67年経った今も、根強い人気を誇るロングセラー商品だ。
2018年3月1日、そんな「不二家 ミルキー」の風味が楽しめるパンスプレッド『ミルキー ソフト』が雪印メグミルクから発売となった。かなり甘い感じのパンになるのかなと思いきや、結論からいえば自然な甘さで好印象。ちびっ子はもちろんのこと、大人も好きになる味だった。
今の物騒な世の中、大事なものを守る頼もしい存在といえば「鍵」だ。家はもちろん、カバンやロッカー、鍵は私たちの生活になくてはならない。カチャリとロックしたら、ホッと一安心できるというものだ。
そして身近なところで使われているのが南京錠だが、どうやら鍵をしたからといって安全はどこにも保証されていないらしい。どういうことかというと、仕組みさえ分かっていたら開けるのはお茶の子さいさい。頑丈に見えても、ものの数秒でピッキングされてしまうのである。
突然だが質問だ。ポテトチップスの主な材料はなにか──。そう、言わずもがなジャガイモである。なにはさて置き、ジャガイモがなければ始まらない。逆に言えば、ジャガイモで作るからこそポテチであると言えるのではないか。
しかし、そんな常識をくつがえす商品がカルビーから登場した。なんと「芋けんぴ味」のポテチだ。あまりのナチュラルさにサラっと受け入れてしまいがちだが、よく考えてほしい。芋けんぴってサツマイモやん。ジャガイモでサツマイモを再現するって、だいぶ意味がわかんねぇぇー!
世の中には友達や同僚、恋人といった様々な関係があるが、やはり家族の絆に勝るものはないのでは……とよく思う。あまりにも近い存在だけに、時には当たり前のように思って感謝の気持ちを忘れてしまうこともあるが、少し離れて過ごすとその有難みを痛感するものだ。
そして家族の絆は動物も同じ。現在、家族愛を感じさせる動画が話題になっているので紹介したい。怪我をして保護された子猿が家族の元へ帰るのだが、その様子がとても感動的なのである。ハンカチを用意を忘れずに!
何かトラブルに巻き込まれたり怪我をした際、市民のもとに駆け付けてくれるのは他でもない警察官や救急隊員である。しかし中には、そんな彼らにヒドい態度を示す市民もいるようだ。
なんでも海外の救急隊員が、心ない市民の言葉に気落ちしてしまう出来事があったという。しかし、その後に別の隊員が他の市民から受け取ったメモをSNSに投稿し、「感謝してくれる市民もいる!」とツイートして話題となっている。そのメモの内容が感動的なので、ぜひ紹介したいと思う。
アメリカで社会現象になるほどの大ヒットを記録している映画『ブラックパンサー』。本日2018年3月1日から日本でも公開されているので、「もう見たよ!」「絶対に見に行くよ!!」という人も多いはず。
でもこれからお伝えする話を聞けば、見に行きたい人がもっと増えるかもしれない。なんとこの作品には、現実のネコたちをも救う力があるというのだ。それは素晴らしい……って、一体どうやって!?
冬の心強い味方ダウンジャケット。寒さを完全シャットアウトしてくれる軽い着心地は実用的で、冬の必需品となっている人も多いだろう。ところで、ダウンジャケットってどんな服だったっけ?
この質問に、多くの人は、もこもこしていて羽織ればマッチ棒みたいなシルエットになるアレを想像するだろう。だがこの度、そんな常識を覆すダウンジャケットが爆誕したためお伝えしたい。これは現代を生きる人類には早すぎる……。