特殊詐欺グループとされている反社会的勢力のパーティーに参加し、所属事務所を通さずに金銭を受けとったいわゆる「闇営業」で人気芸人たちが謹慎処分となった。
闇営業をあっせんしたカラテカの入江さんは吉本興業を解雇、参加していた雨上がり決死隊の宮迫さんやロンドンブーツ1号2号の田村亮さんらは謹慎処分となり、テレビ出演などが見合わせられるという。
この闇営業のこともファミコンのドラクエの復活の呪文では予言していたのでご紹介したい。
特殊詐欺グループとされている反社会的勢力のパーティーに参加し、所属事務所を通さずに金銭を受けとったいわゆる「闇営業」で人気芸人たちが謹慎処分となった。
闇営業をあっせんしたカラテカの入江さんは吉本興業を解雇、参加していた雨上がり決死隊の宮迫さんやロンドンブーツ1号2号の田村亮さんらは謹慎処分となり、テレビ出演などが見合わせられるという。
この闇営業のこともファミコンのドラクエの復活の呪文では予言していたのでご紹介したい。
「ちょい飲み」という言葉が世間に浸透して久しいが、吉野家はそのブームの先陣を切った飲食チェーンの一つだ。都心部の店舗を中心に展開するちょい飲みサービス「吉呑み」を利用したことがある人は、きっとそれなりに多いのではないか。
ではあなたは、吉野家に飲み放題を実施している店舗があることをご存じかな? そう、なんと1時間1080円で、ハイボールを何杯でも楽しめる吉野家がたしかに存在するのだ! そこで実際にチャレンジしてみたところ、なぜか『スラムダンク』っぽくなったでござる。
突然だが……「異世界」に行ってみたくはないか? ──な~んて質問をするのはヤボだろうか。最近 “異世界モノ” のライトノベルやアニメ作品が世に溢れているのは、それだけ異世界にトリップしたがっている者が多いということだろう。
今回はそんな現実からの離脱願望がある方々に向けて、お手軽に異世界へ転生した気分を味わえる店をご紹介しよう……。
「ユニクロ ローランド 1990」。先日、そのように検索した人はきっと日本中に数え切れないほどいるだろう。なぜなら、ホストの帝王・ローランド(ROLAND)さんがテレビ番組『神様の数字』でユニクロのパンツを愛用していると発言したからである。しかもお値段1990円……!!
愛車のロールス・ロイスをはじめ、どんなに高級であっても手に入れられる彼がなぜ? と思いきや、機能性がいい上にエレガントに動けて1番しっくりくるらしい。超一流の男が価値を認めるユニクロのパンツとは一体……これは是が非でも欲しい!
誰もが知る戦国武将の1人、織田信長。そんな信長の父・信秀が織田家の菩提寺として建立したのが、名古屋市・大須にある「万松寺」だ。470年以上の歴史を誇る、由緒正しきお寺……のはずなのだが、どうやらお寺界の最先端を突っ走っているらしい。
何と、スイーツ屋さんを運営しているようなのだ。しかも、なかなかの人気ぶりらしいので、行ってきた〜!
平成から令和に突入し、特に社会はコンプライアンス至上主義の世の中となっている。その全てがイイことかはさておき、少なくとも一昔前に比べれば「ハラスメント」自体は減少へ向かっているのだろう。だがしかし……。
いまだに時代錯誤のパワハラやセクハラなどが平然とまかり通っている業界があるという。それが何と、ちびっ子の憧れ「ヒーローショー」の世界だというのだ。2019年6月、ヒーローショーのお姉さんを務めていた中山愛理(なかやま えり)さんが自身のTwitterで度重なるセクハラ、パワハラの実態を告発し波紋を呼んでいる。
2019年6月23日、声優の竹達彩奈さんと梶裕貴さんが結婚したことをTwitterで報告した。人気声優同士の結婚とあって、トレンドも2人の話題でもちきり。お・め・で・とーーーーー!
しかし、ある女性声優がこの結婚発表に際して魂の叫びを投下していた。完全にブチキレてらっしゃる。
山口県萩市といえば “明治維新の発祥地” として有名だが……実は最近、日本最強クラスの「猫寺」が注目を集めているらしい。決してアクセスの良い場所とは言えないお寺に、国内はおろか海外からも、連日のように多くの参拝者がやってくるのだとか。マジかよスゲー気になる。
──ということで今回は、噂の猫寺・雲林寺に行ってきたので報告したい。実際どうだったのかというと……天国。境内にも本堂内にも猫、猫、猫ッッッ! 最終的には、記者自身も猫ちゃんに変身してしまった。おいおい、こんなヘブンがあったのかよ!
結論から言おう。タピオカミルクティでご飯を炊いたら、驚くほど相性が良くてビックリした。「お茶漬け」が料理として成立するくらいなので、“ティ” と “ご飯” が合わないはずはない。
問題はタピオカがどうなるか? だ。実際に検証してみたところ興味深い発見があったのでお伝えしよう。
先日、香川県小豆島に行ってきた。「あずきとう」じゃないぞ。「しょうどしま」である。オリーブ、そうめん、醤油、胡麻油などの生産が盛んな小豆島だが、そこで初めて食べたのが「ひしお丼」というご当地グルメだ。
島メシとも呼ばれる「ひしお丼」には三つの約束事があり……まあ、これは後でご紹介するとして、とにかくコイツが激しくウマかったためお伝えしたい! 同時に、初体験した香川が誇る黒毛和牛「オリーブ牛」の実力にも震えたぞ……!!
