令和元年、私(佐藤)は今年を自らの「改革の年」と位置付け、これまでの考えややり方を見直す必要があると感じている。たとえば食べ物にしたって、最近はカレーやとんかつでさえ「飲み物」と名乗るお店が出てきている。そう、誰がそれらを「食い物」と決めたんだ! 飲み物だっていいじゃないか!
これらだけが飲料を謳っている訳ではない。東京・高田馬場には「飲めるハンバーグ」を自称する店がある。本当に飲めるのか? 確かめるために、お店を訪ねた。
令和元年、私(佐藤)は今年を自らの「改革の年」と位置付け、これまでの考えややり方を見直す必要があると感じている。たとえば食べ物にしたって、最近はカレーやとんかつでさえ「飲み物」と名乗るお店が出てきている。そう、誰がそれらを「食い物」と決めたんだ! 飲み物だっていいじゃないか!
これらだけが飲料を謳っている訳ではない。東京・高田馬場には「飲めるハンバーグ」を自称する店がある。本当に飲めるのか? 確かめるために、お店を訪ねた。
人は誰しも悩みを抱えて生きるもの。世知辛い現代社会においては、「悩みなんて皆無だし快調の極み」という人の方が少ないだろう。それでも何らかの悩みのはけ口があればいいが、誰に打ち明ければいいか、どう解決していいかわからないという人も多いはずだ。
今回ご紹介するお店は、必ずや悩める人の一助となってくれるに違いない。その名も「寺カフェ」。なんと本物のお坊さんが常駐していて、人生相談もできてしまうカフェなのだ。実際に悩み多き筆者(西本)がガッツリ相談してきたので、その様子をご覧いただきたい。
まるで季節の風物詩のような存在、『ビッグウェーブさん』ことブッチさん。iPhone行列の代名詞であり、時々テレビCMで見かけることもある彼。最近では、花王のスタイリング剤「リーゼ」のCMでなんと、指原莉乃さんと共演している。マジかよ、ブッチ! さしこと共演なんて大物じゃねえかッ!
……しかし、いつもそんな大きい仕事がある訳ではないらしい。こっそり自費で自己PRのCMを作り、横浜の大型ビジョンに流していたことが判明した。誰か、彼に仕事を! 誰かいませんか~ッ!!
海洋汚染が深刻化するなか、環境への配慮から外資系の大手飲食チェーンで、プラスチック製のストローの使用を取りやめる動きが高まっている。スターバックスは2020年半ばまでに、全世界の店舗でプラスチックストローの使用を取りやめるのだとか。
環境への配慮は必要なこととして、代替品の使用感はどんなものなのだろうか? 最近紙製のストローを使用しているお店に、偶然遭遇した私(佐藤)の率直な感想をお伝えしたいと思う。
靴ひもか、靴ひも以外か。平成から令和にかけて、もはや靴ひもを必要としない時代が到来しようとしている。ネットサーフィンでおもしろそうな商品を探しているなかで「ズービッツ」を見つけ、そのように実感した次第だ。
サンフランシスコでデザイン開発された同商品を超簡単に説明すると、これは靴ひも代わりに磁石の力で靴を固定できるというもの。一体どれくらい便利なのか、物は試しってことで実際に使ってみた!
どこまでが春で、どこからが夏なのか? ハッキリとしたラインは明確に存在しないらしいが、個人的には梅雨が終わるといよいよ夏だなという気がする。ということは、梅雨が終わるまでは春なんだろう。5月も後半戦に突入したちょうど今の時期も、つまり春なわけだ。
ところが、どうやら今年の日本からは春が消滅してしまったらしい。気象庁が本日2019年5月20日に発表した週間天気予報を見てみると、今週末の各地の最高気温がどう考えてもおかしなことになっているのだ。マジかよ、こんなん自分が知ってる5月じゃねーぞ!
創造力を失う時、人は年老いていくのではないかと、私(佐藤)は感じている。自分の経験や知識を過信せず、いつまでも新鮮な驚きを大切にしたいものだ。最近、そんな気づきを与えてくれるスイーツに出会ったので紹介したいと思う。
東京・日本橋室町のホテル「マンダリン・オリエンタル東京」1階のグルメショップには、なんと雲をかたどったケーキが存在するという。実際に食べに行ってみると、その見た目に衝撃を受けた! あの空に浮かんでいる雲が今まさに私の目の前、皿の上に乗っかっているようだ。
空前絶後のタピオカミルクティーブームである。次から次へと台湾・韓国・中国のブランドがどんどん日本に進出してきており、「日本初上陸」と何度目にしたことか。このブームはまったく衰えることを知らず、むしろさらに加熱する勢いである。そんななか、私(佐藤)の頭にはある疑問が浮かんだ。
もしかして、タピオカって軍艦巻きにすると美味しいんじゃないのか? その答えを探るために、早速検証を開始したぞ!
何事も “初めて” は緊張するものだ。初めての学校、初めてのアルバイト、初めての就職……。先日の話である。私(あひるねこ)は とある飲食店で、かつてない緊張に襲われることになった。その飲食店とは、かの有名な「ラーメン二郎」だ。
名前はもちろん知っているが、実は私は二郎に行ったことが一度もない。そこで今回、生まれて初めて足を踏み入れてみたのだが……。まさかラーメン屋であんな感じになるとは。さすが二郎である。
コーヒーチェーンというと、ほとんどの人が「スターバックスコーヒー」を思い浮かべるに違いない。たしかにスタバは美味しいコーヒーを提供するお店として、日本全国に出店している。では、「ドトールコーヒー」はと言うと、どうしてもスタバに比べて格下感が否めない……が、実はそうではない!
