横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムの名物といえば、かき氷に甘酸っぱいみかんをどっさりかけた「みかん氷」である。崎陽軒の「シウマイカレー」も最高にウマい。どちらもベイスターズファンにとっては定番の “球場グルメ” と言えるだろう。
しかーし、なかなか現地観戦できないファンも多いはず。そこで今回は、ベイスターズファン歴約15年の記者が、セブンイレブンの商品で “ハマスタグルメ” を再現してみることにした。開放感抜群の横浜スタジアムをイメージしながら……ぜひご覧いただきたい!
横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムの名物といえば、かき氷に甘酸っぱいみかんをどっさりかけた「みかん氷」である。崎陽軒の「シウマイカレー」も最高にウマい。どちらもベイスターズファンにとっては定番の “球場グルメ” と言えるだろう。
しかーし、なかなか現地観戦できないファンも多いはず。そこで今回は、ベイスターズファン歴約15年の記者が、セブンイレブンの商品で “ハマスタグルメ” を再現してみることにした。開放感抜群の横浜スタジアムをイメージしながら……ぜひご覧いただきたい!
“コンビニで生ビール” は、まだまだレアな存在だ。個人的には、コンビニを出てすぐに「ビールでプハ~」したいタイプではないが、目の前にビールサーバーがあったら買いたくなる気持ちも分かる。とくに夏の生ビールは最高だからな。そんなもん100パー美味いだろ。
──とまあ、いきなり何の話かというと、福岡県北九州市の「ファミリーマートJR小倉駅店」でも、2019年7月末から生ビールの販売が始まったらしい。ファミマで生ビールかぁ~なんて想像をしていたら我慢できなくなってしまい……気づいたら小倉駅まで来てしまった。
くる! くるぞっ! 猛暑が来るぞー!! ようやく梅雨明けとなり、いよいよ猛暑が続きそうだがスタミナは足りているだろうか。激しい暑さを乗り越えるには、十分に体力を付けなくてはならない。
体力をつけるとなれば、やはり「食事」。暑さに打ち勝つために何を食べるかは非常に悩むところだが、“目には目を、歯には歯を” だろう……。そう、暑さには熱さである! この夏を乗り切るために、是非オススメしたいラーメンが石焼らーめん専門店火山にはあるのだ。
2019年7月中旬、リリース前のアプリのデモ動画が大きな話題となった。そのアプリは、市販の飲み物のバーコードを読み取るだけで、その飲み物に含まれる糖分を角砂糖として大まかに可視化してくれるというものだ。
Twitterに投稿された動画は、160万回以上再生され、海外からもアプリのリリースを望む声が届いたそうだ。そのアプリ「サトウさん」がついに登場した! 実際に使ってみたところ、飲み物に含まれる糖分ってこんなに多かったのか! と驚かざる得ない!!
今週末の札幌競馬場では、夏の一大決戦・札幌記念が行われる。4頭のG1馬が出走するなどスーパーG2の様相を呈しており、今年も大いに盛り上がりそうだ。
なかでも注目はブラストワンピース、フィエールマン、ワグネリアンの4歳勢。同世代のライバルを蹴散らし、夏の王者に輝くのは?
お~い! タピオカブームの頂点とも言える施設が、東京・原宿にオープンしたぞ~!! その名も「東京タピオカランド」。JR原宿駅から徒歩約1分の商業施設「jing(ジング)」に2019年8月13日~9月16日の期間限定でお目見えした。
タピオカそんなに好きじゃないけど、行くっきゃない! という訳で実際に行ってみたところ、すでにネット上で話題になっている通りの微妙な感じ……。何よりビックリしたのは、2個セットのタピオカンバッチセット(300円)だ。
「家系」と「二郎」。一般的には「家の系譜」を意味したり「次男に付けられることが多い名前」だったりする2文字だが、こってりラーメン好きにとってはそれらの意味合いは変わる。「家系ラーメン」と「二郎系ラーメン」は、どちらも堅固な支持層を抱えた人気流派だ。
そんな巨頭同士が組み合わさったラーメンが存在することを皆さんはご存知だろうか。個性の強い両者の奇跡のコラボとも言うべきそのラーメンの名前は、ストレートに「家系二郎」。果たして「混ぜるな危険」なのか、それとも「混ぜれば悦楽」なのか。
“山田さん” っているじゃないですか? ほら、『ボールド』っていう洗剤のCMで、小倉優子さんのお隣さんを演じている外国人。やたら陽気で、最近は「スゥ~~て……ッポォォォーーーッンン!!!!」とかいうギャグを披露している金髪美女……といえば、おわかりかな?
いいですよねぇ~山田さん! 文句ナシの美人さんで、お洗濯の悩みもハイテンション+カン高い声で助言してくれる、心優しき隣人。あんな人が隣に住んでたら幸せなのか ありがた迷惑なのか微妙なラインだが、はたから見ている分には山田さんイイよ、山田さん!
──てゆうか……山田さんって、誰?
