「国内」カテゴリーの記事 (474ページ目)

味の素の「プリプリのエビシューマイ」は本当にプリプリしてるの? 剥ぎ取って確かめてみた結果…

いろんな料理があるなか、そう簡単に失敗しないのが中華であろう。チャーハンをはじめ、餃子に小籠包、さらには春巻き……といったように日本で普及した料理は数え切れないくらい存在するのがいい例だ。中華は油を使ってよし、水を使ってよし、ていうか何をしてもよしである。

今の時代、わざわざ中華料理店まで行かずとも美味しい中華が食べられる訳だが、スーパーの冷凍食品コーナーもまた同様。安い値段ながらクオリティーの高い中華料理が多く、食卓や弁当にだって役立ってくれる。そこで今回は、数ある商品のうちの1つ・味の素の「プリプリのエビシューマイ」を買って検証してみることにした。

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【憤怒】海外通販で購入した小型カメラ「HICAM」が使えなくて、久しぶりに本気を出す事態になった!

ネット通信販売は大変便利だ。国内で利用できる大手サイトであれば、大抵のモノは安全に、しかも迅速に購入することができる。

しかし! 海外通販となると少々事情が違う。代金を支払っても無事に手元に届くか不安でならないし、届いたとしても使い物になるかどうかもわからない。今回は私(佐藤)が身をもって経験した小型カメラの購入にまつわる状況をお伝えしたいと思う。

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【悲報】PayPayの「第2弾100億円キャンペーン」が終了 / 次のキャンペーンはある?

あと2週間あるから大丈夫。そう思っていたPayPay(ペイペイ)ユーザーは決して少なくないと思われるなか、いきなり悲報が発表された。2019年2月12日より開始された「第2弾100億円キャンペーン」が5月13日23時59分に終了したのだ。

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【衝撃】絶望的なまでに汗っかきの上司に「世界一辛いカレー」を食べさせたら “とんでもねぇ” ことになった / 新宿『激辛グルメ春祭り』

しまったーーー! 忘れてたーーー!! 新宿・歌舞伎町シネシティ広場で今、「激辛グルメ春祭り」が開催されてるんだったーーー! こうしちゃいられねぇ。今すぐ絶望的な汗っかきでお馴染み・GO羽鳥を連れて行かなければ……! 辛いものをたっぷり食わせて、大汗をかかせなければッ!!

そう、思い出すのは去年の夏のこと。「激辛グルメ祭り2018」にて超辛い麻婆豆腐を食べた羽鳥が、一瞬にしてシャワー後のような状態になった光景は衝撃ですらあった。あれから約9カ月……。果たして今年の羽鳥は、我々にどんな汗芸を見せてくれるのだろうか? さあ刮目せよ!

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たった半日で約1000万円の支援を集めるVTuberが出現 → 目的はまさかの「リアルな生首」製作

もはや何人いるのかわからないほど数が増えたVTuber(バーチャルユーチューバー)。VTuberそのものに対するネットでの人気は衰えを知らず、時に「祭り」とでも呼ぶべきバズを起こすことがある。

2019年5月12日、その歴史に新たな一例が加わった。VTuberの斗和キセキさんがクラウドファンディングを使用し、たった半日で約1000万円もの支援をゲット。最終的な支援金額は1400万円を突破。しかもその目的は、彼女自身の「リアルな生首」作り

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チョコの入っていないパイの実「おおきなパイのみ」が本家以上にサックサクで最高すぎた / アレンジレシピも試してみたらやっぱり最高

人間とは不思議なもので、大トロばかり食べていると飽きてくる生き物だ。あっさりした赤身だけを食べたくなることもある。ロッテの「パイの実」で言えば、「たまにはサクサクのパイ生地の部分だけを堪能してみたい」なんて願望を抱いたことのある人もいるはずだ。

急に「パイの実」の話をぶっ込んだのには理由がある。さる5月7日、ロッテが「パイの実」の40周年を記念して、史上初の「チョコの入っていないパイの実」、その名も「おおきなパイのみ」を発売したのだ。一体どんな見た目と味なのか。実物を入手したのでご覧いただきたい。

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『伯方の塩』の二代目声優オーディションが始まっていたので、全力で声を録音して応募してみた!

カラオケで歌えるもっとも短いCMソングは「ザ・テレビジョ~ン♪」である。これと同じく、短いCMソングとして誰もが聞き覚えのあるもののひとつに、「は! か! た! の! しお!!」がある。

そう、伯方塩業株式会社の「伯方の塩」だ。あの力強い男性の声が、商品のイメージを象徴しているといっても過言ではない。その声を、一般から公募していることが判明した! ということで早速応募してみたぞ!!