2019年5月現在、全国にわずか4店舗しかない「ドトール珈琲農園」をご存じだろうか? ここは、他のチェーン店とは一線を画す上級店であり、ドトールの本気がうかがえるお店だ。なかでもスキレットで提供するパンケーキは激ウマである。スタバに行ってる場合じゃねえッ!!
熱心な読者の方ならご存じだろうが、当サイトは記事のタイトルでよく「悲報」という言葉を使う。なにか悲しいニュースをお伝えする時に用いるワードだ。しかし、今回ばかりは「悲報」では足りないと判断し、「絶望」とさせていただいた。どうかご容赦願いたい。
さて、結論から言ってしまうと、松屋の究極かつ至高のメニュー『ごろごろ煮込みチキンカレー』が絶滅の危機に瀕(ひん)している。とうとう終売し、メニューから消滅した店舗が実際に現れてしまっているのだ。これを絶望と言わずして何と言えばいいのか……!?
「近くて便利」でお馴染み、コンビニチェーン最大手のセブンイレブン。普段から利用している人も多いはず。私(佐藤)は自宅にもっとも近いコンビニであることから、ほぼ毎日利用している。
さて、そんなセブンで販売している商品が、にわかに話題となっている。セブンの商品が話題になること自体はそれほど珍しくないのだが、今回はちょっと様子が違う。「シャキシャキレタス」が注目を集めているのだ。シャキシャキレタス? どうしてレタスが……。気になったので、実際に買いに行ってみたら、レタスだけどレタスじゃなかった!?
人との連絡手段は数々あれど、最近はメッセージアプリが主流ではないだろうか。とくに日本では「LINE」をアクティブに使っている人がほとんどのはず。そのLINEがアップデート! 24時間で投稿内容が消える「ストーリー」機能を実装したのである。
そう、Instagramでお馴染みのアノ機能、見た目も使い方もインスタそのものと言った感じ。みんなガンガン活用するのかなと思ったら、そもそもLINEにおいてタイムライン機能を使っていないという人が圧倒的だった。
なお、当編集部のメンバー全員LINEを使っている。もしかして彼らはタイムラインを使ってないのか? と思い、意見を求めると悲しい結果に……。
SNSの代表格の一つ、Facebook日本版が2019年5月19日をもって誕生11周年を迎える。それを記念して本日5月17日から3日間、日本初となるポップアップカフェ「Facebook Café」が東京・原宿にオープンするぞ。Facebookのカフェとか、激烈に意識高杉 高杉くんだろ……。
と思いきや。なんとこのカフェ、パンケーキと好きなドリンクが無料で楽しめるらしいのだ! マジかよ、いつからFacebookはそんなロケットニュース向きなキャラになったんだ? そんなん言われたから行くしかねー! というわけで、メディア向けの体験会に突撃してきた。
これが世界か……。私(中澤)がそんな気分になったのは、SF映画『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』の予告を見た時のこと。
ネットですでに話題を呼んでいるこの映画は、ファンからカンパが1.5億円集まり製作された「空前絶後のSFアクション」とのこと。その内容はヒトラーが恐竜に乗って攻めてくるというものだ。繰り返す。ヒトラーが恐竜に乗って攻めてくるもの。ヒトラーの使い方が雑ゥッ!
みんな大好きポテトチップス。カルビーやコイケヤは鉄板として、それらに並ぶ人気を誇るのが山芳製菓の「わさビーフ」である。ビーフの旨みにツンと来るわさびの辛み。誰もが認める唯一無二のロングセラー商品だ。
さて、そんな「わさビーフ」が、なぜかファミレスチェーン・ガストに登場したというのでお伝えしたい。と言っても、ポテチとしてではなく、なぜかポテトフライになって発売された模様である。気になって注文してみたところ、これがマジで「わさビーフ」なんで驚いてしまった!
定額で音楽が聞き放題のストリーミング配信サービスがすっかり定着した今日このごろ。通勤電車に揺られながら、あるいは職場でパソコンに向かいながら、さまざまな音楽を気軽に楽しめるようになった。
しかし、イヤホンで音楽を聞いていると一人の世界に入ってしまいがちである。どうせなら周りの人も喜ばせたい、笑顔にしたい。そんな貢献感高めなあなたのための新商品「EarPops(イヤーポップス)」が、クラウドファンディングサイト・Makuake(マクアケ)に登場だ!
押忍! 魁・アプリ塾1号生筆頭、佐藤英典です! 10日間の長期連休で旅行やレジャーを楽しんだ人も多いはず。思い出に記念撮影で写真を撮りまくったに違いない。だが、あいにくなことに毎日晴天ではなかった。天候に恵まれずに曇り空の下でピースサインをした写真が、スマホに残ったりしていないだろうか?
そういう人に、ぜひとも試して欲しい画像加工アプリを紹介したいと思う。そのアプリ「Enlight Quickshot」はなんと空を加工するのに特化した優れモノだ。これで、シケた曇天を快晴にしてしまえ!
早いもので3歳クラシックも第2戦、週末の5月19日には東京競馬場で80回目の優駿牝馬(オークス)が開催される。令和一発目の今年は、フルゲート18頭の乙女たちが2400メートルの過酷な距離に挑む。
過去10年を振り返ってみると、昨年のアーモンドアイをはじめ、シンハライトやブエナビスタなど1番人気が順当な結果を残している傾向にあるオークス。ここ数年だと「荒れない」が定着しているが、今回はそう言い切ることはできない。