「裏メニュー」とは、なんと心が震える言葉だろうか。メニューには載っていない特別なメニュー。食べられるだけで特別感が得られそう。いつだって、秘められしものに魅力を感じてしまうのは人間の性(さが)と言えるだろう。
そんな魅惑の裏メニューが味わえるお店が、横浜中華街にあるという。中華料理屋さんで提供されているその裏メニューは中華料理ではなく、カツカレーらしい。本業ジャンルじゃないのがいかにも裏っぽい! さっそく食べに行ってみた。
Twitterに潜む闇の調査は続いている。売り子たちのお金を必要とする理由はさまざまで、ある人は生活費の足しに、ある人は遊ぶお金欲しさに、下着や動画の販売を繰り返しているのだ。
10人程度話を聞いているなかで、買い手による詐欺のほかに、もうひとつ売り手を脅かす危険があることに気がついた。その危険にさらされるのは、すべての売り子ではなく、比較的売り子を始めて日の浅い人たちである。
お金欲しさに「動画買いませんか?」と売り込んでくる人たちは、無防備であるがゆえに、後々まで危険を引きずることになる。
土地の人からこよなく愛される日本各地のソウルフード。千葉県で育った私、P.K.サンジュンのソウルフードは、歯が溶けるほど甘いことで知られる「マックスコーヒー」だ。正確には “フード” じゃないけれど。
それはさておき、つい先日 初めて岩手県を訪れた時のこと。せっかくなので、ぜひ岩手県民のソウルフードを食べてみたいと思い探していたところ、発見したのが『福田パン』である。だがこの福田パン、味うんぬんよりも想像以上にハードルの高いグルメだったのだ。
つい最近仕入れた話なのだが、福岡県北九州市の住宅街の一角では、なんと普通にUFOが停泊していて、宇宙人が地球人の様子を観察しているらしい。すでに宇宙人が人間社会に溶け込んでいるという噂は聞いたことがあったが……もはや当たり前の事実なのだろうか。
世界で最も有名なUFO墜落事件である『ロズウェル事件』も70年以上が経過し、多くの証言や証拠から、その真実の姿が見えてきたとも言われている。かくいう記者は、高校時代に目撃したUFOの正体を暴くために念入りな調査を行っていたところ。もしかしたら……と思い、ダッシュで現場に急行した。
たまには大自然に囲まれた露天風呂で、日々の疲れを癒したい。どこかに日帰りでイイ温泉ないかなぁ~とググってみたところ……「強烈すぎる打たせ湯」が名物だという山口県下関市の『一の俣温泉グランドホテル』がヒットした。
打たせ湯とは、高い位置からチョボチョボと湯が出て、体に当てるとコリがほぐれたりするアレのこと。強烈 “すぎる” のが気になるが、私は普段からマッサージを「強さMAX」で受けるタイプだ。きっと気持ちいいだろうと思い、癒されに行ったら死にかけたので報告したい。
タピオカブームに先だって、日本中を席捲するはずだったスイーツの存在を皆さんは覚えているだろうか? 昨年の今頃、人気がジワリと広がり始めていたのに、気が付けばタピオカにブームをかっさらわれてしまった。
そのスイーツの名は、「バスクチーズケーキ」。スペイン生まれの焼きチーズケーキだ。いくぶん存在感は薄くなってしまったけど、知られざる美味しいお店は存在する。そのひとつが、東京・六本木の『BLOCK BLOCK TOKYO』だ。
肉じゃがとオムライス。いずれも日本人には馴染みの深いポピュラーな料理だが、その2つを合体させると一体どんな味に……? 肉じゃが発祥の地ともいわれる京都府の舞鶴市で「肉じゃがオムライス」なる料理を発見したので、今回はその味をお伝えしようと思う。
和風、洋風、そして中華風の味付けまで加わった新感覚のグルメだったぞ!
日本で開催されるラグビーW杯の開幕戦(9月20日)まで、残すところあと1カ月ほどになった。夏の気温のごとくラグビー熱がグングン上昇している人がいる一方、興味がイマイチな人もいる……というか結構多いだろう。
ラグビーは難しい──もはや風物詩のような感じさえする言葉があるが、実を言うとそうでもない。そこで今回は、その例として日本代表の「福岡堅樹(ふくおか けんき)」選手が4分で分かる動画を紹介しておきたい。
2019年8月9日から開催されていたコミックマーケット96もいよいよ幕を閉じた。今まで「コミケ4日目」といえば、それは現地で買えなかった同人誌を求めて、最終日翌日に同人ショップに向かうことを意味していた。
それが文字通りの意味になる日が来るとは、世の中何が起きるかわからないものである。コミックマーケット準備会によると、4日目の来場者数は20万人。4日間合計では73万人にもなったそうだ。
『とっとりGO』と題したポケモンGOのイベントが開催され、9万人近くが鳥取砂丘を訪れたのは2017年11月のこと。「砂丘」と「サンド」のシックリきすぎる組み合わせも相まって「鳥取砂丘はポケモンGOのメッカ」とイメージしている人は今でも多いのではないだろうか。
8月4日のコミュニティ・デイを実家のある鳥取で迎えることになってしまった私は大いに焦った。復帰したての自分がエラそうにポケモンの記事を書ける理由は、都内の恵まれた環境でプレイできているからに他ならない。クソッ……このままじゃ東京の奴らに負けちゃうよ……!
今年の殺人的な暑さは皆さんご存知の通りである。1本の木すら生えぬ灼熱の砂漠……もとい砂丘で3時間を過ごすのは正直メッチャ嫌だ。というか危険だ。けど仕方ない。日本で一番人口の少ない鳥取県人が東京のトレーナーとマトモにやり合うためにはこうするしかないのだから。