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【緊急悲報】松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」、もってあと1週間の命…! 来週には終了してしまう恐れがあるので今すぐ食え!!

緊急! 緊急である!! 松屋が誇る究極メニュー『ごろごろ煮込みチキンカレー』について、あまりにも悲しいお知らせがあるので聞いて欲しい。くっそ……こんな記事を書かなくてはいけないなんて、さっきから涙が止まらねぇ……!

いや、もちろん知っていたさ。命あるモノすべてに終わりがあるように、我々が愛してやまない『ごろごろ煮込みチキンカレー』にも、いつか終わりが来るってことは。だから辛い現実でも、しっかり受け入れなくちゃいけないんだ……。

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【ガチ】埼玉屈指の心霊スポット「鎌北湖」にハイキングに行ってみた結果 → 謎の集落『ユガテ』に辿り着いた話

ゴールデンウィークが終わり早いもので1週間が経つ。皆さん大丈夫だろうか? 自分が連休中に何をしていたか覚えているだろうか? 私(あひるねこ)はというと、あまり遠出することはなかったのが、しいて挙げるなら埼玉県にある「鎌北湖(かまきたこ)」という湖にハイキングに行ってきた。

この名を聞いてピンとくる人もいるかもしれない。そう、実は鎌北湖とは、埼玉でも有名な心霊スポットの一つなのだ! と言っても、今回は別にそれ目的ではなく、純粋にハイキングをするために出掛けたのだが……。その道中で謎の集落に辿り着くなど、それなりにいろいろあったぞ。

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【動画あり】童謡「ねこふんじゃった」ちゃんと歌えるヤツ日本中探しても0人説 → とりあえず10人が歌った結果…

ねこふんじゃった♪ ねこふんじゃった♪ ねこ…………おや? つい先日のこと。私、P.K.サンジュンは童謡「ねこふんじゃった」を口ずさみながら、とんでもない事実に気付いてしまった。そう、それこそが今回検証する『ねこふんじゃったをちゃんと歌えるヤツ日本中探しても0人説』である。

「ねこふんじゃった」はピアノ曲としては定番中の定番で、おそらくほとんどの人がメロディ自体はご存じのことだろう。だがしかし、ちゃんと歌詞までわかる人は日本中を探しても1人もいないハズ。……いや、いない。今回ばかりは絶対の自信を持って「0人説」を唱えさせていただく。

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食パン専門店の先駆け「一本堂」、唯一のイートイン店舗で焼きたてのトーストを食べる幸せについて

いまだかつてないほどの食パンブームが到来している。2018年秋に銀座1号店を出店して以来、絶大な支持を得る「銀座に志かわ」「うん間違いないっ!」「乃木坂な妻たち」など、斬新な名前でインパクトのある店づくりを手掛ける、ジャパンベーカリーマーケティング。そのほか、生食パンの元祖と言われる「乃が美」など。日本全国至るところに食パン専門店が誕生している状況だ。

いまに至るブームの先駆けとなったお店は、大阪に2013年に1号店がオープンした「食パン専門店 一本堂」ではないだろうか。その一本堂の新宿本店では、イートインが利用できる。できたての食パンをその場で食べることができる、素晴らしいサービスだ。

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【超技術】“集中力で飛ばすドローン” で遊んでみたら、ハンパじゃない新時代の楽しさだった

最先端の技術が進歩すると、おもちゃもまた進歩する。例えば空飛ぶおもちゃであれば古くは凧(たこ)が主流だったが、やがてラジコンヘリが登場し、今やドローン型のものが発売されている。最先端を身近に体験できるのも、おもちゃの醍醐味の一つだろう。

そこで今回、「集中力で飛ばすドローン型おもちゃ」というものを発見したので購入してみた。こちらの集中力をセンサーで読み取って飛ぶらしい。いくらなんでも最先端すぎるが、どうしようもなくワクワクしてしまう。果たして本当に飛ぶのか。実際に検証していきたい。

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北海道発の “シメパフェ” を東京で初体験してみたら、幸福感がすさまじかった / 札幌からの初進出店舗「INITIAL 表参道」

突然だが、皆さんは “シメパフェ” をご存知だろうか。新鮮なパフェを酢で締めたものではなく、食事や飲酒後に締めとしてパフェを食べる行為のことだ。「締めと言えばラーメン」を覆すこの文化は、発祥の地である北海道・札幌では、もはや夜の定番となりつつあるらしい。

東京に住む筆者は最近それを知り、「1日をパフェで締めくくるなんて素晴らしすぎる。札幌市民の生活の質ヤバすぎる」と衝撃を受けていた。そんな折、なんと東京にも「シメパフェ専門店」がオープンしたという情報を入手。さっそく1日の終わりに現地へ向かってみた。