700円、それは高すぎず安すぎない金額である。昼食に使うには、少々奮発している感のある微妙な価格だ。これまでに持ち帰り弁当とハンバーガーチェーンでコストパフォーマンスについて検証したが、今回は牛丼チェーンで比較してみたいと思う。
吉野家・松屋・すき家の3チェーンで、700円で買えるメニューの組み合わせを比較して、もっとも “整って” いるのはどこなのか? 比べてみたところ、興味深い結果を得ることができた。
仏の顔も三度まで。わざわざ説明するまでもないが、これはどんなに慈悲深い人でも無法なことをたびたびされると怒るという ことわざ である。許せる目安は三度まで。そう、メガネがズレ落ちるのも三度までだ。
これまで二度失敗してきたメガネのズレ落ち対策グッズも、次にやらかしたら崖っぷち。その状況のなか、三度目となる「ピタリング」なる商品を試してみたのだが、もう「神」としか言いようがない一品だった。あまりにスゴく、三度目は三度目でも仏の顔じゃじゃなくて「三度目の正直」で買って正解!!
数年に1度あるかないかのペースだが「川にアザラシが現れました」的なほのぼのニュースが世間を賑わすことがある。アザラシといえば、コアラやパンダとタイマンを張るレベルの超癒し系動物だから、もし流氷とともに流れてきたら、誰でも「はぁ~かわいい」とつぶやくことだろう。だがしかし。
今回ご紹介する商品は「流氷と供にやってくるアザラシをカレーにしました」という缶詰だ。マジかよ……いきなりカレーにしないでえええええ! とは思いつつも、気になったので購入して食べてみることにした。
ごはん・パン・麺……炭水化物大国の日本においても、この3つを1つの食卓の上で調和させることは困難なように思う。理由は単純だ。なんか合わないからである。一緒に食べても決して美味しくないわけではないのだが、絶妙にマッチさせることは難しく、しっちゃかめっちゃかになることもある。
もっと言えば、近年は糖質制限を推奨する動きも台頭してきたため、3大炭水化物の統一への道はいっそう険しくなった……かに思えた。だが、そんな困難に愚直に挑み、見事達成したお店が実は存在した。そのラーメン屋では、確かにごはんとパンと麺が調和していたのである。
歯に衣着せぬ言動で度々話題になるウーマンラッシュアワーの村本大輔さん。近頃、独演会やアメリカ進出などソロでの活動も活発だが、そんな村本さんの相方がピンチなようだ。相方の名前は、「中川パラダイス」さん。どうやら、7月からガチで仕事がないもよう。
2019年も間もなく折り返し、今週末は春の総決算・宝塚記念が阪神競馬場で行われる。
12頭と少頭数にはなったが、粒ぞろいのメンバーが集結し好勝負の気配も漂っている。ぜひともここは馬券を的中させて、笑顔で春競馬を締めくくりたいところだ。今年も貴方の、そして私の夢が走ります──。
俺は一体何を食べているんだ……? こんな感情を、まさか大好きなカツ丼チェーン「かつや」で抱くことになるなんて思いもしなかった。これもすべて、本日2019年6月21日に発売された新商品『カレーうどんカツ丼』のせいである。
以前もお伝えした通りこの商品は、ご飯の上にカレーうどんとチキンカツを盛り付けたという完全に頭のおかしな代物だ。そのあまりにもトリッキーな仕様ゆえ、発売前から薄っすら嫌な予感がしてはいたのだが……。実際に目の前にすると、思った以上に意味不明でただただ震えるしかなかった。
マックフライポテトが全サイズ150円! 2019年6月17日から28日までの間、マクドナルドではこのような値引きキャンペーンが行われている。ポテト好きには嬉しいこのキャンペーンだが、バーガーキングがまたもやマクドナルドを殺すキャンペーンを開始していたためお伝えしたい。
皆様に情報をお伝えするうえで「絶対」や「誰もが」という表現は基本的にNGとされる。なぜならそう感じない人もいるからだ。しかし「鳥取でおすすめの寿司屋は?」という質問に関しては県民100人中全員……いや、99人がこう答えると言っていい気がする。「北海道だ」と。
……やっぱり怖いから98人にしておこう。生まれも育ちも鳥取の私と、少なくとも私の周りの鳥取県民の意見は「北海道だ」で一致しているので思い切って言ってみた。「飛行機で北海道行きゃ確実」というブラックジョークではなくズバリ『北海道』という店名なのだ。
県内に4店舗をかまえる『北海道』は県民にとってあまりにもメジャーなため、「なぜ鳥取なのに北海道なのか」という根本的な疑問を私はそもそも抱かずに成長してしまった。今さらながら謎を解明するため、通い慣れた『北海道 河北店』へ行ってきた。