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【閲覧注意】中国の国民食「アヒルの頭」「アヒルの首」を食べてみた結果 → 驚嘆! 意外的美味、我舌鼓~♪

以前、ベトナムの国民食「バインミー」を初めて食べてみたらあまりの美味しさに感動して昇天しかけた私(ショーン)だが、定期的に世界各国の国民食を食べ続けたら夢の “連続昇天” を体験できるのでは!? とひらめき、他の国の国民食にチャレンジすることにした。

さて、どこの国にしよう……と考えるまでもなく中国に決めた。なぜなら私の体の中には中国人の血が半分流れている割には、これまでの人生で中国本土の食文化に触れる機会がほぼ無かったからだ。

幸い、東京・上野に行けば、中国の国民食「アヒルの頭」が食べられるそうなので、実際に食べてきたゾ~!

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【大阪限定】スシローでフグが100円なので、くら寿司の100円フグと食べ比べてみた

皆さん大変です! 大阪府内のスシローでフグが100円で食べられます! 繰り返します、大阪のスシローでフグが100円で食べられます! しかも、国産の、天然の、フグの、たたきが!

ノドグロや大トロなどの高級ネタを回転寿司で手軽に食べられるようになって久しいが、それにしたってフグが100円とは安いではないか。高級魚のフグをお腹いっぱい食べるだなんて、偉い人か悪い人にしか認められていない特権だと思っていた。その夢がかなうぞ~!

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KIOSKの読み方ってキオスク? それともキヨスク?

日本語って難しい。日本に住んでいながら言うのも何だが、改めてそう思う。マヨネーズの「キューピー」は正しく書くと「キユーピー」、一段落は「ひとだんらく」じゃなくて「いちだんらく」など、間違えていても通じる場面が珍しくないからだ。

そして最近だと「KIOSK」という難語に出会った。駅ナカにあるコンビニであることは言うまでもないが、これってキオスク? それともキヨスク? 読んで文字のごとく「キオスク」と思うかもだが、実は……。

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【大冒険】「1000円サイゼリヤガチャ」の組み合わせにしたがって食事しに行ったら、思わぬ試練に遭遇したでござる!

安くて美味しいイタリアンを食べることができるお店「サイゼリヤ」。予算1000円でメニューを組んでくれるウェブアプリ「1000円サイゼリヤガチャ」がネットで注目を集めている。実際にサイトを見てみると、ガチャを回すと1000円以内でメニューを自動的にチョイスしてくれる。

見ているだけでも十分楽しいのだが、この選択にしたがって食事したらどうなるだろうか? 実際に5品の選択をこのメニューにしたがって食事したところ、勇気と闘志を試される、冒険的食事体験へと導かれることになったのである。……。

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【強い】神奈川県の「振り込め詐欺」防犯チラシがだいぶ攻めてる

ご存じの通り、日本では現在「振り込め詐欺」が社会問題となっており、その手口は日を追うごとに巧妙化している。全国の警察や自治体はもちろん、テレビや新聞、インターネットなどのメディアでも連日のように注意を呼びかけているが、それでも被害はなかなか減らないのが実情だ。

そんな中、いま “ある防犯チラシ” が驚きと笑いを誘うと話題になっている。しかも、詳しく調べてみると、その1枚のチラシには「一人でも多くの被害者を減らしたい」という正義心が詰まった、自治体と警察による努力の結晶であることがわかった。

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提供:ローソン

世界14カ国の人にローソンのからあげクンを食べてもらった結果 → スリランカ人感動「超ウマイ。スリランカでも売ってほしい」/ 外国人留学生が行く

世界には多種多様な文化がある。生まれた場所によって言語をはじめ様々な壁があるが、そんな壁を超えられるのが “食” だ。「美味しい」は世界を救う

というわけで、庶民の味方・ローソンのからあげクンを世界14カ国の人におごってみたぞ! みんな、私(中澤)の「美味しい」を喜んでくれるだろうか?

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【神対応】コウノトリが電柱の上に巣を作る → 北陸電力の対応に称賛の声「男前すぎる」「地元の皆さん、電力会社ありがとう」

突然だが、あなたは「金持ちの子供に生まれたかった」と思ったことはないだろうか。芸能人の子供、イケメンの子供、東京生まれ、生まれる環境によって生き方の選択肢は変わってくる。しかし、生まれる場所は選べなくとも住む場所は選べるものだ

──と、そう思っているかどうかは知らないが、この度電柱に住んでしまったのがコウノトリである。あら、電気代が浮きそう♪ 言うてる場合か!! 電線も通っており危険なため撤去されるかと思いきや……電力会社の対応に称賛の声が集まっている。

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